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いやぁーようやく「MG ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079」の塗装とスミ入れが完了しました!やっつけグラデーション(勝手に命名)を施した為、思ったより時間が掛かってしまいましたが、納得のデキバエです。製作中の「ガンダム」はこのキットです。このキットを通常ならこんな感じで作ります。 が、しかーし!色を変えただけでイメージはかなり変わります。スミ入れは塗装した色に近い色をと思い、リアルタッチマーカーをメインに使用しました。(グレー、レッド、グリーンなど)ハミ出たら消しゴムで消せばリカバーできます。うーん思い描いたイメージに近い仕上がりにできました。エアブラシがあってこその仕上がりです。エアブラシ持っててヨカッタ、ヨカッタ。コンプレッサー万歳!2万円位のフルセットを購入して大正解です。残す所はデカール貼りと思っていましたが、肩と上半身の黒で塗装した部分のモールドをどうにかして目立たせたいので、簡単手間要らずの方法でくっきりモールドに仕上げられる様にチャレンジしてみます。進捗状況はまた後日。そういえば今日、会社帰りに塗料を買おうと思いビッ○カメラに寄ったところ、ガンダムUC/第8巻のシナンジュ用バズーカ付き特装版が数冊売ってました。チャンスはまだあるぞ!今「ガンダムインフォ」を見ていたら「機動戦士ガンダムUC」が今年の冬にアニメ化との情報がありました!期待大です!!バンダイ 1/100 プラモデルMG RX-78-2 ガンダムVer.ONE YEAR WAR 0079現在鋭意製作中のキットです。良く動きます! 1/100 MG RX-78-2 ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079 アニメーションアニメカラーバージョン!最初にコレを買ってたらなぁ...
2009.04.24
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先日、近所の書店から携帯にメッセージが録音されていました。が、雑音だらけで何をしゃべっているのかサッパリ聞き取れない状態でした。まぁ時期が時期だけにすぐに「例のブツ」だなと察しましたが。電話があった翌日、予約票を持って書店に行ってみたところ、案の定、待望の「ヤツ」が入荷していました。と、いうことで製作はまだ先になりますが、開封しましたのでちょっとだけお見せします。待ちに待った「機動戦士ガンダムUC」第8巻(特装版)表紙とパッケージです。通常版の表紙はアンジェロとフルフロンタルのバックにローゼンズールが描かれています。シュリンクを開封すると今回の目玉となるロケットバズーカのパッケージが顔を出します。Ver.Kaらしく白い箱です。第4巻の特装版のユニコーンガンダム用ビームガトリングガンと同様にランナーが2枚入っていました。パーツのボリュームは多くありませんが、一部合わせ目消しが面倒かも?なパーツが見受けられます。第8巻を読み始めましたが、冒頭よりシナンジュがバズーカを携え連邦の艦隊に襲い掛かっています。が、早い段階でトライスターのナイジェルにバズーカを溶断されてしまいました...スペアとかきっとあるんでしょうけど。って、これだけ読んでも理解不能でしょうから、是非一度「UC」を読んでみてください。ファーストガンダムファンなら結構ハマリますよ。特価40%OFF★ガンプラ 1/100 MG MSN-06S シナンジュ Ver.Ka】ガンダムプラモデル マスターグレードコイツにバズーカを装着しましょう。バンダイ プラモデル アクションベース1 シナンジュVer. 《発売済・取り寄せ品》アクションを決めるならコレは欠かせません。Gundam models(機動戦士ガンダムUC(ユニコー)製作の参考にこの本はいかがでしょうか?記載のシナンジュはフルスクラッチかな?機動戦士ガンダムUC 1 ユニコーンの日(上)ぜひ第1巻から読みましょう。
2009.04.20
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4月14日に続き塗装に「MG ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079」に進展がありましたので更新します。シールド、胴体、脚部等の赤い部分は、グレー部分と同様にエッジに黒を塗り、黒を潰さない様に赤を重ねて塗ってみました。グレーのグラデーションでも気にしていましたが、濃淡のハッキリしすぎたグラデーションはイヤだったので、できるだけイヤらしくならない様に気を付けました。やっぱり写真では良く解らないですねぇ。カメラの事もそのうち勉強しまっす!さて赤の塗装が終わったら次は濃緑色の塗装に移ります。あっ!胸部の黒はグレーの次にサクッと終わらせておきました。濃緑色の部分はMr.ホビーの「オリーブグリーン」を使いました。塗装方法はグレーや赤と同様にエッジに黒を噴いてからグリーンを上塗りしました。このオリーブグリーンって渋くてイイ感じです!一般的にグラデーション塗装だと、サフ後に隠蔽力が強い黒等で全塗装し、お目当ての色を塗装すると思いますが、今回チャレンジしたエッジのみに黒を噴いてからお目当ての色を噴くと、サフの白系の色とエッジの黒が良い目印というかガイドになるので、グラデーション塗装が楽にできると思います。エアブラシで丁寧に塗装するだけでも上手に見えますが、グラデーション塗装をする事により多少でもワンランクアップ感が出ると思います。メンドクサイのが大嫌いなタイプの人はチャレンジしてみてください。ちなみに先日イエローで塗装した腰アーマーのパーツはグレーで塗装する部分でした。資料を見間違えた様です...二度手間かぁ。間違って塗装したイエロー。これが...こんな感じになる予定です。(編集してる時間があるなら作業すればイイのにネ)続きはまた近日中に...バンダイ 1/100 プラモデルMG RX-78-2 ガンダムVer.ONE YEAR WAR 0079現在鋭意製作中のキットです。良く動きます! 1/100 MG RX-78-2 ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079 アニメーションアニメカラーバージョン!最初にコレを買ってたらなぁ...
