悠々自適てなんだろう。

悠々自適てなんだろう。

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

コークヒロ

コークヒロ

カレンダー

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2006年09月16日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

先日の釣がいまいち欲求不満なのと、餌が沢山残っていたので何時もの場所に釣りに行ってきました。昼間は風がが強く、海は3メートル以上のうねりが強く釣には不向きとの思いでしたが、堤防上で会った釣り人に情報を聞くと、昨日は石持ちの入れ食いでしたとの事、確か昨日は海は大荒れ川は前日の雨の影響で泥水のような中での入れ食い、魚の気持ちがわかりません。昨日釣れた場所の情報を仕入れ目的の場所お目指して堤防を進んでいくのですが人が、堤防300メートル位いりますが、釣り人は15人ぐらいしかいません、で目指す場所に到着、早速釣の準備をして、釣りを開始して20分ほど経過、アタリ無し。堤防全体に沈滞ムードが広がっていた。ーやっぱり今夜は駄目か・・・。と思っていると、「釣り竿に取り付けたケミ蛍がビシビシ、ビシビシ」と、石持来襲を告げる嬉しい海からの便りが。初めの1匹は、23センチほどの石持だった。これが試合開始の合図のように当たりがこの後次々とアタリが続く。ただ針掛かり悪く、アタリが強烈でも、フイッシュ・オンは5回に1回の割りだった。

conv0002.JPG

釣れた石持ち

conv0003.JPG

大きめの石持ちは塩焼きに、小さい石持ちは開きに一夜干しに

conv0004.JPG

この頃、釣に行く機会が多くなりました、魚が釣れると妻も喜こんでくれるので、釣り応えがあります。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年09月17日 00時05分13秒 コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: