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交際サイトからは、相変わらずおいしいメールが沢山届きます。ま、そういうメールは無視するとしてこちらから送ったメールにお返事がボツボツ来るようになりました。といっても、2通です。この二通は、こちらが沢山文章を書いても一行だったり、いかにもペーストといった物ですが僕にとっては、貴重品です。一生懸命に返事を書いているのですが3日くらいたってからお返事が来る感じです。ひとりは、37歳の既婚者。子供がいます。不倫経験はかつて、軟派で二人。最近は年のせいか、さすがに軟派されることも無くなり、女性としては寂しい気持ちもあるし、何より子供の手が離れてきたので・・不倫・・というより、退屈しのぎに交際サイトに申し込んだということ。もちろん、良い出会いがあれば、不倫したいとおいしそうな言葉も忘れません。もう一人は、34歳の主婦。ご主人との関係が冷え切っていて、離婚してもいいかなと考えています。不倫経験は彼女も二回。一回は、2年近く付き合ったそうですが、今年の春に音信が取れなくなったとのこと。不倫願望はありますが、貧乏くさいのはいやとのこと。ベンツでドライブ、代官山で食事位なら、という返事を出しています。それにしても、すごい長い時間をかけないとうまくいきそうにありません。成功された皆さんも、そういう苦労をされているのでしょうか?
2005.07.31
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彼女の夫に不倫がばれてから半年ほどして電話を入れました。彼女から連絡してこないという暗黙の了解を守ってくれていることが僕の彼女に対する気持ちを更に強くしています。僕の中で本当に素晴らしい、理想の女性に思えてきます。夫婦の間は冷え切っていること。離婚の話は出たものの、現在は進展していないとのこと。たぶん今回のことが原因で離婚までには至らないだろうという話。子供がいるということでつながっているだけの生活に我慢できない状態であること。会いたいというので、子供が学校に行っている時間を選んで会うことにしました。本当は電話で声だけを聞くつもりでしたが会いたいという一言でその思いは吹き飛んでしまいました。翌日、彼女の近くの駅まで行き、昼食をとり事前に打ち合わせをしていたようにそのままホテルへ。その時のセックスはいつもとちょっと違いました。彼女の悲哀を受け止めるような、そんなセックスです。射精した後、彼女は僕の背に手を回したまま離そうとしません。しがみついているような状態。かなり重たいと思うのですが、そんな状態が続きます。その間、ずっと彼女の泣き声を聞くことになりました。辛かった半年が、重たく僕にのしかかってきます。彼女は不幸のどん底に落ちたのに僕は好きな人と会えないということ以外は普通に生活している。どうしようもないやるせなさ。そうはいえ、僕も離婚をし、彼女と結婚して新しい生活をスタートさせる・・そんな勇気もありません。これから、連絡していいものかどうかの判断もつきません。彼女に、そのことを聞くと連絡して欲しいとのこと。でも、またばれれば、今度は離婚ということになるでしょう。彼女に生活力があるとは思えません。僕のほうにも、彼女を養うだけの収入があるわけではありません。彼女にとっては会うことのリスクが大きすぎるのです。それなのに、また連絡が欲しいという彼女。彼女に会いたくて、たまらない僕は神経が参るほどに悩みます。それ以上に彼女は悩んだ上での答えなのです。僕の中には、これ以上深入りしてはいけないという理性も働きます。それを汚い考えだと思いながら、そういった考えが頭の中をよぎります。もう少し、僕は彼女とのことで悩むことになります。
2005.07.31
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ちょっとHなタイトルがついているブログを覗くとページが表示されませんという画面になります。これは削除されたブログなのですがこの基準って何なのでしょう。もちろん、規約には書いてありますがあいまいといえばあいまいです。それに、ある日突然削除されるのですが警告や、そういった部分の削除で復活させるとか数が多くて、そんな面倒なこと出来ない、といわれそうですがそういった配慮ぐらいあっても良いのではないでしょうか。削除されたほうに、悪意が無い場合、かなり不愉快なのは確かです。
2005.07.31
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一年ほどで僕たちの関係はついにばれてしまいました。ある撮影で子供たちを30人ほど使う仕事があったのです。これだけの子役を使うとなると全部がオーディションというわけにも行かずスタッフの推薦などで、30人を集めました。この時に来た子役の母親が偶然僕らが食事をしているところにいたのです。しかも、僕らは気づきませんでしたがすぐ横にいたらしいのです。もちろん、会話も聞かれていました。子役同士が同じ事務所に所属しているので彼女の自宅の電話番号を、食事の時に横にいた母親が知るのには時間がかかりませんでした。その母親は彼女の夫がいる時間に電話を入れ、彼女が不倫をしていることを告げてしまったのです。問い詰めらえた彼女はとうとう告白。事務所もやめるように説得されました。この話を聞いた僕はショックで仕事をずいぶん長いことする気が起きませんでした。はじめ遊び気分で付き合っていたころとは待ったう別の感情が芽生えていたのです。それでも、昼間なら電話をしても大丈夫という気持ちはありました。彼女の夫は、僕に会わせろとも言わず彼女を一方的に攻めるたようです。ちなみに彼女のほうから僕のほうに連絡はしてきません。当時は携帯など無い時代、自宅で電話に出るのは妻ということになります。プロダクションに属さない僕に連絡の取りようが無いのです。何度か電話をしようとしましたが、結局彼女が告白した後の数回電話をしただけです。もちろんこの時は、会おうという雰囲気ではありません。その後に僕が電話を入れたのは、半年ほどたってからでした。
2005.07.30
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別れ際に、部屋で待っていますから・・と告げたものの不安な気持ちもあります。当時の僕としてはこれは結構な大芝居。僕を頼ってくるという安心感もあります。罪悪感もあります。しかし、それ以上に僕は彼女に恋をしてしまったのです。一緒に仕事をする女性達には無いものを彼女はもっています。10分後に電話が鳴りました。断りの電話かな・・始めはそう思いました。彼女は今、子供を寝かしつけたからシャワーを浴びてから・・お伺いしていいかといいます。30分後に、部屋に来る約束を取り付けて僕もシャワーを浴びて待つことに・・。約束どうり、彼女はやってきました。心なしか・・顔が紅潮しています。もちろん、その日二人はひとつになりました。ここで詳細を書くと、削除されかねないので省略しますが・・。人妻という存在にかなり興奮したことを覚えています。東京に戻り、撮影を終了し、母子を2時間ほど待たせ合流しました。食事を済ませ、前回同様のパターンでホテルへ。今回はラブホテルですが・・。その後、月に1、2回の割合で会うことになりました。もちろん、子供なしです。子供のこともたまには話に出ますがあまり、積極的に仕事を入れたがる様子もありません。彼女にとっては子供をタレントにしたいという気持ちは実は、何かに熱中したいという願望をかなえるものだったのかもしれません。普通に子育てをするだけでは物足りない毎日を彼女は子供をタレントにするという夢で満たしていたのでしょう。それが、僕と恋に落ちることで希薄な願望に代わって行ったのだと思います。しかし、1年続いた二人の関係がやがて壊れる日がやってきます。
2005.07.30
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ミッキーマウスはミッキー語を話す。つまり、撮影の時に日本語で指示してはいけないのですね。というか、理解できないということになっています。そこで通訳が登場します。例えばもう少し手を高く上げてほしい。と、日本語で通訳に伝えると通訳は日本語で、ミッキーにもう少し手を高く上げてほしい。と伝えます。もちろんこちらでもう少し手を高く上げてほしい。と言った時にミッキーはうなづいているのですが・・。すべてがこの調子です。直接話すと通訳はいやな顔をします。時間の制約がある場合が多い、ディズニーの撮影なのでいつも、カチンカチンと来ていましたね。ま、そこまでこだわっているということなのでしょうけれど・・。ちなみに、夢を壊すようですが社員食堂で食事していましたね。中身も愛くるしかったですよ。こういうところはこだわらないのですね。
2005.07.29
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子供のことを相談され、その母親の色香に惑わされてしまった僕は当時、ローカルのCMを一本任されていることを思い出しました。ローカルCMなら、かなり自由になります。母親に、はじめから大きな仕事は無理だけれど小さいものなら、何とかなるかもしれないと告げました。そして、今日こうやって相談に来ていることをご主人は知っているのかと尋ねました。ご主人は、子供がこういう仕事をやることをあまり快く良く思っていない様子。特に、最近は少し熱中しすぎなので、伝えずに来たとのことでした。更に、昼は平日は連絡をしても大丈夫とも付け加えてました。