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2022.07.05
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カテゴリ: 社会問題
​​ ​​ ​​ ​​ ​​ ​​ 人々への攻撃はcovidから始まった事ではない ​

日常的に、もう何十年間も、様々な病気を生みだす化合物は
空からも、ちりばめられており、日用品や食品添加物からも、
常に生活の中で、有害なものは、みんなの体に少しずつ蓄積されてきました。



この中のいくつかは直接、体に害を与える物であり
精神的に苦痛、不安を与えたり、思想や行動を操る情報操作です。

これは意図的に行われてきた

ということを認める。まず、それを受け入れることが重要ですが
それすら困難になる

『常識』に囚われている人々が
目を背けているのを良いことに、
またさらに強力なツールを使う

この悪循環は永遠と続くのです。

中でも、私自身も、つい最近まで

と思っていたのが、ケムトレイルです。



​​​​

名目としては「地球温暖化予防」のための物質を撒いている
とされてきたものです。

先日、スペインの政府機関が公式に
「国◯からの依頼で撒くように指示された」
というのは衝撃的でした。

それが『毒物』だったというのは知らずに?
ということを信じたいのですが…。



先日、亡くなったゼレンコ博士のこの言葉…。

私は何度も、このブログでゼレンコ博士の論を参考にしてきました。


48歳、末期がんの手術を受けていたとのことですが
たくさんの人々を救ってくれた経歴をお持ちの方です。



ご冥福をお祈りいたします。

この番組内で博士は
「インフルエンザは毎年撒かれているとは考えられませんか?」
これを、あくまでも仮説として話していました。



パンデミック当初、条件付き( 防備を整えられない施設 )で

インフルエンザの検査は行わないように。

厚労省から通達がきた診療所などは、条件をクリア出来ないため
中止していたという話しもありました。



この頃、ある芸能人がインフルエンザ感染という報道後か前か?
コロナPCRでも陽性として同時感染?という報道があり、

この当時は私も「怖いなー」と思っていたのですが



感染症には『干渉』というのが証明されていて
別々の感染症が同時には罹らないという論文があることを
後で知りました。

ゼレンコ博士は、ここに着目し
症状があってコロナPCR検査で陽性になった人の中に
インフルエンザも含まれていたのではないか?という疑問から、

陽性者全てにインフルエンザ専用の検査を行ったところ
全員が陰性だったと言います。

インフルエンザは消えた=撒かなかったから?

インフルエンザ流行というのは毎年恒例のようにやってきました。
冬、特に乾燥の時期に増え、A型、B型と振り分けられ
今年はおそらくAだろう!そんな予測をたてて
予防接種が作られるという認識でした。



香港型とか言われていた時もあり
何で香港から病気が?という疑問もありました。

予測が外れれば、あまり意味がないのでは?とも言われ
受けても感染、受けた年だけ感染?なんて事があっても
当たり前のように、ずっと続けられてきたものです。

(私は一度も接種経験がありません=
過去に接種後、姉が入院したことから)



しかし2009年の新型インフルエンザが騒がれたのは
ちょうどGW直前でした。

季節性と思われたものが進化したのか?と
当時、私は心配で子どもたち2人に予防接種を受けさせました。

しかし9月頃に2人揃って新型インフルエンザと言われるものに罹り
受けていない私は、もちろん同居して生活していましたが
何も症状もありませんでした。

職場からの通達で家族が感染した場合
「陰性証明」が無ければ出勤不可ということで、
そのためだけに病院へ行くというはめになりました。



この時の経験もあり、もう子どもたちにも
インフルエンザ接種を受けさせるのは一切やめました。

ウイルスって何なのか?



《ウイルスの真実!まとめ》ウイルスとは何か?5秒でウイルス学/Dr.サム・ベイリー

この動画では、これまでの「ウイルス」と呼ばれてきたものは
本当に存在したのか?

人→人への感染しないものを感染させるという『証明』を示す。
これだけを目的として、色んな化合物を合成し病気にする方法を
作り上げてきたのでは?

そう議論するまでに至っていることが分かります。

長年ウイルス学を学んできた人たち自身が
疑問をもち、話し合われているのです。

本人たちにとっても、今まで学んだことは何だったのか?
という自虐的な観点ともみえます。

そう認めざるを得ないことが実際にはあることで
妄想でも陰謀論でもありません。



この本庶氏のいうように、科学誌に載る論文というだけで
精通している専門家が言うから、間違いない!
とは思わないようにという助言です。

私自身、自分の目で確かめることはできません。

ただ、テレビやメディアで「起源」すら曖昧なままですが

証明が無い、作られた塩基配列と知っている科学者や医師も
たくさんいるはずなのに…ですよ?



