またあした

またあした

PR

×

プロフィール

takahaneli

takahaneli

カレンダー

コメント新着

新商品@ Re:気が付いた(07/21) 新商品は、0896234362 です。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2020.06.30
XML
カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、腰のズレが多かった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定して力が入って、力のコントロールがスムーズだった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時と同じように安定しているけど、起き上がる時の力が少し弱く感じた。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、感覚的には両腕をバランスよく使えているけど、実際は左腕の動きが遅れがちだった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、力の切り替わりがスムーズで背中によく力が入ったので、起き上がりやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、力のコントロール感は良いけど、背中に入る力が少し弱くて起き上がりにくかった。

・歩行器壁立前屈は、全身をバランスよく使って起き上がれた。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、横と斜め前のどちらも楽に腕を上げ伸ばしできた。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、不安定な感じは無いけど、肩から肘の外側に入る力が踏ん張り切れない感じがして、大きく動けなかった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも腕全体で支える感覚が強かった。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って安定した動きだけど、曲げる時に入る力の範囲が狭いような気がした。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、重りを2キロでやってみたら、3.6キロの時よりも速く動けるだけのような感じだった。



・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入るけど、踏ん張る感覚がいつもより弱かった。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中辺りにかけて安定してよく力が入っていた。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、1.5キロでは力が入りやすいけど、動きのバランスが少し不安定な気がした。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、3セット目に重りを100グラム減らした。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、1.4キロでは動きがかなりゆっくりだけど、少しずつ必要な力を入れて動く感じだった。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020.06.30 23:56:47
コメントを書く
[あ!そういえば…] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: