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ちょっと面白いスミレを発見したので、購入。虹色スミレといって、リカちゃん人形の会社とのコラボレーションで、開発されたもの。 そのため、タグにはリカちゃんの写真が。 最近、るーちゃんはバービーではなくて、リカちゃん人形にはまっています。気のせいか、今のリカちゃんは結構ふくよかで(バービーほどじゃないけれど)、なんとピアスの穴まであるんです。時代を感じます。写真の真ん中の大きめのが虹色スミレ。ブリリアントリカという種類になります。○虹色スミレの冬のお手入れ○虹色スミレwith Licca
Oct 29, 2007
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段々、日がたつにつれ、身体が元気になってきて、痛みを感じないので、ついつい調子に乗って動きすぎてしまい、その後、痛くなってしまうということが数回ありました。今日は、なかなか調子いいぞ~♪せっかくだから、少し、部屋のレイアウトを変えようってことで、棚をダーリンに頼んで移動させ、わたしは軽いものを移動させたり、不用品を整理していたのですが、はりきりすぎて、その後、痛みが、、。無理は禁物~ちなみに、今日というのは、今日のことじゃありませんので、御心配なく☆1週間たって、やっと今までしていた水が入らない絆創膏のようなテープをとって、傷口にはってあった紙絆創膏を取ることができたので、少しでも傷口が早く開腹するように、精油やクレイを使いはじめました。毎日傷口に塗っています。段々普通に寝返りもうてるようになってきました。術後3週間が経ちました♪今は、痛みもなく、しいて言えば、中の傷が治ってきていて、そこがかゆみがあったり、ちょうど、足の付け根なので、器具の違和感を感じることもありますが、痛みはもうほとんど感じなくなっています。ただ、違和感のほうは、今まで、あまり身体を動かしていなかったから、感じなかったのであって、ひょっとしたら、これから、もっと身体を動かせるようになったら、また、違うのかもしれませんが、自分が思っている以上に、早く身体に馴染んでくれそうな気がしています。来月から、ぼちぼち仕事を始めます。そして、今日は、アメリカンダンスアイドルを視ていて、事故で義足や義手を失った人が、普通にダンスをしていて、ほんとうにすばらしいと感動しました。 その姿を見て、なんだか泣けてきました。そうなれるようになるまでには、きっと大変なリハビリとトレーニングがあったのだろうと思います。足を失った男性は、もう歩けないかもしれないまで言われていたのに、すごいです。大好きなダンスをやるために、必死にがんばったんだろうな~人は、何かやり遂げたいと強く願うとき、とてつもないパワーがでてきます。心も強くなるし、身体もそれに合わせるかのように応えてくれます。どんなときも、あきらめずに、努力していけば、その人に必要な道が開けていくのだと思います。わたしもどんなときもあきらめずに前向きに生きていきたい~と元気をもらいました☆
Oct 28, 2007
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きっと無理だろうと思いつつ、試しに、オークションに参加してみようとドキドキしながら、入札をしてみたしかし、何をどう間違ったか、なぜか入札金額は1円 1円になってる~~~おかしいな~ 10000円と入力したはずなのに。1円じゃ、絶対落札できないでしょうに。。はずかしい~ 1円で参加してるわたしって
Oct 26, 2007
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2週間が過ぎ、順調に回復中☆自分が想像していたよりもかなり身体は楽でした。もちろん痛みはあって、大変に感じたときもあったのですが、予想では、もっともっと痛いもっともっと大変かも~と思っていたので、あら~、思ったよりも楽~♪と思えたのでした。手術が終わった当日の夜は、結構痛みました。なかなか眠ることができずつらかったです。あまりの痛さに、どうしても耐えられなくなって痛いときだけ使用する痛み止めを使用しました。寝てから、起き上がるのに、自分では立てませんでしたので、トイレにいくときや起き上がるとき、おなかに力が入らないように、いつも身体をダーリンに抱き起こしてもらいました。2日目から、自分でも起き上がれるようになりましたが、腹筋を使うと痛いので、まず、左側に身体を向けてから、起き上がるってことをずっとしていたので、なんと、身体の左側の筋肉が非常に凝ってしまい、それもちょっとつらかったです。