ご主人にあまり熱中している事を知られたくないということはこちらにとっても好都合です。運良く、その子供が出演できそうな企画が通りました。そのCMの広告代理店に、推薦したい子役がいるとの連絡をいれ前回、没になったものの仕上げたCMを送りました。そのCMはかなりのビッククライアントだった事もありすんなりとOKが出たのです。本来ならば事務所にまず連絡を入れるのですが直接、CM出演のこと電話を母親に告げました。その時の母親の喜びようは、こちらが恐縮するくらいんのものでした。もちろん、その後、事務所に電話を入れ、事務所から母親に連絡が行きます。その時、初めて聞くような振りをしてくださいと、念を入れることも忘れません。ローカルCMですから、クライアントはもちろん地方です。それで、一度挨拶を兼ねて、一緒に行けないか・・と打診してみました。これは事務所を通さずです。事務所に連絡を入れれば、事務所の人間が同行する可能性があるからです。無論、子役を連れて挨拶までしなくて良いのですが・・。その旨の連絡を母親にいれ、子供と一緒に青森まで行くことにしました。これなら、母親も一泊する理由をご主人に伝えられます。親子のあご足代は持たなくてはなりませんが、これはチャンスです。そして、いよいよ、青森へ・・。簡単にクライアントと打ち合わせを済ませ、母子に挨拶をさせます。おそらく、こんな手の込んだことをしなくても良いのだとは思いますが、何故か少し手の込んだことをしてしまいました。そして、ゆっくり飲みながら食事が出来そうなところを探しました。見つけたのは、小さな個室がある割烹です。子供は食事が好みに合わないのか、初めての長旅に疲れたのか30分もしないうちに転寝を始めてしまいました。子供がいるとはいえ、二人だけの時間が過ぎていきます。沈黙の時間が流れても、見つめあったりと・・かなり雰囲気は出来あがっています。僕がここまで、あなたのお子さんに力を入れる理由が判りますか?初めて会ったときから、なんだか妙にあなたのことが気になってしょうがなかったからなんです。そういう趣旨のことを、飲みながら伝えていきます。三文小説のような台詞ですが、当時の僕には抵抗無く、こんなことが言えたのです。今なら、恥ずかしくて言えないような台詞を、正直よく言ったものだと思います。そして、ビジネスホテルへ戻りました。部屋はもちろん、別々に取ってあります。別れ際に、部屋で待っていますから・・と告げ別れました。100%来る!と信じていたのですが不安な気持ちもいっぱいでした。
2005.07.29
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ここのプログに影響されて、4日ほど前に交際サイトに申し込んでみました。もちろん、無料のサイトですが・・。期待するわけでもないのですが、実際にさまざまなサイトを見て回ると意外に出会いがあるので、びっくり。出会ったからブログに書き込むのであって絶対数はかなり低いのは承知の上です。承知の上ですが、期待しない訳でもない。この辺が、男の情けないところでしょうか。で、私のフリーメールには連日沢山の恋文?がやってきます。その条件の良さと言ったらここまで言わなくても良いのにといったほどの好条件が記されています。暇でしょうがない女社長はお小遣い付だそうですし去年、未亡人になった32歳の女性は、夫以外は経験が無く、けれど全身が性感帯。19歳の女子大生はおじ様以外興味が無く26歳のOLは性玩具として、弄んで欲しいと叫んでいます。もちろん、ここへコンタクトすると・・ごくごく普通のビジネスにつながっていくのですが・・。これらは無視したとしてもごくまれに、普通の人からのメッセージもあると・・ここにあるブログの果報者は書いています。このごく普通の人からのメールを待ちわびているのですがいまだにそれらしき人からのメールはありません。こちらからもアクセスはしているのですがお返事はいただいていません。何か進展があれば嬉々として、ここに記そうと考えています。いつになったら皆様のお仲間に入れるでしょう。
2005.07.28
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子役のお母さんと昼食をとりました。子供の相談に乗るという建前です。もちろん母親は、子供のことで真剣です。すると、母親から意外な言葉が漏れました。同じ事務所の母親が、広告代理店の人間と不倫関係をもち、それでいくつかの仕事をオーディション無しでもらっているのだとか。そういうことが本当にあるのかということでした。それなりのルックスの子役であれば小さな仕事、例えばチラシの広告だとか雑誌の小さな記事とかには問題なく使えるでしょうね、というか、いちいちオーディションするのも面倒な仕事というのは沢山ありますから。しかし、その程度の仕事では一回、5000円から良くても2万円程度。