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きみが嬉しそうにメールをくれる楽しそうに笑う首をかしげて 口に手をあて笑いすぎて少し苦しそうきみの話に耳を傾けて一緒に笑い転げるきみの幸せな顔を見ているのにぼくの気持ちは少し複雑なんだきみを幸せに 楽しそうにしてるのはぼくじゃないから。これって嫉妬かな・・・。きみが幸せならぼくも幸せなはずなのに困ったね
2009.01.28
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朝から一緒に笑ったはずだった。楽しいときを過ごしていたはずだった。それなのにぼくは夕方 ちょっと凹む。きみの気持ちがよく分からないから。ぼくを助けてくれる人はたくさんいるのにぼくはきみに傍にいて欲しいなんてワガママだよねあと3日。今週は時間が空いてるからぼくはまっすぐ何かを見ることができないのかもしれない。
2009.01.27
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きみが旅行に出かけた帰りがけ楽しそうなメールを送ってきた羨ましいなって思うよぼくも一緒に行きたかったな・・・。次は一緒に行けるかな?暖かくなったら 楽しいときを一緒に過ごせるといいね。
2009.01.25
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みんなで話をしているときぼくは少しだけ嫉妬するきみの声が楽しそうに響くから二人きりになって抱きしめたあんまり強く抱きしめてきみは少し苦しそうにどうしたの?って上目遣いぼくの気持ちに気付かないきみがちょっとにくらしい
2009.01.20
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きみの酔った姿はあまり見れない酔っ払うほど飲むと可愛いって思うし抱きしめたくなるけれどそんなになるまで飲んじゃだめだよって心で呟く今日のきみはきっと酔っていたんだねちょっと人恋しそうな感じだったいつも言わないようなことを一杯言ってたきみが酔ったときぼくは幸せな言葉をたくさん聞けるきみが酔っ払ったとき信じちゃいけないこと一杯言うってきみは気付いているのかな?でも嬉しかったよきみの言葉がぼくに光をくれるんだ
2009.01.15
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一日でメールのやりとり100。二人で50通以上のメールの返信。よく飽きないなって自分でも笑う。そんなんでよく仕事できてるなって思う。でもきみと繋がれてる。そんな気持ちになるのは今の時代だから?携帯がなかったらぼくらの気持ちは通じることなかったのかな。携帯があってもぼくの気持ちはきみには通じてないみたいだけれど少なくとも今のぼくのきもちきみに伝わってるよね?
2009.01.13
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色んな初めてがあるけれど・・・。今日は初めてきみからの誘いを断った。一緒にいたかったよ。きみの笑顔を見ていたかった。話をしていたかった。だけど 怖かった。きみを好きな自分を見るのが凄く怖かった。
2009.01.12
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きみと二人で時間も気にせずに抱き合った時間を気にしてたのはぼくの方かなぼくの肩におでこを当ててくすくすと笑ってるからぼくは愛おしくてギュッと抱きしめた二人でいるときは朝なんて来なければいいと思う一人でいるときは早く朝がきてきみに会える日がくればいいと思う言葉なんて意味がないからいらないと思ってたでも言葉すらないと何を頼りに信じていいのか分からないねえきみが一番大切なものはなんなの?きみが今必要としているものはなに?
2009.01.10
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きみと二人で食事に行く今年もよろしくって新年の挨拶からって結構 年が明けてから経ったよね(苦笑いつもより饒舌になった自分がいたきみは気付いていたかないつもなら喋らずに二人でのんびりしている時間が好きなぼくがずっと話続けてたのをなにもせずに時間が過ぎていくのが今のぼくにはもったいなく感じてしまうんだ24時間あるうちの数時間しか一緒にいれないならその数時間で24時間分の色んなことをしようって思ってしまうきみがぼくの腕の中ずっとそばにいてくれる日なんてくるんだろうか
2009.01.09
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きみとふたり 偶然一緒に外に出て一緒の車でほんの少しのドライブ他愛のない話をして 妙にぎこちなくて よそよそしくてちょっと他人行儀本当はちょっとkissをしたかったあんまり近くにいてきみの甘い香りが漂うのに触れることもできなくてもどかしい車の通りも激しくてどこで誰が見てるか分からないよなって自分で自分を納得させる気持ちを抑えたまま会社に戻ってなんにもない顔で仕事をするのは少し苦痛だったきみはどうだったんだろう
2009.01.05
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きみからのHELPメールはいつもどうやっても解決してあげたいって思うからどうしたの?って返信しばらく音沙汰なしで解決したのかな 良かったねってメールを送る解決してなくて大問題だったみたいだけれどきみからの返信にこんなに時間がかかるのは初めてのことだったからどう対処してよいか分からなかったきみは疲れて寝ぼけていたのかな?それとも何かしながら忙しかったのかな?どっちにしても助けてあげられなかったぼくは少し凹んでたきみに近づいたと思ったら気がついたら離れていて・・・傍にいれないからせめて支える力になりたいって思うけどそれもどうやら難しいぼくは祈ろうきみがぼくなしでも 迷うことのないように
2009.01.04
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きみにメールを送っていいのかためらっていたメールを送らなければきみからメールがきてメールを送れば返事が来ない気の合わない二人?それとも気が合うのかな。きみが楽しくお正月を過ごしていると思おうきみが休み明けに笑顔を見せてくれると願おうきみは神社に初詣にいったのかな?ぼくは行ったよ今年は新しい未来が開けますようにときみとの想い出がたくさんできますようにと早くきみの笑顔が見れますようにと・・・あと1日本当は きみに会うのが怖いんだこのまま きみのことを思って過ごせたらそれで幸せなんじゃないかって・・・ そう思う
2009.01.03
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きみからの休み中 2度目のメール嬉しいけれど家族や親戚で集まってるんじゃないの?(苦笑大丈夫なのかなって思っていたら途中で返信が来なくなった嬉しい気持ちの反面がっくりと肩が落ちる反動って怖いね最初からメールが来なければこんな気持ちにはならないでもメールが来て嬉しかった嬉しかったのに 切ない気持ち人間って欲張りだね明日は除夜の鐘を聞きながらきみに新年のメールでもうつことにしよう
2008.12.30
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少し寂しいなと思っていたところにきみからのメールぼくの気持ちに気がついた?何気ないメール嬉しくて何度もメールを送ってしまったよたった9日間会えないだけなのに恋しい気持ちきみに送ったメールで気付いてもらえたかな新しい携帯の話しかしてないのに気付くわけないか(苦笑
2008.12.29
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落ち込んでるぼくに きみが電話をくれるきみは風邪をひいていてちょっと辛そうだったのにぼくの方が辛そうに見えたのかな?本当は辛いんじゃなくてきみに心配かけたくて辛そうなふりをしているだけかもしれないよきみとの短い時間嬉しくて もっと話していたかったきみの風邪が早く治りますようにどうせならぼくに染してしまえばいいのに
2008.12.25
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きみに会えるか会えないかそんな一日だったねきみからのメールが頻繁で何も考えずに返信してたら帰りの頃には携帯の充電マークが1つどれだけメールをしてたんだろう(笑結局 会うことは出来なかったけれどきみとメールで話を一杯できたことは良かったなあと二日で今年の仕事も終わるきみとは次に いつ逢えるんだろう
2008.12.24
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きみがぼくに相談事をするなんて滅多にないからぼくは嬉しくて色んな答えを用意するでも本当は答えなんて最初からきみの中にあるんだよね(笑でもきみが迷うことって珍しいね初めて見せるその姿に悪いけどぼくは可愛いと思ってしまった二人でいる時間も好きだけれどぼくは遠くからきみを眺めるのが好ききみのくるくると変わる表情も悩んだり困ったりする表情も少し遠くから見てるとよく見えるきみはどんなに幸せでも もっともっとと欲張りになるって言ってたねぼくも一緒だよもっともっときみの色んな表情を眺めていたいそしてたまに目が合って ん?って表情がまた見たい(笑
2008.12.22
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きみを傷付けたかもしれないと思った日からメールができない本当は なにか一言 いいたいし伝えたいのになんだろう・・・言葉が思い浮かばないきみは今頃なにしてる?ぼくのことは思い出していないかな時間が経てばたつほどメールを出しづらくなってるよ
2008.12.21
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きみに逢えるのを朝からずっと楽しみにしてたから夕方 もしかしたら逢えないかもしれないってかなり落ち込んだ仕方ないよねって思いながら逢えたときは数倍嬉しくてそれなのにぼくは きみにひどいことを言ったねきみは絶対にぼくにひどいことは言わないぼくを傷付ける言葉や非難することもないそれなのに ぼくは・・・もっともっとと 欲しくなるきみと出逢って恋の仕方を忘れたみたいだよきみを独占したくて独占できないからと傷付けようとして一体ぼくは きみにどうして欲しいんだろう
2008.12.19
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忙しいきみとは いつもすれ違い今日もあちこち飛び回っていたね夜中にきみからのメール気がつけば3時間近くもメールしてたどうせなら電話にすればよかったけれどきみは友だちが泊まってるって言ってた友だちが泊まりにきてるのにメールしてて良かったのかな(笑内容なんてどうでも良かったんだ二三行のメールでぼくはきみを感じることができる最後はもぅ寝ないとねって言いながらいつまでも返信し続けてぼくのほうが先に寝てしまったね明日はきみに逢えるメールのやりとりをしながらそんな穏やかに優しい気持ちになれるなんてきみの力って 凄いよね
2008.12.18
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きみにメールを送るきみがメールをくれないと拗ねたメールをよこすから慌てたように送ったメールその後の返信がない拗ねたまま 本当に怒ったのかなって思ったけれどメールはやり取りをしないといけない気がして返信がこないとなかなか次のメールが出せない夜中に一通メールがくるけれどぼくはうとうとと眠りの入り口にいたらしい次のメールは「ねたの?」と一言それから数十分後 ぼくの意識は戻って慌てて返信するけれどやっぱりメールが来ないから思わず電話をしてしまう。数回のコールの後に無機質な留守番電話の音声なんだかすれ違いに切なくてぼくは思わず「ごめん」とメールをうった数十分後に電話が鳴る「ごめんね。今日は会社の人たちと忘年会だった」「ごめん。寝てた」二人で謝って 二人で笑ってた。電話越しのきみの声は 少しだけ大人びて聞こえて耳をくすぐる。声だけはこんなに近くに聞こえるのにきみに触れることができなくてちょっと切ない「近くにいたら抱きしめるのに」思わず口から漏れた言葉きみが うんって小さく答えるからもっともっと愛おしい・・・。夜の電話は少し切なくて 愛おしさが募る
2008.12.17
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きみがいない月曜日の朝。ぼくはきみを探した。水曜日までお休み・・・。そのボードを見たときに心が騒いだ。きみがいなくなる日。今回は水曜日まで会えないだけでまた会える。でも本当にきみがいなくなる日。どんなに待っても願っても決して会えない日がくることを空想する。胸が痛くて 息が苦しくて 切なかった。なんて世界は意味もない日が続くんだろう。きみにはぼくの気持ちは伝わらない。伝わらない方がいいんだ。こんな弱い気持ち。 ぼくはもぅ きみの心に近づかない。
2008.12.15
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きみともう一人友だちと3人で飲みに行く。いつも時計をしていかないぼくは珍しく時計をして行き珍しく時間をきにしてた。友だちと別れて二人の時間が欲しかったから。なかなか帰ろうとしない友達にいつもは外面のいいぼくは帰ろうと声をかける。きみは少し驚いた顔をしてたね。金曜日のようにきみにぼくのことを強く求めて欲しかった。大好きだよって言わせたかった。話したくないって思わせたかった。ポーカーフェイスなきみを少しだけ戸惑わせたかった。きみはあの日から少しは変わったのかな。それともまた なにもなかったように求めることもないのかな。
2008.12.10
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朝から そわそわしてたぼく。きみの姿を目で探す。見つけてそのまま 目で追ってしまう。誰かに見られたら どうしたのって思われるくらい(苦笑なんだか今日はきみの傍にいたかったんだすぐ傍にいるだけじゃなくて心も寄り添っていたいそう思った一日だったけれど・・・。今日のぼくは 少しおかしかったかもしれない。きみがいるのにぼくの心はささくれ立ったまま誰も寄せ付けたくないきみすらも。自分の気持ちが思うようにならないのはどうしてなんだろうね。
2008.12.08
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きみがいつもよりハイペースでお酒を飲むからぼくもつられて飲みすぎて酔っ払ってしまったよ。抱きついてきたきみはいつもよりも切なそうな顔で呟いた「すきだよ」「色んな人にやきもちやいちゃった」いつもは ぼくがヤキモチをやくのにきみからそんな言葉を聞くなんて凄く愛おしくて切なくて思わず抱きしめた「朝まで一緒にいたいな」酔っ払ったせい?いつもは言わないことを言うそうだね一緒に朝を迎えられたらどれだけ幸せだろうこのまま二人時間を気にすることなく朝まで一緒にいられたなら幸せなのに
2008.12.05
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きみから電話。メールのやりとりが面倒になったからって突然の電話はビックリ。ぼくもせっかちだけどきみもせっかちだね(笑15分の短い電話だったけどとても嬉しかったよ。そしてとても心配になった・・・。何度も咳をしていたね。夜になると熱が上がるって普通の風邪じゃないのかな。会社を休んだら ぼくは寂しいけれどお願いだから 早く治るように安静にしていてね。
2008.12.03
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週末で体調を壊してしまったきみ。大きなマスクの下に隠れた顔。いつもより頬が赤かった。朝からのメールは普通の会話だったからまさか風邪を引いたなんて気付かなかったよ。心配をかけたくないっていう優しさなのかな。たまには甘えてくれたらいいのに。
2008.12.01
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きみと二人 待ち合わせをして飲みに行った今 流行の個室?最初は少し遠い距離で並んで座る「ちょっと遠いな」きみは少しだけぼくの傍にきたねきみの香りが近くて心がくすぐられるぼくもきみの傍へ少し近づいたお酒と話ばかりが進んで食事には全然 手をつけていなかったねお腹が空いていたから あっと言う間に二人で酔っ払ったこんなに近くできみを感じられることが嬉しくていとおしくなって思わずぼくはきみを抱きしめるきみはぼくの頭をそっと撫でたきみを近くに感じたのにきみの言葉に距離を感じたきみにとってぼくはどんな存在?誰かとの比較じゃないぼくはきみの心の中のどれくらいを占めてる?ぼくは気づいたんだきみを束縛したい 独占したいという気持ちは意味がないことだってきみがどれくらいぼくを思ってくれているかそれが本当は大事なんだって
2008.11.28
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朝からきみのメール前に通勤途中でメールがきたときは既にきみが仕事をしていて困ったときだったね「いまどこ?」珍しく短いメールに通勤途中だけどって返信「一緒に乗せていって」びっくりしてもう一度メールを読み直してしまったよいつもより遅く出たきみはぼくの通勤途中でぼくの車に乗り込む嬉しい偶然短い距離で二人 他愛もないことを話したねいつもは混む道なのに今日は何故かすぐに会社に着く運転してるぼくは きみの顔をじっと見ることもどんな顔で助手席に乗ってるのかも分からなかった毎日遅く出たらいいのにってきみは困るんだろうけれどもね。嬉しいことっていつも突然 偶然にやってくるよね
2008.11.26
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朝から おかしかったのはきっと昨日はきみを近くに感じることができたからもっと近くにいてくれたなら一緒に朝を迎えることができたならぼくのこの気持ちは 落ち着くことができるんだろうかきみはぼくが他の誰かに嫉妬してるって言ったねそれはある意味あっていてある意味違っているよ確かに きみに体にも心にも触れる人がいたならばきっと嫉妬するだろうでも他の誰かに嫉妬するというよりはきみに嫉妬してるんだぼくじゃない 他の誰かに普通に話しができるのにぼくには普通に話しができないって明日の朝ぼくはきみに笑っておはようって言えるかな
2008.11.24
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どうして 嫉妬してしまうんだろうそれはきみが好きだから嫉妬する心があまりに醜くてぼくは目を背ける好きだから きみの全てを手に入れたくなる他のどこかを見ることができないから嫌なことを見てしまうきみが誰かに触れられる本当は話しかけられるだけでとっても心の中は荒立つねえ どうして他の誰かに笑顔を向けるのどうして優しく話しかけるのどうして どうして・・・とくだらないって思う自分の思いがどうであれ他人の気持ちがどうであれきみ本人の気持ちの問題でしかないのに誰かがきみの心を持っていってしまうんじゃないかってそんな不安にさいなまれる小さい自分に腹を立てながらそれでも 思ってしまうんだ・・・ぼくの気持ちにきみはどれくらい気付いているんだろうって
2008.11.23
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抱きしめる腕に力が入るきみを隙間なく抱きしめてもまだ足りない気がしたきみのあちこちにぼくを残したくてキスをしたねきみを見つめるたびにぼくは切なくなるんだどんなにきみを思っていてもきみの全部が分からない気がしてどうしたらきみの全てをぼくは手に入れることができるんだろう
2008.11.22
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久しぶりの深夜のメールにぼくはどきどきした。そして気付かされる。きみからのメールをぼくは待っていたってことに。そして 眠りかけてたなんて言えずに返事を返す。しばらくメールのやり取りをしていたらきみからのメールがぱたりと止まったああ。寝たね(笑律儀なきみは いつもメールは必ず返信メールだけじゃ足りなくて本当は電話したかったんだ。そうしたら きみの寝息さえ聞けたかもしれないのにね
2008.11.21
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忙しいきみ少し時間の空いたぼく一番 最悪のパターンだね時間があるから きみのことを考える時間があるそしてきみは忙しいからメールも来ない忙しいときにメールがくると楽しいことも返せずにいるのに時間が空いたときにはきみからのメールが待ち遠しくて気持ちは上の空これじゃぁ 仕事が進まないぼくが忙しいとききみは空いた時間で何を考える?きみのメール一つに振り回されているぼくをどうか笑わないで欲しい
2008.11.19
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忙しいきみ少し時間の空いたぼく一番 最悪のパターンだね時間があるから きみのことを考える時間があるそしてきみは忙しいからメールも来ない忙しいときにメールがくると楽しいことも返せずにいるのに時間が空いたときにはきみからのメールが待ち遠しくて気持ちは上の空これじゃぁ 仕事が進まないぼくが忙しいとききみは空いた時間で何を考える?きみのメール一つに振り回されているぼくをどうか笑わないで欲しい
2008.11.19
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きみからのメール「わたしがそこにいて欲しい理由ちょっと分かったかも」「お守りみたいなもの?」ぼくは少し笑うお守りといえばお守りなのかなそんな発想はしてなかったんだけど「きみはあまり迷わない迷わない人のそばにいるって心地いいというか安らぐと思わない?」きみは多分 メールの内容に納得いかなかったんだろうね「そうなのかな・・・?」きみを好きな理由なんてたくさんあるよ可愛い笑顔得意そうにする話楽しそうに食事するところでも理由を言葉にするとどれもありきたりな気がするきみには言ってなかったけれど本当に好きな理由多分 心が気持ちいいんだ
2008.11.18
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きみと食事をしたときにぼくはきみにいった「今日はただそこにいてくれるきみがそこにいて欲しかったんだ」きみは不思議そうな顔をしたねただ一人になるのが怖くて誰かがそばにいて欲しいそう思ったわけじゃないいて欲しいのはきみ以外の誰でもなくてきみの存在が安らぎなんだそんなことを言ったらきみは笑うんだろうか
2008.11.17
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嘘をつくことは優しさなのかな真実だけを話すことは罪なのかなきみといると 時々分からなくなるきみには嘘をついて欲しくないでも真実を聞いて堪えられることはできないかもしれないきみの言葉だけを信じたい そう思うそれでもぼくはきみの言葉に自分の経験を重ね合わせてしまうきみにはぼくの本当の気持ちを伝えたいでも ぼくの本当の気持ちを知ったらきみはぼくから離れていってしまうんじゃないかなってそう思う
2008.11.13
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きみがぼくにキスをするきみがぼくをきつく抱きしめるからぼくは少しだけ驚いた今日のきみは少しだけ違う表情をした抱きしめる腕の強さもキスをする激しさも頭を撫でるその手もまるで なにかを求めるようになにか失うことを恐れるかのようにだからぼくはきみを抱きしめ返すそして頭を撫でるぼくは きみに教えてあげるんだ傍にいてきみを腕の中で感じているととっても幸せだってそして この幸せなときがずっと続くことを望んでいるよって
2008.11.11
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きみと二人の時間はそんなにたくさん持てないねぼくはきみと目が合うと少し照れくさくてでも嬉しくて ドキドキして・・・それでもぼくは合わせた目を逸らすことはしないよだって きみと一緒にいられることができないならきみの笑顔を見ていたいきみがどんな表情で話をして今どんな気持ちでいるのか感じていたいきみはぼくの必死な視線に気付いているかなぼくの笑顔はきみが作ってくれたんだよ
2008.11.07
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きみが傍にいても直接話ができることは少ないよね今はメールで会話をすることができるきみは上手にぼくにメールを送るけどぼくはきみのメールに笑ったり驚いたりとても何もないような顔でメールできない今日はきみと少しでも一緒にいられるかなってそう思ったけれど結局 ぼくの仕事は長引いてしまったねきみからのメール「お仕事頑張ってね」会えないことは悲しいけれどきみからのメールで頑張ろう そう思えたよ
2008.11.07
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きみが朝からメール「天気がいいよ。 今日もいいことありそうだよ」ポジティブなきみ。「世の中なんて考え方一つで楽しくなるんだよ」そんな風にきみが楽しそうにメールしてくる。それだけでぼくは幸せになれてる気がするよ。きみと共通の話題。 くだらないギャグ。携帯の前で仕事中に笑ってしまって困った。きみにジェラシーを感じて欲しくて送ったメール。逆に ジェラシーを感じるメールを送り返してきたきみ。ぼくのほうがしっかりしてるはずなのにいつもキミの方がうわてだね。駆け引きなんてできないんだ。ただ ぼくの気持ちを素直に受け取って欲しい。
2008.11.05
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夜 夕飯を食べ終わった後なぜかきみからの着信音。なんだろうと慌てて携帯を握る。笑ってよ。本当に取り落としそうになるくらいの勢いで携帯を開いたよ。「新しい本が出たんだって」たった一言のメール。でもきみが休みの日にくれるメールはたった一言でも嬉しいんだ。だって そのメールを送る瞬間はぼくのことを思ってくれたってことだもの。ぼくがメールを欲しいと思うとどんな言葉でも大抵メールがくる。これって奇跡だと思わない?休み明け。いつも憂鬱な月曜日を過ごすのになんだか明日が早く来ないかと思えるのはきっときみと話がしたいから。
2008.11.03
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いつもはきみからのメールを待つだけのぼくそれなのに昨日は待ちきれずにきみへメールをしてしまったねきみは必ずメールの返信をする返信できない状況なら 時間をおいてでも返信する例えば 眠っちゃったときとか(笑昨日 メールをしたのは少しだけ話を聞いて欲しかったから。でも何を話しても 愚痴や不満になってしまいそうでそんな格好悪いとこ見せられなくて結局 他愛のないことを話して終わったね。今日はちょっと落ち込むことがあったんだ。きみに言えば そんなこと落ち込むことでもないでしょうと笑って言うだろうけどね。一人できみの答えを想像して少しだけ元気になった。早く きみの笑顔が見たいよ。
2008.11.01
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きみに頼られることが嬉しくて思わずはりきって 頑張ってしまったよでも きみにとってそれはなんてことなくて・・・。きみは以前 言っていたね自分のできないことは周囲の人間にしてもらうそれがベストだと思う って。確かに自分でできないことを頑張ろうとするよりも周囲にできる人を利用する。言葉は悪いけれど それは時間を有効に使う手段だね。恋しくて声が聞きたくて夜中に電話しようと思ってた。そんなぼくの試みを笑うようにきみは電話のできない場所でぼくの力だけを頼ろうとする。頼られるのは嬉しくてそして近くにいないきみを悲しく思ったねえ。きみは昨日 綺麗な月をみたのかな。ぼくは曇った夜空を眺めていたよ。
2008.10.31
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利用されてるのかと思ったりほんとうはどうでも良い存在なんだと思ったりそれでも ぼくがきみの傍できみに頼られたいと思ったりきみを助けてあげたいと思ったりほんとの気持ちは知りたいけれどほんとうはきみの気持ちなんてどうでも良くてぼくはぼくの気持ちに正直でいたいただそれだけなんだ
2008.10.30
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きみにメールを送った到着した?きみからのメールに笑った今 着いたところ。なんで分かったの?最近 こんなことが続くんだよ。きみからメールが欲しいなって思うとメールがくる。思っていたことを伝えると同じように考えてたとか。きみに最初に出会った頃 よく言ってたね。電話をしようかなって思ってると その相手から電話がきたとか。波長が合うとか 引き寄せてるとか そういうことなのかな。でも 昨日疲れていたぼくは きみからのメールを待ちながら眠ってしまっていたよ。ちゃんときみからメールは届いていたのに。朝 目が覚めて メールがきてることに嬉しくてそして メールを返せなかったことに悲しかった
2008.10.30
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きみと思いが一緒ならいいなってそんな気持ちで送ったメールきみからの返事はなんだか切ないおかしなものだね同じ言葉 同じメールを誰からもらっても同じとは思えないきっと ぼくと同じ考え方をするきみの言葉だからなんで通じないんだろうって 大きなダメージになる本当はぼくの思い違いでぼくと同じ考え方をしてるわけではないのにねきみにとってのぼくはどんな人?形容詞をつけてみてよどんな形容詞をつけても本当だとは感じられないぼくにとっては きみはどんな形容詞がつくんだろう唯一 ぼくを理解できる人そう思ってた・・・でも 多分それは ぼくの思い込みだね
2008.10.28
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毎日のメールきみからの着信音にどきどきするって知ってる?嬉しくて 慌てて開く携帯今日は朝からメールがきたねきみにとっては暇つぶし?どんな気持ちで送ってくるの?どんな気持ちでもそのときに思い浮かぶのが ぼくってことだよね嬉しくて すぐに返事をしてしまうぼくはかけひきできないやつだなって苦笑してしまう表情一つ 話す言葉の一つ一つにぼくの全神経が向けられてるって知ってる?きみの言葉一つにどれだけ浮き沈みするか分からない心くだらないって思い切れないぼくは滑稽だけど 純粋にきみを思ってるあとどれだけの時間が ぼくたちに流れるんだろう
2008.10.28
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きみへのプレゼントでも誕生日プレゼントなんて言ったら重たいよねサプライズが好きなだけ喜ぶ顔がみたいだけただきみの役に立てたらって思うだけ喜んでくれたきみに触れたかった後ろから抱きしめたかった話をしたかった顔が見れただけで幸せなのにね
2008.10.27
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