しかし、彼が痛みがあるときは、ずっと手を握ってくれたり、背中や腰をマッサージしてくれたり、がんばれ~と応援してくれてたので、非常に助かりました☆こういうとき、家族の存在って必要です。ダーリンってこんなにも優しかったんだ~と改めて感じることができました。手術の日から、ずっとお仕事を休んで、家のことや食事作りなど、いろいろ献身的にやってくれました。忘れていたご飯の炊き方、味噌汁の作り方を教え、ほかの料理も手順を教えて作ってもらいました。(思わず、妊娠時代と産後のときを思い出しました。このときもダーリンに和食を作ってもらったのです)さて、お薬が強すぎたのか、副作用ですごい下痢になってしまい、そのお薬は1日で辞めました。ほかに処方されたのは抗生物質3日分、別のタイプの痛み止め、胃薬を1週間分です。これらのお薬は一杯一杯感謝をしてありがたく使いました。 そして、手術した場所は常にヒーリングしていました。そのおかげか、術後はかなり腫れると聞いていたのですが、ほとんど腫れていません。 1週間後、ドクターに診て貰いましたが、通常はもっと腫れるものなので、腫れていないほうになります。順調に回復していますという言葉をいただきました。2日目もまだ痛みが結構ありましたが、3日目くらいから段々痛みが減ってきました。そして、少しずつ散歩などもするようになりました。でも、そんなに沢山は歩けませんし、歩くスピードはのろのろととても遅いです。 でも、暖かい日差しの中で歩くお散歩はやっぱり気持ちがいいものです。 いつの間にか金木犀の季節になっていました。このときも一緒にダーリンが歩いてくれました。いい香りだね、何の香り?金木犀という花の香りだよ金木犀の優しい香りが私たち二人をそっと包んでくれていました。こんなふうにゆっくりと二人で歩いたのは初めてです。彼はいつも早足で行ってしまいます。わたしの歩調を合わせてくれることはまずありませんでしたから。。。。元気になったら、また早く歩かれちゃうかもしれないけど。なんだか幸せな瞬間でした。
Oct 25, 2007
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ceciさん、ふぐ太郎さん、seisさん、ちまのんさん、あんじぇさん、huwari*さん暖かいコメントをどうもありがとうございました。そっとエールを送ってくださった方がた、心配してメールをくださった方がたほんとうにありがとうございます。とても嬉しかったです☆術後、1週間が立ち、だいぶ痛みも減り、元気になってきて、こうしてPCにも向かえるようになりました。手術当日朝:朝食はなし、水やお茶は飲んでもOK手術の前日または当日の朝御風呂に入ってくることとあったので、前日の夜と朝、ゆっくりお風呂。緊張をほぐすため、精油をいれてお風呂タイム。剃毛 (ちょっと恥ずかしい話ですが、)手術前日に自分で処理しておいてください、もし、剃り足りない部分があって、必要があったら、病院では電気かみそりで剃りますということでした。手術する箇所だけでOK。昔は腹部や盲腸の手術の場合、剃毛は当たり前でしたが、今は違うようです。毛がないほうがかえって感染率のリスクが高くなることが発表されてから、剃らなくてもOKという病院が増えてきています。ただし、ヘルニアの場合は場所が場所なので、多少は剃らないといけません。前日だとわたしの場合、肌が弱く負けてしまったりするといけないので、数日前から少しずつワックスとヒートカットでトリミングしました。電気かみそりで病院で剃られるのは絶対いや~と思ったので、自分でしておきました。だって、かみそり負けしちゃうかもしれないし、今度生えてくるとき、かみそりやはさみだとちくちくして痛いそうなので。。。ついでにブラジリアンワックスに挑戦してみようかと思いましたが、痛そうなので辞めました。つるつるてんにしてみたいけれど、毛も意味があって生えているので、全部なくしてしまうのもどうかと、やはり少し残しておこうと思いとどまりました。というのも、毛にも役目があります。菌からの感染を防いだりしてくれたりするので。それと、日本ではまだまだブラジリアンワックスをしている女性は少なく、欧米はとても多いことも知りました。南米は?です。ダーリンも知らないみたいで(笑)手術は1時間ぐらいだったそうです。(麻酔をする時間も含む)手術室に入ると穏やかな音楽が流れていてびっくりしました。米国などの病院では、オペで音楽を流しながら、することは知っていたのですが、日本でも(まだ一部かもしれませんが)流すんだ~と嬉しくなりました。わたしの大好きなAve Maria(シューベルト)が流れていたのです♪ これを聞いてかなり心は落ち着きました。 