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2008.06.29
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2008.04.24
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2008.04.20
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人生「迷い」があって立ち止まっていると、気がつけば月日が流れ過ぎ去ってしまっているもの。実感しました・・・。気がつくと、ブログの更新が1ケ月も遠のいてました。さて、私のライフワークの迷いを尻目に、子供達は絶好調なようです。長男「吉」は、高校の学園祭で2人のOBから「大学で一緒にやってみないか」と声を掛けられ進学志望は決まったものの、「やる気でねぇ~」などと、そんなことでいいのか!。いくら大学法人に変わったいえ高校の学園祭にOBが少子化対策で大学勧誘に来るとは、まだ聞いたことが無いので、私も一応「そんなゆうに言ってもらえるなんて、 そうそう無いんやから頑張りや。」と・・・。しかるに、試験前に「ブラックジャクによろしく」と「寄生獣」を全巻読み返しておりましたです。長女Puch e_e は、中学校の職業体験に言ってきました。派遣先は「消防署」。初めは弁当持参でなく昼ランチが支給されるホテル志望。先生方の思惑(おもわく)により、女子で懸垂が平気にできる2名+ガタイ屈強な男子3名とともに消防署へ配属。しかし、「イケ面」&「細マッチョ」好きの長女のこと、たちまちに「イケ面」(オジサマ含む)&「細マッチョ」な消防署員の皆様と仲良くなり、相当楽しかった模様。消防署の「女の子」の研修派遣もわりに少ないらしく、消防署員の皆様にも可愛がっていただいた様子で、はしご車のテッペンで空中デートまで楽しんだとのこと。「先生に仕事の厳しさを学んでこい!って言われたけど、 楽しすぎて厳しさが学ばれへんかった。」・・・福島消防署の皆様ありがとうございました。そして、このような娘で申し訳ございませんでした。末娘の☆は年少時期からの「脳天気」なだけの時期を終え、少し「もの想い」な時期もそろそろ抜け出し、「自律した頑張りやさん」へと、見た目ではわからない心の幼生→さなぎ→成体過程をどんどん突き進んでます。☆も、日々色んな場面に遭遇し沢山の迷いを自分で解決していける素地ができつつあるのかな。わたしも、迷って止まっておらずに、迷いながらも進むことを見習いたいと思います。
2007.10.27
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.10.27
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.10.27
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昨日は、10年ぶりに子供とカラオケに行きました。3兄妹でのカラオケは初めてです。3兄妹は歌うのが大好きで、スタートからノリノリモード。声は馬鹿でかいのに、微妙に音程の差を生じることのある高音域が得意で、歌って踊れるいつのまに切ない恋の歌を・・・私も最初は子供達の歌を聴いてましたが、最近のカラオケはネット配信なのでレパートリーがスゴイその当時ですらレパートされてなかった高石ともや&ナターシャ7の「街」を見つけて火がつきました。そして「洛陽」(吉田拓郎)を長男「吉」と合唱。(思わずなんでこんな曲しってんねん「吉」!)「愛の言霊」(サザン)は家族みんなで熱唱。そして、3兄妹で コブクロの「桜」を歌ってくれました。 聞いていて、涙がホロリと・・・。「届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった ...」「吉」も「Puch」もこんな曲に自分を重ね合わせるお年頃になってしまったんだなぁと思うと感極まりました。
2007.09.24
