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10月10日放送されたNHKのプロフェショナル仕事の流儀、番組の最後に五人それぞれが語った言葉がとても心に響きました。番組の裏話が聞きたいですっていう
体に気をつけてお仕事がんばってくださいっていう言葉に、なんて丁寧な人なんだろうって
3ヶ月強かな僕らに張り付いてくれまして、いろんな撮影をしてくれたりとか、その都度デレクターさんが気になったことを、どうでしたってコミュ二ゅケーションをとらしてもらってああいう番組を構成してくれたんですけど、僕自身プロフェッショナルという番組がすごく好きで、まさか自分たちSMAPが番組を作ってる人たちのターゲットになるとおもわなかったので、やるよっていわれたときはすごい光栄な気分でいっぱいだったんですけど、プロフェッショナルっていう番組をやってるだけあって、すげ~なって思ったのが、ふつう密着させていただきますいってくれるんですが、普段いない人が空間にいたるすると、ちょっと気になって目がいっちゃったりすると、対外のひとは”あっすみません”っていうマインドがポロっと出てきがちなんですが、コンサートの楽屋だったりとか、緊迫した、精神的に緊張もありピリピリしてる空間の中でも普通に存在してて、ふっ意識を置くてしまったりしたときも”なんすか”みたいな感じでふつ~にとってくれてるんですよ、えっなんすかこれが僕たちの仕事なんでどうぞ続けてくださいみたいな感じで、すごいふつ~なの、音声って言葉というカテゴリーで伝えるために音声って大事じゃないですか、音声さんが少しでも音をうしないたくないからピンマイクをつけてくださいっていってくるスタッフの方が多いんですけど、プロフェッショナルの方しないんです、なんでですかっていったら、ピンマイク付けた瞬間にかまえちゃうんですよね~いつものみなさんじゃなくなっちゃうと思うんで、どの方の密着をさせていただく時もピンマイクはつけないんですよ、音声のスタッフが常にブームのマイクを片手にもってヘッドホンをして音を調整しながらやってくれてましたね、すごいと思った
本番以外のスタッフはあまりしゃべらないっていうところは本人としてわらいましたね
いうねって、それがほんとだからね~、それをちゃんとそのまま紹介してくれてる感じがすごく、この人たち本気でオレらと向き合ってくれたんだな~ってすごくわかりましたね![]()
曲が終わってもまだ笑ってる木村君でした
よっぽどつぼったのか