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めったにみられないグレの崩れた顔ですグレはごはんの時もシロのようにずいずい前には出ず少しはなれたところで、わざとそっぽを向いてます。普段クールな彼がこんな風にねているとなごみます
2007.03.31
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今朝もケンカごっこがはじまったおうおう!かかってこんかい!のポーズいつもグレから仕掛けるグレがやられてるのではありませんこうやって写真に撮ると遊んでいるのだなとわかるのだが実際は恐ろしい声をあげるのでほんもののケンカに見える
2007.03.30
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グレはシロと遊びたいだがその思いはなかなか通じずシロは叫び声をあげてにげてしまいそのうち本気のけんかになってしまう
2007.03.29
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今朝は仕事に行く前めずらしく甘えてました 歯抜けのじいさんみたいです
2007.03.28
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シロは喘息に違いないと医者に連れて行った毎日夜に咳き込むわけではないのでぜんそくではないはずといわれた毛玉らしいというが半信半疑あんな長い間そんな呼吸をするんだろうか疑ったところでよくわからないので思い過ごしのせいにしておこうシロは体がかゆいのか舐めハゲを何箇所かつくっているプレドニンを半錠飲ますようにいわれ餌に混ぜるおろしいほど眠くなるらしくなんだかただでさえおとなしいのがよけいおとなしくなってるふと目を離した瞬間グレが食ってやがったうるさいグレを黙らすのにはいいなと悪魔の考えがよぎった
2007.03.27
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先住猫グレと去年の10月にやってきたシロが随分仲良くなってきた最初はけんかばかりして、いったいいつになったらなかよくしてくれるのか気をもんだものだ あきらかにグレがシロを攻撃していることが多く、あまりにひどくなりそうな時は どちらかをケージにいれて休戦させていたある時、それがはじまり今回はあまりのグレのしつこさに、グレをケージの中に入れ 叱るつもりでオリの外から私は威嚇したちょっとしつこいくらいに「ウニャーオォーオーォー」と恐ろしい形相で近づくと,グレはおびえて耳を伏せケージの端へおいつめられた 反撃もしてくるので私は興奮してよりいっそう攻撃の姿勢をとったするとそれを椅子の上でみていたシロが ウニャン ニャン と私とグレの間にたちはだかりわたしのほうを向きニャンニャンないて仲裁にはいった猫もけんかの仲裁にはいるのかと感動したおばかなシロだと思っていたが、いいとこあるのだなと改めて感心した それと同時に猫に仲裁されている自分が恥ずかしかった
2007.03.24
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餌をやってる牛柄の猫が病気だ去年あたりから具合が悪そうで、くしゃみに目やにしゅんまくが常に出ているコロイダル シルバーを餌に混ぜてみる少しましになったような気がするきれいな白い毛が灰色になっていき明らかに元気が無い姿をみるとどうにかしてやれないかと思うが今の私にはもうなにもしてやれない広い屋敷で金がたんまりあればなといつもつぶやく
2007.03.23
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猫づき始めたのは茶トラのどでかいねこがはじまりだった何年か前の3月のはじめ頃だったと思う職場の裏のドア付近に積んであったダンボールの隙間から、まるでぼろ雑巾か腐りかけたモップみたいなのがヨロヨロとでてきた子猫かと思うくらい小さく、やつれた、足は内側にやや湾曲していて年も結構いってるのだろうな思わせるサビ猫だっただれがどう見たって汚い目つきも下から盗み見するようなオドオドしたかんじで、よくみると首の辺りの毛がなくて皮膚の部分がわっか状にみえている汚いし、気持ち悪いなと思ったそいつは次の日もそこから現れ、どうもそこにすんでいるようだった私が出勤してくるとすごすごと出て行きその姿がだんだん哀れに見えてきたやっちゃだめだといわれたえさをやりサビ猫は住みついてしまった ひとつきほど経ちそうしているうちにガリガリのシロが現れた2匹に増えてしまったのだが苦ではなかったシロもだんだん太っていき、サビ猫はサビなりに毛がふさふさとなり、毛艶もよくなりよくみるととてもかわいらしい顔をしていたサビ猫はなかないネコだったが半年くらいたって小さな声で「ニャオ!]と餌をねだるようになった年をいってたからなのか、もしくはどこかで避妊されていたのか子供は生まなかった寒い季節になり小屋をつくってやったサビ猫はそこにいつもいた年が明けて、サビ猫は便を小屋の前でするようになるうすい血のようなものも落ちている餌もだんだん食べなくなりある時は出てきたかと思えばバタンと倒れたらしいもう短いのだなと思っている矢先1月のある寒い日の朝小屋から後ろ足がピーンとつっぱって出ているのをみた小屋のダンボールを上から分解したサビ猫は目をあけたまま体をつっぱらせて死んでいた体はすでに硬くなっていたきてから1年もいなかった冬は越せなかった新しいダンボールに毛布を敷き、サビ猫をいれ植木鉢にさいていたガーベラの花をいれ市の動物をやいてくれるところに運んだサビ猫が余生をこんなところで過ごしたのがよかったのかどうかわからないが、私は出会えてよかったと思っている
2007.03.22
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シロが変な吐き方をする。といっても嘔吐はしてないなんだか吐く時のような姿勢ににているのだシロはめったにはくことはないただ吐きまねのようなことはたまにやるのだおかしいなと思いつつ、ついこの間もこたつの中でそれをやりだしたネットで検索すると、猫の喘息そのものじゃないか?猫に喘息があるなんて知らなかった人間の喘息と同様に部屋はこまめに掃除機をかけ空気清浄器をかけてやらなければならないまだ医者にはみせていないが、猫の喘息のことがわかる医者がいるんだろうか猫専門の病院が近くにあればよいのになと思った
2007.03.21
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今朝雪が舞っていた外にいる猫達は元気だろうか?今飼っているシロも、もともと外にいたのだが、同じ時期に牛柄の猫もいたそしてあらたにガリガリになった中くらいのキジ猫がやってきて去勢作戦に踏み切ろうということになったのだ3匹去勢作戦のつもりが、当日姿を現したのがシロだけだったのでシロのみ去勢シロがその後体調不良のため、ほかの2匹はかまえずじまいガリガリのキジ猫はしばらく姿をあらわさず久しぶりに見たと思ったら肩で息をしているえさもまったく食べないただ何かを訴えるような目でドアの近くに座っているなぜ、ここなのだ一向に動こうとしないもうこれはだめだなここで死ぬんだろうなどと冷静にはなっていられず結局3日間の点滴白血病だった食べ物は受け付けなかったがカロリーエースを口に運んでやると飲んだひたすらカロリーエースだけ飲み気の毒なくらいひどい下痢でしかたなしに便で汚れた体をふいてやった体を拭いてやると、ゴロゴロのどを鳴らしたそうこうして2週間ほどたってかなり元気になり、トイレも自分でいけるようになった頃固形物を食べられるようになった喜んだのもつかのまその猫は急に姿を消したせっかく食べられるようになったのにいったいどこへ行ってしまったのか何度もかえってきているかもしれないとドアをあけたがやっぱりいなかったいきなり現れて知らぬ間に去っていった外で暮らしていた発泡スチロールの小屋や毛布だけが残った
2007.03.18
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以前から自分を無頓着なほうだと認識はしていたのだが、勘違いも実に多いこの間は輪ゴムを拾って、輪になってないので真ん中を開こうと必死になっていたら切り干し大根の煮たやつだった学生のときも流し台にしいたけの煮たのが3切れ落ちていたので三角コーナーに捨てようとしたら、腐りかけなのかすべってなかなか入れることができないようやくつかんで捨て、しばらく経つと母の悲鳴私が必死につかんで捨てたしいたけは下水からあがってきたナメクジだったあなたは目で見て、脳で見てないと誰かに言われたことがある視力はとてもよいが思い違いの多い私の人生だ
2007.03.17
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茶トラの猫はよく見かけると思う。私が猫を飼うきっかけになったのもこの茶トラのおかけだ。ある日の事、勤務先で夕方になると、おばさんがこの辺をウロウロしている茶トラに餌をやっているのを見かけた若い良いオスの茶トラで、ある時おばさんを待つ茶トラを呼んでみた何かくれると思ったのだろう勢いよくやってきて 撫でてやると喜んだ餌こそやらなかったのだが、おばさんがくるまでその茶トラをかわいがった茶トラはよくなついてくれてそのうちおばさんがこなくなり茶トラに餌をやるようになった2.3年つきあったが、外にいる猫はやはり餌をもらっていても厳しい環境なのだ年を追うごとに弱っていきしばらく見る事もなく、久しぶりに見れば毛艶は悪くやせほそり、目も白くにごり目やにでどろどろで私のこともわからなくなっていたようだ全盛期の茶トラはでかくて8キロ以上になっていたのではないだろうか今はまったく見る事はないので、おそらくどこかで死んでしまったのだろう私はその茶トラに2回も牙の跡が残るほど足をかまれている本当に何もしてないのに、むこうからねらってガブッ だやられた と思った猫というやつはトラウマをもつようで私の足を見た瞬間に何か嫌なことでも思い出したのだろうよく腫れもしなかったもんだと思うかまれたのは痛かったが、あの茶トラがいなければ猫との縁は無かったと思う
2007.03.16
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今朝、箱買いしていたじゃがいもをみるとおそろしいほど芽が伸びている。まだ寒いのだが、だんだんと暖かくなってきているのだ暖かくなってくると、ものが腐るのもはやい私は物事には無頓着なほうで、賞味期限とかあまり気にしない消費期限も気にするのを忘れてしまうよって食中毒もどきが数回ある冷蔵庫の奥から出てきた3ヶ月前に期限の切れたプリン居酒屋でたべたカキフライ100円回転寿司ラーメン屋のメンマ等々なんだかくさいなと思っても、気のせいだろうと食ってしまう吐いたり下したりしているのにあたった食材が2度と口にできないなんてことはない死にそうな思いをしてもまた忘れて食べてしまう前世はよほど飢えていたのかもしれない
2007.03.15
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近所にペットショップができたのだが、昨日、ネコ砂を買いに行った時のこと。オープンしたては、ガラスケースの中の犬や猫はまだまだ小さくてお客さんも大勢でそこそこにぎわっていた。オープンして約3ヶ月。そのペットショップは大型商業施設の一角にあり今やその施設自体の客はかなり少ないたった3ヶ月しかたってないのにもかかわらずあまりにも閑散としている。どの店も暇そうでそのペットショップせめてガラスケースの中で大きくなりつつある犬の手入れ位すれば売れるかもしれないと思うのだがプードルの毛はくるくるの伸び放題ぼさぼさのシーズー・ポメラニアンでかくなり、窮屈そうな5ヶ月くらいのレトリバー見るに耐えない努力して売ろうとする気がないのだろうなと実に嫌な気分で立ち去った
2007.03.14
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家に2匹の猫がいるのだが、最近ようやく仲が良くなってきた。2年半ほどグレが一匹飼いで、昨年の10月にシロがきた。成猫のオス猫同士ということで対面させるまでかなり気を使った。何ヶ月もかけてあわせる時間や距離を縮め、猫たちは、ようやくなんとか折り合いをつけかけているようだ。2匹とも5キロを超える大猫なので、ケンカをすると凄まじい。ケンカといっても、本人同士はそうでは無いときも最初は人間の目からみるとわからないだからそれが始まると、やめなさいなんていってもきかないのでクェークェーと異様な声を出し、手をはばたかせるまねをして追いかけてとめたり、大急ぎで離したりしていたでもだんだん遊んでいるのか、ケンカしているのかわかるようになり、ほっとけるようになってシロの悲鳴が聞こえたら、仲裁に入るぐらいでいらない気をつかわずすむようになり私も未知の動物のまねをしなくてよいので疲れなくなった
2007.03.14
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家の中の観葉植物が芽吹いてきた今年のウグイスの子供は割りと上手に鳴いていると連れ合いが言う春なのだなと思う春の時期ではないが、昔何かの野鳥の巣立つ前の小鳥を拾ったことがある小鳥というか、スズメの3倍くらいはあった鳥だが家に持ってかえって、ミミズや虫を口元にもってやったが野生の鳥は人間などからやるえさを口にしないそのうち父に見つかり、野鳥を家で育てるのは無理だといわれ親が捜しているはずだから、元の場所にかえしてやれというのでかえしてやった案の定その鳥の親らしき鳥がくるくる空を飛んでいる私はそっと置いてかえったしばらくして様子を見に行くともうその小鳥はいなかっただがよく考えると私は地面に置いたのだ親がくわえてとべるだろうか?猫にくわえられたんじゃないか?かわいそうなことをしたと思う
2007.03.13
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猫や犬以外の動物との交流は意外と身近にある子供のころだが、夜な夜な天井の上が騒がしく両親は、ねずみの仕業だろうとなすすべも無いので放っておいたところがあまりの騒々しさにたまりかねたのか殺生が嫌いな父親はどこかからさびついたねずみ捕獲器を借りてきて台所に設置したところがいっこうに捕まらないあっさり親はあきらめたある日の夜、部屋に私がいると、ちょこちょこと小さなねずみが姿を現した息を殺して見ていると壁づたいに歩き進みどこかに姿をくらましたここはねずみの通り道になっているのだな、よし、この通り道にネズミ捕りを仕掛けて捕獲だネズミ捕りにパンくずをいれ次の日待った案の定ねずみは出てきて、うまい具合に捕獲器へ入っていった私は一瞬興奮した だが次の瞬間落胆したねずみはパンを食べているが、さびた捕獲器は閉まらなかった次の日もその次の日も捕獲器は閉まらない仕方が無いので、捕獲器は撤収したところがねずみはある時間になると、姿を現す餌をねだっているように勝手に思えたよく見るとつぶらな瞳がかわいらしいねずちゃんと名前をつけ、餌付けをしたねずちゃんは私にあまり警戒しなくなった餌が無くても横にじっといてるときもあったささやかだが友情みたいなものを感じたそんな日々が続き、ある日曜日居間でテレビを見ているとねずちゃんがこちらにむかってきた家族はいっせいに気づきねずちゃんは居間の隣の部屋へ入っていったふすまづたいにねずちゃんが移動しようとした瞬間猫のようなすばやさで、父親が素手でねずちゃんを捕獲したぢぃぅぅ~~まるで断末魔の叫びだったあっけなくねずちゃんは捕らえられ少し離れた山へ捨てられた小さな野ねずみとの思い出である
2007.03.11
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外猫だったシロに餌をやっているうちにまたもやガリガリのかわいい盛りをすぎた中猫がやってきたこれはたまらんとまずシロを早々に去勢計画に持ち込む去勢は無事終わり外へ戻すつもりでいた。ところが連れてかえると彼のタマタマは腫れあがり、呼吸困難になっている救急病院へと運ぶとたいしたことは無いというでもこのまま外へ放置プレー出来るほど私の神経は太くはないそうして彼は家族の一員とあいなったもう一匹のガリガリ君はそれはそれでドラマがあったその話はまたの機会に
2007.03.10
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毎朝私はグレに起こされるのだが、眠たければ私はいつまでも布団の中からでない。グレのなき声攻撃や猫パンチでも眠ければ起きることは無いだがシロが起こしにきたら、すっ飛んで起きるおとなしいシロだが、大変危険極まりないのだシロの舌はグレの舌よりヤスリ加減がはげしいだから顔をなめられるとガイコツがみえてしまうのではないかと思うくらい痛いのだくわえてこやつはちょっとした噛み癖もある子供のときに兄弟と育っていないからであろうはげしく噛むわけではないが、遊んで欲しい カプさわらないで カプ といった具合だ起きて頂戴 カプ これとヤスリのダブルでこられるとたまらないシロは去年の10月から一緒に住んでいるであったころはガリガリでかわいいさかりをすぎた子猫だった一年半ほど外で育ち今にいたるオス同士は相性が悪いと聞いていたのでまったく飼う気などなかったのだが・・・・
2007.03.10
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グレは朝4時に起きるそして寝ている私のそばにやってきてグルルゥーグルルゥーとあいさつにくるそれから散々なきわめいて、私が仕事に出る7時30分頃また眠りにつくグレは、近くの捨て猫の多い公園にいた野良猫で、2ヶ月ほど通い仲良しになった頃に拉致してきた その日本猫に無い色から、飼われていたにもかかわらず何かの事情ですてられた猫だと信じて疑わなかったでも今になって思うのは今は2匹目のシロという猫もいるのだがそいつはとにかく人のそばにいるのが好きで体のどこかを密着させてくる動きもグレに比べて鈍くおもちゃを隠してもすぐにみつけられない全速力で走るときもあるのだが、人を平気でふんづけるし、ものにもあたる、ひっくり返す家人以外に最初はひとみしりをするが、すぐになれるグレは敏捷でどんな高いところにものぼり、急激な方向転換もでき、勢いあまって壁に当たることもないどれだけ走っていてもあたられる怖さは無いうまくよけてくれる地震も何分か前にはわかっている家人以外には絶対によってこない家政婦は見た状態で目半分だけだしてこちらの様子を伺っている2匹のあまりの違いに出た結論はシロは元飼い猫グレは元飼い猫ではなく公園に捨てられた猫が産んだ子なのだろう親が人間になれていれば、子も当然慣れるだろうということは人と暮らしたことなどなかった猫なのだそう思えば今までの狼藉が納得できる
2007.03.09
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つれあいはインフルエンザA型と判明。40.2度もの熱を出してうなっている。仕事を休んだにもかかわらず昨日の昼間は猫が散々騒いで、あまり眠れなかったようだ。猫は2匹 両方オスグレは寝るとき以外はひたすら狭い家の中を歩いている活発な猫シロは椅子の上でまったりしているような猫癒されるのははっきりいってシロだグレはよくなく 本当によくなくテレビの音が聞こえないくらいなくシロがきてからかなりましになったのだが騒々しい何をそんなに訴えているのか
2007.03.08
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つれあいが熱を出した。今年で2度目である。年のせいだろうか?少々気の毒だ。当然、熱を出した本人は自宅療養。だが、さらに気の毒なことは同居猫がいるので寝ていられるかどうか猫は2匹、健闘を祈る。
2007.03.07
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