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午前中は、自力整体。今週は、5日間、自分んちではない場所で過ごしたので宿泊したベッドでは整体できず、運動不足でおなかや足が重く、背中もなにもバリバリじゃー。約2時間の自力整体後、ずいぶん状態がよくなってからだがゆるりとなってきました。一つ失敗したなぁと。この自力整体、2回目の指導受けたあと友人たちにビデオをみながらやればOKのような気がする、といったのですが、いやいや、私が判断しちゃいかんやったような気がする。出会いたいわと友人たちが思ってたなら、出会ってみてから結論出してもらえばよいわけで、私がどうこういうことではなかったわ。事実、3回目はやはりセンセイとするのは意味があるわ、と思ったし(ごめんよ、みんな)。そういえば、ここんとこ何度か自分の言動に同じようなことがあった。私、相手の答えの前に、先に結論だしちゃってる。なるほど・・・。お伊勢参りは、こういうことに気づかされるチャンスだったのかも?
2006年03月31日
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今夜は言った研修の報告をおじさまたちにしました。視点はいろいろ。結局は、根本がつながるまでに、もっとコミュニケーションが必要なんだなと思いました。説明せずに見せる。アメーバ状態は、続く…(^^)。
2006年03月30日
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3月上旬に主人は熱を出してまだ体力が不安定です。そのあとすぐに熱を出した私は、1週間するとピンピンでございます。元気のない顔を主人をみるとうーんわからんっ…(=_=)と思います。なんでだろなー?
2006年03月29日
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丸々5日間。あちこち行ってきました。ホントのリズムに戻ろう、ってのがこの旅の中心だったかもしれんなぁ。
2006年03月28日
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今日は自力整体に行く日だったので、朝食控えて朝からシャカシャカ動き回って、バタバタしてたらおなかが、きゅ~グー、クルクル。うんうん、わかってるよ。でも、最近食べ過ぎで胃腸つかれとるやろ?からださんに話しかけて、しばし待ってもらう。自力整体で、からだを調整。センセイのところで、ちょっとおやつ。(と、いってもお昼ご飯の時間)ゆで大豆、バナナ、ごま、きなこ、牛乳をジューサーでシェイクした飲物というか…おやつ。うまい!からださん、大喜び。ただ、牛乳が豆乳だったらよかったかな。牛乳は苦手。戻ってきてから、届け物色々だったので連絡とりながらまわる。寄った先で、スナップえんどうの天ぷら、つまんだ。お惣菜やさんの卵焼き、一切れ、いただき!おじちゃんが焼くらしい。おばちゃんが焼くとこげるんだって。諸々の用事が終わって、午後4時30分。もうダメだー。元気が出なくなってきた。食べるべ!玄米をお粥状に。野菜の煮物。おぉ。からださん、大喜び(^0^)。よかったわぁ。そして、家族の夕飯準備。眠くなってきた。これはまずい。明日から出かけるので、荷物準備が残っている・・・。なんとか、もちこたえて、今。荷物準備OK.お風呂に入った。髪乾かして、寝るのみよ。では、明日からしばし出かけて参ります。いってきま~す。
2006年03月23日
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数年前から、靴下の薄くなる場所が変化してしまった。足趾を使って歩いていないらしく今いちばん薄くなるのは、横のアーチの部分。珍しい場所だぁ(T_T)。趾はどう動いてくれてるんだろ?こうなった理由は、踵重心になってしまったからなんで腹筋、背筋鍛えないといけませんがな。からださんありがとう。これからちゃんと大事にするけんね。
2006年03月22日
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WBC、優勝嬉しいですね。大和魂だわ~。キューバも日本も粘って、とてもいい試合でした。チームのみなさん、おつかれさま!実家の母は、2~3月にかけて少々忙しくなりました。週2回のデイサービス通い。週2回のリハビリ(1回あたり一時間、センセイが来て下さる)。からだは、それが可能な状態、ということから、徐々に増やしていったそうです。ちょっと最近は、デイサービスのときに家に帰りたいということが多くなったらしい。理由を母に妹が聞くと、お風呂などのスケジュール。次から次へ温まるヒマもなくてイヤだ、だそうな。しばらくようすを見て、調整するしかないと思うけど妹が家にいることが前提で進むのは、ちょっと危険。いつまでも実家にいるとは限らない。父が仕事をしながら母を支えることを考えてないと、でしょう。色々な過程があるので、まだ何ともいえないけども母はずいぶん健康状態が回復しておる。そういう中で、生活をどうしていくかってことは実家全体ではなしあわないとでしょねぇ。お彼岸はこんな日でした。
2006年03月21日
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土曜日に動けなかったので、今日はお彼岸の準備。秋からよく行くようになった、和菓子屋さん訪問。か~わいい~!!!「一口おはぎ」小ぶりのおはぎが四種類。おはぎ、きなこ、ごま、青海苔。とにかくサイズがかわいい。そして!「さくらもち」店主のおじちゃんごだわりの、淡い優しいピンク色。なんてかわいい!お上品だわ~。くだものやさんで、くだものを。義姉の同級生が嫁いでいらして、こっちがいいよ、あっちがいいよ、と教えてくれる。みかん。一袋300円。「あっちと大きさが違うだけよ」250円の方をススメラレタ。なるほど。バナナ。一山150円。「あっちの方が美味しいよ」一山100円のおでぶちゃんをススメラレタ。夕飯の買い物。豆腐屋さん。「小あげ、くださーい」「あなたよく”小あげ”にあたるねぇ」とおばちゃん。小さい厚揚げ、こあげ。いつもあるわけではなくて、注文があったときだけ作るらしい。「小あげと縁があるんだー!」と、小さな幸せ。美味しいんだよ。で、お仏壇にお供えしました。気分スっきり。その後、秋の社会実験でお世話になったイラストレーター、Nさん訪問。呼び鈴が変わっててさ。ひもを引っ張ると、2階にぶらさがっている鈴がチロリンと鳴るのさ。「お礼をお持ちしまして・・・」「ちょっとあがります?」「おじゃましま~す」領収書をいただく間、雑談を。この近所に事務所を移して、まだ3年だそう。近所の時計屋さんの同級生だそうで、お住まいは南西の方。事務所は、まるでNさんの趣味の部屋。入り口の表扉には、携わったチラシ、ポスターがずらり。入ると土間になっていて、バイクが2台と、サイドカー。2階がお仕事場で、ひとつの棚は、ウルトラマンフィギュアが並ぶ。資料が山になっているようすはなく、さっぱりと整理されている。パソコンと、スキャナと、レーザープリンタと、ファックス付き電話器と、机と・・・。ごちゃごちゃしてないなぁ。今後の参考に(エヘ。わたくし、イラストレーターの端くれ)色々聞いた。春からのまちづくりショップのお話しをNさんにすると、またお手伝いすることあったら言ってね、と。ありがとうございますー。夕方。近所のお花のセンセイのところに。今日のお花は、スイートピー、てんもんそう、あまどころ、すかしゆり、ふとい。細いけど、ふとい。あまどことは、茎を噛むと甘い。薬草でもあるようだ?あ~勉強になりまする。ってことで、ありがたい一日。
2006年03月20日
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昨日に引き続き思うのは、聴く耳=受け容れる=流れに乗っちゃう!、の自然な法則。かなり私の中では、わかりやすくなってきた。例えば、自分の今まで持っていた哲学的なもの、信念などに相対するものの情報が来る。すぐに拒否拒絶して大丈夫やろか?と、今は思う。ちょっと時間をもらいたい、ってな感じ。だってね、もしかすると、今の私に必要なエッセンスが、入ってるのかもしれん。それはつまり、来た情報に、流されるのではなくて、情報から必要な部分を抽出して、確認したり、修正したり、新たな発見をしたりする大事な機会かもしれん、のだわ。自分の中の、ろ過機能を鍛える、ってのは、成長につながることになるような気がするよ。そしてすべての過程の節目には「ありがとう、幸せを祈ってます」しかないのね~。聴く耳、とても大事で、練習が必要。本日の結論でした。
2006年03月19日
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昨日は、咳がコンコンコンコン止まらない主人に鍼を勧めてみた。咳でかなり体力消耗してるもんなーってことで。友人に近所の鍼灸院をおしえてもらいさっそく電話するとちょうどよい時間に予約がとれた。微熱でふらふらしてる主人とともに訪院。施術中に用事を済ませに出て戻ると待合室におばさまが新聞広げてモニョモニョと。そのそばで、センセイに主人の咳続いてて云々の話しをしていると「咳は続くとよくないね。マスクした方がいいよ」とおばさま。さらに「昨日の野球悔しかったね~ね~」そんなところから、お話しはじまった。お知り合いに紹介されて、66歳にして、なんとバレエエクササイズに行っているという。全部はできないけど、鏡を見るのが楽しくなったのよー、と。整形外科で出会った方にこの鍼灸院を紹介されて、来始めて半年。ここに来てよかったよ、と。色々不具合あったけど、調子がホントにいいの、って。「年をとってもね、聴く耳持たないとねー。食べてみないとわからんもんね」それを何度もおっしゃった。聴く耳をもつということは、流れに乗るってことかなぁ。
2006年03月18日
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昨日は一日雨だったけど、今日は気持ちのよいお日さま。閃くかな?まちづくりショップの店名は、どんながいいかなぁ?どんな内装がいいかなぁ?どんな人が来てくれるかなァ?私はどんなスタンスでそこに関わるのかなァ?春だー。
2006年03月17日
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今は、波の上に、ゆらりゆらり、浮かんでいるような感覚だなぁと感じてます。ですが、その水面下には、たーくさんのサポーターがいて、あっちよーこっちよーと、波や風の向きをおしえてくれてるような気もします。ただ、面倒だと思うことあり。連絡するのが面倒。みなさんの立場やようす伺い面倒。気づけば「組織」だ。ぎょっ!組織、ってのが従来は苦手だったのだけどもこの年齢で、こういう体験がまわって来たということはもう大丈夫、心配ないなんだろうね。根本にはこだわるが、表面的なことにはこだわらないっ。これを忘れずに行こう。
2006年03月16日
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少しずつ、春からの動きに賛同して一緒に動いてくれる人が出てきています。役割分担が、とてもわかりやすくて、みなさんのおかげで動けているなァということを痛感します。私自身、どれだけの時間を費やせるのかはまだわかりませんが、少なくとも、優先順位は見えてきた。いずれにしろ、何人か集まれば知恵も膨大。これからまた、意見交換しながら、協力者を募っていきま~す。タイムリーなじゅあんさんからのメッセージ。<あなたが希望を持ってそれに向かって楽観的に努力をするならば、それに至る道は明るく、短く、。興味深いものとなるでしょう。しかし、小さな目標も、実現が難しく大変なものだと不安を抱いていて進めば、その道は暗く狭く困難になるでしょう。>
2006年03月15日
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昨年からの流れで色々な立場の個人・団体が募って関わって、春から新しい「協働」でコミュニティビジネスがはじまります。私の中の極論は、みんなつながってるよ、の確認です。コミュニティビジネスが流行る背景はほとんどの方がご存知。人のつながりの分裂があまりにも社会で露呈しさまざまな事件や課題が出てきてしまったから、です。そうゆーの無視できないし、他人事ではない。(どんな状態であれ、私は当事者だろうという気がします。)ってなことを言っていると、そういうのに関わっている私は「ヒマ人だからコミュニティビジネス(まちづくり然り)ができるんだ」なんて捉えられ方をする場合があります。目に見えないからそうおっしゃるのか?自分だけで生きてると思っていらっしゃるのか?私は単に、今できることをやるだけ、です。先のことはわからん。でも、今できることがある、ってことです。おそらく6~7年先には、こういうビジネスをわざわざ考えなくても、何かしらのつながりを見たり感じたりできるようになる、ハズ。そうなっていなければ、ガツン、と一発、宇宙から最後のパンチが来る。協働のはじまりは、色々な調整が必要でたいへんな部分があるけどもなんとかご理解とご協力をえて、私のところに流れてきた役割と動きを楽しめればと思っていまーす。
2006年03月14日
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年度末ですな。お金の計算にとりかかっていてどうしても現金が多くてなんでだかぜんぜんわからなくて自分のお金混ぜたかな、とかもうなんじゃそりゃー、ってところで気づいた。当初預かったお金の額が、間違ってた。引き継いだときからの勘違いだったのよー。あーよかったよかった。ふぅ。
2006年03月13日
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今まで、そのままになっていた、「パソコンで絵を描く」環境づくり。やはりMacへの変更が必要な時期に来たらしく下調べを色々。すると、Macは2006年度末までに現在のPowerMacというCPUからインテルにすべて変更になる、らしい。これまでのはすべて販売中止になる方向へ。Mac進化するんだー。ってことで、私にピッタリの商品がハッキリするまでしばし待つことに致します。
2006年03月12日
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一昨日書いた、鈴木秀子さんの本「臨死体験、生命の響き」を読み終えて、あらためてユングの追求した内容を納得でござった。鈴木秀子さんもユングの研究をなさってるようです。でも、この本はね、鈴木さんってすごく学術的にご活躍していて、さらに、ホントにあったかい方なんだなぁ、という実感の湧く内容です。みんな同じよつながってるよ安心してね、ってことが書いてる気がします。そんなやわらかい内容の中、165ページに、ユングの唱えたことを書いてる項があってちょいと抜粋してみると、こんなんです。**************************<ドゥ-イングとビーイング>精神医学者のユングは、無意識の世界には、フロイトのいうような抑圧された欲望と言った、暗い部分もあるけれど、さらにその奥にドンドン入っていくと、全人類が共に繋がっている「共同無意識」というものがあると唱えています。表面にあらわれる「ドゥーイング(行為)」だけみれば、人間ひとりひとりがバラバラに生きているように見えます。しかし、無意識を突き抜け、ユングのいう共同無意識をさらに突き抜けて人間の根源領域に入ると、そこにはすべての人間を一つに結ぶ人間すべての生命の源があります。だれ一人自分の生命をつくりだせません。度の日とも、この生命の源から生命を与えられて生きているのです。つまり「ビーイング(存在)」の部分では、すべての人間が一つの生命で繋がっているのです。ビーイングの感覚は、だれにでもあるものです。……立派にならなくてもいい、生命さえあって生きていてくれさえすればいい、そういう根源的な愛が、ビーイングの部分です。これは人間の「無条件の領域」ともいえます。それはすべての人間の共通に与えられたものです。……けれども、いつのまにかビーイングを忘れてドゥーイングだけで生きていると、深い愛と調和の世界から切り離され、どんどん分裂していきます。……宇宙との調和からはずれたとき、自分の中ですら頭と心がばらばらになって分裂してしまいます。こうして、精神が歪んだり、病んだりします。「人間として成長していく」ということは、分裂への傾きにとらわれることなく、「一致」「調和」、つまり「愛における一致」をめざして行動することです。無条件の領域に触れて、入きる知からを育てることです。それが人として生きることの最大の楽しみでもあります。****************************そうだなぁ、とホントに思ってこれからますます成長だ~と思うのでした。
2006年03月12日
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昨夜から、ぐわーーーーーーーっと寝て起きたのは午前11時半。やっと完全にからだが元に戻ってきた感じ。顔も、普通に(?)なってきた。あれこれ、身の回りのことをしているとあっというまに2時になり、「今日どうする?」の主人への問いも遅くなった。歩いて出かけることにした。うちから歩いて、30分ぐらいのところに、B.B.B.POTERS(たぶん、こういう名前)というお店がある。2階建てで、インテリア雑貨&キッチン用品がたくさんあって、天神に出た帰りは、そちらをとおってみたりしてウインドウショッピングするのが、好き。何度かいってるんだけど、名前が読めないのであの角の店、ぐらいの私の中の認識。主人と裏道を通りながら、そのお店に、朝漬け用のガラス器を頭にイメージしながらテクテク。気になってるけど、買うにはどうやろ?家族が食べるやろか?ってなところ。B.B.B.POTERSに到着。すぐに主人が「おなか減ったー」というので、食べることにした。2階にカフェがあって、メニューのガレットというのがどうも人気らしい。以前、テレビ取材でもみたことがある。そば粉のクレープ、なんだって。しばし迷って、主人はカレー。私はハムとチーズのガレットにした。今週は、あまり食べない日が続いて、しかも胃に重いものは避けていたので私にとっては、ハムとチーズが、迷い所だった。でもー、チャレンジ!できあがりを待っていると、ショップの方に、友人の子の姿が。???ホント???しばらく確認してると、友人の姿もゲット。階段&ガラス越しに手をふる。ブルブル振って、気づいてくれた。ここで会うなんてね!その後、我々の昼食到着。うん。美味しいよ。ただ、思ったより大きかったのでびっくりした。最後の3~4口は、うーん、どうしようかなと思いながら、主人にも食べてもらって終了。そば粉なので、小麦粉よりもおなかに入りやすかった。帰りもテクテク。おもちゃのボーネルランドを覗いて、おもしろいね~と話して、そんで帰ってきた。
2006年03月11日
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インフルエンザで家事も疎か。朝から片付けまくる。家中のそうじー。ダスキンモップも大活躍。せんたく日和便乗の大物洗いー。気づけばベランダの空いてたプランターに、ニョキニョキと、ルピナス?もどきの花が咲き始めた。宅配の野菜も、料理をまともにしなかったのでたまってる。食べてあげなくちゃ。漂白洗剤につかったままの、食器。うー。はりきってつけたら、インフルエンザになってそのまま台所の隅で放置。かわいそうに~。洗いまっせ。今日は燃えないゴミの日。少し前から貯めていた、さようならのゴミたちにもう少し品物を追加。家のまわりも確認して出せるだけ出す準備。(スペースクリアリング、に、はまって日が浅い)滞っていた連絡をいくつか済ませる。