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洋光台のゴンとは、主人の実家で、両親と同居している義弟家族の勝っているミニチュアダックスフントのことです。私達が行くと、必ず喜びすぎて、おしっこ漏らすんですが、今日もちびっていました。忙しい義弟夫婦に代わって、散歩、食事、全般両親が面倒見ています。そのせいか、80歳超えても2人とてもっ元気で私のほうが、歩いても着いていくのがやっとチョット情け無いね。わたしー娘の足に、まとわりついてばかり、もう立派な大人なのにね
2006年08月15日
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毎朝、スタジオパークのトキオの城島君を見て、私も、ホロリと涙を流しましたよ。楽しみに「芋たこ南京」見ている私にとって、新しい魅力的な城島君を知りました。町子役の山崎奈々ちゃんからの手紙に涙を流してる姿に、感動してしまいました。きっと、あったかい人なんだろうなと思います。時々、リーゼントしてる姿に、チョットチョットって思っていましたが、これからが楽しみな芸能人の1人になりました。「鉛筆で奥の細道」が10月19日に、2ヶ月ほどかかり終了。20日より「書いて味わう徒然草」始めました。少しは字も上手になったように思っています。もっともっと色々書いて、心にも栄養つけなくてはね。
2006年10月23日
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ズーッとやっていたのにここ1年落ち着いて何か挑戦することが(気分的にも、実際にも)出来なくて、気になっていたパッチワークをはじめることにしました2ヶ月ほどで1つの作品を作るんですが、ベットカバーつくりを母の介護やりながら仕上げようと計画していたんだけど、思ったより介護が大変だったり母の容態が早く悪くなったので中途半端になっていたんです。又時間を上手に使いながら頑張ってみるつもりです。フレックスバルーンも続けながら。斉藤謡子先生大好きなので、まづ、この作品からじっくり作ってみます。その後ベットカバー作りますよ。
2006年02月02日
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台風一過の関東の青空 リハビリについて今、テレビや新聞で、取り上げられています。今まで受けられていたリハビリがある期間過ぎて、治る見込みが無いと、受けられなくなる。それは、大変なこと。そのまま、寝てきりになり、早く死んでしまえと言っているように取れる。また、弱いものいじめか。この国の優しさはだんだんなくなってきているように思われる。団塊の世代が、老人になって・・それを行政の方々は、恐れているんだね。そうだからと言って、怒ってばかりいても始まらない。病気にならない体作り。毎日少しで良いから運動を続ける。タバコはすわない。お酒はほどほどにする。それでも、もし脳卒中などになって、半身不随などになったら、短期リハビリが有効だそうだ。脳出血後1ヶ月ぐらいで血液は身体のほうに戻る。その後すぐのリハビリが大切。歩こうとする努力で脳の中の神経細胞が連携していく。麻痺したままにしておくと、筋肉、関節が固まるので毎日、リハビリする。ただ、そのようなリハビリ専門の病院は少ないそうなので、各都道府県に聞いてみたほうがよいそう。色々な、施設をしっかり充実させてから、システム変えて欲しい。やることが,目茶苦茶。
2006年10月07日
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