PR

×

Calendar

Comments

kiyoji99 @ Re:アランナ・マイルズ、一発屋ダサめロック愛(09/05) アランナマイルズ好きです! 当時20代前半…
みんな集まって♪@ みんな集まって♪ みんな集まって♪みんな集まって♪みんな集…
すぐに遊べるゲーム@ すぐに遊べるゲーム すぐに遊べるゲームすぐに遊べるゲームす…
あなたにピッタリ@ あなたにピッタリ あなたにピッタリあなたにピッタリあなた…
大胆過激な@ 大胆過激な 大胆過激な大胆過激な大胆過激な大胆過激…

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

設定されていません。
2007.01.24
XML
カテゴリ: 映画


つとめ先の京大生くんが、エキストラとして出ているのである。
(学生さんは、いろんなバイトを見つけてくるものですね。)

菊治と冬香がはじめて出会う日

“グランヴィア京都のラウンジで語り合う2人
・・・の後ろの席でケーキを食べる客”

、の役である。

とってもハッキリ写っていて、びっくり。
綺麗な顔をした男のコなので、スクリーンでも王子のようでした!


ていうか、彼のあんな愛想良い顔をはじめて見たな、ハハ。


さて「愛ルケ」。

映画自体は、人間ドラマというよりはロマンポルノ。
大半を占める濡れ場が、
まったくストーリーに組み込まれてないんだもんなぁ(と感じた)。

日経新聞連載時に、毎日の「愛ルケ」ストーリーを挙げて
笑い飛ばしたり、
愛をこめてコキおろしたり、
パロディを作ったりするblogが乱立してたのが懐かしいです。

ここまで乱雑に書ける渡辺淳一ご大尽は、やはり相当カッコいい・・・
と、思ったもんだった(^^;)


津川雅彦が作中で
「これは文学ですから!」
と呟くシーンは、なかなかおもしろかった。。(・_・)

とにもかくにも、
寺島しのぶの裸が大好きなわたしとしては、


(「赤目四十八瀧心中未遂」でもキレイだったけど、今回もやっぱりキレイだった!)

トヨエツの裸と、佐藤浩一も、目の保養でした~。

そして
ハセキョーの揺れるピアス(CELINEか?!)を欲しいと思った。
でも、あんな検事がいたらイヤだなぁとも強く思った。

以上。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.01.30 15:52:46 コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: