めざせ!大器晩成

めざせ!大器晩成

2012.02.14
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カテゴリ: つぶやき

 昔は、高熱が出たら、生体反応でウイルスをやっつけるために高熱が出るので、そのままにしておくようにいわれましたが、最近はウイルスの増殖を抑えて、熱も下げる薬を服用するようになっているようです。

 熱が下がるのは早くなったのですが、それでも、ウイルスの生存期間は変わらないのだそうです。

 そのため、熱が下がって数日で学校に登校してしまい、学校でインフルエンザウイルスをばら撒いてしまうことがあるそうです。

 番組の中で出てきたお医者さんは1週間ぐらい休むようにと言っていながら、5日目のお子さんに、他の人にうつさないようにマスクをして学校に行くようにといっていました。

 それで良いのか!

 また、学校の養護の先生は最近4、5日で生徒が登校してしまうと、困っていました。

 私が小学校のころは、学級閉鎖は1週間でした。




  出かけるときにはマスクをして、自分の口や鼻の周りの湿度を高くして、ウイルスがあまり浮遊しないようにしています。ときどき、口から息を強くはいてもいます。






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Last updated  2012.02.14 09:05:22


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