2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1

髪を80cm切りました。モデルを引退して契約も無くなったし、10年ぶりに短く切りましたよ 実は願を掛けてのばしていたのですが、去年願いはかなったし、新たに願掛けようかなとか思って洗った気がしないほど軽いです。今度はあんなに長くなる前に、願いがかなうといいなあそういえば今、何かと話題のレーシック、去年の9月に受けました。もう一年なるけど、もっと早くに受けとけばよかった前の会社でメガネはダメ、できるだけコンタクトでって言われたんだけど、コンタクトがアレルギーのせいで眼が真っ赤になるので、長く装着できなくて困った挙句に手術を受けることにしました。ま、今考えれば嫌がらせのような言いがかりとも取れるんだけど、規約に確かに書いてありましたよ。今となったら受けといて本当に良かったです。わずらわしさもないし、近くも遠くも本当にクリアです。事前説明や検査やアフターケアがしっかりした病院を選ぶこと。何度も足を運ぶの当たり前。どんな手術だってリスクはあるんです。下調べをきちんとして納得して受けないでどうする。手術なんだから、医師も患者も簡単に考えてはいけないし慎重になるべき。お気の毒とは思うが、何かあってから大騒ぎして、人にまかせっきりで依存心強すぎだよ、自分のことだぞ?と、TVを見ながら思っちゃうのは私だけ?
2009年07月23日

何も入ってないグラスのどこかにビールが湧いてるはずだと、散々探ってるうちに頭から落ち、足をジタバタ。どうするんだろうと見ていたら ←鬼体をくるっとしならせてこんな格好に。 すずのカクテルです。ビールが大好きで、「お留守番」が大っ嫌いなすず。この言葉を聞くと大暴れします。 がじがじです。いたたた車で遠出する時は連れて行ったりするんですが、今日はお買い物なので「お留守番」珍しく暴れないなあと思っていたら…閉まる直前のドアに突進、へへ~んって感じで玄関の外に脱出成功!「こら、お外はダメ、お留守番でしょ」言っちゃいけない台詞でした。つかまったらお留守番!すず猛ダッシュでマンションの廊下を飛び立ったものの、風にあおられて廊下の外へ…慌てる二人(すずと私)。すずは廊下に戻ろうとしたけど、もともと高く飛べる種類じゃないので、戻ったところは一階下。戻っても私がいないのでさらにパニックになり探し回って、また外へ。「すず、そこにいなさい!」え?そっち?って感じでまた飛び回る。仕方が無いのでマンションの上へ下へ階段を駆け下りて上ってを繰り返し、すずも声を頼りにまた飛び回る。結局見失ってしまった…。もうダメだ…帰ってインコ探しています。名前はすずってチラシ作った方が早いかも…泣きそうになって鳥使いでもあるガラス作家にメールアドバイスを貰って、ちょっと気持ちが落ち着いたとき、階下にオパールグリーンの背中がチラッと!「すず!」声を聞いてすずはまた廊下に戻ろうと急転回私はあわてて4階下までダッシュパニックになったすず、足音に驚いてまた飛び立つくる~っと旋回して隣の倉庫に飛び込んだフェンスを飛び越えて、塀をよじ登って、倉庫にいた人に声をかけたら中を見てくれて、「いますよ~、中でとまってます」おびえたすず、高いところに止まってなかなか降りてこない。脚立を借りてあっちに登りこっちに登り…そのうち気が付いたのか、飛んできて倉庫の人にキャッチされました。箱に入れてもらって、家に帰る途中、鳥使いに報告の電話。部屋に入るまで全く動かないすず。箱を開けても固まっていて、出したらあわてて自分の止まり木へ一目散。真っ黒に汚れて、いったいどこで転んだの?すず ← 結構転びます。怒られた時にする、すねた行動を繰り返していて、よほど怖かったんだろうなあ…。で、買い物を終わって帰ってきたら、定位置はここ。なんだかべったりです。良かったね、帰って来れて。走り回ったので靴擦れして水ぶくれが出来ました。 いたたた…
2009年07月14日
何か区切りが付いた感じ。個人的にも、仕事でも、作品的にも。やっぱり自分が「凄い」と思える作品を作る人達の多くは、作品に集中できる環境にいるように思う。人は人、自分は自分と思ってはいるけれど、出来るだけ集中できる環境を整えたい…生活に追われているようじゃ到底無理だけど生活に追われるどころか家賃だ光熱費だって頭抱えてるようじゃ全く話になんないんだけどね先月、会社から「面接に来てくれ」と言われました。イベントや催事の度に契約を結んで短期間働くのが今の仕事形態だけど、クライアントが面接なんて、しないのが決まり。(某ブランドと一ヶ月契約の時はあった)なんだろうと思って行ったら、長期でブランドとの契約でした。「ほぼ決まりなんです。うちとしてはちはやさんを長期押さえられちゃうのは痛いんですけど…」ほぼ決まりって何だろう?出来レースってこと?面接の間はずっと売り込まれてて、逆じゃないかと言う感じで、ほぼ決まりってこういうことかな?と思ってたけど4日後の月曜日に返事と言うことでしたが返事は無く、ああ、ダメだったんだな、と思って展示会の方に集中するつもりでいたら金曜日に「いつから出勤できますか?」…あら?!そういう訳で1月までの長期契約になりました。給料も少し上がるし、月13日働いて、空いた期間に他の仕事を入れる感じ。理想の環境とは程遠いけど、少しは荷が軽くなるだろうか…手の抜けない性格なので、もっと大変になっちゃう可能性もあり作品の方はスタイルが決まらないからひいひい言ってますが、これも見えたらスッと集中できるようになると思うまあ、なんとかなるでしょやってみるしかないものね
2009年07月13日
展示会最終日です。女流プロカメラマンのナオさんが来て下さって、写真を撮ってくださいましたが…やはりプロ。おだてるのが超上手。しかし、いい腕といいカメラは嘘をつきませんね…ここには載せられない(爆笑)思ったよりも売り上げも上がったし、次は、巨匠作家三人展だ!
2009年07月12日

