2004年01月24日
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アメリカには、良く知られているように


一番身近なところでは、ウェイターさんや
ウェイトレスさんに渡すチップかな。

アメリカに旅行される方なら
ホテルのルームメイキングやガイド・ポーター
さんたちに、渡したことがあると思います。

さて、知っている方も多いと思いますが、
このチップ、上記のような職業の人たちにとって







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最終更新日  2004年01月26日 14時28分44秒
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Re:南部のホスピタリティとチップ制度(1/24)  
かけお  さん
そうなんだよね。うちの義父は昔基地(フロリダ)で床屋さんをやってたけどチップで週400ドルもらってたと言ってた。今は?と聞いたら10ドルもらったらいいかもと。州によって違うのかな、テキサスって太腹って感じがするんだけど。店員さんの態度もいいしね。 (2004年01月29日 02時31分02秒)

Re:南部のホスピタリティとチップ制度(1/24)  
キャンディー さん
私にはチップは本当に慣れないものです。<br>日本のように、すでに含まれている方がいいです。<br>でも、これがサービス?と思うこともあるので、<br>選択の余地があるのはいいことかもしれませんが、<br>あげないのはケチのようだし、難しい。。。<br>私の知っている限りでは、<br>アメリカが一番チップをあげる気がします。<br>イギリスは、言うほどチップの国ではありませんでした。<br>イギリスに滞在中のこと、イギリスの雑貨スーパーのレジで、値段のついていない商品を持ってっきていたお客さんを待たせて(お客さんは自己申請の値段は言っていたのですが)、けっこう長い時間、店員さんはその商品の値段を調べていて、その値段を調べ終わったあと、そのお客さんは、<br>「Thank You」と、その商品は10ポンドくらいだったのに、2ポンド(約400円)渡していて、渡しは驚きました。英語はネイティブだけど、話し方、体系等の印象、旅行客っぽい感じ等から、勝手に私がアメリカ人と判断したのですが、店員さん・後ろに並んでいた私も驚き、店員さんは神様に祈るようなポーズをしていました。そして、店員さんはそのお金をレジの横にあったチャリティー箱に寄付していて、<br>いい光景を今日は見たなーって思ったのを覚えています。<br>こういうチップは、いいですね。<br><br> (2004年01月29日 10時18分08秒)

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