PR
Keyword Search
Calendar
書籍棚の中に、興味はあるのだが、未だに読んでいないが、どうしても読みたい本が見つかった。(表現に難あり)
興味があるというところは、三国志という所だ。インド内で、三国に分裂していたのだろうか?そうではないかもしれない。
日本にも、何とか三国志という名前の小説は沢山ある。単なる戦記物に三国志という名前を付けたブームがあったのだ。
インドの戦記物(インド文学ではない)というだけなのかもしれない。
未だに読んでいないのだが、本文庫は、古本独特のにおいまで発するようになってしまった。
古本固有の匂いが出ている本は、ビニール袋に、炭と一緒に数十分入れておくと、匂いが取れるそうだ。
ちょっと横道にずれてしまった。
なぜ、この本が読みづらいかというと、私は、カタカナの人名は、小さいときから、なぜか覚えづらいのだ。
アルファベット併記の名前なら、覚えられるのだが、カタカナだけだとなかなか覚えられない。
用語も、カタカナだけでなく、アルファベット、ギリシャ文字等で併記されれば覚えられるのだが、カタカナだけの表示は、覚えづらい。
枕頭にはおかれているのだが、この本は、何年以内に読めるだろうか?
ブログになんらかを、書こうという気持ちを利用して、読み出すのもいいかもしれない。
『赤い霊柩車』を読んでみました。 2016.02.09
半沢直樹シリーズ『オレたちバブル入行組… 2014.11.12
『オレたち花のバブル組』(半沢直樹シリ… 2014.11.02