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今日は二人とも元気に行きました。日常が戻ってきました。あとは…娘の検査結果が異常ない事と、息子の…だな。通級ねぇ…。どうなんだろう。まだ、迷い中。 まだまだ、悩み中…。
2016年09月29日
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昨日、高熱で大騒ぎしたのに、今朝には熱も下がり、スッカリ元気な娘。学校行くーって言うけど、昨日、念のため明日病院へ来てと言われているので、お休み。 病院へ行きたくないと言う娘となんとか病院へ。なが~い待ち時間。元気な娘は、ヒマ~ヒマ~…と。やっと呼ばれても、体力ありあまっている娘は落ち着かず。勝手に奥をのぞきにいったり…。とりあえず、MRIと脳波の予約いれました。来月は息子、娘の病院関係で休みが多く、学校行事も重なり、忙しくなりそうだ。帰宅後も、体力ありありの娘。昨日の分まで喋り通し、挙げ句のはてには躍りだし…。元気なことは、ええこっちゃ。笑昨日の事、娘に確認。痙攣起こしてから、全く記憶がないらしく、私がきたのはもちろん、病院でほっぺたペチペチされて起こされ、名前を言い、手を握ったことも、覚えてないそうで。なるほど、だから、念のため溶連菌の検査のときも拒否反応が無かったのか。そこで、病院いきたくない娘に、残念~、先生、保育園の●●先生みたいなカッコいい先生やったのに、覚えてないの~と。えー?!と食いついた!●●先生、好きやったもんね~、ムフッ。今日はいないって言ってたけど、院内のどこかで会えるかもね~、会ったらお礼言わなきゃね~と病院へ連れ出す。まだまだ、かわいい。笑
2016年09月28日
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娘が休みのため、試しに息子を集団下校で帰らせる。大丈夫か?と思ったが、何事もなかったかのように、ふふーんと帰ってきた。うん、さすがやね。成長しとる。うんうん。
2016年09月27日
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娘、久々の発熱、それも高熱。そして、久々の痙攣…だと思う。現場、誰もみてない…。私、会社出勤のため、迎えまで2時間…。 で、ばあちゃんに依頼。仕事終わりまで1時間とのことなので、お願いする。…無理はしなくていいですって言ってたんですが、そのまま小児科へ滑り込み。で、家に連れて帰り、玄関に娘を待たせ、家の鍵を自分の家に取りに行って…。で、戻ってくるまでの間に、起こしたよう。初めて状況を見たばあちゃん、そりゃ、ビックリしてあわてるやろな。かかえて小児科へ走ってくれたらしい。が、あの様子では、ちゃんと説明できたかどうか。家に戻ってくる間の時間って2、3分だと思うんだが、後で話を聞いてると、じいちゃんと、何故連れて帰ってこない?!と言い争った感じやし、はたしてすぐ戻ってきたかどうか…。そんなこと、後から聞けないけどね。で、電車内でバンバン電話かかってくるし、駅降りてかけ直したけど、よくわからず、医者に変わってもらって、とりあえず、向かうと伝えてお願いする。病院で、反応なしの娘。過去の経験から、おそらく爆睡。3回目であること、小学校にあがっていることを考慮すると、1度、検査しとく方がいいかもしれませんねって。そう、医者に言われたとたん、ばあちゃん、またバタバタしはじめて。娘を担ぎ、いますぐ、飛び出しそうな勢いで…。医者と看護婦さんに、今から行くなら病院へうちから連絡いれますし、紹介状書きますので、待ってくださいと止められる。ほんと、人のは話ちゃんと聞いてないし、動き出したらとまらんし、私には止められんから、見てるとしんど~…くなる。で、大きな病院の救急へ。また、ばあちゃん、バタバタして人の話は聞かへんし、やると言ったらやってまうし。呼ばれてないのに、突っ込んでくし。娘を担ぐので、危ないからって、まわりが言ってても、この方が早いって、聞く耳持たず。私が言っても、もちろん、聞くわけもない。私がまわりの方に、頭を下げる…。なんか、変な感じ。普通、母と祖母、立場反対やろう?普通。私、6回目。ドキドキはするけど、さすがに、落ち着いたもんだ。娘が心配より、ばあちゃんが落ち着きなくてイライラする。呼ばれていくと、ありがたいことに小児科の先生も。爆睡してて反応がないから、呼んでいただけたのかなとも。先生に色々聞かれるも、現場を知るばあちゃん、やはり説明できず。私が推測で説明。で、やっぱり聞かれた。親族でてんかんのある人は?両親、熱痙攣は?と。てんかんはありませんと答えたんだが…熱痙攣は、父親はないですが、私わかりません…と。それを聞いていた祖母は、きっと私やと思うんやろうなぁ…。ちっ。先生に名前呼ばれても、ほっぺたペチペチされても反応のない娘。さすが、眠り姫。お~い、寝過ぎだろ…と、私、笑えてきて。でも、ばあちゃん、相変わらず落ち着かず。やはり、この年齢での痙攣は、1度、検査しとく方がいいかもしれませんねとなり、お願いすることに。娘、何度かペチペチされて起こされ、なんとか名前を言い、手を握り…寝てるのでこれくらいしかできませんが、大丈夫でしょうと言われる。かえっていただいて、家で様子見てあげてください。もしかしたら、まだ痙攣起こすかもしれませんし、心配であれば、30分ほど様子見てから帰られてもいいですよと。そのとたん、ばあちゃん、30分、いさしてもらおって。私、いても仕方ないし、痙攣止めも入っとるし、やんわりと何度か、固いベットではなく、早く帰って布団でゆっくり寝かしてあげたいんですけど…と訴える。が、もちろん、聞いてない。30分いさしてもらお、●時になったら帰ろ、それまでいさしてもらお、な、な、って。つ~…か~…れ~…る~…。結局、何事もなく、時間もたち、無事、家まで帰る。慌ててて落ち着かない気持ちもよくわかるけど、私にとっては、ばあちゃんペースで振り回された3時間ほどの時間、我慢大会やったわ。今回、色々していただいたので、ばあちゃん様々なんで、感謝してるのですが…。大声で言いたい!私がこの子の母親ですーーー!!!危ないのは危ないねん!まわりの話を聞いてくれーー!旦那に愚痴るとややこしくなるので、我慢。ぐっと我慢。でも、やっぱり耐えられーん!わ~た~し~の~…娘だーーーっ!今度は、時間がかかっても、私が迎えに行こう。保健の先生なら、ちゃんとみてくれる。 うちの子達、40℃で痙攣起こすから、無理しなければ、それさえ気を付けていれば、痙攣は起こさないはず。人に子供を預ける難しさを痛感。
2016年09月27日
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