老いてこそ勉強

老いてこそ勉強

June 8, 2020
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6月8日(月)



私の母はどんな色が好きだったのだろう。
母について何も知らない。ただ姉がとっても優しかったと教えてくれた。
生きている魚を料理できなかったことも。親戚のおばさんの話によると
あんたにそっくりだったよって・・・。



デュランタ
16世紀、ローマ法王の侍医を務めていたドゥランテスの名を記念したもの。
ハリマツリとか、ジュランカズラ、タイワンレンギョウなどの和名がある。
熱帯アメリカが原産で、アメリカのフロリダ州、メキシコから西インド諸島
南アメリカのブラジルまで分布している。

果実は丸く、濃い黄色に熟して、食べられる。野鳥が食べて種を運ぶためか
思わぬところに生えてくる。


孔雀サボテン

いつも花好きのお宅には見事な孔雀サボテンが咲いていた。
いつも見てくださいとばかりに、花のついたものは階段を運んで
道を通る人に見せてくださる。




何というすごい色合いだろう。
他にもこんな花色がある。







日当たりが好きだが、夏になると暑さに負けるので強い日差しをさける。
日に当てるのは春と秋の季節だけ。夏の暑さに負けると
生育が抑えられる。夏バテする。^-^


一口では食べられない大きなホタテ貝。

長男がインターネットで安いホタテ貝を見つけ、自分たちと私たち用と
注文したと言って嫁さんが車で運んできてくれた。
今までこんな大きなホタテは見たことがない。



北海道の厚岸産と聞いた。スマホで見てみると北海道の東部。
こんなところの産物をこうして生きたまま送って来るなんて昔では考えられなかった。

娘がお刺身にし、残りは蒸していただいたが、こんなに厚い身のホタテ貝は
今まで食べたことがない。ありがたくかみしめて食べたがとっても美味しかった。
刺身はとっとも甘くて柔らかくおいしかった。


サザエの尻尾の緑の部分は美味しいものもあるが、これはジャリジャリして食べられなかった。
でもほかの部分はどれも美味しくて、ガムみたいによく噛んで食べた。
蒸し物は一口では口に入らない大きさだ。何回かに分けてかぶりついた。






英語の勉強

わが、グローバル英会話の先生のプリントから。

英語の絶対的な必要性

先日第一回のコロナ以後のクラス初回日に
先生の書かれた文章が3行ごとのまとまりで5段説かれていた。

英語はもはや外国語ではなく、世界の人たちが日常語として使う
「世界共通のことば」です日本を含め、世界全体は急速に国際化され
そこで使われる言語はすべて英語で進められていく世の中です。」
に始まり2から5まで続き最後に

老いも若きも、心して「聞く」「話す」「読む」「書く」の
基礎英語力だけは自分のものにしてください。あなたこそ、どうか
​地域人材の核になってください。・・・ と結ばれていた

先生は英文を書いても日本文を書いても素晴らしい文章を書かれる。
そして様々の経験・勉強をニューヨークと東京でなさってきている。

ここに、これまでの行間に、見聞きしてきたことを書き並べたが。。。

自分が褒められることは極力嫌われる先生なので、
書きたい事は山ほどあるのだが。私は破門されても困るので消した。

長崎市は国際会議場がいま建築中、先生の力をその指導力を
大いに必要としていると思うのだがーーーもしお役人さんたちが知ったなら。


I really  wish I could be to improve my English skill more and more.
If I could help for the developing Nagasaki  as an internationalezed city.

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最終更新日  June 8, 2020 03:51:23 AM
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