交通費にもならない程度の仕事が、仕事といえるかどうか・・。彼女の話を良く聞くと、祖母がそういったメディアに載るとすごく喜ぶとか、近所に孫自慢をして回るのだそうです。それで、今度はいつ載るの?みたいな事を聞きにくるらしい。もちろん彼女も、自分の子供が何かに掲載されることはうれしくてたまらない・・。そういう強い思いがあるから、オーディションに受かりたくてしょうがないらしいのです。しかし、CMだけはなかなか合格しない。いいところまでいくのだが最後には必ず落とされるという話を切々と訴えます。僕では力になれないですよ。事実、オーディションをして、最初に口火を切るのは僕の仕事かもしれません、。6番のAにしましょう。という具合に。しかし、そこから、Bというのはどう?Cも捨てがたくない?Dのほうが商品のイメージに近いと思うのだが・・と色々な意見がでます。つまり、最終決定権は必ずしも僕には無いのです。6割から7割程度でしょうか、僕が決められるのは。という話をしたら、7割も決定権があるのはすごい!という話になりました。7割というのは、僕が最善と思ったモデルだからそういう確立になるのであって誰でも推薦すれば7割の確立で合格するわけではありません。誤解しているのか、良い方向に理解しているのか・・。それはそれでも良いか・・僕の前には、ちょっと色香の漂う人妻の姿しか見えませんでした。
2005.07.28
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ミッキーはミッキー語を話す。つまり、撮影の時に日本語で指示してはいけないのですね。というか、理解できないということになっています。そこで通訳が登場します。例えばもう少し手を高く上げてほしい。と、日本語で通訳に伝えると通訳は日本語で、ミッキーにもう少し手を高く上げてほしい。と伝えます。もちろんこちらでもう少し手を高く上げてほしい。と言った時にミッキーはうなづいているのですが・・。すべてがこの調子です。直接話すと通訳はいやな顔をします。時間の制約がある場合が多い、ディズニーの撮影なのでいつも、カチンカチンと来ていましたね。ま、そこまでこだわっているということなのでしょうけれど・・。ちなみに、夢を壊すようですが社員食堂で食事していましたね。中身も愛くるしかったですよ。こういうところはこだわらないのですね。
2005.07.28
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一週間もたたないうちに子役の母親から事務所を通して連絡が入りました。連絡といっても、手紙が事務所に送られ、その手紙をいれた封書が私のところに届いたのです。携帯の無い時代ですから、いきなり電話がかかってくるなんていう事はありません。しかし、その手紙には彼女の自宅の電話番号が書いてあったのです。もちろん自宅の電話番号です。そして、良ければ色々と相談に乗ってほしい旨が記されていました。相談とは子供のことです。ステージママというほどでも無いのですが、やはりオーディションを受けると受かりたくなるのでしょう。ちょっと迷いましたが、誘惑には勝てず数日後に電話を入れました。ご主人が出たら間違い電話の振りをするくらいの、軽い気持ちでした。電話口に出た彼女は、こちらからの電話にかなり驚いた様子です。自分の息子が最終的にはオンエアーされないことは承知でしたから、気分は楽でした。簡単に、採用されなかった経緯などを話し・・話が尽きてしまおうとした時に彼女のほうから・・あの、それで、手紙にも書きましたが、いろいろ相談に乗ってもらえるのでしょうか?と、聞いてきました。もちろん時間があるときなら・・とあいまいな答え。会いたいのに・・です・・。一回、昼食でもどうですか?今週なら時間取れますから・・。二日後に会う約束をして、その日は電話を切りました。相手の家に直接電話を入れえる・・今では考えられないかもしれませんがやはり、どきどきします。僕の心配は、相談をするということをご主人が知っているかどうか・・。知っていれば、何も出来ないなという思いがあります。知らなければ、積極的に行動してみようかなという思いがあります。そして、当日彼女はやってきました。オーディションや撮影で見せて雰囲気とはまったく違う女の部分を感じさせるいでたちでした。正直、僕はどきどきしました。
2005.07.27
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インフォシーク記事より■利益誘導を目的とする受注企業への天下りを原則として禁止する方針を固めた。原則ってどういう風に訳すのだろう?■再就職の制限は、憲法が掲げる「職業選択の自由」を侵す恐れもあり・・道路公団、憲法は守るが、法律は守らないということか。■公団は、談合組織に加盟していた47社への再就職の自粛を役職員に要請する一方で公団内に設置した「談合等不正防止委員会」で職員の再就職のあり方について検討を進めてきたが、身内ばかりの談合等不正防止委員会で何を検討したのか知りたい。ジョーク集にくわえたい。■天下り禁止に実効性を持たせるため、役職員に「天下りをしない」との誓約書の提出を求めたり・・「職業選択の自由」を侵すんじゃなかったの?■早期退職の慣行も天下りを生む原因として、定年延長や再雇用制度の導入も検討する。天下りしにくくなったら、自分たちで養う?高い通行料で?通行料また値上げ??■ただ、こうした再就職の制限措置は、憲法の「職業選択の自由」を侵す恐れもある。誓約書に関しては、罰則規定を盛り込むことも検討したが、「罰則の導入は、憲法に抵触するので困難」(公団幹部)と判断し、取りやめることにした。なーーーんだ、結局やらないの?それともジョーク?。
2005.07.27
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撮影が終わりました。二人の子供の演技には明らかに差が出ました。電車で出会った子供は表情が硬く、それに対し、もう一人の子役はとても自然な表情です。それは母親自体も感じていたのかもしれません。もちろん、オンエアーされるのは一本。この段階で結論は出しませんが結果は、明らかです。編集までも、進むことは無いでしょう。とりあえず、解散。しかし、僕は自分自身に変化が起きていることを知りました。彼女の子供が、落ちることを非常に残念がっている自分がそこにいます。編集作業で、もう一人の子供の分を仕上げるともう一本、編集しようとしている自分がいます。もちろん、クライアントに見せるつもりはありません。完成版の音を、彼女の子供の編集した作品に移し変えVHSに変換し、僕は彼女の事務所に送りました。プロダクションから彼女のところに届くことを期待して。今回は残念でしたが、またの機会に頑張りましょうというメッセージを添えて・・。一週間もたたないうちに彼女から事務所をとうして連絡が入りました。
2005.07.27
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CFの演出を生業としています。仕事柄、女性スタッフが多く不倫も何回か経験しましました。でも、不倫してる実感がほとんど無いことが多かったのです。それは、男性である私だけの考えかもしれませんが・・・。ここのサイトの女性たちの日記を読んでいると良く判ります。男としては、性欲の対象でしかないのにそれらしき言葉をかけたり、しながら関係を続けていくのだからしょうがないかもしれません。まだ、携帯もインターネットも普及していなかった時のことですが、清涼飲料水のCMで子役を使うことになりました。オーディションの結果、二人を一応合格として、撮影後、良いほうを使おうということになりました。子役の場合は、そういうことは良くあるのです。オーディションで良くても、いざ、撮影となると緊張してしまう子も多いのです。子役の場合は、大体において笑顔が必要になることが多く、緊張した中ではなかなか、良い表情が撮れません。その合格した子役のお母さんと帰りの電車が一緒になってしまったのです。まだ、合格は知らされてい無い様子。話を聞けば、われわれのオーディションの後にもうひとつオーディションを受けてきたらしいのです。しかし、合格するのは良くても5回に1回。彼女はわが子に才能が無いのでは心配しています。ちなみに、子役のオーディションで5回に1回合格、採用されればかなり高い確率です。だから、1日に2回もオーディションをモデルプロダクションは受けさせたのでしょう。車内では今日のオーディションの様子、合格か否かはもちろんですが、何が良くなかったか、これからどうすれば合格率が高くなるか・・などという話を矢継ぎ早に聞かれ周囲の目もあるのでちょっと、困ってもいました。困ってはいましたが、この母親はちょっといい感じなのです。それなりに美人で、それでいて家庭的な雰囲気を持っています。地味ではないけれど、派手ではない。話し方から教養もそれなりにある。質問も周囲を気にしながら、節度は保っている。携帯があれば、今度ちゃんとお話しましょうくらいはいえるのですが、それも出来ません。メールなんてありえない時代です。でも、彼女に会う機会はもう1回はあります。それは彼女の子供がオーディションに合格しているからです。彼女に興味を持ち始めた私は、彼女が降りるという駅が近づいてきた時にこう言いました。あの、約束は出来ないけれど僕は推薦しておきますから・・・。ちょっと、汚い手を使いました。しかし、実際にその子を、オーディションで押したことは間違いありません。うそではないのです。そして、撮影当日、僕の姿を見つけると母親が、小走りで近づいてきました。おかげで、採用になりました。すごく押してもらったので、撮影の時にはちゃんと挨拶をするように事務所から言われたといいます。電車の中ではなく、オーディションの場で推薦したことを事務所の人間が、そのまま伝えたのでしょう。もちろん彼女は、電車の中での僕の一言を忘れていません。ここから僕の何回目かの不倫が始まります。
