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第31号コンテンツ
1.病気と死に対する考え方
2.女子力
3.星の知識を語る前に
1、病気と死に対する考え方
不治の病の者がおるのう。
身体が機能しなくなった時、何を想うのか、
もうちょっと、ましな人生にはならなかったのかと反省し始める者がおるのう。
かと思えば、弱音を吐くのは止めようと頑張り出す者もおる。
不治の病の時は、弱気になるから、頑張らんでも良いのではないかのう。
身体が痛いのに、そんなに気張らんでも、良かろうに。
それは、次の生への準備であるからのう。
身体は弱まり、いつかは亡くなるものじゃから、自然の摂理に従えば良い。
生きても、80年そこら。
絶えず明るく振る舞う必要はないのではないかのう。
少しは動植物を見習うが良い。
Q
ん~、とは言え、ヒト一人の死にも、色んな人との絡みがあるわけで・・・簡単に、はいそうですか・・・とは行かないでしょ?ただ、私なんぞヘタレだから、治んないって分かったら「安楽死」させてとお願いすると思う。そんでもってもう「生まれたくない」と拒絶するでしょう・・・。
姫
お~、ほっほっほっ、そなたらしいのう・・・闇雲に頑張らんでも良い、そういったところかのう・・・意識のある内は良いが、ひどい物忘れが始まってしまっては、益々正体不明となろう・・・そうなってしまうと、もはや肉体に意識や魂が繋がれただけじゃのう・・・
Q
ん~、生命体の本質もまだ分からないので・・・何とも言えまへん・・・(爆)大きな枠組で言ったら、全て「実験」なんだろうし、さらに大きな枠組みでは単なる「ゲーム」?・・・でも「悪趣味」だよな・・・ゲームデザイナーの仕事としちゃあ、何じゃこりゃ?の世界でしょ? ・・・続く
2、女子力
止めても言うことを聞かん女子が増えたのう。
何だかんだと騒ぎよる。
夫がこうだ、子供がこうだ。
家族の心配より、己の心配をせんか。
少々、乱暴な女子が増えたぞ。
家族に何があっても、どーんと構えておるのが女子じゃ。
女子は一家の大黒柱じゃぞ。
一心不乱に働いておる男たちを蹴るでない。
内面は女子より弱い生き物じゃ。
昔は出来ていたであろう。
女子は家族の中心人物であることをもう一度、自覚するがよい。
Q
ぷはっ、鬼嫁、鬼女の世界ざんす・・・(爆)それが悪い事と言う自覚も無いから、既に「悪魔」でしょ?ま~、ヒトとしての寿命が短いし・・ ・続く
3、星の知識を語る前に
強がらんでよい。
まるで飛ぶ方向を失った鳥ぞ。
知ったかぶりは良くないのう。
我はこの星から来たなどと言いよる者がおるが、そんな知識は何の役にも立たん。
困った時に人を助けられるか?
家族を助けられるか?
本当の力とは、そのようなものではないのか?
知識ばかりで、役に立たん者が多過ぎる。
反省はいらんから、少し愛情を注いでやってはくれぬかのう?
特に女子の精神の破壊は顕著ぞ。
不安なのは分かるが、もう一度、愛とは何か研究すると良い。
Q
ん~、この手の皆さんはセ―シンセカイではデフォルト、「主流」のカタガタとは思うけど・・・元々自分が「壊れてる」の理解が無いから、益々、誤解と錯覚の方向に進むざんす・・・ 続く