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長男の「吉」がリビングにあるピアノを弾いているの聞くのが好きです。私のお気に入りは、ショパンのノクターン第二番で、映画「愛情物語」で弾かれていた曲です。ショパンのノクターン第二番は、CDでは音を溜めない癖の無い演奏が主流ですが、弾く人によって音の溜め方に個性があります。「吉」もたぶんこの曲が好きなんでしょう。音の溜め方に彼なりの思い入れと個性を感じます。先日、今つきあってる彼女「幸」もピアノが好きで、かなりのグレードだそうなそんなことを、横でピアノを聞いている時に話してくれました。これは・・・、将来、「吉」と「幸」のピアノ合奏が聴けるかもしれない。ちょっと期待しすぎかな。
2007.09.15
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私たちは、遠い遠い昔からの遺伝子のバトンを受け継いで、今、生を得ています。遺伝子は、環境への対応を図るためにさまざまなバラエティの組み合わせを次の世代に受け渡します。遺伝子のバラエティ=パーソナリティ(個性)は、時として身体の機能に障害を引き起こすものもあり、生を受けるものに一定の確率で課せられるものであることが、医学・遺伝子学の研究で明らかになってきました。だから、私たちは同じ世代として遺伝子を受け継いだもの同士、支え合う義務があるのだと思っています。私も今まで知りませんでしたが、ムコ多糖症支援ネットワーク http://www.muconet.jp/応援していきたいと思います。
2007.09.15
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子供達が部活に行くため夏休みも我が家はお弁当作りです。私も一緒に作ってもらったお弁当を会社で昼食しています。先日の金曜日、長女が私にお弁当を作ってくれました。嬉しくなって、会社で人知れずコッソリ撮影しちゃいました。娘にお弁当を作ってもらって、会社で食べるなんて・・。その当日まで、全然想定していなかったのですが、こういうふうに大人になっていくのかぁ。と実感しました。「ありがとう。おいしかったよ。」とチャンとお礼を会社から帰った時に長女に伝えました。
2007.09.01
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.08.27
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長男 :世界陸上を長居国際競技上へ観戦にいってました。 あまりの暑さにリタイアする選手が続出したそうです。長女 :部活の試合でした。 団体戦は3位、個人戦は・・・話したくないようです。末娘 :子供会のキャンプで楽しく友達と一夜を過ごしました。 結局、週末、家に残ったのは私と上さんだけ。上さん:この一週間の家族の出来事を色々と話してくれました。 プール帰りにタコ焼きをオミヤゲに買って帰り、 一緒に食べました。「おいしかった~。」と満足げ。父 :朝は最近再び目覚めた「学ぶ」楽しみの合間にお喋り、 昼は会員制プールでスイミングを楽しみ、 夕はお友達にもらった北海道ホッケでビールを楽しみ、 夜は、家族 :みんなで「風林火山」を見ました。 「わしが困る。おまえがいなければ、わしが困る。」 という真田幸隆が、妻「しのめ」の死を賭けた行為に 対してかけた言葉に長女と私はズルズル状態。 宇佐美定満(緒形拳)の渋さに長男「カッコえー。」 長男と上さんは土曜日の再放送も見ていましたよ。
2007.08.26
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.08.26
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.08.25
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「貫江田幼稚園の作品展」本業です。年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.08.24
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今シーズンのドラマで家族で楽しく見ているのは、「風林火山」は別格として、「パパと娘の7日間」「菊次郎とサキ」です。「パパと娘の7日間」(終わってしまいましたが)・・・垣ッキー(と呼ぶそうです)の演技派ブリと女子高生のディテールさを館ひろしが演じているのがなかなか楽しいです。最初は入れ替わり演技に違和感が少しありましたが、後半、垣ッキーがホントに「入れ替わっている」ような錯覚を感じさせる演技の妙が見所でしょうか。「菊次郎とサキ」・・・合間合間の小ネタが粋で楽しいです。前回は、酒場で管を巻く大工の小五郎を追い払うため、棟梁が「表に出ろ」と小五郎を表に連れ出すが、棟梁は表に出ずに菊次郎に家まで連れて帰らせる。小五郎:「おじつけづきやがったか、さだきち(棟梁)のやろう。」菊次郎:「おめーの勝ちだよ、小五郎。不戦勝だよ~。」こういう絶妙な言い回しがウチの家族みんなが好きで見ています。いずれのドラマも、共通点は「家族」。ドラマの背景としてあるものに、常にドラマは ”現実が遊離してしまった理想“を追い求めているのでは? と思っています。「ランチの女王」では、「美味しい」と言ってくれる味を守るため汗を流しなら働く若者。「ゴクセン」は、通信機器の爆発的普及により希薄化しつつある友達関係と教師像の理想。「TЯICK」は、世の中は予め決められたモノというスピリチュアル肯定への切り込み。などなど、”現実が遊離してしまった理想“ が映し出されているような気がします。「パパムス7(セブン)」を、娘と一緒に笑いながら見れたお父さん含む家族は、日本の思春期の女の子がいる家庭の何パーセント?くらいなのかな。女の子のお父さんブログが、中学生になる位からイッキに激減するのが寂しい限りです。「パパムス7(セブン)」では、けっこう教えられたこともあります。それは・・・。「幸せは、自分らしくあり続けようと歩く、その先にあるもの。」という言葉であったり、「でも自分の子供なんですから、もっと信じてあげましょうよ。」という言葉 だったり、見逃した人は、こちらでどうぞ http://youtubetvdoramadouga.blog111.fc2.com/blog-entry-101.html
2007.08.21
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今日8月17日は、「富士ログ」さんこと「富士山ログハウス物語」さんと約15ケ月ぶり位に再会いたしました。「タイのプーケットより暑い」(富士ログさん談)大阪の熱気がムンムン残る夕方、まだまだ暑い最中に「富士ログ」さん、実家の港区より福島区にお越しいただき、ありがとうございました。お土産に、富士錦の寒造りをいただいて、飲んべのメンバーでその場でいただきました。美味しかったです。( お店の中でコッソリいただきました。ゴメンなさい。)さて大阪人メンバーは、お父さんつながり友達のSさんとKさんと関西のビバリーヒルズ宝塚にお住まいのニコラスさんご夫妻でした。話題は、宝塚の公園のローカルな話から、中国・台湾・タイ・スリランカの環太平洋諸国にいたるグローバルなお話まで、「富士山の噴火」の話あり~の、「台湾の茶摘」の話あり~の、「USJのナンパ」の話あり~の、「ゴローの家」の話あり~の話題の尽きない本当に楽しい一時でした。スッカリ集会記念の写真を撮るのを忘れるほど、話が弾んじゃいました。(あ~最初に記念撮影しておけばよかった、トホホです)「富士山麓での再会」を誓い?まして、これからも交友の輪を長くつなげていければいいなあと思っています。
2007.08.18
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最近は、復活ビジネスマン(=普通の忙しいビジネスマン)になりつつあり、普通のビジネスマンってこんなもんなのか~と改めてビジネスの楽しさをディスカバーするとともに、家族と過ごす時間の何十倍もの楽しさも実感してます。さて昨日は、淀川の花火大会。長男が友達7人連れてきました。なかなか好評だったようですよ。ホスト役に徹していたので、食い扶持にありつけられなかったらしく、宴が終わってから、私と残ったお鮨をつまんでました。なんと、長男の楽しそうな話を聞いていると「今日来てた友達の中に、今付き合っている女の子がいる。」とカミングアウト~!おお、あのオクテの長男にもようやく青春らしい話が・・。長女はすでに偵察を繰り返していたらしく。「あの子やったら、いい子やね。」と、絶賛しておりました。どの子なんだ~?
2007.08.05
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「風林火山」を中学生の長女と一緒に見ています。今日の風林火山は壮絶でした。武田晴信(信玄)の父親替りと言っても過言ではない板垣信方が戦(いくさ)をはやる晴信の盾(たて)となって村上義清軍に打たれて散ってしまうストーリでした。板垣さんの最期のシーンで、長女はもう「涙が止まらない」状態。普段は温厚で人の良い板垣さん(千葉真一)が命を賭けて晴信のための先鋒となり散る姿にスッカリ感情移入した模様。(娘)「あんなロンゲ(最期は髪が乱れてロンゲ状態に)の おじいちゃんのカッコよさに泣かされるなんて・・・。」しかし、千葉真一の渋さに感動して泣けるなんて本当に通です。続けて次の「パパと娘の7日間」見ましたが、娘はなかなか感情を切り替えられずにいつも大笑いするのにようやく半分ほど過ぎてからやっと笑い始めました。「パパと娘の7日間」家族で楽しんで見てます。館さんと新垣ちゃんがホンマ物(モン)の親子のようで当りの配役だと思います。厳選ドラマしか見ないうちの上さんも見て一緒に楽しんでます。
2007.07.15
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富士ログさんこと「富士山ログハウス物語」さんから娘にも好評の10万ヒット記念の富士山バッチをいただきました。富士ログさん、つい最近はプーケットに家族旅行へ。わたしもプーケットって南の国くらいの知識で、もし温暖化が進むと沈んでしまう所?? などとトンチンカンに思い違いをしたりしておりましたが、(それはモルディブっ!)富士ログさんの家族旅行記を見させてもらてプーケットなるところを少し理解できたような気がします。すっかりリゾートされて、かつパパの格をまた上げられたようです。子供さん達にとっては、一生の思い出になるんでしょう、キット。
2007.07.15
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昨日から風邪でダウン。冷えピタをデコに貼って、何をするでなく家の中でダラダラと。長男「吉」は只今修学旅行で沖縄に。末娘は友達とプールに行くのに誘ってくれたけど、「今日はムリ」長女とヨッシ(『丸ノコ工房』よしゆきさん)が紹介してくれたランクヘッドの「夏の匂い」や「桜日和」を一緒にストリーミングで聞きました。中学生の娘もケッコウ音楽好きで情報を持っているけどこの曲は知らなかったみたいだけど、スグに気に入って父(私)のパソコンの横で寄り添って聞いていました。「いい曲やね~」「ボーカルがいいよね」としばし音楽談義の後に娘はすぐに曲を口ずさんでいました。今日は娘と一緒に音楽日よりな一日でした。
2007.07.08
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日曜日、長女と一緒に「パパと娘の7日間」を見ました。お兄ちゃんが試験期間中なので、テレビの音がモレないように、イヤホンを2人で分けて視聴しました。ストーリーは落盤事故で娘とお父さんの精神が入れ替わってしまう、「転校生」はたは「部長OL」の父娘版ストーリーです。その中で、父(館ひろし)は娘(新垣結衣)と2年間会話していない。というストーリーで始まります。そこまではいかないまでも・・・。ドラマの合間に長女のPuch e_e いわく、「友達の家は、お父さんと話が続かへんねんて。」「みんなあんまり、お父さんとは喋らへんみたい。」でも、ドラマの父(館ひろし)同様にホントは娘と話をしたいハズ。どうして お父さんの気持ちは娘に伝わらないんでしょうね。
2007.07.04
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.07.04
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.06.28
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子供とのコミュニケーションって、難しいなあ。と最近、改めて思うことがありました。先週の土曜日、長女が合気道の道場に通う時間なのに帰宅しません。出かけるときに、「合気道があるから、ちゃんと帰ってきいや」と言ったのにかかわらず・・・。私も、出かける用事があったので、道すがら娘とすれ違ったら、厳しく注意しようと思っていました。結局、娘には合いませんでした。次の日、父の日のプレゼントをもらいました。長女 Puch e_e 言わく、「なかなか、みんなで集めた予算で良いプレゼントがなくて、 一生懸命に探し回って、やっと見つけてん」と、なるほど、ルールや約束を破る時もそれなりの理由があるんだ。と気付きました。今度から厳しく言う前に、まず 「どないしたん?」と聞いてからにしようと、学ばせてもらいました。
2007.06.23
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.06.23
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.06.21
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年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.06.18
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先日、新聞を読んでいると 梯久美子さんの「父の発見」というコラムがありました。(引用)「一緒に旅をして今まで知らなかった父を発見した。 ・・・(中略)[以下・・・は中略を示す] 娘の目から見ると、ただただ謹厳実直で面白みの無い人だった。 けれども旅の時間の中では、違う顔が見えた。 三十代も半ばになるまで、 私は父のことをほとんど知らずに来たことに気がついた。 子供の頃から、父とのコミュニケーションはあまりなかった。 ・・・ 一対一で五分以上話したことはおそらくないと思う。 いま思えば、子供と会話する語彙をもたない人なのかもしれない。 ・・・ 私は父を再発見できる歳になるまで元気でいてくれたことを、 ありがたく思う。」この話を読んで、いい話と思いつつも、自分の親父と重ねて、「父親」としての人生のおくり方の損得を少し考えさせられました。私の親父も娘(私の姉)に話してはいたが、いつも叱り口調の一方通行で、たぶん姉が親父と本当のコミュニケーションをとりだしたのも三十代半ばだったように思う。たぶん、私の親父も「父親が楽しい」とあまり思えなかったのでは。私の今の楽しみは、寝る前に娘・息子が自然にリビングに集まってきて、消灯して雑魚寝るまでの小一時間の家族の楽しいお喋りタイムでです。やんやかんやとお互い笑いを誘いながら、色々なことを話する。一日のうちで一番「父親が楽しい」と思う大切な時間、そういうことが人生の楽しさをプラスしているように思います。
2007.06.17
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最近、仕事がますます佳境にはいり、ちょうど区切りも良かったので絵の更新を休止してましたが、「貫江田幼稚園」のタイトルを預かっておりますので、やはり頑張って更新をかけていこうと思い直しました。できるペースで更新をかけていこうと思います。年長さんの年少の時の絵シリーズです< 貫江田幼稚園の作品展 >
2007.06.17
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先日、お友達にアウトドアBBQに親子で招待いただきました。招待いただいたTさんは息子さんともども英語ペラペラで、スリランカ出身のIさんも交えて英語で会話します。2年前に招待いただいた時は、長男もまだ中学生・長女も小学生でした。2年前は、一応英語でしゃべっていた私を見て、「すごい、お父さんって英語 話すんや」と少し見直されましたが、今回は、息子に「お父さんの英語って、単語を連ねてるだけやん」と言われてしまいましたよ。( 2年前のBBQ ↓ )
2007.06.03
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長男の中間テストも終り、開放感に満たされてか、試勉の寝不足もあってか、長男は本日ハイテンションです。私が会社から帰るとこんな話をしてくれました。「お父さん、今学校でトイレに標語めいたメッセージを 貼り付けるのが流行っててな。 今日のやつは、今迄で最高やったで。 『カミがいないときは、ウンを自分の手でつかみ取れ!』 って書いてあってん。」常日頃、レベルの低い(お)下(劣)ネタには厳しく評する私ですが、つい、そのシチュエーションを想像して、不覚にもウけてしまいました。そんで、隣で聞いていた(お)下(劣)ネタ大好きな、長女は大喜び、しばらく4人で(奥さん含む)笑いが止まりませんでした。最後に長女が一言、 「こんなネタでこれだけ笑ってられるなんて、平和な家族やなぁ。」と、(父)いやいや、一番笑ってたんはアンタですけど。
2007.05.22
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.05.22
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只今、高2の長男は試験期間中です。「もうそろそろ高2やから本気出さな。」と部屋に篭っていましたが、どうやら浦沢直樹の「モンスター」を読み直してたようです。我が家では、子ども達に個部屋を貸すのは、中学2年からで、比較的遅いほうです。それでも、子ども部屋は戸を断(た)ててしまうと何をしてるか見えないブラックBOXと化します。かといって、ノックして子どもが扉を開けるまでは、こちら(親)から絶対ドアを開けることはしません。子どもの成長過程には不可視・不干渉な時間・空間が欠かせないのは間違いないと思っているからです。親から24時間見られている生活なんて私が考えても絶対イヤで、大人なら当たり前なことのハズ。子どもが不可視・不干渉な時間・空間を必要とするまでに、子どもが扉を閉ざすと返事が返ってこなくなるような一方的ではなくて、躾(しつけ)をともなった双方向のコミュニケーションをどれだけ維持できているかが父親にとっては大切な鍵だと思っています。
2007.05.20