2009.04.19
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さて本日はブログをはじめる前から製作(放置)中だった「MG ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079」の経過をご紹介します。このキットは数年前に購入し、長~い積みプラ期間を終えようやく今年から作り始めました。どうやらプラモを購入すると一旦満足してしまう性格の様です。別に急いで買うこともまったく無いっすね。このキットを買う時にアニメ版の成型色だったらなぁなんて思いながらレジに並んだ訳ですが、購入後すぐにアニメ版の成型色が発売になってたし...って、こんな思いからも積みプラ期間が長かったのかも知れません。前置きはこれくらいで製作についてですが、できるだけ丁寧にバリ取りしました。まぁここまでは普通に作業した状態です。素組みでサクっと作ちゃっても良かったのですが、白と赤の成型色がどうしても気に入らなかったので、「塗装しようかなぁ」くらいの軽い気持ちで缶のサーフェイサーをスプレーしてしまいました。プロトタイプがいいななんて思いましたが、腕、足、腰、ライフルなど結構形が違うよなぁとか、アニメ色にするか?...などなど想いは巡りました。で、考えた結果「リアルタイプ」カラーにしてみましょうってなことになりました。昔の1/100ガンプラでも発売してたしね。コレコレ!この色っす!なんかこのガンダムの左肘の向きが...どうせエアブラシ使うんなら「グラデーションしてみるか」と思い、グラデーションといえば「MAX塗装」って思い付きました。が、あんなのめんどくさいし、何より無理!絶対無理!!でもそれっぽくしたい!と考えた結果、パーツのエッジをブラックで塗装しておきゃイイんじゃねーのとなりました。んで、まずは腕と足のグレーの部分から塗装を開始しましたが、途中の写真を激写し忘れました。手順としてはエッジに買い置きしていたMr.ホビーのウイノーブラックを激弱エアーで吹き、乾燥後ニュートラルグレーを吹いてみました。んーイイ感じ。狙い通りにできました。写真は微妙ですねぇ。あまり濃淡がありすぎるとイヤらしく見えると思うのでコレでイイんです。完全なる自己満足ワールド炸裂です。次にイエロー部分の塗装をしましたが、こちらも経過の写真はナシ。忘れすぎですねぇ。腰アーマー?(名称が解らん)と襟首のパーツ等をガンダムカラー「νガンダム用」のイエロー2を吹き、イエローを明るめにしたい部分に吹きました。コレも微妙なグラデーションでイイ感じです。本当は自分でも良く解んなかったりして...さあ、あとはブラック、レッド、ダークグリーン、ホワイトを塗装すれば完成も近いぞ!と思っていたら、今晩は雨なのでエアブラシは休業です。湿度が高いと白くカブりますからね!ライフル、バズーカ、ガンダムハンマーは既に完成していますが、写真撮りを忘れてました。続きはまたいつの日か...バンダイ 1/100 プラモデルMG RX-78-2 ガンダムVer.ONE YEAR WAR 0079現在鋭意製作中のキットです。良く動きます! 1/100 MG RX-78-2 ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079 アニメーションアニメカラーバージョン!最初にコレを買ってたらなぁ...
