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気がつけば1月も残り少なくなってきました。
なかなか更新できずにいました。と、言うのも、気になることがあり・・・・・
お正月もすぎ、始業式が始まる前日に、実家から戻ってきました。
始業式(8日)当日、私の体に、ダルさがあり、左下腹部に違和感を感じてきました。
ただ・・・夫の実家の長期滞在の後、私の実家に滞在したので、ただのサボり癖??位に感じていました。
その後の3連休は初日と3日目にはるくんの
その後、生理もあり、下腹部の生理痛もあったけど、普段とは違う痛みを感じていました。
なるべく早く病院に行こうと思ったけど、とりあえず、生理が終わるのを待ってからと言うことにしました。
その間、子供たちの前では普通に振舞おうと思ったけど、夜になると、足の痺れから、腰の痛み、そして、下腹部の痛みが、まして、早めに横になる日も多く、だけども、いろいろ考えてしまって、眠れない日も多くて・・・・・
その間、夫は、4日に出かけていって、次に戻るのは、16日と言うスケジュールだったので、頼るわけにも行かず、かといって、相談も出来ず。
実家の母は毎日のように電話で話すけど、そんなことを相談すると、余計心配するので、
言わないでおきました。
週末、夫が帰ってきたら、土曜日は、まだ相談できず、普通に振舞い、「みんなで、動物園に行こう!!」という誘いに「もしかしたら、家族で出かけるのは最後かも??」なんて気持ちで出かけました。
そして、土曜の夜、夫に相談、すると、ちょっと気が楽になったのか、私は寝込んでしまいました。
幸い、久しぶりに会えたパパに大興奮の子供たち、なので、私はいてもいなくても関係なかったけどね。
日曜日は、私の体を休めるために、子供たちをつれて出かけてもくれたし。
夕方、出かけるぎりぎりまで、子供たちの相手をしてくれていました。
そして、昨日、病院に行きました。
朝、はるくんは、「もとくん、ママをお願いね」と言って、
もとくんは、「ママと一緒にぼーいん(病院)行ってがんばれ!!するからね」
って。
気があせっていたので、9時過ぎには到着したんだけど、
なかなか呼ばれず、診察室に入ったのは11:30でした。
だけど、待ち時間も、もとくんが周りの妊婦さんとかおば様に愛想を振りまき、
楽しく待てました。
1人だったら、いろいろ考えていたかも・・・・
診察の間は、ずっと手を握り、「ママ、がんばれぇ」とうるさいくらいいい続けたもとくん。
そのおかげか。
子宮とか卵巣とか婦人科系ではないようです。と言うより、内臓系ではなく、
どちらかと言うと、骨盤のゆがみのような感じで、足の付け根のほうに痛みが出ていたようで、
それが、卵巣に近いところの筋肉に痛みや痺れが出たようです。
と言うわけで、治すには「整形外科」に行ってください。とのことでした。
とりあえず。
一安心です。
とっても、励ましてくれたもとくんにお礼の意味をこめて、ランチはここ
(と言うか、ランチをしようと駅前をふらふらしたら、もとくんに見つかっちゃった)
入店するなり、もとくんは、食事もそこそこに遊びに行っちゃった。

ママは、楽しんで遊んでるもとくんを眺めながら、ゆっくりランチ・・・
そして、パパに報告のメール。
パパも心配していたのか、すぐに返信がありました。
「ホッとしました。よかったです。」って。
もとくんは、たまにチョコチョコ戻ってきては、

すっごく楽しかったみたいだけど、はるくんの帰宅時間もあり、英会話に送っていかなくっちゃいけないのもあり、で、滞在1.5時間でした。
でも、もとくん喜んでくれていたよ。
興奮したみたいで、「ねむい!!」と叫んだ割には、車に乗ってもすぐに寝れなくって、
はるくんの英会話が終わる4時半過ぎまで起きてた。
その後寝たけど、はるくんが、「咳が出るから、小児科に行きたい」と言うので
行ったら、そのときに起きちゃって、号泣しちゃった。
そして、夜。
私は、ホッとして、寝不足もたたって、夜8時に寝ちゃった。
はるくんにすべて頼んで・・・・
朝起きたら、もとくんもはるくんもちゃんと寝ていました。
戸締りも、電気もヒーターも消えていて、
ただ。。。。もとくんが遊んだプラレールが出しっぱなしだったけど、
朝、二人で片付けていました。
そして、ママへ 2009.03.31
体調不良続く・・・・ 2009.01.30