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Jun 30, 2008
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前回の日記は中途半端なところで終わらせてしまってごめんなさい。 なんか心配させてしまうだけの内容でした・・・・。 退院翌日も、熱があがらず、とりあえずホッとする。 先生からは、食事制限、運動制限はありません(跳び箱とか鉄棒とかお腹を激しく打つ可能性があるものはダメですけど、赤ちゃんだから制限ありませんよ・・と)、と言われていたものの、やっぱり怖くて、竹ちゃんが動くたびにちょっとドキドキ。 お姉ちゃんたちは竹ちゃんが戻ってきてくれしいし、一緒に遊んでくれようといろいろしてくれるんだけど、怖くて・・・。竹ちゃんはまだ退院したばっかりなんだから、少し放っておいてちょうだい!みたいなきつい言い方もしてしまった。ちょっと私達も疲れていたのよね・・・・。 お父さんも仕事するのに比べると精神的には格段に楽だけど、やっぱり肉体的に相当疲労がたまった模様。 本当にみんながんばったね。。。 今回病院で入院して・・夜中とか朝方に「ママーママーママーママー!!」ってずーっと泣きつづけている子がいて、その声を聞くのが辛かったです。その子の姿を見たわけではないのだけど・・。少しでも早く元気になってママのいるおうちに帰れるように・・と切に願ってます。
Jun 29, 2008
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朝の5時くらいに熱を測ってもらったら37.2度まで下がっていた。一安心。 6時半には平熱も戻った。よかった・・・。 竹ちゃん体が楽になったのか、表情がすごく自然な感じで目を覚ました。そして「あうーーー」っておしゃべりしてくれた。ちょっとだけ微笑んでくれた。確かに・・手術してから表情は凍りついたまま、不機嫌そう。お話もしてくれなかったもんね。。。 朝ご飯・・やっぱりあまり食欲がない様子・・・。 そしてまた体が熱くなってきたみたい・・また熱??計ってもらったら37.0度だった。 その後主治医の先生が見えて、「どう??ちょっとみせてね~」って手術の後を見て、「うん、だいじょうぶね」っていなくなってしまった。熱があることは多分伝わっているとは思ったんだけど、退院大丈夫なんだろうか??? またまた放っておかれて不安な時間を過ごす。 10時ちょっと前に看護士さんが見えた。 「あの、退院大丈夫なんでしょうか?」って聞いたら、「さっき主治医の先生が見えましたよね?何もおっしゃってませんでしたよね??」「はい・・っていうことは、退院OKってことですか?」「はい、だいじょうぶですよ」・・・え。。。なんかアバウトな・・。 手術前はこれでもかってくらい説明してもらったけど、終わったこんなもんなぁってくらいさっぱりしてる・・・。うーん。 で、午前中目安で退院ということになるらしいです・・はぁ。 ということで、また竹ちゃんを預かってもらい、お父さんに電話かけにいき迎えにきてもらう。それから携帯が充電切れになったので、急速充電器を買いに行く。 40分くらいしたらお父さんと花ちゃんと鳥ちゃんが迎えにきてくれた!! 小児病棟には入れないので外で手を振っている。ナースステーションでご挨拶して、無事病棟を出る。それからお会計を済ませた。乳児医療証があるおかげで、個室と食事代だけ。ありがたいことです。2泊3日とはいえ、手術をしているのだから結構かかっただろうな・・・。 車に乗って無事に我が家につく。よかった無事に戻ってこられて。 竹ちゃんは1週間は湯船にはつからないでシャワーのみ。食事、運動制限も特に無し。手術したところはプラスチックの膜みたいので保護されているので、特に抜糸の必要も無し。1週間後にもう一度見てもらい、問題なければお風呂もOKとのこと! 家に帰って少しうれしそうな竹ちゃんだったけど、お姉ちゃんとじゃれあっているのを見てちょっとひやひやする母でした・・。 夜になってやっぱり熱が上がってきて・・・38.3度まで上がったので、座薬を使う。これで下がるだろうけど・・またあがって、さがって、を繰り返したりしたら嫌だな・・。 竹ちゃん、まだ本調子ではなく、なんとなく機嫌悪いけど・・そのうち元気になるよね。
Jun 28, 2008
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竹ちゃんよく寝ていたけど、とりあえず午前3時少し前に抱っこして、3時までおっぱいをあげた。ほとんど寝たままだったけど、くぴくぴ飲んでいた。 そして竹ちゃんがおきたのは午前5時半・・ちょっと早かったかな・・。 看護士さんのところにいってお茶をもらってきた。きっちり100cc計って持ってきてくれた。 それからは時間との戦い。手術は9時からなので、それまでいかに気を紛らわすか・・。すきあらばおっぱい欲しそうにしているので。 プレイルームは本来は面会時間までの間は付き添いのいる子は利用しない約束なっていたのだけど(付き添いのない子がほとんど。お母さんのことを思い出したらかわいそうだもの)、まだみんなが遊び始める前のはや時間だったので、時々お邪魔しておもちゃで遊んだり、歩き回ったりした。 それにしても9時までの時間は長かったなぁ・・・手術が朝いちでよかった・・・うちの次にも手術が控えていたみたいだけど・・・二人目だったらさらに大変だったな・・・。 やがてもうすぐ手術のお迎えの時間なので、前あきの寝巻きに着替えて準備を終えた。9時の10分前に看護士さんがお迎えにきたので、病棟のすぐ外にある手術室行き専用エレベータまで抱っこして連れて行った。エレベータの前で看護士さんに竹ちゃんをバトンタッチして、ここでバイバイ。竹ちゃんはきょとんとした顔で看護遺産に抱っこされていた。エレベータの扉が閉まったときは、さすがと涙が出そうになった。 その後明日の朝ご飯までの買い物を終えて、部屋で待機する。 あまりいろいろなことを考えることなく時間をつぶすことが出来るように、と今回準備したのは、「ミッケ!ゴーストハウス」です。最近ミッケでたまに遊んでいて・・これが暇つぶしにはもってこい。後はヘッドホンで音楽を聞いて外界の音があまり耳に入らないようにして、ひたすらミッケ!して竹ちゃんを待つ、待つ。 手術時間は1時間半で、「早く終わる可能性も十分ある」ときていたのだが、1時間半たっても帰ってこなかった。ちょっとどうしたんだろうと心配になってきた頃、1時間45分くらいで竹ちゃんが帰ってきた。不機嫌そうに泣いていた。 竹ちゃんはベッドに寝かされ、母は早く竹ちゃんを抱っこした買ったのだけど、執刀をした主治医の先生から手術に関する説明を聞いた。 睾丸は完全に下までは降り切ってはいないけど、だいたい下に下りたこと。メスは2箇所に入れたこと。それから以前から下腹部がぷくっと膨らむことはないですか?とか、ちょっと脱腸気味だとか指摘されていたのだが(ただし私も言われていたのでかなり注意してみていたのだが、外から見たところはそういう兆候は無かった)、やはりそけいヘルニアだったので、そこもしっかり治してもらった。時間がかかったのはそのあたりなのかな?? 手術を終えてからの竹ちゃんはひたすら寝ていた。麻酔は完全に覚めていたので、麻酔の影響で眠いわけではなく、やっぱり手術をするということはかなり体に負担がかかるということなのだろう。ただ気持ちよく寝ていたというわけではなく、ベッドにおろそうとするとすぐに不機嫌そうに泣き始める。抱っこをしていると寝ているのだけど。 だからずっと竹ちゃんを抱っこしつづけた。よくがんばったね、えらいね。えらいね。おりこうだね・・・っていいながら。 おしっこが出るまでは点滴をずっと入れていたのだが、あまり入りがよくなく、姿勢によっては全然落ちなかったりもした。針のあたりを押さえると入ることもあるけれど。 「そろそろおしっこでましたか?」と看護士さんが聞きにきてからもずっとしばらくおしっこが出なかった。少なくとも10時45分に部屋に戻ってきてからずっとおしっこが出ていないのだ。点滴も入っているのに。 おやつが来たので看護婦さんに聞いたら、「お茶を少し飲んでみて、戻すようなことが無ければ、どんどん飲んで構いませんよ。おやつも食べて大丈夫です。