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2016/1のことNew Delhi空港→上海→成田空港。トランジェットで12時間あり。空港で荷物を預け、上海リニアモーターカー (上海磁浮)で街へ朝ごはん食べて、街をふらふら出来ればOKとゆる~く散策。田子坊 (泰康路)ふらふら。そう言えば、朝空港であったひと(他国経由のトランジェット)と成田行きのチェックインカウンターが隣で、飛行機の席で通路はさんで隣の島(!)ですごい驚いた。4回ほど出会い(4回とも世間話してる)。待ち時間は、お互いの旅情報の交換に励みました。
2016.08.21
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2016/1のこと空港に入るため、飛行機のチケットが必要なことは調べてわかっていました。私のEチケットは日本語だけで記載されてて、ゲートのひと(警官?銃装備中)にだめと言われました。今日のフライトなんです!上海でトランジェットします!と出張。外国語がわかるゲートを指示され再度行列へ(30分並び直し)ゲートのひととバトル?フライトナンバー伝えるで通してくれました。チェックインカウンターでも行列、ボディチェックでも行列。。。4時間前に空港来たのにプライオリティパスのラウンジへ滞在は10分のみ。とっても食べ物が充実してて食べたいものが多かったのにっ胃腸が不安でインドぽい香辛料の効いた料理を避けてたからとっても食べてみたかった。空港の制限区域内(免税エリア)で囲いしてあり、1階からみると普通だけど、2階からみると工事現場なところがあったりして「らしい」と思いました。空港が広いので、必死に指定ゲートを探し機上へ
2016.08.21
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2016/1のことNew Delhi空港でロッカーが見つけられず45Lリュックサック背負いとことこ、コノート プレイス散策。案の定、うさんくさいインド人に声をかけられ、環境局の案内所だよと連れられ、タクシーツアーを勧められる。断る。しつこい。疲れたのでインドのスタバでランチ。(カレー系の行きたい店は満員でしたし)日本並みに高い、ガードマンが巡回してるよ。インド観光局の土産物屋さんと道端のお店をみてグラッドワーラ・バングラ・サヒブ(駅から近かった)の建物みて帰路へ
2016.08.21
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荷物は手荷物のみ!なので楽なはず。タグを忘れずに貰い、ボディチェックへ(スタンプ押すよ)インドのボディチェックは細かかった。南京錠4個くらいをバックにまとめて入れてたら、これは何だだせと言われ、ごそごそ出し、再チェック。バスでとことこ飛行機へあっという間にNew Delhi空港へ空港到着して、空港間移動バスを見つけるのに一苦労、有料だと気づかず慌てた。空港からコノート プレイスへ行くメトロ(電車)のスイカ購入に一苦労(駅員に100ルピーチャージを反対された、なぜ?)
2016.08.21
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2016/1のこと。帰路:リシケシ→New Delhi で飛行機を予約していましたが、フライトが2時間早まりました。(予約時、メールアドレス登録してたので連絡あり)フライトの5日前位に、届き英語を解読。ヨガニケタン→ジョリー・グラント空港までタクシー予約した会社へメールし、時間変更しました。ここまではよい。インドの緩さに不安があり、ニケタンの事務局に「明日、チェックアウトします。2時間早まり、6時タクシーがきます。何かすることありますか?」と確認し、「特にない、事務局前のところにタクシー来るから、チェックアウトしたら、事務局しまっている時間なので入口のゲート門番に鍵を渡してね」と言われ安心しました。翌日、時刻15分前に指定場所集合。5分前来ない。。ゲート門番にタクシーってどこからここにくるの?と確認する→この時間じゃここ来ないよと言われ焦る。→10分経過。門番が事務局に電話する→私「送迎タクシー来ないんです。アレンジ会社の電話番号はコレです。どうしよう~」→事務局、アレンジ会社へ電話、別の出入り口でタクシーはゲートが開かないので待っていたそう。→事務局、オレンジの通用用チケット作成し私に渡す。→ゲートへ電話する。タクシーが事務局前にくる→ゲートでオレンジチケットを渡す。…前日、相談してて良かった。 相談してても躓いてるけど。取りあえず、フライト時間には間に合いました。
2016.08.21
