PR
Calendar
Freepage List
Comments
Keyword Search
忙しいということはめぐまれた幸せな言葉だと思いますのでウエルカムに楽しませていただいてます
最近もちらほら海に言ってる木村君
帰り道かじかんだ手で、おれなんでこんなことやってるんだろって思うとすごいシュールな気持ちになります
。
北京公演、中国語は多少覚えました
、相手の国の文化に対してリスペクトがはいってるな~って思っていたので、客席のみんながわ~ってなれる言葉を1つだけでもいいから知っておきたいなって、本番が始まる前に”なんかない”っていったら最近中国で”お前ら最高にいけてるよ”っていうことばがはやっているみたいで、それを教えてもらって、いつ言おうっておもっていたら、終わりじゃんっていうタイミングでそれを叫んだら”今になってそれかい”ってすっごい盛り上がってくれて![]()
”僕お半分”タイトルどうですかグットきますっていう答えに”よかったです、別に僕らがつくったわけじゃないんですけど”って
野郎サイドからみる斎藤さんの魅力無骨でこういう先輩がいてくれたら嬉しい感じの方、かりうたが斎藤さんだったのでかりうたの段階で出来上がっていて、僕らにって書いてくださった曲なのでやらせていただいたんですけど、
、これは~タイトル先です、斎藤さんは僕の半分っていう曲をいつか書こうと思っていてそれをSMAPにって女性目線ではまってくださっていて、うれしいっすね~って、
木村君が感謝してる方、プライベートな友達、ここ15年くらい、いつあってもどんなタイミング出会ってもかわらないでいてくれる、なかじさん、木村君が海にはまるきっかけになったのもそんな環境、テレビに出てる自分が海に入った瞬間なんでもなくなる、出会ったきっかけは、はじめたばっかりのときに、たちのわるそうな、まっくろに日焼けしたやつが、いっしょにはいろうよ~っていってきて、一番迷惑だって思ったので、俺板とってくっつからっていわれた瞬間に、木村君がばっくれて、逃げるように違う場所にいって、また、今日はいないだろうな~っていってたら、こないだバックレタッショってみつかっちゃって、ぜんぶわかってるからね~、おれにそういう気を遣わないでっていわれて、意気投合して、なんでもないんですけど、ものすごく貴重な存在、テレビに出てるとかそういうのが全く関係のない方がたくさんいてくれる場所だったので海がよけい好きになっちゃって、そういう人たちがそこにいけばいてくれるっていう場所が大きかった
、
その貴重な場所と素敵な皆さんに木村君からスタンドバイミー