麻酔の点滴がちょっと痛かった~でも、あっという間に意識はなくなりました。そして、術後、15分で帰る人が多いと聞いてましたが、わたしの場合、手術が終わったあと、意識はぼぉ~~~とてもひとりでは起き上がれず、上半身を看護士さんに起こしてもらい、その後も、一人では歩けず、看護士さん二人に抱えられて歩きました。トイレまで連れていってもらい、そこからは一人でなんとか動いたのですが、用をたしたあと、トイレの扉の前でへなへなと座り込んでしまいました。 やっぱり意識がぼぉ~だったのです。トイレのほうもいざ、便座に座ったものの、尿意は感じるけれど、麻酔がまだ効いてるせいかなかなかでてきませんでした。なかなかわたしが出てこないので、看護士さんが様子を見に来てきてくれて、休憩室まで連れていってくれました。休憩室は、とてもせまいのですが、個室となっており、間接照明がほどこされ、ほっと一息できる空間作りになっていました。アロマライトもあって、精油の香りに包まれてとてもうれしかったです。リクライニングチェアに座らせてもらい、しばらく休みました。術後、無茶苦茶からだが冷えていて、寒かったので、毛布をかけてもらいました。そして、休憩室に、ダーリンとるーちゃんが入ってきて、わたしが落ち着くまでダーリンがずっと手を握ってくれていました。彼の手の暖かかったこと。。。暖かいハーブティをだしてもらい、少しずつ身体を温め、ぼぉ~としていた意識がはっきするまで休ませてもらいましたので、多分、30分は休んでいたと思います。通常、意識がはっきりとして元気な人はここですぐに着替えて、ちょっとお茶して帰るのだと思います。術後、すぐ、身体の中を針でちくちくとさされたような感覚が襲ってきました。中にプラグを埋め込んで、縫われているので、多分、それを感じてだと思うのですが、、段々、痛み止めが効いてきて痛みはなくなりました。身体もあたまってきたところで、着替えて、ドクターからの話がありました。当初、わたしはのうほう(水の袋)を切って、取り出す予定だったのですが、その袋がなかったのです。 また、でていたヘルニア部分がすっかり落ち着いてかなり目立たなくなり、鈍痛もなくなっていたのですが、通常、袋が小さくなることは医学的には考えられないそうで、わたしの話を聞いて、少し不思議そうにされていました。診断では、袋ができているということでしたし、エコーでもうつっていたんですよね。しかし、実際に開腹したら、袋はなかったのでした。なので、でていた腹膜をもとに戻し、プラグをするだけでの手術となり、当初考えていたよりも少し簡単になったのでした♪何はともあれ、終わって良かったです。
Oct 14, 2007
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もうすぐ手術を受けます。ドキドキです。直接ドクターに確認したところ、やっぱり術後15分くらいで帰れるそう。いろいろな体験談を読んでもそんなに早く帰った人がいないのはどうしてだろうと思っていたのですが、謎が解けました。麻酔の仕方によっても変わってくることに気づきました。このヘルニアの手術もいくつかの方法があって、それにあわせて麻酔のやり方も違います。脊髄に打つ全身麻酔だった場合、術後すぐには起き上がれませんから、しばらく休まなければならなくなります。でも、わたしの場合、局部麻酔と静脈からの全身麻酔なので、それで違うのかも。。。昨日は、免疫力をアップさせるクリスタルトリートメントを受けました。ヘルニアの部分よりも、胃腸が弱っていました。 神経的なもので、やはり緊張してるんです。(^^;) そんなわけで、毎日ヘルニア部分をヒーリングしつつ、ここ最近は胃腸も重点的にヒーリングしていました。でていたヘルニアはかなりおさまっていて、早く手術したほうがいいかもとあせったときはゴルフボールが半分でているような感じでしたが、今は見た目ほとんどわからなくなってしまいました。違和感も痛みもなくなりました。でも、のうほう(水がたまっている袋)はあるので、手術はする予定です。そして、偶然にもお友達のお子さん(男の子)もヘルニアとは診断されていないけれど、似たようなものができて、今日手術でした。 こどものそけいヘルニアって結構多いみたいです。わたしもこどもの頃からそうでしたし。ほかにもご主人がそうだったとか、手術体験者が結構多くてちょっと安心しました。ps:しばらくブログの更新はお休みします☆術後しっかりと回復できるようにがんばりま~す。
Oct 5, 2007
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