2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全9件 (9件中 1-9件目)
1
車検・整備修理屋マイスターのひとり言よりトラックバックさせていただきます。「伊丹つぶして跡地に国会持ってきたらどうやっ!地震の時の危機管理でしっかり役に立つ。新幹線も近くに通おっとるし。」名案だと思います。確か、民主党のベテラン議員の意見?これに対しマイスターさんは「しかし、今度は関西に集中か?ホントは岐阜羽島や米原くらいがいいと思うが・・・・・・。」と心配しておられます。わたしは、岐阜羽島や米原の土地カンがなくピンとこないんですが、海抜がある程度高いところがいいのでは?と思います。これからは、温暖化の影響も考慮した方がいいと感じます。
2005.01.29
コメント(2)
『二月三日に開業する福岡市営地下鉄七隈線で二十二日、同市交通局による市民向けの全線試乗会が開かれた。参加者は、事前に応募した中から選ばれた約二千五百人。新型車両の走り心地を楽しんだ乗客は「車体がおしゃれ」「予想以上に便利」と、開業への期待を膨らませた。試乗会は二十三日も行われる。(西日本新聞)』福岡には既に地下鉄が市を東西に横断しています。しかし、市の南西部は道路があまり整備されているとは言えず、福岡大学などにいくのは道が混んでたいへんでした。これで少しは、改善されるかも。
2005.01.22
コメント(4)
『外国資本が買収した国内のゴルフ場が、近く二百コースを突破することが十五日分かった。春には全国約二千四百コースのほぼ一割に達する見通し。米系ファンドのほか韓国資本も参入するなど、バブル期に野放図に拡大した日本のゴルフ場は、いまや外資の草刈り場になりつつある。 ゴルフ場情報専門誌などによると、昨年末段階で外資系が所有・経営するゴルフ場は百八十九コースあり、一、二月には二十七コースが加わる。 所有数が最も多いのは、米投資ファンドのローンスターグループの九十二。米証券大手ゴールドマン・サックスのファンドが七十八。米リップルウッドも四コースを所有している。このほか韓国資本も乗り出しており、既に十コースほどを買っている。 帝国データバンクによると、ゴルフ場を経営する会社の倒産件数は二〇〇一年から急増。〇二年には百九件とピークをつけ、〇三年は九十件、〇四年(一―十一月)は七十三件と、依然高水準を保っている。バブル崩壊後のプレーヤーの減少に加えて、大手銀行などが不良債権処理を迫られ、融資先のゴルフ場経営会社が法的整理をせざるを得なくなったためだ。 ここに目をつけた外資は、法的整理に追い込まれた大手ゴルフ場を「バブル期の一―二割」(大手行幹部)の値段で手に入れることができた。(西日本新聞)』消費者(利用者)にとっては、一概に否定的ニュースとは言えないと思います。バブル期に開業したゴルフ場の中には、しっかりとした運営ノウハウを持たないまま時流に乗せられて開業したものもあったのでしょう。利用者志向の運営がなされればいいのでは?
2005.01.15
コメント(0)
週刊!木村剛からトラックバック「お神輿経営」って、表現がうまい!んー、と久々にうなりました。岡本編集長さんが、抽出された問題点として、「意思決定がない」「集団無責任」「集団主義・家族主義」「ガンバリズム・自己目的化」を挙げられていますが、まさに必要十分!読んでいてスーと納得していきました。編集長さんは、一応「神輿とカイシャ」の「共通点」を問題提起されてますが、官公庁は勿論、日本の全体にあてはめることもできるのでは?、と感じます。これらの各ファクターはうまく作動したこともあったのでしょうが、今の時代に適合できなかった、ということでしょうか。アク抜きが早くすんで、新しい集団主義よ来たれ!(やっぱり個人主義は日本人にはちょっと・・・)確かnhkの番組で指揮者がいないオーケストラが将来の新しい組織(軍隊、証券会社等)のパイロットケースとして紹介されていたんですが、各構成員が大変大きな、自覚と責任を持つことになるようでした。
2005.01.13
コメント(0)
創業者精神―独力で優良企業を築いた経営者列伝日経ベンチャー (編集) 価格:¥3,568(税込)この本は戦後の何もない状況から手探りで創業された先人達の軌跡を60人分疑似体験できるすばらしい本です。書かれた時期がすこし以前なので、その後の栄枯盛衰をあわせて読むとさらに勉強になります。ただ、値段が張る事と、それぞれの記事がもう少しボリュームがあれば・・・と感じる点が欠点と言えますが、読み進むにつれ気にならなくなりました。自然災害が続発する今、タイムリーな本とも思えます。(仮に自分が将来被災したら、この本を読んで自分を励まそうと思います。)
2005.01.10
コメント(0)
『新年の商売繁盛と開運を祈願する「十日恵比須神社正月大祭」が八日、福岡市博多区東公園の十日恵比須神社で始まり、早朝から大勢の参拝客が詰めかけた。 祭りの名物は約二十五種類の縁起物が当たる福引。一回二千円の福引には開始前から参拝客の長い列ができ、「大当たりー」の威勢のいい声とともに参拝客らは次々とくま手や福俵を引き当て喜んでいた。(西日本新聞)』私は、ここで初めて、「マングース対へび」の戦いを見ました。なんかこう、ディープな雰囲気がして好きです。
2005.01.08
コメント(0)
『スマトラ沖大地震の地震波が地球を少なくとも5周回っているのが、日本で観測されていた。北海道大の解析で31日、わかった。国内各地に防災科学技術研究所が設置する地震計でとらえた波形を、細かく調べた結果、6,7、8周目といえそうな波形まで読み取れた。気象庁が地球を3周した地震波の観測を12月27日に発表しているが、北大大学院理学研究科の吉沢和範助手は「5周以上の記録は過去の地震でも見たことがない」としている。 北大の解析によると、26日午前9時58分ごろ(日本時間)に発生した本震の地震波は、震源から日本の方向に直接伝わったものと、反対方向の南半球を経由して達するものと2種類観測された。いずれも発生の約17時間後までに、5周したことがはっきり確認できた。 さらに、発生の約28時間後まで詳細に解析すると6周目とみられる波形があり、7、8周目らしい形も記録されていた。吉沢助手によると、1960年のチリ地震(マグニチュード9.5)でも、米国が記録した地球3周にとどまるという。(asahi.com)』昨年末に地震の一報を見たときは、まさかこれほど被害が拡大するとは思いもよりませんでした。もう戦争をやってる場合ではない!という気がします。次はなにが起こるんだろう?
2005.01.07
コメント(0)

正月に糸山さんの本を読みました。全く読むつもりはなかったんですが、本のデザインが斬新だったので手にとってペラペラとめくってみたら面白そうだったので・・・、読んで大正解でした。糸山英太郎というと、ネガティブなイメージが私の中にあったんですが(ご自身でも本のなかで認めていらっしゃいます)、そんな作られたイメージに踊らされていた自分を情けなく感じさせる程の内容がある本でした。また、以外にも糸山さんは早起きでした(毎朝4時起きだそうです)。
2005.01.05
コメント(0)
『中国国営メディアは4日、同国の人口が6日にも13億人に達する見通しであると伝えた。 新華社は、13億人到達を4年間遅らせたとして、四半世紀に及ぶ一人っ子政策の成果を評価した。 新華社はその一方、「人口増加率は低下したものの、実際に増加した人数は依然多い」とする当局者の発言を伝えた。(ロイター)』ちなみに、世界でもっとも使用されている言語は中国語だそうです。
2005.01.04
コメント(4)
全9件 (9件中 1-9件目)
1