☆親力プログラムとは?
人間学に基づいて、親自身が「子育ての力」をつけていくためのプログラムで、
現在、東京・神奈川・沖縄をあわせ約 180
名のお母さんたちが学んでいます。
人間学の基礎である「人の成長段階」をベースにし、年齢に応じた働きかけ、
性格を捉えた上で、子どもの心を育て、自主性や創造性、主体性を養っていきます。
主に、子どもの成長過程を第一期(0~7歳)、第二期(8~ 15
歳)、第三期( 16
~ 23
歳)に分け、
親自身がそれぞれの過程で理解すべき大切なポイントを押さえることで、
家庭、そして社会に活かせるようにします。
☆親力プログラムの目的
子どもに「生きる力」を身につけさせることが、最終的な目的です。
プログラムでは、親自身が「生きる力」をつけることによって、子どもが生涯、自分を信じて生き抜く「終生免疫力」を養います。
「生きる力」とは、どこにいても、誰といても、どんな状況でも大丈夫といえる人間力。
すべての命がつながり、関わり合って、讃え合っていることを体感できる力のことです。
自分の命が本当に大切で尊いことを理解した上で、子どもの自主性、協調性、創造力、行動力、責任感など、
人生における大切なテーマをひとつひとつ丁寧に培っていきます。

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