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義姉のお見舞い
家内は今日はパートの休みで歯医者に行き,帰宅後、午後1時過ぎににお見舞いに行きましょうか結うので、4時半から水泳に行くので2時間ぐらい病院に行きましょう。
今日は朝から風が強く、時折雨が降ったりの天候です。病院に行くと、兄と、郷里の甥は、対馬から(長男)と、甥の長男は北九州から(大学生)と、甥の次女は広島から(大学生)お見舞いに来て、病室も、お見舞いの人6人で一杯です。久し振りに会う2人も大きくなり見違えるようです。さて、義姉は今日は昨日と違い、病院の雰囲気に慣れたのと,自分の子供と,孫二人のお見舞いで、脳が少しずつ活性化されて、目もパッチリとして、私は今日で、3日連続でお見舞いに行っていますが、日に日によくなっている状態が分かります。長女は今日対馬に帰り、更に3時過ぎに、病院の近くに住んでいる 姪もお見舞いに来てくれました。3時過ぎから理学療法士のリハビリが始まりますが、 動かない体、足、等の機能回復訓練、(整体マッサージのようなもの)をベットの上で行い、体全体をやわらかくして、車椅子に乗せて、3階の病室からエレベーターで1階のリハビリ専用室に行き、 車椅子から立ち上がる訓練を3回して、車椅子を離れて、療法士が後ろから支えて歩行訓練ですが、昨日はたたしてもしても体が傾き、歩けない状態でしたが、今日は、たってる状態もよく、歩くのも、後ろからから押してやるぐらいで、本人もきついけど、療法士を信頼して一生懸命にリハビリに取り組んでいるように見えます。疲れましたかとゆうと。疲れた。 病室に帰り、喉が渇くといい、『とろみ入り』(『ごえん肺炎』にならないように飲み物に『とろみ』を入れるとの事。入りのお茶を1人で持って少しずつ飲んでいます。
二人の孫が両脇にすわり、両手をマッサージしてくれています。(マッサージをすると麻痺している筋肉が固まらない北九州のお孫さんは、毎週土、日は見舞いに来るとの事。
今日も、たがわせんせい、ありがとう、・子供の名前、孫の名前。を1つ、1つ教えると、小さな声で後をつけて、なまえをいいます。いい安い言葉はいえるが、発音の難しいのはまだ時間が掛かるようです。言葉のリハビリが先行する感じで、体の機能回復は少しずつではありますが、回復しているように見えます。本人も疲れが会っても、刺激をすこしずつ与え、病院のスタッフも良いし、午前中、午後と、病人の回復状況を見ながら、訓練方法も変化しているようです。1月もすると驚くほどの、機能が回復すると思われます。やはり、子供さん、お孫さんが見舞いに行き、写真等を持って行き、昔の話等をすることで、記憶がどんどん回復されるようです。5時から夕食です。車椅子に乗せて食堂に行き、食事が出されますが、これも訓練、自分で手をつけてだべるように、手助けをしません。2日ほど時々見ましたが、最後まで残されて、最後に作業療法士の人がたべさせてくれます。そのうちに一人で食べるようになるのでしょうが、何時頃からでしょうか。
大宰府、のお孫さんは仕事が入り、午後6時過ぎに病院に来るとの事,兄は,今日はホテルに行くので、私にホテルに送ってほしいとの事。見舞いに来るたびに、回復しているので、きても張り合いがあります。