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私は神奈川県民ではありませんが…http://matsuzawa.cocolog-nifty.com/blog/世の中の正義なんて不変的なものでもしかしたら神奈川県知事に「正義」なんて朧なものがあるのかもしれません。ただ、反対意見を退け自分に都合の良い民主主義を掲げるのはどうかと思いました。私自身正直ゲームなんてどうでも良いですし、例えどんな規制がゲームに対してかかろうとも知ったことでは無いですが一連の騒動における対応は知事としてどうかと。このままではいずれインターネットが廃止される条例なんてものまで出そうな勢いで私的には政治に対する不信感が一層強まりました。有害ゲーム以上に青少年に悪影響を及ぼす"恐れのあるメディア"がインターネットですから。
Jul 29, 2005
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もうそろそろ驚きもしませんが…http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/07/28/8587.html
Jul 29, 2005
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本館の模様替えをしました。さほど変わっていませんし、確固とした目的があったわけでもありませんが気が付けば時を忘れて没頭していました。模様替えってなんでこんなに楽しいのでしょう( ̄▽ ̄人)きっと…現実逃避をするのにもってこい…だからなのでしょうね(´・ω・`)
Jul 28, 2005
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今日は文字を傾けるスタイルシートを紹介しましょう。HTMLタグでは<i>と</>で囲んだ部分が斜体になりましたよね。まぁ見た目はほとんど変わりませんのでどちらでも良さそうなものですが、見た目などのデザインを変える記述はスタイルシートで…ってことですので紹介しておきます。記述例<span style="font-style:italic;">ここが斜体になります</span>表示ここが斜体になりますちなみにこの斜めになった文字のことをイタリック体と呼ぶそうです。その他詳細はfont-styleを参照下さい。
Jul 24, 2005
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Google Mapsに引き続き…Google MoonいったいGoogleはどこに向かっているのでしょうか。月面の状態を検索…いえ、私は楽しくて楽しくて仕方が無いのでありがたいですが(笑欲を言うならGoogleMapsのサテライト版。早く四国も詳細情報に対応させて下さい。(´・ω・`)地球から満月を見るように月から見た私の世界も見てみたいです( ̄▽ ̄人)
Jul 21, 2005
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色を変えたり大きさを変えたり。そんな方法を紹介してきましたが…少しアクセントにかけると思わなかったですか?例えば…アクセント周りの文字と色も違うし大きさも違う。なのになんとなく軽い感じがして物足りない。そんなときには文字を太くしてみましょう( ̄▽ ̄人)記述例<span style="color:red;font-size:150%;font-weight:bold;">アクセント</span>表示アクセントどうでしょう?随分と感じが違うでしょ(〃⌒▽⌒)強調部分以外には…あまり使えないかもしれませんが覚えておくと便利ですよ( ̄▽ ̄人)その他詳細はfont-weightを参照下さい。
Jul 16, 2005
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http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20050715k0000m040099000c.htmlどういった意味で不祥事なんでしょう。携帯番号を教えたこと?飲食をしたこと?交際したこと?物品を受け取ったこと?背景等々分からないのでなんとも言いがたいですが記事を読んだだけでは…記事にするような事でも無いしましてや不祥事なんて言われる筋合いもない事の様に思うのですが。
Jul 15, 2005
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今日の日記を書こうと思ってびっくり。なにやら見慣れないボタンがついているでは無いですか。いや、見れば用途は想像できますので押してもいないですが私にしてみれば無用の長物。いちいちキーボードから手を離してマウスまで手を移動させ[B]なんてボタンを押すよりは…<b></b>ってキーボードから入力した方が早いですから(´・ω・`)そんなことよりもこのボタン。ユーザ側で良く使うものを登録させてもらえるようにはならないのですかね。例えば…<p style="line-height:180%;color:#333333;font-weight:bold;"></p>しょっちゅう入力するのでボタン化されたらどんなに楽でしょう。いや、しっかり単語登録していますから事足りていると言えば事足りているのですが(笑あ…それと…事務局さん、ボタンはテキストエリアの下に付けて下さいよ。日記タイトルを入力Tab押下日記を書き始めるって動作がやりにくいではないですか(´・ω・`)とまぁ聞き遂げてもらうつもりも無い要望を一頻り言ったところで今日の本題。今まで文字の大きさを変える方法文字の色を変える方法を紹介しました。どちらともspanと言うタグを使い、<span style="color:red;">なんて紹介をしました。が…このspan、実はなんでも良いのです。# 完全になんでも良いわけではありません。# 画像を表示するIMGタグに文字の大きさなんてあるはずありませんから。例えば…<p style="color:red;"><td style="color:red;"><div style="color:red;"><i style="color:red;">いえほんとに、ほとんどのタグに対して指定することができるのです。私が<span>で紹介をしたからと言って必ず<span>内に記述をしなければならないってことはありませんので念のため紹介しておきました(〃⌒▽⌒)
Jul 14, 2005
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やっぱりページ作り支援サイトはページ作りについて語らなければだめですよね。ブログの真似事が意外と楽しく…ずっとページ作り支援的な日記って書いていなかったのです。まぁあくまで自己満足な日記で訪問者の方も激減していたのですが# いや、ページ作り支援もとっても自己満足ですそれがゼロからのスタイルシート企画を始めてからと言うものちゃくちゃくと客足が増えつつありとーってもページ作りの燃料となっています。そんな感じで本日は「二つ以上の指定を一度にする方法」を紹介します。ちなみに前回文字の大きさを変える方法文字の色を変える方法を紹介しました。では…文字の色を変えつつ大きな文字を書きたい場合はどうするの?ってことですね。あまりよろしくない例<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:120%;">ここが大きくなり青色</span></span>あまりよろしくないだけで間違いではないです。ただこんな記述では不恰好ですよね(´・ω・`)せっかくなので一つにまとめちゃいましょう( ̄▽ ̄人)記述例<span style="font-size:120%;color:#0000ff;">ここが大きくなり青色</span>表示ここが大きくなり青色とっても簡単ですよね( ̄▽ ̄人)「style」の中にまとめてしまえば良いってことです。もちろん指定が3個、4個、5個…50個になろうとも考え方は同じです(〃⌒▽⌒)
Jul 13, 2005
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気が付かれた方もおられるかと思いますが…ゼロから再スタートと言いつつも少し変わった方法を紹介させてもらっています。以前の解説では「文字の大きさを変える」→「size="7"」なんて言っていました。純粋に「HTMLだけで解説した方がとっつきやすいだろう」なんて憶測から出た行動だったのですが「スタイルシートってなんなのよ?」って方が意外にも多くよくよく考えてみたらHTMLだけの記述では柔軟性にかけ、思い通りのことが実現しにくい楽天の公式ページにもヘルプとして載っているから需要が無いなのかなと勝手に想像してみたり。まぁ、そんなわけで基本から今度はCSS(スタイルシート)を紹介していこうかなと思ったわけです。で、色を変える方法でしたね。解説が目的なのか前振りが目的なのか。# この前振りの中でところどころCSSを使った視覚的表現を織り交ぜて、皆様方の使い所支援までしてしまおうなんて思惑もあったり。とりあえず記述例と表示を。記述例<span style="color:#009900;">ここの色が変わります</span>表示ここの色が変わりますちなみに今回例としてあげた緑っぽい色を表す部分が「#009900」です。色の指定の仕方なんてわからないよ…って方はhttp://www.7key.jp/hp/2/9.htmlを参考にして下さい。簡単に思い通りの色を作れるツールも紹介していますので( ̄▽ ̄人)その他詳細はcolorを参照下さい。使い所感情を文字にしたいとき色を薄くしてあまり強調したくないことを表す色を濃くして強調したいことを表す
Jul 11, 2005
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基本に戻って再度ゼロからスタートしましょうかと…いえ、仮にも「ゼロからのタグ講座」なんて名前でブログを開設したのにほとんどサイト作りとは関係の無い話題ばかりで。ここらで「開設当初の趣旨を再徹底」# もちろん自分に対してですが1話完結を大前提とした、Webサイトと言うよりメールマガジン形式のWebサイト作成支援ツールをブログにて発信する。予備知識を必要としない解説を心掛ける楽天に特化した解説とする楽天(ブログ)の利点を生かしたページ作りを支援するたまにはサイト作成関連の最新情報、トレンド、バグ情報等を紹介する質問し易い雰囲気と簡単に質問できる環境を提供する本館への誘導サイトとする(ちょっと本音)なんか楽天の回し者っぽい開設理由ですが(´・ω・`)私が楽天を選んだ理由も併せて。既にユーザがかなり多いデザインや設定ページが他のブログより使い易い(初心者でも使い易い)ブログページとしての基本構造がしっかりとしているので変更する必要が無いある程度のカスタマイズ(タグやCSSを含めて)を行えるとまぁこんな感じです。要約すれば「既に完成されている楽天ブログをフル活用しましょう」ってことですね。「楽天でメインメニューが消せます」とか、「こんなことまでできちゃいます」、「こんなデザインまでできちゃいます」なんて解説サイト様もありますがとってもナンセンスですよね。色々な事をしたいのであれば「ブログ」ではなく一切制限の無い静的なWebサイトや、楽天以外のもっとカスタマイズに融通性のあるブログサービスでブログを作成すれば良いだけの話なのですから。ふと気がつけば話があらぬ方向に向かいつつありタイトルである「文字の大きさを変えてみる」がおいてけぼり。前置きはこのくらいにしておきまして本題に入りましょう。記述例<span style="font-size:24px;">ここの大きさが変化します</span>表示ここの大きさが変化します解説簡単でしょ( ̄▽ ̄人)「24px」は例のため適当に指定しましたが、もちろんこの数字を大きくすれば文字サイズも大きくなりますし、小さくすれば文字サイズも小さくなります。「px」は大きさを表す単位です。他にも色々あるので長さの単位を参考にして下さい。何も指定しなかったときのサイズに対して…と言うために「140%」なんて指定を行うこともできます。<span style="font-size:140%;">ここの大きさが変化します</span>その他詳細はfont-sizeも参照下さい。使いどころ強調したいところを大きくするあまり大きな声で言えないことを小さめに表示する
