のほほんな毎日

PR

×

カレンダー

プロフィール

こむたか

こむたか

コメント新着

こむたか @ ♪あおいさんへ >あおいも書かなくなると、1ヶ月くらい…
こむたか @ らぐ&のあさんへ >ショップは順調なようで何よりです!(*^…
こむたか @ こけし1458さんへ 暑くてたまりませんよね。 今の気温3…

お気に入りブログ

あおいのほーむぺーじ ♪あおいさん
胴撃ちnoobの日記 どこかの知らないだれかさんさん

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2005年08月25日
XML
テーマ: こわ~い話(21)
カテゴリ: ただの日記
今では遭遇することもないですが、
10年前後昔は結構遭遇していました。…と、思う。

何に?

明らかにこの世のものではない方たちです。

その中のひとつ。

それは意味もなく深夜徘徊(?)していた頃の話です。
今では時間制限されていて夜中には入ることのできない海水浴場ですが
そのころは、夜でも自由に入ることができました。

その日は、花火をするために夜中にその海水浴場に行ったのですが

そこで得体の知れないものと遭遇することになったんです。

現場について尿意を覚えた僕は、
ほったて小屋のようなトイレに向かって歩いていったんですが、
その時ふと左手から視線を感じました。

そして何気にその方向を見ると…















貞子みたいな感じの白い女性が立っていました。
それも海の家らしき建物の上に…。

そして目が合ったような気がしました。

あまりにも不自然な現象に、僕は声を出すこともできず
友達を連れて大急ぎで逃げ帰りました。

尋常でない様子の僕に連れられて一緒に帰った友達は、
何の事かわからない様子なので(当たり前といえば当たり前)


今となっては僕にもそのときのことが現実に起きたことなのか
はっきりと断言できませんが、今でも恐怖体験のひとつとして
記憶しています。

ただこの頃は、恐怖体験を結構しているので
余計に怖く感じたのかもしれません。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年08月25日 23時11分26秒
コメント(0) | コメントを書く
[ただの日記] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: