高橋由伸という選手に毎年期待していたのだけど
いつしかこの天才って言われていた選手の存在感っていうものが
わからなくなってしまったのはいつからなのだろうか?
今年原監督はジャイアンツの新しいタイプの1番として
出塁率という視点から一番に定着させている。
私は、本来なら四番を任すべく選手をトップから使うのにはどうも
今だになじまないものである。
二岡とか足の速い川中みたいなこれまで小技を象徴する選手が
本来ならつとめるべきポジションだと思っている。
・・・というよりも、
今年一試合も一軍の試合に登場しない、本日もベンチにも入っていない
清水が出てこないためにカリカリしちゃっているのも一部あり。(^^ゞ
本日もこの起用がジャイアンツにとって正しいものなのか
彼の成績をみても・・「うーんどうもこの起用はハズレ!!」って
がっかりしたくもなります。
ホームランでいきなりはじまった初戦みたいなのも
いいのかもしれないけど、繋ぐ役割の選手が
先頭打者ホームランというのも、少々不安になってくる。
トップバッターがやるべく仕事というのを
由伸が果たしているのかというのは素人の私がみても
納得いかないものが多々あります。
ジャイアンツファンの方はどのように考えているのでしょうか?
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