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留守電について
東京の姪から留守電が2本も入っている。その内容が長崎に叔父さんのお見舞いに来ているが(ホスピス病棟に入院中)、母が足を悪くしたとゆう内容、長崎は坂道の多いところ、以前右の股関節を手術しており、また、骨折等したのではないかと心配この暴風雨警報の中を長崎まで行かないと行けないのか等思案しながら電話、電話すると、東京で痛め、長崎でさらにいためたが、こちらが心配するほどでなく一安心。それよりも、叔父さんのほうは、今月中が山とのこと。お見舞い申し上げます。
義姉さんのお見舞い
家内が、姉さんの看護用のつなぎのパジャマを自宅に持ち帰り、窮屈そうだったので、リフォームしたものを病院にもっていく。今日は、田舎から兄が来ているので、お見舞い方々、病院にいくと、兄と、長女が着ており、姉さんは夕食も完食したとの事、娘さんと主人が来ているせいか、顔色も好く、
笑顔で、顔もそってもらったようで、すっきりしていました。
姪はホテルに前納しているので、ホテルに泊まるとの事。姪をホテルに送り、兄は私宅に。