トビラ ヲ アケテ

トビラ ヲ アケテ

2003/07/14
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今月パーソナリティー小野坂さん&喜安さんのお二方、元気というよりなんか、ヤケっぱちってカンジがする…。

でも、声が大きいおかげで、逆に雑音まじりの中でよく聞こえたという意見もあって「そういうヒトたちのためにガンバロウ!」と今月はこのまんま突っ走るそうです。
ちなみにウチの受信状態では、雑音もうるさけりゃお二人の声のボリュームも同じぐらいうるさいです(爆)。けっこうキンキン、耳にきてます。

「オンナのコに手だしちゃいけねぇな、いけねぇよ」といってはじまったオープニングトークの桃役小野坂さん、ラジプリリスナーの大半はオンナのコだと思うんですが…誰にいってるんでしょうね。。。
先週もそう思ったんですが、オープニング直後のトークはミョーな間の開きが発生するものの、テンションがあがると絶妙なコンビですね。

CM明けのトークで、海堂が英語が得意ということで喜安さん、小野坂さんに「薫~を英語で」という質問に、英語で答えたんですが、今回ゲストの不二アルバム発売ばっかの甲斐田さんに添削されてました。「is」がぬけてことをつっこまれてましたが、その間違いに自分、ち~っとも気付きませんでしたね。喜安さんの答えに、へぇ~そうなんだぁ―とおもってたぐらいですからね~。
甲斐田さん―バイリンなんですね~(おおっ!)。その甲斐田さんは先月のパーソナリティーをスリリングだったとコメントしてました。今日も別の意味でスリリングだそうです。

リスナーの「小さい頃、影響されたものありますか?」の質問に小野坂さんと甲斐田さん「アタックNo.1の木の葉落とし(これでいいの?)」について、ちょっと熱くかたってました。

学生時代、アンナミラーズのようなかわいい服を着た私立の文化祭が甲斐田さんはうらやましかったらしい。
このリスナーはたこやきとフラペチーノ? クラペチーノ?(―かき氷のことらしいけど)をやるそうで、この「フラペチーノ」という言葉の語感が皆さん、気に入ったようです。

テニプリ放送局は、不二パーソナリティーによる不二アルバムの感想の質問メールの紹介。
コーナー最後でシメにいった「僕をフリーにしちゃだめだよ」―このセリフ、ラジプリでもけっこう使われてるセリフですが、もともとは佐伯さんのセリフでは!…おもいっきしパクッてるってゆーか、すでに自分のものにしてますね。。。

ピンポイントスマッシュでは、甲斐田さんは別のヒトがパーソナリティのときにやりたかった―と、不満というか不平をいってました。話をふつうに広げてくれるヒトにやってもらいたかったそうです。

テニプリバスタイム―またリョーマ…これで何回目? 桃の将来を気にしていたけど「フードファイター」って、ちょっとおかしかった。

小野坂さんはラジプリで「テニプリ川柳」のコーナーにかなり御不満があるようです。
でも「テニプリ川柳」以上にに、答えられないしツッコメない「ピンポイントスマッシュ」の質問とかアニプリの「テニスの玉子様」のコーナーの方が不満いっぱいだとおもうんだけどさ…。だってさ、「ピンポイントスマッシュ」なんか、リスナーの好奇心煽るだけ煽っといて、ツッコミなしで流しちゃってるしさ。「テニスの玉子様」なんか予告おわって即効でチャンネルかえたくなるんだけど…。提供バックがときどきスタッフのファンサービスがあるからさぁ、眉間にしわよせつつみてるけど、朝の情報番組さながらのコーナーをアニメ番組にもってこられてもさぁ…正直、痛過ぎ。せめてさぁ「テニスの玉子様」じゃなくってさ「今日のカルピン」でペット特集にしてほしい。
「テニプリ川柳」なんか、たまに笑えるもんがあるだけマシって気がするんだけど。川柳のコーナーより考えるもん他にもあるだろう!―とおもう。。。今後「テニプリ川柳」のコーナーは「テニプリ川柳のコーナーを考ようのコーナー」になるらしい。

今回のモノマネ…いままではテニプリキャラのモノマネだったのに、なぜか小野坂さん&喜安さんは小林アキラ(漢字忘れた)で、しかも似てない。。。甲斐田さんも同じノリで小林幸子…やっぱ似てない。。。このコーナーの存在は疑問に思わなかったの―小野坂さん?

曲紹介は不二兄アルバムから「WhiteLineアレンジB」を聞きながらエンディングトーク―ということで、まともに曲は流れませんでした(これでいいのかスポンサー?)。






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Last updated  2003/07/20 05:13:36 PM


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