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何かオーストラリアがひどい干ばつだそうじゃないですか、下水を浄化して再利用?とても信じられない状況ですね・・・・セントラル・サンインドネシア地震の影響で海底の地形が変わったからなのだよ、海流の変化の影響をもろに受けた形だ。海流の変化は水蒸気の蒸散に影響し、その蒸散が降雨に影響する。全てリンクしている、単独の原因というものではない、地表に張り付いて生きている皆さんは、もっとそのあたりの事に敏感になるべきだろう。こんな時こそ、海水をろ過して使用すればいいとは思わないかね?海面上昇の抑制にも少しは貢献するのではないか?日本は、このろ過技術では高いものをもっているのだから協力出来ると思うが・・・そうですよね、元が下水の水よりははるかに気分的にましでしょうね・・・セントラル・サンこの現象は今年のみに限ったものでは無くなるだろう・・・つまり、その手のプラントを作らなければやっていけなくなる・・・と、いう事だ。実際に追い詰められてみないと気付かないというのは実に情けない話だとは思わないだろうか?こんな時こそ、国家という枠を超えた協力が必要だと思うが・・・
Jan 30, 2007
統治者爬虫類が人間自身に最も気づいて欲しくない・・・と思っているものが人間自体の持つ想念の強大さだ・・・不安、恐怖をばらまく事によって、人間一人一人を分離に導き・・・・その力を削いでいる・・・これが地球の現実だよ、もしも多くの、少なくとも二人以上の人間が同じ事を考え出すとすれば、即座にそれは現実に反映するのである。嘘だと思うのなら実験してみればいい・・・もしも貴方が既婚者で、それぞれにパートナーがいるのであれば、思い描く現実を計画し、それを絶え間なく思考してみる事だ、利害の一致している組み合わせの方が上手く行くだろう・・・現実に対する検証と理解力、それを磨けば良いのである・・・もしも、この地球上から無益な争いを無くしたい・・と思っているのであれば、一人、二人、三人が、同時に平和のイメージを想念してみる事だ、これは何の労力も苦労も要らない、街頭で演説する必要もない、他の人間から非難される事もない。内なるボランティアである、その方が時代に即した、スマートなやり方だとは思わないかね?お互いに殺しあっている者同士が、銃を撃ち合っている者同士が、肩を組んで踊っているイメージでも作って考え続けてみるのだ・・・少なくとも千人いれば現実は変わる、どこかの団体に所属する必要もないし、何かの催しに出かける必要も無い、もしも貴方が仲間を欲しているのであれば、自分は弱いと自覚してもらいたい。真実の絆とは、真実の仲間とは、真実の連帯感とは、寂しがりやの依存者には味わう事が出来ない。達成出来ないのだ、覚者とは目覚めた者・・・と書くが、貴方がたの大半は覚醒には程遠い状態である。何故あえてこのような事を言うのかといえば、そろそろ目覚めのタイミングが迫っているからなのである。爬虫類もぼちぼち駆除しなくてはならないのでね・・・支配しているように見えて、実はただ単に利用されているだけだった・・・・と、気付いた頃には後の祭り・・・多くの独裁者が時代の泡と消えていった事を見れば証明されていると思う。終わり・・・・・
Jan 27, 2007
メシェクまあまあ、統治者殿は色々と教えて下さいましたな・・・普通はここまでは言わないものですがな、何かお考えがあるのでございましょう・・わたしゃチンプンカンプンですがね(笑い)メシェクいずれ分かってくるものなのでございます、つまり、数百年を経て意味が分かるというものですな・・・一年二年は無に等しいのでございますまあ~、現世で生きていかなくてはならない人間にはそんな先の事までは理解出来ませんし、考える気も無いですがね、私らの孫子の世代の話でしょう?メシェク左様、種が蒔かれた状態でございますな、世間の仕組みが何となく分かってきて、宇宙自体の仕組みに興味が向いて、さらにその行く末に意識が向いていくように仕組まれているのでございます。日本人として生きている皆様はその最先端部分に居るという自覚を持って欲しいものでございますな、アジア唯一の先進国という称号は非常に名誉ある事とは思いませなんだか?まあ、それはそうですケドね、私らの親の世代が必死に働いた結果とは思いますがね・・・メシェクただ、働いただけではここまでにはならないのでございます、到達出来ないのでございます。そうなるべく義務づけられているのでございます、どう転ぼうとも・・・不本意な仕事を任されて葛藤しているサラリーマンのようでございますな、ほっほっほっ・・・そう言えば来日したアインシュタインがリップサービスかも知れないですケドもこの国を褒めちぎってましたね・・・メシェクアインシュタインはフラッシュバックのようにこの国の行く末を見たのでございます、もっともそれは未来の時点からやってきた彼の記憶の断片だったのですがな・・・彼は、過去を旅しに来た旅人でございました。相対性理論をもたらす役割も抱えていましたがな・・・・まあ、あの理論が無ければ日本は核攻撃を受ける必要も無かったと思うのですがね・・・メシェク原爆の災いに付いては、語っても語りつくす事は出来ないでしょうな・・・確かに、ただ、この文明の歴史に於いては、ソドムとゴモラを焼いたのも「核」でございますぞ?誰が使用したのですかね?メシェクある宇宙存在でございます、爬虫類とは別ですな・・・爬虫類とは敵対する勢力でございます。そうですか、それなら宇宙戦争になってもおかしくは無かったのですね、その時点で・・・プレアデス人でもないのですか?メシェクプレアデス人ではございませぬ・・・・でも目的は一致しておりますな・・・人間の解放のためでございました。歴史、史実にはポイント毎に大きな出来事が埋め込まれておりましてな、後々効果を現すように仕組まれているのでございます。先ず宗教とは人間を迷わせ、依存させる為に作られるのでございます。予め「神」という錯覚をさせるのでございます。未来の時点で同様の意識操作に引っかからないように転ばぬ先の杖として用いられますな・・・でも、真面目に信じている人、沢山いますよ?メシェクそれはその方の自由なのでございます、あくまで選択ですのでな・・・その方が「操作される」という選択をし、それを学びたくて生まれてきているのであれば、その通りになるだけなのでございます。冷めた目でみれば「神」という代物が人間の思うような便利な存在なら、こんな世の中にはなっていないと思うのですがね・・・メシェクそれで満たされているのであれば良いではございませぬか?ま、別に干渉も非難もしませんけどね、好きでやっているんだからイイジャナイ!とは思いますケドねメシェク今、皆様は眠って夢うつつの状態と表現してもおかしくは無いでしょうな、これから目覚まし時計が鳴って、やっと起きるのでございますよ・・・そう思えば納得が行きませなんだか?これだけの数の人間を起こす目覚まし時計なんて、想像出きましぇん!(笑い)一体何が起きるんざんしょ!メシェクそれは見てのお楽しみにございますな・・・・
Jan 21, 2007
時間の振動の話をしたね・・・この時間エネルギーは色々な方向で振動しているのだ。横軸の動きが強ければ、水の災害が強まり、縦軸の振動が増えると地震が多発する。今年は縦軸の振動が顕著だ、従って地震に付いては当たり年となるだろう・・・メシェクはあえて言わなかったようだが・・・無論、不要な予言は避けるべき・・との配慮によるものだろう。プレアデス人は地球の反抗と説明しているようだが実は違う・・・皆さんが本来あるべき姿を知覚出来れば、これからの出来事を予測する事は容易いのだ。先ず一つは、この宇宙が本来実験場であるという事、次に過渡期的な時期に来ているという事、この地球が過去と未来の混合した時間軸に置かれているという事、これだけの条件を見れば何が起こって行くかは想像が付くのではないだろうか?これだけの数の人間がひしめいていれば、そこに作り出されるのは「混乱」である、一見秩序立って動いているように見えるが実は「秩序」ではない・・・そこに作り出されるものは「変容」だ・・・つまり、人間一人一人の内部が変わっていくという事、外見は何も変わっていないように見えてもだ・・・意識の操作として見えているものは人間の内部にあるものを色々と誘発している、悪質なものがクローズアップされてはいるが、その裏で進行、変化している「別のもの」を見つめる必要があるだろう・・・一人一人が現実を軽い、幻のようなものと自覚し始めたらどうなるか想像がつくだろうか?続く・・・・
Jan 18, 2007
統治者何故これほどまでの人口爆発が起きているのか?で、止まっていたね?では続きを話すとしよう。一口に言ってしまえば人間という生命体のランニングテストが行われているという事だ、つまり製品を出荷するまえに試運転をするのと同じ事だ、この地球は本当に特殊な環境だ・・・勿論、これは口酸っぱく言われて耳にタコ・・・だろうが今の地球人がどうあがいたところでこの星を破壊する事など出来ないのでその部分は安心して欲しい。その危険があるのなら、アトランティスやムーの二の舞になる事だろう・・・地球は言わばリトマス試験紙のようなもの、その判定により否の方に分類されれば、何等かの方法で淘汰される。普段の何気ない生活、思考、全て感知されてチェックを受けているという事。爬虫類の操作は人間の悪に対する耐性を見る為の物、悪質なエネルギーにどれだけ影響され易いかを見る為のものなのだ。本来、人間は陰陽等価に作られているという事になる、このバランスを崩した者が犯罪を起こしているだけだ。操作とは言わば電磁波的なテストと言い換えても良いだろう・・・ある種の放射線を当ててテストをしていると言っても良いかも知れない。皆さんは自分の心の黒さと、自然環境の美しさのコントラストにとまどいを覚えた事はないだろうか?そのギャップの大きさに・・・・この美しい星で何故愚かしい争いがいつまでも続けられているのか?という事についてもだ・・・美しい環境は人間の善の側面に働きかける、その中に居ると浄化されるように感じるのはそのためだ。もしも、善悪の本質を理解したいのであれば自然を観察する事をお勧めしよう・・・多くの生き物が繰り広げているドラマは常に何かを伝えてくれているのだ・・・例外なく・・・これを呆然と見過ごしているとすれば貴方の進化にとっては大きな損失だ。さて、文明の管理人がどのようにして仕事をしているかを話そうと思う。地球は一つのステージ、舞台のようなものと思って欲しい、そこで演じられる演目は文明の興亡という出し物だ。今回のこの世界は第九幕となる、つまり、今まで八つの文明が栄えては滅びた。その中には、ある日突然この地球を立ち去ったものもある。何の理由も無しに・・・いずれのものも外宇宙からのそのままの入植、若しくは移民だった。それぞれの文明は元居た文明社会を再現しようと努めたが、地球自体の拒絶反応に会い、結局この星から脱出せざるを得なかった、その中にはプレアデスも含まれる・・・今アクセスしてきている彼らの祖先にあたる。一つ一つの説明は省くとしよう、地球という星は未来からの要請により創造された、時間とは過去から未来に運動するだけの単純なものでは無い、本来、時間エネルギーに指向性は無いのだ、そして、このエネルギーには色々なものがプログラム可能だ。何故なら生きたエネルギーだから・・・文明の管理人と時間軸の管理人はチームを組んで動く、時間軸の管理人は時間をプログラミングするエンジニア、文明の管理人はそのプログラムの考案者、発案者となるだろう。例えるとするなら皆さんの世界が一つの水槽の中に作られた模型だとしよう、時間エネルギーはその水だ、時間エネルギーの振動が高く保たれている間はその模型社会には何も起こらない、この振動数が下がってくると現実はバランスを崩し、水の表面が波立つようになる・・・これが災害になる。続く・・・・
Jan 7, 2007
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