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ヒ-フ-レ-ン

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November 13, 2011
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シュウ「またやりやがったよ」

ヒーフーレーン「今回はどこに突っ込む気だ」
アキレン「そもそもこの小説に季節がない事自体が問題だよな」
ヒーフーレーン「大丈夫、もうチョットしたら寒いところや暑いところに行けるから・・・ああ!ネタばれだ・・・」
アキレン「とりあえずこの小説がそこまで続くかが問題だよな」
ヒーフーレーン「ええい本題だ本題」
第二話
「アキレン達は、外でロータリーの円状になってるところでぐるぐる回っている」

ヒーフーレーン「なんとなく」
「アキレンたちは赤い車によっていく。決してロリコンでもホモでもない。」
アキレン「なんで俺らがロリコンやホモ扱いされるんだ」
ヒーフーレーン「いやいやいやこれを読んでるロリコンやホモへの警告文だよ」
「スタッフ「見学は基本受付しておりません。ですがあなたたちだけ特別に、許可を得たら見学してもいいことになっています。」」
アキレン「これはなぜ?なんで俺らのこと知ってんの?ストーカー?」
ヒーフーレーン「設定がめんどくさすぎてぱっぱと仕上げた結果がこれなんだよ!」
ハヤト「ついでに3話も突っ込んでみるか」
第三話
「ゴンゾはライトをビカビカに照らさせて飛び跳ねていた。」
アキレン「第三話は異様なくらい短いからな・・・しっかしライトをビカビカは無理があるだろ」

アキレン「俺みたいなリトラクタブルライトだたらパッコンパッコン気分悪いぞ」
ちゃんちゃん






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Last updated  November 13, 2011 12:39:39 PM
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