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2006年秋の作品展です。久々の更新となってしまいました。「ライオンの親子が はっぱを食べて遊んでいる」ところです。今日は、ブログのカテゴリー再編集をしようかと。(いつもカテゴリー登録を忘れてぐちゃぐちゃ気味を整理)<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.05.19
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最近仕事で朝から晩までブッ通しでパソコン画面を見ているので、どうも家に帰っても画面を見るのがツラくて遠のいています。パソコンの時間が減ったこと以外はあいかわらず平々凡な日々で、目まぐるしい仕事の時間の合間にゆっくり時間の流れる日々です。晴れたら子供達と近所の公園でスポーツをして汗を流したり、雨が降ったら、映画を皆で見に行ったり・・・。建築家 渡辺武信さんによると「・・思うに人生はこうしたありふれた行為の積み重ねから 成り立っているので、それがむなしければ人生は空しく、 それが楽しければ人生は楽しいのだ・・。」そうです。
2007.05.13
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.05.05
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.28
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.19
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.17
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.15
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.12
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.10
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今日は家族揃って、実家に遊びにいきました。長女のジーンズの破れが大きくなってきたので、新しいのを買ってあげようと、娘と2人で一緒に歩いて20分ほどのショッピングセンターへ行きました。長女もさすがにお年頃なので、もうウチん家のそばでは一緒に歩きながらお喋りすることは無くなりましたが、実家付近では友達に見られることもないので、気を使うことなく、楽しくお喋りながら2人並んで歩きました。歩きながら話したのは、彼女なりの男性観。やっぱりイケメンくんには心惹かれるものの、イケメンが固執した条件ではないとのこと。娘 「でも、なかなか性格なんか、わかれへんし。」 (会話の流れでは、本当の性格という意味で、 結婚後、長く一緒に暮らしていると出る 地の性格という意味で言っているらしい)父 「いきなり付き合って恋愛感情から入るんじゃなく、 スキーとかスポーツして多人数で遊んでいるうちに、 だんだん性格とかが分かってくるもんやで。」 と娘 「ふ~ん」その後、また普通のオチャラケ会話となりましたが、きっと、彼女なりに どこか心に留めてくれたかナ。と 思っています。ショッピングセンターでは、父は本屋へ。娘はジーンズを選びへと別行動。さすがに中学2年にもなると、お父さんと一緒に服を選ぶのはふつうに恥ずかしいもんでしょう。父親としては、べつに娘を追いかけるのではなく、話したい時や、よりかかりたい時だけ来てくれるよういつも待っているという姿勢です。末娘はというと、後からおじいちゃんと一緒に来て、おじいちゃんに似てギャンブル系が好きなので、ゲーセンのコイン落しで、おじいちゃんとヒートアップしたようで、これまたご満悦でした。
2007.04.07
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.07
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.05
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2006年秋の作品展です。<2006年秋 貫江田幼稚園の作品展>
2007.04.04
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2006年秋の作品展 年長さんシリーズです。<貫江田幼稚園の作品展 年長さんシリーズ>
2007.04.02
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2006年秋の作品展 年長さんシリーズです。<貫江田幼稚園の作品展 年長さんシリーズ>
2007.03.31
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2006年秋の作品展 年長さんシリーズです。<貫江田幼稚園の作品展 年長さんシリーズ>
2007.03.30
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