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「なるトモ!」って朝の番組ご存知でしょうか?陣内智則となるみが司会を務めている、情報バラエティ。もう関東圏では放送されないらしいです…いつも、楽しみにしてたのに(T_T)
2006/03/31
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今日は、尚美学園大にてカルテットの合わせ。前からアンサンブルをやってみたかった方と出来て、単純に楽しかった!いろいろぐだぐだになったとこもありましたが、春休み中に実現してよかった!次の合わせも楽しみです(^^)帰りに、浦沢直樹さんの「PLUTO」の3巻を購入。めっちゃ楽しみにしてたんすよ♪お勧めの漫画です。晩飯は、同居人共々、ブラスの授業でお世話になっている先生にお寿司をご馳走になりました♪廻ってないやつなんて・・・初めてかもしんない(笑)うまかったっす(^_^)早く出世して、先生におごり返せるようになりてぇっす。
2006/03/30
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先日のレッスン以来、何かが変わった。例え別の楽器だろうが、勿論サックスだろうが、音を少し聞いただけで、どれだけリラックスに対して注意しているか(日本語がおかしいか?)解るようになってきた。いかに注意深い人が少ないかもよくわかる。自分がリキんでいてもすぐ解る。解っていてもリキんでしまう。最近、数人の演奏家のCDを買った。エマニュエル・パユ(フルート奏者・ベルリンフィル)、ラデク・バボラク(ホルン奏者・ベルリンフィル首席)、パブロ・カザルス(チェロ奏者)などのCD。いずれも、バロック、古典時代の曲(バッハ、ハイドン、ロゼッティ)が収録されている。なんとリラックスして、無理なく演奏している事か!聴き終わった後に、その感動の余韻に浸りたくて練習が手につかない。デファイエがソロを吹く、ビゼーの「アルルの女」を聴いている時もそうだ。ロストロポーヴィチが弾く、ドヴォルザークのチェロ協奏曲もそう。と同時に、他楽器のこれだけの奏者の存在を、最近まで認知していなかった自分の無知を、ただただ恥じるばかりである。他にもいいモノがあったら、楽器、形態に拘らず教えて頂きたい。
2006/03/29
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気がつけばもう3月も終わり・・・ほんの数日で新年度が始まります。と云う事は、「大学4年生」ってやつになるのですな。早いモノです(^^;)家に進路調査票とかいうのが届いてた。全く手をつけていませんがね。進学、留学、プー、就職・・・さて、どうしますかね。
2006/03/29
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今日は、地元でブラスの本番。ソプラノサックスでソロ(ユーミンの翳りゆく部屋)を吹いてきたのですが、おかげさまで好評を頂きました。「サックスでそんな音ってでるんですね」「とても柔らかくて、オーボエのような音でした」「それってサックスじゃなくて、新しい楽器なんですか?」など、演奏家冥利に尽きるような言葉をいただき、素直に嬉しく思います。てか、嬉しいんでBlogにのっけちゃいます(笑)僕の演奏について、とても嬉しそうに話して頂けているのを見ていると、僕自身も嬉しくなってきます。「やっててよかったなぁ」と思う瞬間の一つです。打ち上げも楽しく飲めましたし、よかったです。
2006/03/25
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今日は、ここんとこ悩んでいた事が氷解していくような瞬間の連続だった。いかに力んで吹いていた事か!昨日までの自分がバカバカしく思えてくる。しっかり身体に叩き込まないとな。もう4年っすよ。僕が中学生を教えるときに使う言葉の一つに「大声をだすように」というのがあります。もちろん、「リラックスして、声楽家のように豊かに声を出す」というニュアンスで使っていて、その説明もしていたのだけど、広義でとると、とらえ方によっては「叫ぶように」と受け止められかねない。そうも解釈できるなぁと。人に説明するって難しいなぁ。
2006/03/24
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今日はあるお方のレッスンを受けてきました。僕の兄弟子にあたる人です。もちろん先生の許可は得ています。素晴らしいレッスンでした。自分が忘れていた事、新しく発見出来たこと、音楽に対する姿勢、主に発音についての事が中心でしたが、目から鱗とはこういう事を言うのかと思います。自分の考えていた事で、危うくズレた方向に進みそうになっていたところも見事に突いていただけました。リード、作れるようにならんとなぁ。今回、生まれて初めてレッスンを「録音」してみました。今まで、「レッスンを録音するなんて先生に対して失礼な事じゃないのか。その場で全てを吸収する姿勢に欠ける行為ではないのか。」なんて思っていて敬遠していたのです。なんつーか、するのもアリだなぁ。いい復習になる。明日から、再出発です。
2006/03/23
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今日は、国分寺市の中学でパートレッスン。回を追うごとによくなっています。バリトンの子なんかは、下手な音大生より楽器が鳴りますし。パートとしては、うまくハモります。僕自身、教えていて刺激になっています。もちろん、僕から見てもまだまだな部分は多いですが、可能性豊かな子達だと思います。彼女達の講師として、ちゃんと面倒みていかないとなと思います。
2006/03/22
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昨日は管楽アンサンブル本番でした。おかげさまで方々から好評を頂き、とりあえずは良かったです。新しくお仕事もいただけましたし、人との出会いもあり、いい本番でした。打ち上げも楽しく飲めて(ぜんぜんのめないけど)、久しぶりに半壊でした。カルテットでソプラノというのは、実は初めてだったりします。今まではソプラノでも、オクテットだったり、カルテットでもバリトンだったりでしたんで。カルテットとして、個々としての課題はもちろんありますが、評判を含め、今後につながる本番だったと思っています。毎度の事ですが、良くも悪くも今の自分は出ていました。メソード的な部分で、ある一定の価値観が共有できるというのは間違いなく武器であると思います。その気持ちを今回でより強固にしました。岡本太郎の著書の中の言葉に、こんなものがありました。とても感動して、しばらく眺めていました。「うまかったり、きれいだったり、きたなかったりする、という事に対して、絶対にうぬぼれたり、また恥じたりすることはない。あるものが、ありのままに出るということ、まして、それを自分の力で積極的に押し出して表現しているならば、それは決して恥ずかしいことではないはずだ。」今回サックスで参加したのは僕らだけでしたが、今後、研究室の後輩達が積極的かつ謙虚に、こういう催しに参加していくような雰囲気になってくれればいいなと思っています。さしあたって(主に学内に向けてですが)、自分をアピールできる絶好の機会なのですから。
2006/03/22
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ゲネと本番の間をぬって観戦してました。 勝利の瞬間、感極まって泣きそうになってしまった。 そのくらい見ててアツい気持ちになった。 試合を見てた人は少なからず同じような事を考えたのではないかと思います。 その人が真剣に、ひたむきにやってる姿勢って、たとえブラウン管を介していても伝わってくるんだぁなんて思った。 いい試合だった!
2006/03/21
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国立音楽大学管楽アンアンブル ~国立音楽大学管打楽器選攻生によるアンサンブルコンサート~ 日時:2006.3.21(火)、16時開場16時半開演 場所:八王子市いちょうホール(JR中央線八王子駅・京王線京王八王子駅より徒歩15分程度) 入場無料 出演は国立音大の管打楽器専攻生。 金5やら打楽器アンサンブルやらいろいろあります。 僕は頭3団体目。サクソフォンカルテットで出演。 担当はソプラノです。 曲はバッハのイタリア協奏曲より1、3楽章。 ご都合のつく方はお誘い合わせてお越しくださいませm(__)m
2006/03/19
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他音大のトラの子と話をしていて、意気投合。 久しぶりに熱くなって語りまくっていた。話が合う合う(^ー^) やっぱり、わかる人にはわかるんだとか思ってみた。 そいつとは今度カルテットをやろうって話になった。 今はまだごたごたしてるから、落ち着いてからだろうけど。 今からとても楽しみです(^O^)
2006/03/19
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風が強すぎる(T_T)
2006/03/19
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今日は大学の卒業式でブラス。 終わってそのままグランボワへ。 ゲネ無し本番はさすがにキツかった(T_T) しかし、相変わらず得るものは多いです。 きっと社会に出たらこういう本番は多いんだろう。 てか多くなきゃ困るか。 己の準備の仕方を、もう少し考えた方がよさげだ。 まぁとりあえず、あんま飲めないけど飲んできます!
2006/03/18
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昨日は研究室の追いコン。今日はグランボワの本番前最後の合奏。やっぱりグランボワの人たちはあったかい人達です。明日は卒業式のちグランボワの本番。明日でなんとなく一区切りです。風邪もなんとかなったし、頑張ろー。
2006/03/17
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風邪でだうん合わせん時はなんとかいけたのに…バイトは同居人が代わりに行ってくれるとの事こんな時に…
2006/03/13
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今日は午前中府中市の中学校でパート指導。 朝からのどが痛く、風邪の兆候かと心配になる。なるべく人混みは避けないと… とか言いつつ夜はバイトっす。
2006/03/12
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久々に昔のブログ(くちゃくちゃ!も含)を読み返してました。今思うと「はぁ?!」って思っちゃうような事も書いていたり、「こんな事あったなぁ」なんておもひでに浸ってみたり、その時影響をうけた言葉にまた影響されたり・・・たまに読み返すのはいいな。
2006/03/11
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約10日後の本番の為に、生まれて初めて「ぷろぐらむのーと」っちゅうもんを作った。まだ担当の人に送っていない(字数制限の確認中)のだけど、未送信メールのフォルダ内にてスタンバイオーケーな状態です。ちなみに演奏曲は、J.S.Bach作曲/栃尾克樹編曲「イタリア協奏曲」より1、3楽章。ただ吹くだけの本番よりも、こういうのも自分で作る本番の方が面白い。そんな事を感じておるところです。
2006/03/11
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今日はCSQの合わせ。CSQ(Creer Saxophone Quartet)は、大学でやっているカルテットの名前。僕はSoprano担当。最初は勉強会みたいな感じで始めたのですが、今度の本番(詳細は後日アップすると思います)をきっかけに命名しました。発展途上ではありますが、ひとまず楽しくやらせてもらっています。メンバー全員がよく意見を述べてくれますし、僕の考え方に共感してくれています。(少なくとも僕はそう思っています)奏法の事とか呼吸とか音楽の事とか指導の事とかいろいろ、話し合える。他の楽器の人とはよく話すけど、同楽器の人で話す事は以外にない。カルテットの基本は人間関係であり、信頼関係だと思っていますから、いいメンバーに出会えたと思っています。あと、夜に中学のOBブラスの合奏がありました。毎年ソロを頂いていて、ありがたい事です。地元ですから、親なんかも聞きに来やすいですし。まぁ恥ずかしさもあって、ある事自体直前まで言わなかったりするんですがね(^^;)あぁ、今年もこの季節が来たなぁなんて感じます。あっ時効警察が、いつの間にか最終回を迎えましたよね。先週、先々週と見逃し萎えまくっていたんですが、最終回は見ることができました。最後の最後までぐだぐだで、面白かったです。続編を期待したいです。今日、思い立ってスティーヴ・ライヒのアルバムを買いました。前からミニマルミュージックってなものに興味があったので、とうとう買ったどー!って感じです。やっぱり、聞いてて面白いっす。新鮮。こーいうの、サックスアンサンブルで出来たら面白いだろうなぁ。
2006/03/10
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昨日になりますが、国分寺市の中学校でパートレッスン。 どうやら部内アンコンで2位をとったようで、嬉しそうに報告してくれました。 僕が行きはじめた頃は、部内一の問題パートなんて言われていたのに… 1年生4人ですが、よく頑張ったと思います。 もちろん、まだまだ課題は山積みですが、これを励みに頑張っていって欲しいと思います。
2006/03/06
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さっき、せんせえの書いているコラムを読んでいてとても痛快な諺に出会った。『虚仮(koke)の一念岩をも通す』「こけ」は「虚仮」。本来は仏教用語で、うそ、そらごとの意。転じて、愚か、愚か者の意に用いられた。「こけにする。(馬鹿にする。愚か者扱いをする。」や「こけおどし(形だけの脅かし)」と同じ語源。「虚仮の一念....」は、愚かな者でも一念を持って行えば、大きな仕事が出来る、の意味。いい諺だと思った。
2006/03/04
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今日は府中市の某中学校にてパートレッスン。個性豊かというかなんというか・・・大変です。夜は、3月本番のブラスの合奏。さらわねば・・・間に合わない。最近、自分のやりたい事及びやろうとしている方向は、今の時代の流れにまったくかみ合っていないのではと思うことが多い。こんな事したくて音大にいるのか?音大生ってなんなの?辞めどきなんじゃないかと思う事すらある。やりたい事だけやってりゃいいなんて思わないし、実際そんなん言い始めたらキリが無いのではあるが、あまりやりたくない事ばっかりやっていると嫌になるのもまた事実。ギャラの為と割り切るか・・・身近にいる人間に対する不信も最近出始めた。別にだからどうって事もない。よくある事だ。音楽やってりゃ一生つきまとってくるんだろうし。僕はそういう世界にいるんだ。
2006/03/04
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目の痙攣が止まりません・・・
2006/03/04
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