全く作品展らしい画像を上げていないので、ここら辺でちょっとだけ。 こんな感じに展示されてますよ~ギャラリーではお茶もできます 屋外でもお茶できますお料理を作ってタッパーに持ってきて振舞ったりしてます主に藍子さんにこれはつくねを詰めた油揚げと筍の炊き合わせ。画像は無いけど、浸し豆とかそんなのも持ってきてます。今日のお着物は水色地に朝顔
2009年07月09日

接客してない時は作業してるか食べてるか………いいのか自分?ただ、ここの所忙しくてゆっくり食事してる暇が無かったので、食事もできるし仕事とはいえのんびりできているような…↑言い訳今日は宗片先生もお店番で来ていただけたんですが…私はどうしても彼女を連れて行きたいところがあって、藍子さんにお任せして連れ出しちゃいました。喜んでいただけてよかった~藍子さん、お店番ありがとう 左が宗片先生、真ん中が私、右側の彼女が普段から着物の多いひとで、銀化ガラス作家の藍子さん。とてもかわいい人ほぼ毎日一緒におります。私立リリアン女学園な感じ。↑いいのか?それそういう訳でギャラリーでのんきに過ごしております。お客さんは思ったより少ないような多いような↑どっちなんだよ
2009年07月08日

今日は二日目~717がお当番に来てくれました。 師匠も展示会に来て下さって、帰りにみんなで飲みに行きました 師匠いわく「ちはやさんとの写真は飲んでる時のばっかりだ」 …そうですわね。飲んだくれてばかりですものね。 ↑ おいおい。そういえばブログには書かなかったけど、先月、過労で倒れました。病院に行って、ソファーに座ったらもう立ち上がれず。点滴してもらいました。歳なんだよなあ…1600年以上生きてるんだから、ガタもきて当たり前。そろそろ人間の姿を保つのも大変になってきたし、あっちに帰りたい気もします。 ↑魔界か?
2009年07月07日

初プロデュースの展示会の初日です国内外在住だけど、出身地域限定の作家さん達、しかも綺麗どころを集めて!↑自分含まれないのは承知の上さ。皆様辛口ですな。 ↑顔見知りに結構ヒドイことを言われたらしいよ。 ↑顔はコンプレックスなのにさT-T 号泣↑一応、毎日店番です。←店番という名のティータイムだったらどうしよう足りない部分は着る物でカバーだ! ← 到底カバーできないだろう…そう言う訳で毎日キモノです。
2009年07月06日
全8件 (8件中 1-8件目)
1