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おまえは本当にイヌなのか、ハナ?お散歩に出るたびに草を食むイヌなんているのかしらん?イヌ初心者なので、草に食らいついているハナにずいぶん戸惑った。ネットサーチしてみると、野菜も食べるものの範疇に入っている模様。そこで、お散歩前にキャベツを食べさせてみた。食いつきのよさは、ペットフード以上。オスワリ、マテの間も、むずむずとおしりをを動かし、前あしの片方を持ち上げて、いつでも飛びかかれる体勢に。食べ始めたら、サクサクとおいしそうな音を立てて本当に嬉しそう。食べ終わったら、お皿を舐めている。もっと頂だいと、前あしを私の膝に掛けて、まっすぐに見つめてくる。どの位までが妥当な量なのか、自信がないので葉っぱ半分を限度にした。そして、毎朝キャベツを食べてお散歩。こんなのイヌとしては当たり前なのかしらん…あんなにおいしそうにしているのを見ると、いくらでも食べさせたくなってしまうけど。
2006.01.28
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Hana has been watching for an opportunity to snitch rice cakes which is displayed as a New Year’s decoration in the living room.Once she was successful. Mum felt that Hana was too quiet and found out Hana was about carrying the top part of the decoration under the table to suck it.Mum took away the cake and place on the second part of rice cakes. Since then, Hana has been seeking the next chance.Tonight, Hana was giving her paw to Mum again and again. We eventually understand that Hana was asking for the rice cake because Hana first looked into Mum’s eyes and turn eyes on the cake. This obviously said ‘give me the cake!’Hana loves rice crackers, but she doesn’t know the taste of the cake. We just Puzzled why Hana insist to eat the rice cake which has no taste.
2006.01.14
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Small dogs’ owners tend to put a shirt on their dogs, because-- They are living inside of house and they need to be clean(Japanese take shoes off inside of their houses and dogs are expected to be clean enough to live with their families)- A shirt prevents dogs from mud, dust, dead leaves and flea while they are walking outside- A shirt keeps dogs warm enough when they are walking.(Inside of rooms is air-conditioned and dogs are not used to adapt outside temperature)And the biggest reason is “Dogs look cute”! I think….Anyway, Hana has got two t-shirts. One is pink. It’s her favourite. She sticks her nose into the neck hole when I put her the shirt on.*Images will be ready soon!Another is Orange. She dislikes it. When I try to put her the shirt on, she runs away. She probably doesn’t like the shape of its sleeves, but nobody can tell the real reason…She may simply know that orange is not her colour!
2006.01.13
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Hana is a friendly dog and wants to make a lot of friends. For instance...* Images will be ready soon!Hi!I'm Hana.Nice to meet you!Can't I be her friend?
2006.01.12
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It was a big challenge for Hana to walk in the rain.While she was very little, we didn’t take her walk in rainy days.She lives inside of our house where air-conditioned and we were afraid she got cold.We dicided taking her for walk in an automn rainy day.Then after 5 minutes fight for putting har raincort on, Hana was ready to go.She walked 10 meters or so then stopped. Then she never moved.She was just looking into my eyes as if saying she didn't like it.I tried to pasade her but finaly gave up.I, who had an unbrera only, ended up holding Hana wore a raincort in my arms!Since at that time my mother and I put the raincort her on again and again hoping Hana would get used to ware it. But finaly we gave it up as Hana eventualy learnt that we gave up when she never moved…
2006.01.11
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わが家のリトルデビル、ハナの美容院デビューはさんざんだった。ペットショップ「サムアップ」で、すっかりオヤジ顔にカットされてから、わが家ではハナを二度と美容院に連れて行かないという暗黙の了解が。でも、ハナはクルクルのカールの長毛、じきに目が巻き毛に隠れてしまい、目が開いているのか、どこを見てるかも分からなくなってしまった。渋る母を説得し、顔を最低限だけカットしてみることにしてこんどこそ「愛犬美容室サム」に間違いなく向かったのは昨年6月。そして、シャンプーとカットされたハナは、思いのほかオヤジ顔にならず、けっこう可愛く、家族全員(たぶんモモも含めて)ホッとしたのだった。ただ、「愛犬美容室サム」は私たちの「オヤジ顔にしないで」という必死のお願いに恐れをなしたのか、カットは本当に最低限。カットから2週間でハナの目に、カールした毛がかかって来た。それは梅雨のおわり。結局、家族会議の結果、ハナを夏向きカットにすることに。ばっさりカットしたハナは、顔のまわりのすっかり短くなって、結果、目が大きくなったように見えて可愛くなった気がする。足はカットし残してあってプードルみたいにふわっとして可愛い。もちろん立派なオヤジ顔に。でも母は「うちのハナは写真写りがわるい」といい、本物はもっと可愛いというのが、わが家の統一見解(笑)
2006.01.10
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ハナは放っておけば、黒い巻き毛がクルクルしていて、コロコロしてる。それはそれで、とても可愛いんだけれど、こちらからは目が見えず、アイコンタクトがとれない。そして初めての美容院は、予防注射が全部終わった5月の始め、ハナちゃん、4ヶ月の春。近所で聞きつけた美容院の情報は、「サム」という駅前のお店が上手とのこと。さっそく、ハナを車にのせて駅前へ。駅前には「サムアップ」というペットショップがあった。なーんだ、サムじゃなくてサムアップだーとこのお店に。お店では、ちょうどシュナウザーのカットをしていて、それが可愛かったので、母と相談して「あんな感じでおねがい」と頼む。(↑何にも考えていなかった)出来上がった頃を見計らって迎えに行くと、ほそっこい貧相な黒い犬が耳に飾りをつけられているところ。私が近づくと、その犬飛びついてきた。そして、その犬は、私の顔をペロペロ狂ったように舐め、前あしは「バカ、バカ」と私の胸を激しく叩くのだった。そう、ハナだった!まったく「別犬」のようになってしまったハナ。本当にびっくり。一番びっくりしたのは、まゆ。三角になっている(笑)丸っこかった顔は、すっかりオヤジ顔に。その当時、ハナはわずか4ヶ月のオンナのコ、オヤジ顔ではあまりにかわいそう。母もこれには大ショック、すっかり私と二人で意気消沈してしまった。一方、ハナは、初めてのシャンプーとトリミングがすごく怖かったのか、カミカミ・モードに突入。これはもうしばらくトリミングは無いと思わざるをえなかった。そして、ペットショップを出て車を出してすぐ、「愛犬美容室サム」というオシャレな感じの店が視界に飛び込んできた。ゲッ、「サムアップ」じゃなくて、やっぱり「サム」だったのか。三角マユは、「愛犬美容室サム」だったら、なかったか?
2006.01.09
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ハナは、吠えない。犬がいるなんて気がつかなかったってお隣りに言われるほど、吠えない。その代わりといってはなんだけれど、噛む。ビミョウに気を使っているようだけれど、それでも痛い。最初はなんで噛んでいるのか分からなかった。ようやく分かったのは、「この状況は私はキライ」というときに、かむ事。それでも、ニンゲン側には分かりにくい。たとえば、お散歩の後、足を拭いていて、同じ所を2度拭く(お腹を拭いたのに、あとでまた拭いてしまうとか)と噛む。もともと拭かれるのがキライなところをガマンしているのに―というワケらしい。そしてどうして噛むのか言い当てたとき、ペロペロと顔をなめてくる。「そう、そう。わかってくれたの?」とでも言いたげ。ときどきお会いする、ミニュチュア・ダックスのジェムくんのママにそんな話をすると、「あら、うらやましいわぁ」ジェム君は、吠えず、噛まず、なめず―らしい。えー、それってワンコか?!ジェム・ママは、自分のワンコには生き生きとしていて欲しいようだ。だから、すべておっとりのジェム君がちょっと物足らない。確かに反応が薄いワンちゃんというのも、ワンコを買っている実感はないかも知れない。でもね、キレたときのハナの様子をみたら、ジェム・ママも考え直すかも。このまえは、母が自動給餌器を仕掛けて出かけていって、ハナ、マジギレ…最初に帰宅した私は、ワケもわからずなだめるのに大変だった。噛まれまくったし。しばらくして、「機械でゴハン」がいやだったのねと言ったところで、ストンと何かが落ちたようにおとなしくなり、今度は顔を私の手にこすり付けて甘えてくる。このジェットコースターみたいな感情表現、付き合うほうだって大変なんよ。
2006.01.08
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ウチのハナときたら、野菜好き。散歩のときにあまり草を食べようとするので、出掛けるまえにキャベツをやったら、本当にうまそうに食べた。キャベツがなくなったので、レタスをやったらこれもサクサクとおいしそうな音を立てて食べた。食べ終わった後、未練がましくお皿をながめ、目で「もっと頂戴」と訴える。昨日はレタスがなかったのできゅうりをやってみた。しばらくにおいをかいだ後、食べ始めたのだけれど、いまひとつウケなかった…で、昨日の夜。家族にプレゼントするブーケを買って帰ったら、ハナは強烈に食べたいみたいだった。飛びつく、噛み付きを空振り。ブーケを高く掲げると、私の脚をよじ登ってくる勢い。この前は、カーネーションに歯型を付けられたけれど、今回は何とか無事。どこのおうちのワンコも、こんなものなんでしょうかね…?
2006.01.07
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ハナは人なつこい。お散歩中に人に会うと、後ろ足でたってちょっとでも近くに寄ろうとする。相手にしてもらえれば、とってもハッピー。(でも、多少選んでいるところもあるらしく、見なかったことにしてしまう通行人もいる。どんな基準なのかは分からない。ただ、ヒトが通常持っている平均的な基準とは違うみたいだ。)今朝は、ハナはご機嫌でお散歩を終えた。それというのも、今日は知らない人ふたりにも頭を撫でてもらったから。ひとり目は、新聞を家の門まで取りに来ていた女性。ハナはオスワリしてじっと彼女を見つめている。彼女が気づく。私は、「行くよ」と声をかけてハナを引っ張る。相手にしてもらえることはないだろうと踏んだのだ。ところが、その女性、門を開けて「おはよう」と、ハナに声をかけてくれたのだった。ハナは有頂天になっている。私は、ハナが前あしで彼女のコットンパンツを汚さないかと心配。でも女性は、「可愛いね」と何度も頭を撫ぜて、首を撫ぜて、声を掛けてくれたのだった。ハナも熱心に女性を見詰めて応えている。こういう時って、「これでオシマイ」っていうタイミングがある。彼女もハナも、同時にそう思ったみたいで「さよなら、またね」と別れた。もうひとりはウォーキング中のオジサン。散歩道の途中の神社の入り口、車止めがあって一度にたくさんの人が通れないので、神社から出てくるオジサンを外で待っていたら、さらりと「いい子だな」と頭を撫でてくれる。いかにも慣れているよう。ワンコが気持ちよいところを、クシュクシュと撫でて去っていった。お散歩の帰り道、私を見上げて目があうと「楽しいお散歩だったよね」とニッコリするハナ。今日は楽しかったのだ。でも100点じゃない。100点は、気が会うワンコとかけっこして遊ぶこと。めったに気に合うワンコには会えないし、あっても場所がかけっこできない場所のこともあるし、めったにないこと。あしたは、友達のピースちゃんか、マークンに会えるといいなー。
2006.01.06
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毎日、お散歩に連れて行ってあげたい。そう思って買った真っ赤なレインコート。カラー写真でも白黒写真に見えてしまう、黒、グレー、白の毛並みのハナ。赤のレインコートを着せると一気に可愛く見える。で、初めての雨のお散歩の日。ハナは、しぶしぶそう家を出たのだけれど、1メートル歩くごとにオスワリして、「お願い」目線で見上げてくる。レインコートもイヤ、雨もイヤ…その日は家から5メートルのところで全く歩かなくなってしまったので、抱いて帰ってきた。こちらは傘ひとつだというのに、ワンコのハナはレインコートで完全武装。それでも歩かずに傘の下(笑)この前は、やはり家から5メートルのところで動かず。「帰るよ」と一言声をかけたら、スコスコと家に向かって歩き始めた。なんだコイツ、歩くじゃん、家に向かってなら。そして今朝、10メートルに距離を伸ばした。家に着いてレインコートを脱がせると、玄関先の軒下に一目散に駆け込んでしまっだ。コラ、ひとりで勝手に雨宿りすんナよ―と思いながら、それでも笑ってしまった。ワンコって、自然児じゃなかったのか^^;
2006.01.05
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今日は2週間ぶりに姉が遊びにきた。姉は、しょっちゅう来ているし、ハナをお散歩にも連れて行ってくれている。遊んでくれるし、たくさん褒めてくれる。ハナの大好きな人。だから姉が帰るときには、ハナは悲しい(のだと思う)。このまえは、帰り支度を始めた姉のシャツをくわえて、引っ張って引き止めた。もちろん、ハナの努力も空しく姉は帰っていったのだけれど。帰りそうになったときに、姉の膝にあごをちょんとのせて、カワイコぶって、姉を見上げたこともある。今回は、引き止め方がバージョンアップ。姉が帰り支度を始めて、母がタクシーを呼ぼうと電話の受話器を取り上げたとき。私にジャンプして飛びつき、噛みつき、母にもジャンプして電話をジャマする。どうも、「帰る」という行為の中に「電話をする」がプロセスとして組み込まれていることに気がついたみたい。すっかりカミカミ・モードになったハナ。でも、見送りするために私に抱かれてそとに出た頃には、諦めたのか、ちょっとしょんぼり。去っていくタクシーのテールランプを見えなくなるまで、ずっと見つめていたのだった。
2006.01.04
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犬を飼うにあたっては、絶対にやりたくないことが3つあった。1. 犬をチャン付けで呼んで、犬が言葉を分かるはずがないのに一人で「対話」する。2.犬に洋服を着せる。3.縫いぐるみ代わりみたいに抱いて歩く。ハナが家に来てからは、全部やってます…あはは。1.ワンコは幼児みたいなもの。最近では幼児を見ても、ワンコに見えてしまう(笑)当然、幼児を呼ぶようにチャン付けに。さすがに言葉はしゃべらないものの、目や口や耳で表情は豊か。だから飼い主とワンコの間では、対話は成り立つ。(でも、知らない人が見たら、やっぱり変だとは…)2.レインコートを買いました。犬のためというより、散歩から帰ったときに面倒じゃないから^^;←言い訳レインコートを着せてみたら、可愛い。「可愛い」といわれて、ハナもまんざらでも無さそうな顔。今年の冬、私より高いフリースを着ている。お散歩時につくノミを避けるには、服を着せると効果ありという話もある(←オイオイ)3.予防注射が終わるまでは地面に下ろせない。だから地面に下ろせないときには、抱いて散歩になってしまった。これも、いざお散歩が出来るようになるまでの、慣らし運転として必要なことなのだった。お散歩できるようになってからも、地面に下ろしたら足を拭くか洗わないと、きたなくて家に入れられない。で、めんどくさいので、ついて来てしまう時には抱いて外にでる。ハナは現在7キロ超。重たくて抱いて歩くようなサイズのワンコじゃなくなっているんだけど…何事も、その当事者になってみないと分からないもの。事情を知らないで、皮肉な目で見ていた。想像力の欠如だなあ…
2006.01.03
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ハナを、どうぞよろしく!ウチには、一歳になったばかりの犬がいます。ミニュチュア・シュナウザーで女の子。「ハナ」という名前で、グレーの巻き毛でコロコロしています。我家は、もともと猫好き一家、初めての犬は、予想以上に猫とは違い、右往左往。たとえば犬って、呼ぶと来る。(愛犬家には当たり前だけど…)オマケに、家族とべったりしていたい。猫との距離感以外、経験ないので、その親密度にタジタジ。いろいろなエピソードは、ちょっとづつ書き足すことにして…今朝は近所の土手にお散歩に行きました。既に7キロ超、エネルギーは有り余っていて走りたくてうずうず。土手で長く伸びる巻尺式リード(きっと名前があるんでしょうけど)で、リードを伸ばしてやると、一目散に、走る、走る。後ろ姿の垂れ下がった耳が、走るリズムにあわせてヒラヒラする。我が犬ながらかわいい。「ハナ」は、とても人懐こく、犬ナツコクも有ります。とにかくヒトについて行きたい。犬とは仲良くしたい。子犬の頃は、親切な飼い主さん、何人かにお会いして近くに寄らせてもらいました。最初は、柴犬君に、思い切り近寄って見たものの、近寄った後はどうしたらよいのか分からず、おずおずと後ずさり。ミニュチュアダックスフントの女の子は、一緒にびっくりしてしまい、猫の戦闘体勢よろしく、身を低くしたまま、お互いににらみ合い。我慢強くつき合わせて下さった飼い主さんに深謝。最近は、「遊ぼうよ」と誘うのが上手になりました。
2006.01.01
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