ややこしそうなのはー、なんて考えてないでした方が早いね。あっというまに終わった。今年度の決算しないといけないのが、これまた途中で不明瞭な部分あり。電話で確認をとる。作業は最終的に、夜になった。でも、色々と判明して、うまくいきそうな気配。主人と義父に夕飯準備のための食欲確認メール。家族で風邪ひいたもんで、今一つボリュームを求めていない。温かいおそばを食べる、ってことになった。簡単だよ~、よかった~。かなりのことがすみましてん。ご褒美に?友人がくれた図書券で、本を買った。今年に入ってすぐ、目に入ってて、どうしようかな~と考えていた本。鈴木秀子さんの「臨死体験 生命の響き」大和書房鈴木秀子さんはとても有名でご存知の方多いでしょー。やわらかいお顔の方で、エニアグラムを日本に紹介した方。東大大学院、人文科学研究科卒業後、フランス・イタリア留学。ハワイ大学、スタンフォード大学で教鞭をとる。今は、国際文学療法学会会長。聖心女子大学出身で、シスターをなさっていたこともあるようです。そのシスターをなさっていた頃に、不慮の事故で臨死体験なさってるんですー。光に包まれる体験、だったそうな。そのあと、いわゆるヒーラーとして、重篤なご病気の方の心身が楽になるようなお手伝いをしていたとか。(今はしてるのか?ってところまでまだ読めてない)やはり、相手の方に手で触れると、その相手の方の心身の状態がわかってきて、必要なことをするとその相手の方も楽になられるそうで。具体的な示唆が出てくる場合も、あるとかないとか。昨年から鈴木秀子さんと、色々な分野の方が対談した内容を月刊誌「致知」で2ヶ月おきぐらいに掲載されていてそれを読んでるうちに、本屋さんで臨死体験ーなんぞのタイトルの本を見付けたもんだから、えー?あの方?えー?と思ってたと。とにかく全部読みたくなったのであった。さぁ、続きをこれから読みますよん。
2006年03月10日
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今日は腰がおかしくなっとった。銀行やら郵便局やら行く用事があって歩いてテクテクいくうちにやっとからだが元に戻ってきたまたバランス崩さないように気をつけよう今回知ったのはマスクが有効だってこと。のどが乾燥しないっていいねぇ。寝るときもつけてると、咳が出ない。楽である。今日外へ出るにもマスクしてたけど廃棄ガス吸う分減るし、やはり乾燥して咳がでることもないし、マスクってすごい!と思う。今更ながら。内側にあてる布を、こまめに変えればつけてるのも苦にならない。そろそろおじゃまかな?と思い始めた頃はきっと咳がおさまっていることでしょう。
2006年03月09日
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港のネコ、というネコちゃんの本。http://spn03092.co.hontsuna.com/article/1675368.htmlみてみて。みんな、やるなぁ~。
2006年03月08日
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やる気がないのか、なんなのか。体力ないとドドッと気持ちもそげて行く感じ。私がやることは、な~に?ちょっと4月からが見えてきた。インフルエンザさん、おかげさまで淘汰できました。ぺけポン。
2006年03月08日
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主人が39度の熱がでて、それをもらって私も土曜からうーうーうなっておりました。本日やっと37度台。どうやら、憑き物がとれるらしい。明日中には復活できるかなぁ。
2006年03月06日
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※フリーページにRYU'S写真館を作りました。 毎月更新します。ごらんくださ~い。フリーページはあちら→今日の昼は雪が降ったのにもう気温がぐぐぐっと上がって春のようになってきました。主人は、風邪ひいて、寝ております。家の片付けはその間にちょこちょこ進み、こんなにスペースあるのね、という実感あり。なぜかわからんが、ふと家の中のものに執着がどーんどん消えて行く。生きていくのに必要なものってのは、ほんの少しのものだよねぇ。
2006年03月03日
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※フリーページにRYU'S写真館を作りました。 毎月更新します。ごらんくださ~い。フリーページはあちら→1日なので、朝に主人と産土さんにお参りしてそのまま私は宗像大社へ。宗像大社へは、友人と行きました。結構雨が降って、寒かったけど、予定通りの時刻について、二の宮、三の宮、高宮とお参りできて会社のお札買うことができました。よい一日でござった。
2006年03月01日
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