PR
Keyword Search
Calendar
『数学ガール』シリーズの5作目です。
群や体の定義をしっかりしていないので、読みにくいところがあります。
また、置換群の元の慣れない表示法なのも違和感があります。
なるべく予備知識がなくても内容が分るようにしてあるところに、作者の苦労が感じられるところですが、読んでいくほうの苦労も…。
数学ガール(ガロア理論)
著者:結城浩
価格:1,995円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る
『赤い霊柩車』を読んでみました。 2016.02.09
半沢直樹シリーズ『オレたちバブル入行組… 2014.11.12
『オレたち花のバブル組』(半沢直樹シリ… 2014.11.02