検査キットも、薬も、さらに謎の液体で『効果が得られる』と?

PC上で「これかも」程度の遺伝子と照らし合わせて
検査では、たぶんこれだろうという病原体を検出し
一致すれば「陽性」です。

スパイクタンパクが抗体として働く「らしい」から
それが人体で生成されるもとなら素晴らしい!

そう納得させられた医師や専門家は、信じていた人もいたでしょう。



しかし今となっては、日本においても、世界中を見ても
これは正しかったという医師がいるなら
私は正直、医師としてより人間として許し難い
ヤブを超えた、犯罪者だと思います。

遺伝子注射によって生成される期間や量、周りにも拡散することは
2017年日本の薬事会議で話し合われていた内容を読めば
懸念されていたことが分かっていたはずです。

​ 接種者は勝ち組​???
​​​​​
先日、3回の接種を受ければ『抗体』が何十倍にもなる!

その記事を見て、アホかっ!と思いました。

その抗体「スパイクタンパク」が毒性を持ち
免疫細胞を潰してしまうのですから



何十倍にもなれば、無力化も出来ない
ただ体を傷つけてる、遅延性の病気を生み出す過程の前に
死んでしまってもおかしくないのです。

結論として

「ウイルス」に感染した!とされた病気は、人工的に作られた
科学的化合物によって引き起こされたものです。

2015年
6種類のコウモリから26の糞便ウイルスサンプルを採取
その中から「スパイクタンパク」がヒトに対し致死性を高めることに着目

さらに哺乳類の異なる種のDPP4受容体の相互作用を予測・解析
2種類のコウモリ、ハリネズミ、家猫、マウスのDPP4タンパクが使われた。
(武漢研究所のピーターカザック氏の論文より)


以前、書いたように、もしも
「自然界から(野生)ウイルスが人間に感染した」
と仮定した場合、パンデミックになるまでには800年かかる
と表現されるように、不可能といえることです。

実験、研究で様々な成分を組み合わせて完成した物
これは当初〜今でも「陰謀」とされたままですが
合成化合物であり『人を殺す目的』で人為的に製造された
生物兵器です。

化学物質と電磁波の相乗効果によって生み出されたのが
あの「新型ウイルス」と設定したもの

おそらく、これが結論では?と私は思っています。

これまでと違うのは、

化合物に磁気に反応する
物質も含んだことで、環境により症状を
強化することも可能になったこと。

毒性を持つ人工的なスパイクタンパクを『抗体』としたこと。



そして今までとは、全く違う工程で作った液体です。

これまで世界中の人々が注入した
謎の液体にはその化学物質を増幅させるために
体内で生成されるようプログラムされたRMAを
生物の設計図といわれるDNAに「組み込む」のでは無く

『入れ替える』→永遠に書き換える



元々のDNAの、どの部分が入れ替えられたのか?
それが、もし分かったとしても
失われたDNAを元に戻すことは、現代では不可能と言われています。

これまで推進してきた人でさえも今回ばかりは違う
と警告してきた理由は、そこにあると思います。


パンデミックが生んだ集団精神病

2020年「緊急事態宣言」「学校休校」
と何やら、これまでとは違う何か起こってるなー

とはいえ私の中では、コロナが怖いという前に怖かったのは
感染者は犯罪者のような扱いで、個人の特定や
クラスターが起きたという会社のビルの所在地まで
書き込みがありました。



PCR検査を受けて、結果待ちまで
長距離バスで移動していた女性が「陽性」となり
まるで逃走犯のように、行動スケジュールまで
報道されていたのを覚えています。

いまだに、そういった感染した人への誹謗中傷について
異常行動だったと察していない一定数の人が、
また検査へ行き、謎の液体を望む人たちなのでしょう。

接種前に、これは完全なループに陥らせる罠、危険
という話しは、出ていたにも関わらず
4回目もきました。終わらないのです。

起源を追及してはならない?

某国の化学実験研究者(匿名)は
デモなどが暴動に発展した際に、それを制圧するため
催眠ガスなどを用いることがありますが

ドローンなどを使い、集中的に
噴射できる化学物質を作るよう
政府からの依頼があった。


と告発しています。



それを囚人や特定の人物に振り分け人体実験を行っていた。

実際に行ったのは、

化学物質を直接人体に注入するグループ

目には見えないエアロゾルの効果を示すものを
利用するグループ

に分け、後者のグループの人々は、自分が被験者であることも
分からないまま行ったという話しもあります。



この2つの実験で使用したのは、おそらく
化学物質と電磁波であり、

最終的には、この両方を使用し相乗効果実験を行ったところ、
被験者は主に多臓器不全などで約5日間の耐え難い苦しみの末に
全死亡という結果になったという話しもあります。



推測として(色々なサイトからの情報をまとめると)

最初は、ある一定の地域に撒き、あるいは他の方法により
体に蓄積された化学物質と電磁波の相乗効果実験
というのを行っていた。

ただ、この化学物質そのままを利用してしまえば
バイオテロとなり限定的な攻撃となり、すぐに追及されてしまいます。

接種を受けた人が目の前でバタバタと倒れていく中
普通の感覚では並びませんよね。

偽善者たちは、あくまでも「善者」としての権力を維持し
あの液体に、様々な細工を研究していたはずです。
(仕組みは既に完成していた)

そして今となっては、接種した人は
直接体に、この化学物質が大量に自分の体の中にあり
体内を攻撃しながら、そして周りの人へも拡散している
というのが、現在の状態なのかもしれないのです。

最初のcovid 第一号患者?

​フランスのデジタル専門家であるジル・ドゥマヌフ)氏は
このほど、中国共産党(以下、中共)がかつて
新型コロナウイルス(中共ウイルス、SARS-CoV-2)の
「第1号患者」と疑われる患者に関して伝えた情報の報道を、
インターネットで見つけたと述べた。



同患者は2019年9月29日に感染し、すでに死亡したという。

武漢大学生物統計学の教授である宇伝華氏が、2020年初頭の
「健康時報」とのインタビューで、2020年2月末までに
4万7,000人の疑いのある患者として
確認した患者が登録されていると、述べた事を紹介した。

「これらのデータには、2019年9月29日に
コロナに感染した疑いのある患者が含まれている。
患者はPCR検査を受けておらず、臨床的には
新型コロナウイルスに疑われる症例と
診断されていた。同患者は後に亡くなった」と述べた。

宇伝華氏はその後、2019年11月14日、11月21日
12月8日にコロナに感染した数人の武漢市民を紹介した。

しかし中共は12月8日になって初めてWHOに
「最も初期の症例に関する情報」を発見したと報告していた。

これらの患者の発病日は、公式発表された
最初の患者の日付よりも
1ヶ月近く早いことも分かった。
​




この当初から、違和感を感じたのは私だけでは無いはずです。

これまでに出てきた話し

抗体と言われるのは「スパイクタンパク」(毒性)ですが
その化合物として、液体から顕微鏡で発見されたのが
「酸化グラフェン」という物質です。

これは接種開始後、液体の分析結果から出てきたもの?
と思っていましたが、調べてみると
怪しい経緯があることが分かっています。

2020年熊本大学の研究生がコロナ=酸化グラフェン中毒では?
という発表をしようと準備していたところ
警備員という男に殺害されています。



その後、熊本大学は、すかさず酸化グラフェンはコロナから
身を守る良い物だとテレビなどで報道。

酸化グラフェン発見者は2010年ノーベル賞も受賞



人類が知る最も硬い素材とも言われ磁気性をもつ

透明な液体から熱によって結晶のような形状へ変化したり
血液の成分と結合すると円盤状になったり、



黒いトゲトゲ状から、ウネウネと動き出したり
またある時は、固体、粘土のような状態にもなる。
まるで生き物のようです。

2020年9月?頃に中国が酸化グラフェンを含む
ワクチン特許申請を出しているのは(特許申請書類あり)
間違いないのです。

そしてどのワクチンにも成分として発見されているのに、
成分として明記している物はどこにもありません。

2013年には、人体に害があるという論文は出ていました。
ここに目をつけたのではないでしょうか?

2020年に感染者数を水増ししてまで
感染の拡大演出を行った期間のトリック?


◆2018年インフルワクに混入された酸化グラフェンが
日常にある電磁波に反応したことによる発症が起源説
(無味無臭という症状が特徴)
→アメリカでインフルエンザ大流行へつながった?

◆地球温暖化防止という名目で
飛行機で撒いていたものにも、酸化グラフェンが含まれていて
5Gのテスト地域で、実験を行っていた説。



◆検査で用いる綿棒、マスク、ガーゼ、シーツ、枕
衣類などにも、殺菌効果があるとして使われているのが
酸化グラフェン(これはほぼ間違いない)



5Gの実験においては周波数の調整を行ったところ

具体的には
41.6GHzマイクロ波の周波数で
行動や感情に影響を与えることが可能
(実証済み)

60GHzでは肺炎に出来るそうです。

他にも、主に頭痛、肺への影響、暴れるなどの行動
心臓発作、突然死などが現れることが分かっています。

さらに成分の脂質キメラ成分が5Gの
18GHzパルスによって脂質から体内に放出し
活性化される。

前頭葉の萎縮と噛みつき病が起きる。

脳電磁波の影響を受け、
ワクチン接種者の思考能力を落とし
ワクチン接種者以外に対し攻撃的になる。

(これは未接種者がシェディングの影響でも
受けることもあるのか?は分かりません)

ゾンビ化する、接種者で性格の変化などが
既に起きていると言われています。



高接種率の国は、スイッチ1つで
大量死させることも可能になったり

今後は公共施設や人が多い所に
突然無差別攻撃する人が現れたりすることも
考えられます。



これらが、いつ起きてもおかしくない状態かもしれません。

飛沫が怖いのでは無く自分が怖い

目に見えないことを良いことに、電磁波というのが
どれだけ人に害を与えるのか?



「化学化合物と電波」これを「ウィルス」としても
同じく、見えない脅威というのは変わりません。

毎日スマホを持って電波をとらえながら、
マスクから直接化学物質を毎日のように吸い続けてきた人は
当然、何らかの症状が出始め、検査に並べば、
はい!症状ありの陽性者の出来上がり。

「飛沫が!」と言いながら毒物吸収。
「マスクしろ!」と言うマスク警察は「毒物を吸え!」
という正義感とは真逆のことを強制していた。
とも言えるかもしれません。

「ブラックグー」「寄生虫」

2007年3月 日経サイエンス の記事には
「磁性流体」という先端材料が紹介されています。

​​​​​​​​

磁力で流動で動き出す物質で
米航空宇宙局(NASA)のアポロ計画で生み出され
コンピューター関連機器やAV(音響・映像)機器
そして医療などに利用されているとするものです。

磁気に反応する酸化グラフェンの特徴と非常によく似ています。

そしてこれはブラックグーと呼ばれていて
世界で誰もが知る要人2人が
この物質を保管するためにパラグアイに
膨大な土地を購入している。

アポロ計画…地球外物質?人格を変化させる?
これを調べると、謎も深まります。

そして寄生虫の類は、様々な情報が出てきています。



寄生虫といえば、私の世代では小学校時代には、
お尻にペッタンする蟯虫検査をしていましたね。
あれも気持ちの悪いものですが

今回、コロワク接種後に体の中に入っているのか?
足のすねに何かが浮き出てくると訴える人の動画や

私が今まで見た「閲覧注意」動画の中でも
トップに入るのでは?と思うほどの衝撃だったのは
歯茎から大量の幼虫が出てきて蠢いている。

口から白いクラゲのような物が飛び出てきたという話しもあります。

いや、もう本当に。やめましょう。

コロナとか、ウィルスが怖いとかいうより、
まず体内の心配をしていただきたいです。

接種を受けた人は、とにかくまず検査を受ける。
出来れば、接種を行わなかった医師へ
相談することを願います。






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Last updated  2022.07.08 00:37:26
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chiwango @ Re:【🚨接種者】「ぼくホリエモン」人型ロボット?(08/05) あっくんさん コメントありがとうござい…
chiwango @ Re:日曜日よりの使者 メミー・カフィー(02/02) あっくんさん 私のような無名の個人ブログ…
あっくん@ お元気ですか、心配してます。 最近更新されてないので心配してます。ブ…
あっくん@ Re:【🚨接種者】「ぼくホリエモン」人型ロボット?(08/05) 今毎日亡くなっている人が400人前後と…
名無し@ Re:【我慢も限界】今の日本は異常です(08/18) 変人扱いされますから仕方ないですねw

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