2005.07.26
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この就職難の時代に天下り目的の談合。税金を使って己の利益だけを追求した輩たち。老後の不安を持ち続ける私だけでなくざまーーみろ!と思う人は多いはず。最近では珍しく良いニュース。年金は減るし増税も待ち受けてるし国民としてはやりきれない気持ち。東京地検特捜部の今回の頑張りにちょっと拍手。しかし、彼の犯罪で使われた余計な税金っていったいいくらになるんでしょうね。想像もつきませんが。彼の前の企画室長というのは罪にならないのでしょうか??それと、現在天下っている人の処遇は?談合がちょっとやりづらい状況になれば価値自体が無いでしょうね。それとも、だから・・ポイと捨てるわけにも行かないのでしょうね。彼らの処遇も知りたいところです。
2005.07.26
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今日はWOWOWで録り溜めた映画をじっくり見る事にしました。今日、仕事などで外出しなければならない方はお気をつけて・・。TVで、台風の様子など見ながら今日は出かけなくて良かったな・・などと思いながら今日一日を過ごすことに決めました。
2005.07.26
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サラリーマン狙い撃ちの増税が始まります。私はちなみに自由業です。もちろん今回の増税の被害を受ける者の一人です。しかし、私たちには確定申告という非常に大雑把な逃げ口があります。必要経費って・・なんだか、判らない状態になっています。麻痺しているといったほうがよいかもしれません。例えば、私用で使う物でも(商品券)で購入します。商品券は2000円程度のものを何十枚か購入しておき、欲しい物はそれで購入します。それは仕事上でちょっとお手伝いをしてくれた方へのお礼ということで処理できます。お中元・お歳暮の時期には、20~30万円程度の商品券を購入します。お世話になった方には、商品ではなく、商品券のほうが喜ばれるので・・といえばそれは経費で問題なく落ちます。今は無くなりましたが、JRのイオカードやオレンジカード等も大量に購入して交通費として経費で落とします。でも、そのまま金券ショップに売ってしまいます。若干損はしますが、そのお金で、また商品券を購入したりします。その領収書も経費で落とします。私鉄ではまだ、そういったカードがあるので利用価値は大きいです。飲み代や食事代は、会社で落とせるサラリーマンのほうがよいかも知れませんが基本的にはこれも、全部落ちます。家の建築費も、その4分の1は仕事場ということで落とせます。もちろん、エアコンの購入費や電気代の4分の1も経費です。これは実際、仕事をしているので、偽りの無い経費ですけれどね。そうやって考えていくと、必要経費で落ちないものってなんだろうと考えてしまいます。とは言いながら、サラリーマンも実は・・というのがあるだろうし。農業や漁師の方とかも・・いろいろありそうですね。よければカキコしてみてください。
2005.07.25
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ここには人妻の方のプログが沢山あってなんだか妙に興奮しますね。色々な不安を抱えながら生きてるってことが良くわかります。青っぽいOLたちの恋愛ごっこには辟易する部分も多いですが、なんか、リアルで楽しめます。とくに不倫関係のプログ好きです。
2005.07.25
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あれ!?と気づいたら楽天で遊んでいたブログが消えている。確かに少し過激すぎたかもしれないが理由も聞かず、訂正も求めずというのは規約があるからといっていかがなものか・・。といいつつ、性懲りも無くまた、始めました。一からのスタートです。今回はまじめに(前回もまじめでしたが)ブログを創っていこうと思います。よろしく・・です。
2005.07.25
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生まれて初めてボウリングで202!しかも4年ぶりのボウリングです。これはニュース!
2005.07.16
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