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スーパーで活きロブスターが激安だったので購入しパインに見せるとビビリながら近づいてました。においを嗅いでます
2007/09/23
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天候:晴れ 時間:AM9:00~PM4:00ボートの修理が今週末には終わると聞いていたのでワークス○セガワさんのところへ向かうとまだ船にマスキングが残っている??ひょっとしてまだ終わってない!?と思いつつ出船出船時間が遅すぎたのかポイントには誰も浮いていない状況しかしながら晴天無風状態で反応が全くない。キャロでようやくあたりがあったが合わせ切れしてしまったリグっている時に流された場所で魚探にエエ反応がでたところにヘビダン投入すると30弱が釣れるがなんとなくイマイチな感じなので移動ウィードエリアにつくとちょいと離れた位置に同郷の相羽プロが浮いている(茶髪でなかったので最初はよくわからかったが...)JHでヘコヘコするとピックアップしようという時に40くらいのボチボチサイズと30クラスがついてきたので一旦フォールさせると喰ったのは30クラス(汗)あんまりデカイのがいなさそうなので無風だし本日は1ozに向いているかなと思ったのと練習したかったので移動し南湖入り最初のポイントでカナダ藻ドームを攻めるも反応なし。お昼に○セガワさんと話がしたかったのもあり昼まで赤の井周辺をやったが釣れそうもなくエリアチェックだけに終わった。ランチを済ませ○セガワさんに会うと「まだ修理完了してないよ~」ということなので釣りが終わったら再度入院することに(汗)午後からはさらに南下し以前攻めたカナダ藻エリアへ移動。20lbにキャロをリグっていたのでとりあえずもう一本の14lbにイーチョンスーをリグリ投入。まずは30くらいの見えバスが喰ってくるが喰いきる前に抜きあげると魚が飛んでいく(笑)すかさずドームへ投入、ワームに重みが掛かったので合わせを入れるとブチッとまたもや合わせ切れやっぱり横着はいけないようで20lbに結び変えます。このころには周りにいた船もいなくなり貸切状態。風もいい感じで出てきます。他の人が見落としそうなエエ感じのエリアを探して打っていくと再びワームに重みが掛かったのでウリャ!っと合わせるとロッドが止まります。力まかせにウィードごと抜き上げるとこんな感じ魚を掘り出してハンドランディング成功!口閉じ尾開き52cmのナイスなバスです。そのご他のエリアをチェックしますが反応なく終了し再び○セガワさんのところに船を預けて終了しました。
2007/09/22
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天候:晴れ時々雨本日は船の修理中ということでライスさんの船にお邪魔させていただきました。マリーナを一番に出船しまずは実績のあるポイントへ向かいます。しばらくするとライスさんがいきなりいいの掛けてます上がってきたのは52cm!いきなりUPを釣ってます(笑)やっぱり早起きはするものです...私もJHでレギュラーサイズをつりますがしかしあまりぱっとしないので移動します湖西の漁礁も釣れるのは25cm位ということでウィードフラットへ移動ミノーでマメさんに癒されるたところでヤッスー艇と遭遇し以外なところで会いますね~としばし談笑。さらに北エリアのマンメイドへ移動。ここでJHにブリブリの35クラス。北の魚はコンディションがいいですね~続いて40くらいのをGET!あと30クラスを追加して風が厳しくなってきたのでマリーナ周辺に戻ることとします。途中風向きも変わりウサギが跳ねてます風裏の一文字でキャローやD/Sで25から30クラスに再び癒されて終了しました。
2007/09/16
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最終日は待ちに待ったシューノケリングに行ってきました天候はこれまでの中で一番良い天候まずは船でポイントまで移動ライジャケを着ているのでまったく潜れませんがそれでも浅いので十分サンゴと魚をみることができますポイント移動するとテーブルサンゴがわんさかとありますちなみにこれは防水ケータイの写真ではありません(笑)デジカメの防水パックを装着して撮影してます。シュノーケルから上がるとどうも帰りの船が欠航となったとのこと慌てて戻り島の反対にある港から戻ることとなりました。ホテルに戻りチェックアウトまで15分程度しかなく、あわててシャワーを浴び無事帰ることができました。
2007/09/10
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西表3日目は沖縄最大の川という浦内川をボートで上り途中から歩いて日本の滝百選に選ばれているマリユドゥの滝とカンピレーの滝をめぐるツアーです当日はあいにくの雨の中ボートでマングローブが生い茂っている河口を遡上します。ボートの終着地から歩いていくなか緑色したきれいなカタツムリを発見、ガイドの方曰くカタツムリの祖先といわれているオオミオカタニシだそうでよくみると体にタニシの蓋の部分がついてます。マリュドウの滝ですが昨年滝に落ちる事故が多発したため今年から滝の近くにはいけなくなりました。展望台から観たマリュドゥの滝さらに上流にあるカンピレーの滝をめざしやっとのことでたどり着くと滝というより濁流状態地元出身のガイドの方もこんな滝ははじめて見た、めったに見れるものではないと語ってましたが...どっちにしてもめったに見れるものではないので普通の滝が見たかったそんなわけでホテルにもどり3日目終了
2007/09/09
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2日目はピナイサーラの滝をめざしてカヌーとトレッキングのツアーに参加しました。まずはカヌーでマングローブが生えている川を上流へ向かいます。このあたりは海水が入っているのでクロダイやボラ、ハゼなんかが間近に泳いでます。陸上にあがるとサキシマスオウの木の板根が出迎えてくれます。川辺の陸上をユーモラスに歩いているハゼがいます急な斜面を登り滝の上から眺める景色滝の上から滝つぼを覗く景色、これは結構恐ろしい滝つぼ側に移動し下から見上げる景色です滝つぼの中を覗くとヨシノボリや手長エビがいます。帰りは再びカヌーで川を下り無事ツアー終了でホテルに戻りました。
2007/09/08
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日本の秘境、西表島へ旅してきましたまずは沖縄の那覇空港へ、もう間もなく着陸かと思いきや空港のレーダーが故障ということで全航空機が上空待機ということで小一時間ほど遅れて到着。見ると例の中華航空機が無残な形のまま置いてあります。石垣島へ向かう飛行機も着陸が遅れていたため石垣島で昼食をとる予定が石垣島に着いたのは船の乗り継ぎギリギリの時刻だったため食事もとれず西表島へ。船から見る西表島はまるでジェラシックパークに出てくる島のようであった(笑)島の天気は曇りであったが申し込んだサンセットクルーズへ出発私たち夫婦以外は誰もおらず貸切状態でサンゴでできた島、バラス島経由で鳩間島へ港の海水面がありえないように青いまるでバスクリン島を散策して夕日の見えないサンセットクルーズを行い宿に戻り明日に備え早めに本日は就寝。
2007/09/07
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