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久々にドラマにはまっている。韓国のドラマで「ラストダンスはわたしと一緒に」Gyaoで無料配信していて、このドラマのいいところは途中CMが一切はいらないので、1時間近く見入ってしまうこと。そして、ドラマだから、続きが気になる。試しに観てみたら、なかなか面白い。どうしよう~ほかにやらなくちゃいけないことが山ほどあるのに、続きが気になってしょがない(笑)そして、ここにでてくる挿入歌がすごく気に入ってしまった。 ☆Give my lovehttp://youtube.com/watch?v=uFygZGNtxQ0&mode=related&search=ラブソングなんだけれど、、。なんかいい~~~♪ やっぱり恋愛ストーリーはいいな~と単純に思う。日本でも大?ブレイクした冬のソナタなどはいまだに見たことがないのだけれど、なかなか韓国のドラマも面白いかもと思った。どうしてもここで流れている音楽が欲しいけれど、サントラがうまく見つけられない。こんなとき韓国語がわかればいいのに。。。 歌は英語なんだけれど、どうやら曲を作って歌っている人は韓国人みたい。また、ほかにも韓国語と英語の混じった歌があって、これもなかなか良かったりする。韓国語の響きも好きだ。 こんなとき言葉がわからないとちょっともどかしい。俳優さんたちの名前も全然覚えられない。みんな似たような名前に聞こえてしまう。 (^^;)公式サイトを見ても何書いてあるかちんぷんかんぷん。ハングル語が読めたらいいのに。公式サイト(韓国語)http://tv.sbs.co.kr/last/
Nov 30, 2006
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英語が使える外国人が多く訪れるオーガニックのお店が都内であったら働きたいので、情報があったら、教えてくださいというメールをオーストラリアのAさんから、いただきました。お返事を出そうとしたのですが、エラーで返ってきてしまったので、こちらにお返事書かせてください。以前、行った恵比寿のGood Honest Grubは料理を作っている人が外国人でスタッフが日本人、お客は外国人多かったです。メニューは英語と日本語でした。 過去の日記飛べるようにリンクを直しておいたので、行ってみてくださいね。お店のサイトにも飛べるようになっています。名前はちょっと思い出せないのですが、ここ最近いくつか麻布にオーガニックのカフェだったかレストランがオープンしています。麻布は場所がら、外国人が多いと思うので、お店も外国人のお客さんが必然的にくなるのではないかな~と思います。ほかに、六本木、表参道、渋谷もそうです。神谷町も多いかもしれません。以前、表参道にあったカフェ8はVegan Cafeだったため外国人のお客様が多かったです。(今はなくなって、別のところにできたみたい?です)あとは、オーガニックじゃないのですけど、代々木だったかな~NYスタイルのカフェも外国人多かったです。スタッフも外国人が数名いました。探せばあると思います。 ベジタリアンフードが沢山あるところで英語のメニューをおいてあるところはやはり外国人のお客さんも多いのではと思います。浅草にオーガニックのレストランやカフェがあるかはわかりませんが、こちらも外国人の観光客が多いので、ベジレストランやカフェがもしあったら、集まりそうな感じですし、オーガニックじゃなくても外国人のお客様は多いのではと推測します。 お役に立てるかわかりませんが、わたしの知ってる情報はこんな感じです。東京ってやっぱり外国人多いかもって改めて思いました。必ずどこかで見かけます
Nov 29, 2006
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ある日 わたしは、カナダを再び訪れていた!そして、まだ会ったことがない、顔も知らないKさんに会って、彼女はちょっとお疲れで、精油の香りがしてきて、気がつくとわたしはKさんへ アロマトリートメントをしている。日焼けを気にされていた。畑仕事で日に焼けちゃってね~と。彼女とカナダや畑の話をしながら、食事をいっしょにし、ご主人おぼしき方も登場して、その後、もうひとりの男性にKさんと一緒にクラフトショーみにきてくださいねと言われる(笑)昨日Kさんの日記を読んでいたから?Kさんご夫婦と別れたあとなぜかわたしはロスにいる。もう夜明けだ。そして、泊まったことはないのだがいつもお仕事で手配していたホテルが目の前にある。へぇ~ここがあのホテルかとびっくりしてる自分(笑)そのホテルをみて、ここはロスだと気がつくのだ。どこに宿泊しよう、妹に電話をかけてねぇ~今どこにいるの?同じホテルに泊まろうと訪ねるが、もう予約して今ホテルよ。 ホテルの名前を教えてくれない。会話がなんだかかみ合わない。仕方がないのでこの目の前にあるホテルに入ってみることにした。予約をして部屋に通されるとなぜか相部屋だったありえない!わたしのほかに5人いて、そのうち2人とどうやらわたしは友達のようで、一緒にロスを巡ろうということになった。それから、学校もでてきた。わたしは学生になっていて、父もでてきた。 父もなぜか一緒に授業を受けていた。それから、トイレも。またちょっとだけ変なトイレだったけど、無事用をたすことができた。(爆) 舞台がいろいろ変わってしっちゃかめっちゃかな夢だったが、なんだか楽しい夢だった。 それにしてもKさんには会ったことがないのに、とってもリアルな夢だった。 わたしより背は低かった。(しかし、実際は高かったりしてね)久々に支離滅裂な夢を見た。
Nov 21, 2006
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今月は2回もインド料理の菜食レストランへ行ってしまいました。それぞれ違う場所ですが、ナンや野菜カレーをいろいろ食べることができて幸せ♪先日、仲間うちでパーティがあり、お祝いをしていただきました。そのときに、「2006年あなたにとって一番ハッピーだったことは何ですか?」と一人一人答えていくことになりました。みなさんは、どうですか?2006年、一番ハッピーだと感じたことは何でしょう?わたしは、何だろう?と考えたとき、一瞬ですが、ええ~そんな大きなことってあったかな~一番幸せと感じるほど何かあったかな~と思ってしまいました。2006年の一番大きな出来事としてすぐに浮かんだのは父の死でした。去年から父との大きなカルマの解消がはじまって、父が癌だと知ったとき、ほんとうに悲しくショックでしたが、癒される流れになっていくように自分なりに努力していきました。しかし、父自身と母との問題もあって、なかなか思うようにいきませんでした。それでも、意味があって、あの死があったこと、だんだん自分の中に落としこんでいくことができましたが、死=悲しいことと捉えていた自分がまだいたことに気づかされました。今年は喪中だし、悲しいことのほうが大きかったというイメージが自分の中にあったのでした。 しかし、死は確かに悲しいものですが、やはり、死は次への始まり。 悲しいことではないのだと改めて思いました。父がわたしに残してくれたものは計り知れないほど大きいです。生きていくいうことがどういうことなのか、簡単に人生をあきらめていはいけないこと、人はどうして生きているのか、生きていることに対する姿勢や夫婦の調和の大切さなど、沢山のことを父との関わりの中で教えていただきました。そんなふうに感じることができるようになったことって、すごく幸せなことなのではないかと改めて感じました。そのときは、うさぎのらぶちゃんが来てくれたことと、最近、今まで金曜日って絶対休みを一度もとったことがなかった彼が、片方のお仕事を休んでくれて、次の日、お掃除を手伝ってくれたり、また、もうすぐ学校の学芸会があるのですが、それにあわせて休みをとってくれること、これは我が家にとってはとても大きな出来事で、なかなか休みをとろうとしなかった彼が家族のためにとってくれること、普通だったら、当たり前のことなのかもしれませんが、うちではそうじゃなかったので、これってすごいことじゃない♪ と改めて思い、ちょっとした些細なことがとってもうれしくて、ハッピーなニュースとしてみんなにシェアさせてもらいました。結婚した人やもうすぐ結婚する人など、自分の癒しにむかってだんだん幸せになっていってる方たちのお話を聞いてとっても暖かくてしあわせな 気持ちになりました。また、お世話になったアロマの先生ご夫妻の暖かさにもふれて、ほんとうに先生がたやみんなに出会えたことが幸せで泣けてきてしょうがありませんでした。パーティーが終わって、帰宅して、今年はしあわせなことが沢山あったということに気がつきました。提携校に認定していただいたこと、新しい方たちとの出会いがあったこと、それにそれに、あのフアネスにも会えて、お話もできたじゃない!!すっかり忘れていた。スペイン語の勉強会という新しい試みもしてみたり。 楽しいこといろいろありました!なのに、この質問を聞いて、そんないいことあったけと思ってしまったわたし、これって、幸せを感じていない、感謝していない証拠。どうしてもたのしくなかったことや、いやだなって思ったことが先に浮かんでしまう癖がまだあると感じました。不幸癖ですね(苦笑)物事になかなか感謝できないと、いやな部分ばかりが先に目についてしまうものです。 そうやって自分で自分を不幸せにしてしまうのだと改めて感じました。パーティのおかげで、とってもしあわせな気持ちが沢山あふれ出し、すべてのことにありがとう、今までごめんねという想いが一杯あふれ出してきました。アロマのブログのほうにも書いたのですが、いろいろなことを人は心で考え(=頭)、ためらったり、躊躇してしまう。そうすると、エネルギーのよどみを作りだし、魂が望んでいる流れをとめてしまいます。 心の枠にとらわれない生きかたをほんとうにしていきたいとここ最近強く強く感じます。 そんなわけで、2006年、いろいろなことがあったけれど、素敵な1年でした。 残りの日々を大切に過ごしていきたいです☆
Nov 20, 2006
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ここを閲覧している人たちの何パーセントがマックユーザーなのかわからないのですが、どうも、Macだと、わたしがよく使っているレイアウト(フレームやスクロールを使って読んでいく)だと、文字が枠からはみでてしまい、コメント欄と重なって、非常に読みにくくなってしまうということで、ごめんなさい。そういえば、以前にも、ほかの方から、ご指摘がありました。 それで、どうしようかなと思っていたら、ブラウザソフトのFire Foxを使うと見れるそうです。 (クラさん、どうもありがとう~♪) Fire Fox (日本語版、無料ダウンロード)http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/一応、ページの雰囲気を作り出すために、レイアウトも大切にしていきたいなぁと思っているので、このままの形でいかせてもらいます。 わがままいって、ごめんなさい。特に長文のときは、スクロールのほうが逆に読みやすいかなと、わたし個人は思ったのですが、実際のところ、どうなんでしょうね? 形がくずれて読むことができないMacユーザーの方はFire Foxで是非試してみてください。どうぞよろしくお願いいたします☆ design by sa-ku-ra*
Nov 17, 2006
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昨日は誕生日。先日、年齢を言うと驚かれました。るるちゃん(←セラピスト仲間内でのわたしのニックネーム)は32歳?ぐらいかなと思っていた。別の人にも年下だと思っていた 34,5歳だと思っていたと言われ、 なぜかいつも年齢よりも若くみられます。30代はじめの頃は20代後半に見られていました。 こういうのって喜ぶべきことですよね。素直にわ~い♪ ありがとう~と喜ぼうと思います。ダーリンもわたしと同級生で同じ年齢ですが、やはりいつも若く見られます。 外国人の場合、結構年をとってくると、しわも目立ち、それなりに老けてみられがちなはずなのですが、ダーリンは年とってきてからのほうがなぜか若くみられます。しわがないからかな。 よくみるとお腹だってでているし、白髪も増えてきました。しかし、写真写りはいつもなぜか若く見えるので、みんなに、実年齢をいうと驚きます。夫婦で若く見られてしまうので、まぁ、喜ばしいことですよね。 素敵に品よく年齢を重ねていけたらと思います。 わたしも白髪が気になってきたこのごろ、久々にヘナで染めようかな~。白髪を見つけると、ものすごく年をとった気分になるのも事実です。(^^;) でも、まだまだ若いもんね~~。とうとう30代最後。(あ~いっちゃった)大切に過ごしていこうと思います。わたしはいつも自分の年齢が好きです。20代のときもそうだったし、30代もそう。40代になるのも楽しみです。どの年代もそれぞれよさがある、だから、与えれた時間を大切にしていきたいです。悔いのないように。。ps:お誕生日のメッセージを送ってくれたみなさん、どうもありがとうございま~す☆写真はある野菜の花です。 調理しようと思ったら、葉の間からお花が。。。それから、あるドラマを観て、つくづく人生の中で、自分を犠牲にする生き方は絶対苦しむことになる。 我慢しちゃだめ。自分の思いを押さえ込んで、生きていくことがどれだけつらくせつないことなのか。いつも自分に正直であること。苦しまない生き方をしたい~って思いました。
Nov 15, 2006
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元気になる素みなさんが落ち込んだとき、元気にしてもらえるものって何ですか?わたしの場合、いろいろあるのですが、精油の香り、笑える映画や漫画人と交流で元気をもらえる☆そして、ナチュラルなものにふれることなんか、もう辛気臭いって、落ち込んでいるときに、好みのナチュラルな雑貨やものづくりの本などを見ているとものすごく癒されます。ほんわかした気分になってくるんですよね。 先日、学校であさがおのつるでリースを作りました。こどもと一緒に。枯れてしまった朝顔のつるも立派なリースになるのを知って、新鮮な発見。ぐるぐると巻いていくと結構いい雰囲気。ナチュラルリースが簡単にできちゃう♪その後、こどもたちがそれぞれリボンや毛糸などをつかって、飾りつけをするらしいです。どんなできあがりになるのだろう。こういった植物のリースもナチュラルでいいな~と思っていたら、図書館でナチュラルリースの本を発見。素敵です。 とっても素敵なリースが一杯。 こんなリースわたしも作ってみたいな~。●ナチュラルリースが彩る暮らし 野口 多鶴子 (著)
Nov 13, 2006
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具:キャベツ、豆腐、にんじん、しょうゆ、しょうが、こんぶだし、こしょう、なたね油、調味料シンプルな具もおいしいな~♪いつもはキャベツ、にんじん、れんこん(すりころしたもの)しょうが、しいたけまたはしめじ、大葉、などを入れて作るのだが、今回、はじめていつも頼んでいる宅配で精進ぎょうざなるものがでたので、注文してみた。 もっとこういう商品増やしてもらえると忙しい主婦には大助かりだ。 ダーリンはこれに黒いソースをかけたいといいひょっとして、とんかつソース?と思ったら、おしょうゆだった。(笑)わたしはだししょうゆでいただいた。餃子って、具次第でいろいろな味のバリエーションが作れるので、野菜も沢山食べれていい。
Nov 12, 2006
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ここ最近、なんだかとっても嬉しいコメントやメールをいただいています。ありがとうございます。表紙をリニューアルしてから、ここの場所は更新回数を減らし縮小していく形にしていこうかと考えていると、立て続けに嬉しいコメントをもらったり、アロマとのご縁がいくつかでてきたり、この日記を読んで、そこからメッセージの意味を受けろうとしてくださっている方のメールをいただいて、ここで日記を書かせてもらっている意味もやっぱりあるのかもしれないと思いなおしたりしてるところです。 こうやってアロマのことやエネルギーのことに反応してくださる方たちがいらっしゃるとほんとうに心が暖かくなり、最近嬉しくて泣いてばかりいます。 こんなふうに人と繋がりをもち、やりとりできるとき、書いてきてよかったと思います。そして、自然と書きたいって思う内容も湧き上がってくるものですね。しばらく更新はやめておこうと思いましたが、なんだか書きたくなってきました。ひさしぶりにある方からメールが来ました。 しあわせな方向に向かわれていらっしゃいます。よかった~と嬉しくなりました。(また、改めて、お返事させていただきます)しかし、過去のトラウマがあって、どこかでほんとうにしあわせになっていけるのだろうかという想いも持たれているようでした。 丁度、たまたま、ある本を読み終えたところでした。その内容ととてもリンクしていたので、こちらでもシェアさせてください。本のタイトルは「あなたがわたしを好きだった頃」井形慶子著井形さんの過去の恋愛話が小説のように書かれているのですが、そこにでてくる井形さんと男性のやりとりは、恋愛をする人だったら誰もが持つ感情を自身のそのときの感情をうまく文章にしているなと思いながら読んでいました。この中の彼女はやはり相手との幸せがずっと続くとは思えないんですよね。それで、心配になる、不安になる。まだ何も起こっていないのにちょっとした彼の態度や言葉、そして、周囲の人たちの言葉にふりまわされて、落ち込みます。わたしもかつてそうでした。まだ何も起こっていないのに、今まで相手はこうしてくれていたのに、なんだか最近態度が冷たいと相手の表面的な態度だけでいろいろ詮索をし、疑惑を持ち、以前のように愛している人を見ることができなくなっていく、そうすると、二人の間にも自然と壁ができていきます。 相手だって何かを感じているわけですから、当然。しかし、本当の愛とは目に見えないところにあるのだと最近つくづく感じます。目に見える形の愛もあるけれど、見えない形の愛もまたあること、その愛はほんとうは深くて、実はいつまで不変であることをわたしたちは忘れがちです。話は戻って、井形さんは自分が思っている以上に、彼が実は愛してくれていたということに気づいていくことになります。そして、その後、彼女は彼と別れますが、まだ愛していることにきづき、コンタクトをとるところで終わります。その後、どうなったのかな~と非常に気になるところですが、大切な人との関係は簡単にあきらめていけないってことを教えてくれていました。また、なるほど~って思ったことがありました。それは女性って(みんながみんなそういうわけではないですけど、まぁ、傾向として)ついつい未来のことを考えます。この先、彼とどうなっていくのだろう。わたしたちの生活はどうなっていくのだろう。まだ起こってもいないことをあれこれ考えすぎてしまいがちです。これもエネルギーのよどみになります。 まだ、どうなるかもわからないのに、よけいな心配、不安はご法度。 大切なのは今を感謝して生きること。それがまた、次の未来を作っていく。 今日の自分の想いが、明日の自分を作ります。前の日記にも書きましたが、想いは現実化します。だから、想うなら、まだ見えぬ将来を案じるより、今を思うこと。 それだけでいいのです。本を開いた表紙にこんな言葉がありました。「あの人があなたを苦しめているのではなく、あなたの心があなたを苦しめている」わたしもそうだったな~って思いました。自分で自分の心をかつては苦しめていました。 相手は自分を愛しているだろうかと思っていたけれど、わたしがまず相手をほんとうに愛しているのか、どんなことがあっても、わたしは彼のことを愛していく、この気持ちを一途に持ち続けること、それこそが大切だったと気づいていくようになりました。 愛することは相手を信じることでもある。愛は与えれば与えるほど、帰って来ます。愛、それは、あなた。カレンダーの中にあった、この言葉がわたしの心の中で響きます。
Nov 7, 2006
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秋に南米へ行く予定だったが、ダーリンのお仕事の都合などもあって、またまた見送り、多分、こんなふうに今年こそ行こうといいながら、数年が過ぎていきそう(笑)南米はやっぱり遠いし、お金もかかるので、行くのに結構覚悟がいる。それに、滞在するなら、最低数週間は居たいってことになるとそのスケジュールをあけるのもなかなか大変。 そういえば、先日、ある外国人ママさんとお話をしていて、もう何年も里帰りしていないと言っていた。自分だけ里帰りするわけにも行かず、かといって、こどもたちを連れて行くとなるとやはり何かとお金がかかってしまうし、滞在するなら、やはり何週間かしたいとなると、学校があるとなかなか難しいってことだった。 確かに。。。 うちとおんなじだわ。なかなか気軽に里帰りできない。 パスポートもとうとう先月で切れてしまった。それで、ふと思った。 ああ~できれば、ヨーロッパ行きたいんですけど~とずっとヨーロッパに気持ちを寄せていたので、それも影響していたりして(笑)わたしがほんとうに南米に行きたい、行きたいわ~~~♪とっても~という強い想いを持てたとき、行けることになるのかもしれない。 ダーリンの仕事のせい、日程のせい、金銭的なことのせいにしてしまっていたけれど、ほんとうはわたしがあまり気乗りしていないってのも、実は、すご~く影響しているのではと改めて思った。思いは現実化しちゃうから。別に南米へいくことがすごくいやなわけじゃないのだけれど、今は、ヨーロッパに行きたいと、ヨーロッパへの思いが募ってしまう。ヨーロッパがわたしを呼んでいると思ってしまうのだった。るーちゃんもなぜかフランスへ行きたがる。どんな国かも知らないのに。 先日、フランス在住の方が一時帰国でセッションを受けにきてくださって、今日ね、フランスに住んでいる人が来たんだよとるーちゃんに伝えると、ええ~会いたかったな~フランスに行きた~い。フランス語習いた~いというのだった。フランス語は難しいよと伝えても、英語よりフランス語がいいというのだった。(苦笑) でも、これで、ほんとうに南米やアメリカに行かずにフランスに行ってしまったら、なぜ、うちに来てくれないの?と親戚のお姉さんたちには言われてしまいそう。。 やっぱり南米が 先だよね。しかし、スペインのお姉さんにもうずっと会ってないから、スペインに行ったのよ(で、ついでにほかのヨーロッパ諸国へ行こうと目論んでいる)と言い訳しちゃおうかって思わず思ってしまう自分がいる(笑)しばらくはヨーロッパへの思いは消えそうにない。実際にそれが実現するまで消えないかも。 私の場合、こうしたいって決めたら、それが実現できるまで、絶対あきらめないから(笑)ps:紅葉があっちこっちで始まっている。どんぐりいっぱい拾った。
Nov 5, 2006
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たまたまこどものことで、学校へ電話する用事があって、担任の先生とお話をした。すると、「以前から、お母さんに聞こうと 思っていたことがあるのですけれど、「いつもるーちゃん、匂うんですよね。」といわれて、ええと一瞬驚く。 匂うって?「香水のような、お香のような香りがするんですよね~。でも、まだ小学生だから、何かつけているとは思えないし。。」「ええ~~そ、そうなんですか?! いつもですか?!」「ええ、いつも」 「ここ最近ではなくて?」(ここ最近、アロマのトリートメントをしていた)「いえいえ、入学したときからです」「ええ~入学したときから!!」 とかなり驚く。そんな前から? そんなに精油使っていないはずなんですけど。。。と思った。 「あの~実は家でアロマセラピーのお仕事をしていまして、毎日香り焚いていますし、オイルトリートメントもしたりしてるんですよね。」「じゃ、それで、香りがついちゃうんですかね」といわれ、香りがつくといっても、芳香浴では限界があると思うのだが。。どうやら、毎日するらしい。 通常、こどもって汗やほこりのにおいなのに、るーちゃんはいつも香りがするのだそう。 その言葉にとっても驚いた。なんだか意外だったのだ。家ではそんなに匂わない。そういえば、保育園のときも、るーちゃん、すごくいい香りがするんですけれど言われたことがある。しかし、そのころはオイルトリートメントはしていなかったのだけれど、どうやら私と手をつないだとき、わたしのお手手に残っていた香りがるーちゃんについたり、髪の毛をしばるときについてしまうようだった。 あと、アトピーやとびひのときは精油入りクリームを体につけていたのもあったので。しかし、気づく先生と気づかない先生がいてとても興味深いと感じたことがある。小学生になってから、保育園のときほど、精油は体にはすりこんでいない。服に香りってしみついてしまうのだろうか?変な話、いつも香りの中で生活しているので、鼻が慣れすぎちゃって、自分的には香りがないように感じるのだが、どうやらするらしい。 それでも、最近、体調が悪いときにオイルトリートメントをるーちゃんにもするようになったので、そのときのオイルの香りも下着にしみついたりするのかもしれない。でも、ほんとにたま~になのだが。。。お風呂のときはいつも精油をいれるので、それもあるかもと今、気がついた。しかし、シャワーは毎日あびても、お風呂は毎日はいっていなかったりする。それから、るーちゃんは汗かきなので、結構汗をかくと汗のにおいがする。まさか汗と精油の香りが混じって変なにおいじゃ~とちょっとだけ不安になって聞いてみた。「あの~臭くないですか?」 「臭くはないですけれど、高学年になったら、香りがすると言う子もでてくるかもしれないですね」と言われたので、気をつけようと思った。髪の毛からもいつも香りがするといわれたのには驚いた。 え?アロマシャンプーの香りがひょっとして残っていた? 自分的には洗って乾かしてしまえば、ほとんど香らない気がするのにと思っていたが、どうやら香りがするそう。(笑) いつもくんくんして香り確認してるけれど、普段はあまり香っていないはずなのだが、臭くはないようなので、ほっとする。るーちゃん、いつもしあわせでいてね。しあわせな気持ちでいると、精油はいい香りになるから。そうじゃないと臭くなるからねと注意しておいた。以前、ある方がアトピーで精油を一杯からだにつけていたのだが、みんなに臭い臭い言われて大変だったとシェアしてもらったことがある。その精油の独特の香りのせいもあったと思うのだが、その方の中にあったマイナスのエネルギーもきっと関係していたそうだ。そういえば、以前、実家に帰るたびに、わたしたち親子からやっぱり香りがして、それがどうも受け付けられない香りだったと、ずいぶんあとになって母が教えてくれた。 今は全然そんなことないのに、不思議だね、あれは何だったんだろうと言われた。多分、わたしたちのエネルギーがいい状態じゃなかったこともあるかもしれないし、それだけではなくて、マイナスの心が一杯すぎる人にとって、ときに、この精油(わたしが扱っているスクールの精油)を臭く感じてしまうことがある。 それだけ、マイナスだからって意味なのだが、なので、そういう可能性もあったのだろう。 だから、こどもでもそう感じてしまう子はきっとでてくるだろうと思った。 また、この精油、必要なときに、必要な人の前で、強く香ってしまうことがある。 急に強く香るときがあるのだ。その人が疲れているときや、マイナスのエネルギーが一杯の場所にいたときなど、そうやって助けてくれる☆この前、公園でやはりそんなことがあった。先生(わたしのこと、英会話の先生もしてるので)、先生からいい香りがするんですけれど。 左ポケットに入っていた精油の瓶から香りがもれていた。ふたはしっかり閉めていた。普段はそんなに香らない。でも、このときは強く香ったようだった。ようだったというのは、わたしはあまりわからなかったのだ(笑)香りはその人のほうに流れていったのだった。 いい香り~♪と喜んでもらえたので、よかったけれど。 るーちゃんの話にもどって、そんなに匂うなら、これから、シャンプーも気をつけたほうがいいのかなと先生とお話をしたときは思ったのだが、今までを振り返ってみても、アロマ風呂やシャンプーぐらいでそんなに香りって通常はしないとやっぱり思った。というのも、以前、あるおうちに夜遅くまで預かってもらったことがあって、そこでお風呂にも入ってしまったことがある。そして、るーちゃん、生まれて初めて自分の家以外のシャンプーを使うことになった。その後、帰宅したとき、とにかくそのシャンプーの香りが強くて気になったことがある。市販の普通のシャンプーの香り。そちらのほうがより香りがきつくて強くってびっくりしたことがあった。 翌日までもずっと残っていたし、それで、気分が悪くなってしまったことがある。市販のほうが香りがきついイメージがあって、実際、時々シャンプーやトリートメントの香りを残している人たちは結構いらっしゃる。やっぱりハーブの香りのほうが優しくていいな~なんて思っていた。 そんなわけで、普段は微香で慣れてしまってる。だから、毎日香りがすると言われて、結構驚いたのだった。そんなに強い香りではないはずなのに。まさか、わたしの鼻が完全に麻痺している?とも思ったが、わたしは香りに敏感なほうだ。ちょっとの香りでも嗅ぎ取ってしまう。なので、きっと必要なときに、香ってるのだとやはり思った。学校の先生という職業やこどもたちも結構大変だったりするから。この前はローズマリーみたいな香りがしたと言われた(苦笑)ひょっとして先生の前だけで香っていたりして。それ、ありえるかも。。。 そして、先生、かなり鼻、いいかも。 敏感だからこそ、気づく場合もあるのだ。いつも面白いなって思うのは、この精油の香りに気づく人と気づかない人がいて、気づく人たちってやはり敏感な方が多いのだ。 とにかく先生とお話できてよかった☆わたしはこの先生が大好きだ。いつも子供の気持ちを考えて、どの子のことも公平な目で暖かく見守りときには諭しながら、ありのままのその子をうけとめようと努力されている。とっても優しい先生で、こんな素敵な先生に出会えてほんとうによかったといつもお話をする度に思う。これからは、もっと学校や先生にももっと意識を向けていこうと改めて思った。
Nov 1, 2006
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