映画館で見逃したこともあって
皇帝ペンギンを期待してみました。
で、あれって一人称のドキュメンタリーなんですね。
つまり、皇帝ペンギンの吹き替えみたいな構成です。
製作者がこのシーンの皇帝ペンギンの母はこう思う・・みたいな
ことを台詞にしちゃってるんです。
僕としては、もっと客観的に南極での皇帝ペンギンの生き方を
見られると思っていたので、かなり残念です。
特に、感情に流されるままなので、肝心な説明が抜けているような気がしました。
なんで?と思うシーンがいくつもありましたから・・。
映像の美しさは絶賛です。
Calendar
Comments