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徒然なるままに
郷里の義姉は、現在脳出血で倒れ、長崎県の医療センターで入院中であるが、救急病院のため、別の病院に換わらねばならず、近くこちらのリハビリセンターに転院する運びとなり、その病院は、私が在る病院のホームページから調べたもので,私も何処にあるのか、1度行って確認する必要あり、インターネットの地図を頼りに、行ってみる。
特に大きな目標は無かったが,地図を頼りに,その近くで聞くと、簡単にいけた。
福岡を見渡せる、山の頂上の病院,環境は抜群、付き添いとかお見舞いの人は交通の便が悪いが車であれば(病院のバスが最寄の駅まで1時間に1本ぐらい出ている)最良と思われました。
土曜日の午後であったが、病院の宣伝どうり、365日、リハビリ中、寝たきりを作らない、の宣伝の通り病人と,看護婦及び介護士等が付き添い病状に沿った色々なリハビリ中であった。
今日、兄とのTELの内容では10日間位、意識不明の状態から、今日は、リハビリ用の器具を使用してと思われるが、10歩ぐらい歩き、食事も少し食べたとの事、言語障害は時間が掛かると思われますが、何とか少しずつでも回復してほしい。
明日の日曜日、市長の選挙の投票日であるが、明日は別の予定がありいけないので、不在者投票をしてきました。在職中は、選挙に関心はあっても、投票に行く余裕が無くほとんど棄権していたが、自分達の住んでいる市の選挙は投票しなければいけないです。