そうしたほうがおしっこ早く出るかもしれないし」って・・なんか不安なんですけど。 竹ちゃんは機嫌は悪そうだったけど、お茶を飲んだり、おやつのおせんべいを食べたり、ジュースを飲んだり。それからはいないいないばぁなどを見ながらすごした。おっぱいもあげた。 しかし、出ない。「出ないから心配なんですけど」と看護士さんにいったものの、全然様子を見にきてくれる様子も無し。確かに術後はちょくちょく熱を測りに着たり血圧を測りにきたりしていたけど、ほとんど放っておかれている・・だからといって、まだ出ません、まだ出ません、って看護士さん呼んでもしょうがないし・・。 夕食の頃になって出なかったらちょっと考えましょうか・・といわれていた。夕食まで出なくても平気なの・・と思って不安な時間を過ごしていたら・・・5時20分頃に出ました!!!!!それもいっぱい・・よかった・・。オムツからあふれるくらいいっぱいしたので、すぐにオムツ替え。時間をおかずまた出た。はぁ・・よかった・・・。 6時前になったら普通に看護士さんが夕食持ってきて、出て行こうとしたので、「あの、点滴はずしてもらえませんか?おしっこでたらはずしてもらえるということだったので」「出たんですよね」「・・はい、でました」なんてやり取りの後、点滴をはずしてもらった。 おしっこでなくて不安!!ってことは思いっきり伝えてあったはずなんだけど、伝わっていなかったし、申し送りも出来ていなかった様子・・。まぁ・・無事おしっこでたからいいんですけどね・・・。 夕食は、あんまり食べてくれなかった。まず眠くて食べ初めが遅れたし、その後オムツかえをしたりして・・そのうち看護士さんが取りにきた。「食べないの?食べないのかな?じゃぁ持ってきますね」っていそいそ持っていってしまった・・もう少し時間をかけて食べさせるつもりだったのに、あれれ、、というまに下げられてしまった・・まぁ時間をかけてもあまり食べなかったかもしれないけど・・・。 その後はベッドに寝かして、そのまま寝てしまった。今日も特に予定もないので早めに母も寝る。 時々竹ちゃんの様子を見にベッドに近づく・・そんな感じで夜を過ごしていたのだが・・・・・熱い・・・・・竹ちゃんが熱い。 どうみても熱が出てきているみたい・・・・。どうしよう、発熱したら明日帰れないんじゃないの??? ナースコールで連絡して検温してもらうと38度あった。背中を冷やしてもらう。 薄暗い部屋の中で竹ちゃんの様子を見ている。でもずーっとみている分けにも行かないし、テレビをつけるのも嫌だし、本を読むには暗い、こんなときはDSで暇つぶし。バックライトでそこそこ明るいし・・。 しばらくたって看護士さんがきて、背中の冷たいのを替えてくれて熱を測ると38.2度。看護士さんに、明日帰れないんでしょうか・・・上の子達が待っているので、出来れば帰りたいんですが・・・もちろん熱があるのに無理をしてまで帰るつもりは無いんですが・・この熱は、何で出るんでしょうか?と聞いてみた。 熱があっても37度台だったらまぁだいじょうぶかなぁ、と。38度台だとちょっと無理かも。熱は手術でやっぱりきっているので、出ることがよくある。でもほとんどのお子さんが2泊3日の予定通りで退院しているので大丈夫だと思いますよ・・・38.5度以上じゃないと解熱剤の座薬使えないんですが、38.2度でも使えるか先生に電話で聞いて見ます・・と。 先生に聞いてもらってOKもらったので、座薬を入れてもらった。これで朝にはきっと平熱に下がってますよ・・と。 そうなることを願いたい・・。 お父さんには逐一携帯メールで報告していたのだけど・・う、、充電切れになりそう・・2泊3日だったら持つだろうと、充電器持ってこなかったんだけど・・・。
Jun 27, 2008