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2016/1のことNew Delhiでインターネット契約したのでスマホが使えるはずが使えないのでカフェに毎日通いました。カフェでも電波途切れます。【店の種類】1.現地物価で高い、観光客向け、wifiあり、英語メニュー、トイレも水洗でエアコンあり 例)Pumpernickel German Bakery and Coffee Shop(普通に美味しい2~4回来店。)2.1にさらに場所がいいので食べ物が割高 例)Madras Cafe The Restaurant(ラムジュラ付近、4回ネットのため来店)3.1にトイレなし。 例)Devraj Coffee Corner,German Bakery(ラクスマンジュラ付近、眺め最高_3回来店)4.地元民の富裕層向け、エアコン・トイレなし ・ミューズリー+チャイで幸せ。3回ほど来店。wifi目的なのにお店にないけど。 家族連れは、カレーとかモモとか食べてました。 カップルが来てメニューみて店出ていく姿を3回以上見ましたので 高いのだと思う。5.地元民向け 例)office :フルーツ盛り盛りのヨーグルトヨーグルトが美味。 隣に本屋さんがありました。
2016.08.21
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2016/1のこと。ヨガのクラスは朝・夕方が多かったので、距離があるスタジオのところは、15時頃リキシャ―で行き、周辺でお茶して、16時頃スタジオレッスン。急いでリキシャ―乗り、アシュラムに戻り、うまく間に合えば夕方の瞑想に参加してました。丘の上のほうのスタジオで、夕陽が落ちてきて、鳥の鳴く声が聞こえ、スタジオが自然と段々暗くなり、(シャバーサナのとき講師のかたが数か所ランプぽい照明をつけるのでムーディ)黙々とアーサナとっていると、「無」になります。朝のレッスンって、徒歩圏内のスタジオじゃないと女ひとり、少し暗い朝靄の中いくのは危険なので。英語がしゃべれて、男のひとだったらもっと行けたかな。【追記】スタジオ名 Ajatananda Ashram ほんとはここに滞在したかった。ちなみに、Shivananda Ashram の夕方女性クラスは、講師不在で1年半(2016/1時点)未開催だそう。インド人親子と一緒に待ちぼうけして、ドイツ系のひとに教えて貰いました。(この方は、修行滞在者だそう)
2016.08.21
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2016/1月のこと。アシュラムで慣れてきたので他のヨガに参加してみる。ぶらぶらして、候補しぼり、開講時間を写メ。アシュラムで朝ヨガ→朝食→橋を渡り→到着。1コマ90分200ルピー~(回数券購入で割引あり)川のせせらぎが聞こえ、気持ちよかったです。5コマ受講。【スタジオの環境】・正面鏡ばり、入口側ステージぽく1段上になり、神様の像あり・リシケシのヨガイベントの講師だよ!とポスターあり(英語で)・ヨガラグが敷いてある。各自私物のヨガマットかフリーヨガマット(ぼろい)をセット・ゆる~いヨガ系音楽流れてた(レッスン中は消える)【講師】・男性2名 朝イチクラスは、ヨガイベント講師が担当(間や指導が上手でジョークで乗せるのが上手。 言葉がわからなくてもわかる)、 次のクラスは、普通の先生が担当(ポーズ上手、丁寧)スタジオの名前が思い出せないけど。ティーチャートレーニングもしてる位だそうだから有名なのかな。追記:スタジオ名:Om Shanti Om Yoga Teacher Training SchoolYoga Teacher Training TTC School Rishikesh Indiagoogle Mapに記録してた。
2016.08.21
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アシュラム付近には、既製品のパンジャビドレス(インドの民族衣装)しかなかった。また、高め(ニューデリーよりは廉価)。リキシャ―に乗り、リシケシタウンでオーダーしに行きました(着替え足りないし)商品が固まってるのでここら辺?かなとリキシャ―を降りて、ぶらぶら散策。つるしてある商品みて、お店を決定。店員にパンジャビドレスほしいと伝え商品セット(上半身の刺繍や生地が見えるようにした、上半身~膝まで生地、下半身=ズボン生地、ストール)を見せて見せて貰いました。日本で上半身だけ使うつもりで綿100%、地味目(金糸銀糸不要)で3セットとストールを購入。全部で6000円くらい。・・・店員さん押しが強い。 飛行機の重量オーバーで無理!と4枚目は断りました。出来合い品を購入したと思ったら、生地だけだったので(見た目は 胸元刺繍あるので出来合い品にみえた)翌日、「ミシン~プリ~ズ」と再来店。店員さんが、ミシン屋さんを召喚。採寸される。(ぴったり目かゆったりか希望を聞かれる)ミシン代3セットで750ルピー。出来上がる日を確認する。・・・ゆったりしてるので、隣で娘さんのサリーを選んでる親子(父・母・娘)の生地の選び方を眺めてました。10代前半ぽいので、可愛い、鮮やかな生地をばしばし広げる。(きれー)父が首を振る→次の商品でる→娘が肯くも、違う色は?聞く→次の商品がでる→・・・(繰り返す)購入せず店を出る。(1時間くらい)片言英語でも、商売人は売るためにボディーランゲージしてくれるのでどうにかなりました。多少ぼられるのは覚悟してたし。ニューデリーより安いし。
2016.08.21
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