最初は、え!?なんでこんなに厳しいの?とおもいつつ、何か裏が・・・?と思ったが、結局、真矢の過去はわからなかった。そして、苦難を乗り越えた6年3組は、徐々に団結してゆく・・・ここで真矢が厳しくしてきた意味が・・・「あなたたちは、12歳の今しか出来ないことを一生懸命頑張りなさい。将来のことなんて考えるんじゃない。とにかく今は勉強を頑張るんです。」クビになった真矢は、卒業式に出られなかったが、教室で6年3組と再開。最後まで厳しさを貫き通す。(マジですか??)中学生になった神田和美は、真矢と再開。「先生、アロハの意味ってたくさんあるんだよ。何か知ってる?」「I love you」「先生、アロハ~!」・・・