2009.04.14
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さて、先日ちょこっと触れた「MG ユニコーンガンダム」用のビームガトリングガンのご紹介です。このビームガトリングガンは小説「機動戦士ガンダムUC」第4巻の特装版に予約特典として付属していたキットです。受注生産での販売だった為、現在はヤフオク等でしか手に入らない「レア」なニクいヤツです。ちなみに今月発売の第8巻には「MG シナンジュ」専用のバズーカ付き特装版がリリースされますが、こちらも受注生産の為、今後レアアイテムになるかも知れません。発売日位に書店に行けば手に入るかも?な感じです。ではキット製作時に撮影した写真を公開いたしまっす。箱を開けると同じランナーが2枚出てきます。パーツは少なく、組み上げるのに特に難しそうな所はありませんが、小さいパーツがあるのでバリ取りが面倒です。前部、後部パーツの仮組み。バレル部は同じパーツが4つ×2組あり面倒でした。マガジン部は合わせ目が目立つので接着し、合わせ目を消します。パーツ接合部にたっぷりと接着剤を塗布して、ムギューと貼り合せます。塗装をしない場合は、接着剤が余計な面にはみ出ない様に注意しましょう。パーツが変色しちゃいます。乾くまで洗濯バサミで挟んでおきます。着手する時間がなかったので、2日間放置してしまいました。右が接着剤を削ったマガジンです。イイ感じに合わせ目が消えています。左のマガジンも同様の作業をします。一組でき上がりました。もう一組作ります。ビームガトリングガンが完成しました。ユニコーンガンダムに付属しているバズーカ等の武器は青っぽい成型色ですが、ビームガトリングガンは「袖付き」から拝借してきた装備という設定なので、グレーがかった色をしているのだと思います。試しにユニコーンの右腕に装着してみました。保持力は問題ありません。グリップも展開できるので、バラしてそれぞれマニュピレーターに取り付けも可能です。スコープ部が気になるので、塗装後にHアイズをハメ込みディテールアップする予定です。それでは続きはまた今度。1/100サイズで精巧に再現!バンダイ◆MG 1/100 RX-0 ユニコーンガンダムVer.Ka◆102ユニコーンモードからデストロイモードに「変身」します!MG ユニコーンガンダム Ver.Ka チタニウム・フィニッシュ バンダイ(発売中)ガンダム30周年記念!今年限定のキラキラユニコーン!デストロイモードにピッタリ!バンダイプラモデル アクションベース 1 ユニコーンガンダムVer.カッコイイアクションを決めるにはコレ。機動戦士ガンダムUC(1)ユニコーンのすべてはここから始まった。内容が濃いです。1巻~7巻まで発売中。4月には待望の8巻が発売予定。亡国のイージス「機動戦士ガンダムUC」の作者 福井晴敏さんの代表作のひとつ。こちらもオススメ。
2009.04.10
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先日、某誌にメッキシルバー系の塗料が生産中止との記事を目にしました。お気に入りの「ガンダムマーカー」の「メッキシルバー」も例外なく生産中止となってしまったそうです。くやしいですっ!理由についてはリンクを見てくだい。今までガンプラ(特にMG)のシリンダー部やカーモデルのダンパー、ライトなどに大活躍&重宝していたので「ガビーン」な気分でした。店頭在庫が無くなれば入手困難と思い、プラモデルを取り扱っている店に行ったときはチェックを入れていましたが、時すでに遅しで売り場にはメッキシルバーの棚がどこもカラっぽで、「ガビーン」の追い討ちに遭った気分でした。先日、近所の「イエローサブマリン」へ暇つぶしに行ってみたのでガンダムマーカーの陳列棚も見てみましたが、やっぱりカラっぽな状態でした。がっ!陳列棚の上にパッケージングされたメッキペンが什器に引っ掛かっていました!しかもラスト2本!!一瞬我が目を疑いましたが、紛れもなく「ヤツ」がそこにいました。思わず「オォ!」って言っちゃいそうになりました。と、いうわけで無事に欲しかったブツを2本手に入れることができました。探せばまだどこかに売ってるかもねぇ。自宅に戻って工具等をしまっている引き出しに入れておこうと開けてみたら未開封のメッキペンを1本発掘してしまいました。「なんだよ持ってんじゃん!」って声に出してしまいました。未開封のメッキシルバーが合計3本になりました。さっきヤフオクで確認したところ、2本で¥3,000オーバーになっているのもありました。スゲーなぁ。どこまで上がるのかなぁ。お金に困ったら売ろうかなぁ。ガンダムマーカー塗装用 ガンダムシルバー GM05 GSIクレオス(発売中)楽天でも売っている所は無さげです。シルバーでガマンできるかな?
2009.04.10
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