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昨日はいろいろ準備した。 お母さんがいない間お父さんが困らないように。まずタイムテーブルを作った。何時にどこに行かなくてはいけない、とか。そのとき何を持っていかなくてはいけないとか。 朝の準備。そして次の日の準備。などなど。 子供と接する機会が多くて子供のことをとても理解しているお父さんではあるけれど、細かい準備をしているわけではないので。 朝はいつものように過ぎていった。花ちゃんを小学校に送り出すときに、「花ちゃん、いってらっしゃい」と手を振ると、にこっと手を振った後少しさびしげな表情を浮かべた。 鳥ちゃんを幼稚園に送っていったときも、ちょっとだけさびしそうに見えたかな・・あまり変わらないとも言うけれど・・・。 入院は午後2時からなので時間の余裕があった。竹ちゃんの寝巻きが無かったので途中で購入して病院へ。 病院ではまず外来で診察を受けて、感染症などの病気になっていないか確認してから病棟へ。小児科は自由に出入りできないようになっている。中から看護士さんにあけてもらう。 予約したとおり個室に案内される。とりあえず個室に落ち着いたら、お父さんは家に帰る。これから園長保育をした鳥ちゃんを幼稚園までお迎えに行き、さらに小学校に花ちゃんをお迎えに行く。その後夕飯を食べたり、お風呂に入れたり、寝かしつけたり。それから明日の準備やお弁当の準備をしたり。大変な時間が始まる。 部屋で待機しているとかわるがわるいろいろな人がきた。看護士さんから病院・病棟についての説明。主治医の先生から手術に関しての説明。麻酔科の先生から、手術と全身麻酔に関する説明。薬剤師さんから処方された薬に関する説明。などなど。。。 あたりまえかもしれないけど、きちんと説明してもらえるんだなぁ・・・子供の頃私が入院したときなんて、ろくに説明してもらってなかったのになぁ・・・。 竹ちゃんは今日は夕飯をできるだけきちんと食べること。夕食の後は絶食。おっぱいは午前3時まで。それ以降はお茶を100ccを午前7時まで。おっぱい大好きな竹ちゃんをどう誤魔化すかが・・・課題になりそうです。 看護士さんに竹ちゃんを預かってもらい、売店に買い物に行った。見覚えのある売店だった・・レイアウトは変わっていたけれど。 売店でお茶と、夕食、朝食まで買っておき、小児病棟に戻ると・・聞き覚えのある大きな泣き声が響き渡っている・・・やっぱり竹ちゃんだった・・・そんなに泣かなくてもいいのに(^^;;; 夕食はクリームシチューで結構おいしそうだった。竹ちゃんがんばって食べました(^^) 特にすることも無いので、9時前には寝てしまう。私も特にすること無いし・・公衆電話で家に電話してから、寝てしまいました・・・日ごろの寝不足解消・・・(^^)
Jun 26, 2008
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竹ちゃん、明日に入院だというのに熱が出てきた・・・ちょっとどうするんだろう。 午後になっても熱が下がらないので、病院に電話してみた。かかりつけのお医者さんに見てもらって、手術のことを話して、判断を仰いでくださいと。もしお医者さんが判断しかねる場合は、明日とりあえず来て下さい、と。 そこで3時過ぎに病院へ。水曜日なのでみんな帰ってきているのでお姉ちゃん達もつれてぞろぞろと。今日の先生は鳥ちゃんが入院したときもお世話になった先生。しっかり見てくれる女医さん。鳥ちゃんに先生にご挨拶させてから(「あら、鳥ちゃん全然変わってないわね♪」って。入院したのは1歳のときです)、二人は診察室の外で待ってもらった。 診察の結果は、熱も高くないし、のどもはれていないし、大丈夫ですよって。入院手術前には結構熱出ることが多いんです。1度位は延期になるもんですよ。でも大丈夫だから手術受けてらっしゃいって。 安心しました。 そして・・・とうとう・・・娘達に話しました。夕ご飯を食べ終わって落ち着いた頃に。 明日からね、竹ちゃんが3日間だけ入院するんだよ。お母さんも一緒に行くんだよ。木・金とお父さんが会社を休んでちゃんと一緒にいてくれるからね。土曜日には帰れるから、お父さんと一緒に迎えに来てね・・と。 予想通り・・・一瞬にして泣き始めました、花ちゃん。それも激しく。 竹ちゃんは今、体の具合が悪いわけではないから心配しなくていいんだよ。でも大きくなっても元気でいられるように、今入院する必要があるの。花ちゃんと鳥ちゃんはこうやってお話しすればわかってくれるけれど、竹ちゃんはまだわからない。だからお母さんがついていてあげなくてはかわいそうなの・・ 花ちゃん、もう小学生だから理屈はちゃんとわかる。でもお母さんに行って欲しくないのだ。お母さんと離れたくないのだ。本当につらかった。 ところで鳥ちゃんは・・・花ちゃんに先に泣かれてしまってタイミングを逸したのか、結局全然泣かなかった。そればかりか「お姉ちゃんはずっとないていればいいのよ」とか強がったことも言っていた。鳥ちゃん大物だ。。。もちろん鳥ちゃんだってさびしくないわけはないけれど・・。 花ちゃんは自分がお母さんと離れた回数が多いのが気に入らないみたいだ。花ちゃんがクループで入院したときは、付き添いのできない病院だったので、離ればなれ。鳥ちゃんが生まれたときも離ればなれ。鳥ちゃんが熱が下がらなくて入院したときもお母さんが付き添ったので離ればなれ。竹ちゃんが生まれたときも離ればなれ。そして今回・・。今度で5回目だって文句をいっている。実際はっきり覚えているのは竹ちゃんが生まれたときだけなんだけどね(^^;; そのときがかなりさびしかったみたいだから。 でももちろんわかってくれた。行かないで欲しい!と訴えながらも、お母さんとまったくあえない日は1日だけ。その間学校もあるし。きっとがんばってくれると思う。 そしてお父さんもがんばれ!
Jun 25, 2008
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Jun 24, 2008
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Jun 20, 2008
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Jun 19, 2008
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Jun 18, 2008
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Jun 17, 2008
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ちょっとだけ勤勉??に書きます。 竹ちゃんの手術を来週に控え、今日手術前検診に行ってきた。 病院までは、電車で一駅、そこからバス。路線バスに乗ったのは本当に久しぶりだった。ノンステップバスだったのでベビーカーのまま乗り込み、座席の近くに寄せて立っていたら、運転手さんに「ベルトしてもらえますか」とアナウンスが。「ベルト??どこにあるんですか??」とつぶやいていたら、お客さんが教えてくれた。いそいそとベルトをしていたら、近くの座席の人が席を譲ってくれた。でも私が病気なわけではないし・・と、「大丈夫です、立っていきますので」と何度か言ったのだが、その人は席に戻ろうとしないので、お礼を言って座らせてもらった。結果的に席を譲ってもらってよかった・・。バスは30分も乗りつづけなくてはならず・・・10分もしたらベビーカーに乗っていることに飽き飽きした竹ちゃん。結局抱っこした。抱っこしても下に下りようとしたり、ボタンを押そうとしたり・・・30分の格闘で結構疲れたかも・・・・。 バスから降りるときも、実にスマートに「こちら持ちますね」とベビーカーの前を支えてバスから降りるのも手伝ってくださった方がいた。感謝・感激だ。本当にありがとうございます。 病院へは予約より40分くらい早く着いた。時間が読めなかったし、今日は運よくバスがきたからよかったけど、本数が少なかったので。今日は予想外に早く着いたんじゃないかな。 結局呼ばれたのは予約の時間から少し立ってから。50分近く待っていたので、やっぱり竹ちゃん飽き飽き(^^; もっと時間つぶし対策を考えればよかった・・。 やっと呼ばれると、看護士さんから説明を受け、それが終わったらまたまた待ち時間。その後先生のお話しと簡単な診察。それからレントゲン・心電図をしに病院内を回る。こちらは待ち時間無し。 小児外科に戻ってからまた待ち時間。その間に竹ちゃんうとうと寝てしまったのだけど・・・最後に待っていたのは採血。 