Jul 10, 2005
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http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20050707i113.htmやられたらやり返すこの繰り返しで傷ついているのは我々と同じ人間お互い求めるものが違い、信じる神や正義も違うのであればどちらかが滅びるまで繰り返すしかないのですかねどの報道番組でも言っていた言葉「罪も無い人の尊い犠牲」民主主義国家である以上国家の責任は国民の責任国家の罪は国民の罪テロのやり方を支持する気は一切無く、亡くなられた方のご冥福を心からお祈りする気持ちは(過半数を占める世界の方々と)何も変わりませんがテロのやり方を一方的に非難する気にもなれないのが正直な気持ち。家族を殺された報復を元に、今回の事件も起きたのかもしれませんから。もうお互い「退く事ができないところ」まで来てしまったのですかね。政治に無関心な日本の若者達もいずれ罪を償わなければならないのでしょうか。色々考えさせられる事件です。
Jul 7, 2005
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いつの間にやら占い機能なんてついていたのですね。どのようなものが表示されるのか気になり設定してみました。本日の運勢がとてもええ感じだったので…あじをしめてこのまま放置することとしました( ̄▽ ̄人)当サイトから「占い」がいつの間にか消えていたら…ひどい結果だったのだろうと温かい目で見守ってやって下さい(´・ω・`)
Jul 6, 2005
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先日私が管理している別サイトHP作成の第一歩に相互リンクの提案がありました。大したサイトでもなく、総合リンクの提案を受ける事など月に一度あるかないかくらいなので、それはもう嬉しいのなんの。どのようなサイトのどのような管理人様からの提案なのだろうと心躍らせながら該当ページを訪れてみると…。http://rank.i2i.jp/こんなサイトのhttp://rank.i2i.jp/m-link.htmlこんな場所にリンクが貼ってありました。いえ、ありがたい事なんですがね。日本のWebサイトだけでも…どのくらいあるだろう…まぁ仮に10万サイトとしましょう。そんな中から私のサイトを選んでくれたのですから。そう考えるとありがたいことなのですが…はっきり言って現実的に考えると迷惑です。迷惑と私が思う理由1.サイトの説明も無くバナーを羅列してあるだけのリンク集など誰もクリックしない2.そもそもあのリンク集ページにどのくらいのアクセスがあるか分からない3.下手すると検索エンジンロボットからスパムページ扱いされかねないまず1ですが、皆さんも普通に考えれば分かるでしょう。ただバナーだけがあり、ジャンプ先の説明書きが何も書かれていない。クリックしますか?間違えて押してしまう以外に考えられないですね。私がとても素晴らしいバナーを作る才能の持ち主で、どんな状態にあろうと「光り輝くバナー」を件のサイトで使用しているのであれば話は変わってきますが、残念ながらそんな素晴らしいバナーではありません。褒め言葉であっても悪口であっても、何らかの説明書きがあるリンクでなければなかなかクリックをしてもらえるものではありません。皆さんも相互リンクをして頂くのであれば、何らかのサイトに対する評価を加えてくれるサイト様を選ばれた方が良いでしょう。リンクを貼ってくれたと言う事実は嬉しくてもそこから訪問者が来ると言う喜びは味わえないのですから。次に2ですがこれは1にも関係します。リンク集は有益な情報を簡単に探すことができるからこそ機能を果たすものと考えます。他の方はどう思われるか分かりませんが、私の主観(理由は1)で判断しますと優秀なリンク集とは思えません。同じリンクを貼って頂けるのであればアクセス数の多いページに越したことはありませんよね。最後に3ですが、これはGoogleロボットで言われている噂から。1ページに100以上のリンクがあるページは検索エンジンがスパムと判断する事があるそうです。リンクを貼られるだけであれば問題無いらしいですが、こちらからそんなページにリンクを貼るとそのページもスパム扱いされるやらされないやら。http://www.woorom.com/3_seo6.htm噂の真偽は兎も角として、取り敢えず検索エンジンで資料を探しました。他にもたくさんのソースがありますので信じられない方は検索されると宜しいでしょう。まぁそんなページにリンクは貼りたく無いと思うのが当然の思考なのは理解して頂けると思います。そんな理由から件のサイト様からの相互リンクを受けるつもりは一切ありません。いえ、リンクを貼っていただいた事自体、その気持ちだけはとても嬉しいですし、別途行われているサービス自体は特に否定をするものではありません(肯定もしかねますが)。リンク集が「私が気に入るリンク集」であれば喜んで相互リンクに応じたと思いますが、今のままでは私がリンクを貼らせて頂いています他のサイト様に迷惑がかかることにもなりかね無いと私は思いますので。事例を元にした「相互リンクの際の相手サイトの選び方」でした。
Jul 4, 2005
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