楽しい人生にしようよ♪

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2回目の調停 つづき


と、お願いしてきた。

養育費やその他モロモロは次回に金額を提示。

調停員「向こうは、お子さんの進学もありますし、働いて欲しいと言っていますよ」
私「えっ、娘が…ですか?」
調停員「いえ、奥さんに…」

ハァ~~、わたし働いてますがな。毎日、汗水たらして。
あのバカなに言っているんだ??? きっと婚費の減額を言いたいのだろう。
でも今の私のお給料は微々たるものだけど、貯めているのだよ。
だって、借金しているオットの養育費なんてアテにできないじゃないか。

調停員「向こうは今のまま、お子さんが就職するまで住んでも良いと言っていますよ」
私『えっ、うっそ~~。住んでいて良いのか!?』心の声
調停員「ただし、管理費、ローン、税金はそちらで持って欲しいそうです」
私「・・・・・・・・」

私「そんな金額払えません。ボーナスもないし。毎月そんな金額払えるはずがありません」
調停員「そうですよね~~」と、調停員もあきれ気味。。。

前に日記に書いた車の事故も聞いてくれたようで、物損じゃなく、事故相手がいたようだ。
「それは向こうが悪いから…」と、しどろもどろで答えていたそうな。

保険の解約も聞いてもらったら「一時金で支払われた。解約はしていません…」これもしどろもどろで答えていたそうな。
年金を一時金で払うなんて聞いたことがないわ。解約したのだろ。

もうね、嘘やいい加減さが見事に出るのだよ。
さすがに公平な立場の調停員も、私に同情の目を向けてくれていた。

泣くまいと思っても、情けないやら悔しいやらで、泣けてきた。

次回は金額の提示だ。
これがなんとも難しい。
生活費も出していかないといけないし。

でも、車を事故って、駐車違反のはがきがこっちに来て、風俗か??って店に通い詰め、店の子に買ってやっているのか若い子が行く店や、食事に連れて行っているのかの明細が来て。。。。

そんなお金は惜しくなくのだね。
こんな男が微々たる養育費しか払わなくて良いなんて、絶対におかしいよ。




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