血管が細かったらしく採血に苦労したみたい。いっぱい泣いてかわいそうだった。 そしてすべてが終わって抱っこ紐で移動している間にまたぐっすり寝てしまった。 帰りのバスも偶然いい時間にきて、すぐ乗ることが出来た。竹ちゃんはずーっと寝ていたので、帰りは楽だったな。帰りもたっぷり35分位乗っていた。降りるときも「私ベビーカー持って降りますね」と声をかけてくれた人がいた。ご好意に甘えさせていただくことに。ベビーカーをバスからおろしてからも、竹ちゃんをベビーカーに乗せるまで、荷物を持ってくださった。本当に感謝しています。 家の近くに戻ってきたら、花ちゃんと鳥ちゃんをお迎えに。花ちゃんのお友達のおうちに二人を預かってもらっていたので。確かに竹ちゃん連れて行くだけでいっぱいいっぱいだったので、預かってもらって本当に助かった。本当にありがとうございます。 大変な一日だったけど・・いろいろな人のやさしさで無事乗り切ることが出来た。 感謝しています。私もスマートに人に助けの手を差し伸べられるようになりたいな・・。 最後に、竹ちゃん来週はがんばろうね・・心配なのはお姉ちゃん達(^^;
Jun 16, 2008
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Jun 15, 2008
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どうもまた日記から遠ざかってしまっていましたが、たまには近況書きますね。 最近夜起きていられなくなっていたママ。子供達を寝かしつけて一応起きてくるものの、それからもうとうとうとうと・・・気が付いたら深夜になっていて、仕方なく深夜にごそごそ雑用を片付けていた毎日・・。でも昨日は金曜日。翌日は特に予定も無い土曜日ということで、寝ることにしました。子供を寝かしつけたらそのままぐぅぅぅぅ。 確かに途中で竹ちゃんに何度か起こされて授乳したものの、よく寝ました。11時から8時半位まで・・。よく寝たのでなんだか腰が痛くなりました(^^; これですごくよく寝たほうなのです・・普段からもっと寝るようにしないといけないなぁ。 で、今日は車に乗って公園まで行きました。補助無しの練習しに・・花ちゃんのです。なかなか自転車の練習をさせてあげるチャンスが無くて・・さすがと回りは補助無しに乗っている子がほとんどになってきたし、本人もやる気なので。 まぁ初日で乗れるようになるとは思ってません。自転車になれることかな。 ヘルメット・肘当て・膝当てと万全の装備をしていたので、本人も親も安心して取り組めました。 ついでに鳥ちゃんも練習しました。 まぁ、はじめた頃に比べると、断然うまくなったかな。バランスのとり方とか、こぎ方とかね。まだまだ親が支えてあげなくてはいけない状態だけど、この調子でがんばろうね。 なんといっても本人が「たのしー!!!」といいながら練習しているのがよかったな~
Jun 14, 2008
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Jun 13, 2008
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Jun 12, 2008
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Jun 5, 2008
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Jun 4, 2008
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Jun 3, 2008
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Jun 2, 2008
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Jun 1, 2008
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