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今日は結局は、
サントリー美術館
Drinking Glass-酒器のある情景
9月11日(水)~11月10日(日)
明治神宮例祭
国立新美術館
クレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に 印象派を超えて-点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで
2013年10月4日(金)~12月23日(月・祝)
に出かけました。
サントリー美術館では、自分が飲み物に合わせて器を使っていないのが、飲み物の味を下げてしまっているのではないかと思い反省しました。
だからといって、高価な器を購入するというわけではありません。
以前、ヨーロッパ旅行に行って、ワインフェスティバルで試飲するのに購入しなくてはならない小さなグラス(魔女の絵が描かれていました)を持ち帰って、長いこと、使っていました。
使っている時には、ヨーロッパ旅行の思い出もたまにはよみがえり、安い飲み物もおいしく感じたのかもしれません。
気軽に使えるちょっとした容器でもよいのですが、飲み物に合うようなものをどこかで購入しようと思いました。
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そして、帰るのには少し時間が早かったので、国立新美術館へ。
点描は、西洋美術館にも何作があり、そこでもあまり好きではなかったのですが、これだけ集まると、良く観ているうちに、視覚がおかしくなってきて、途中からは、通路の真ん中あたりから見ないと目がおかしくなりました。
また、日展も開催されていましたが、疲れたのでパス。
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今日も足がいろいろと痛くなったのですが、何とか帰宅。
撮影O.K.はサービスなの? 2016.10.12
サントリー美術館に行ってきました。 2016.07.02
若冲展は込んで大変! 2016.05.15