仕事のシフトが少し変わって、一緒に過ごす時間が 増え、るーちゃんの学芸会に一緒に参加することができた。 椅子の席と、ござがわりになったマットの席があって、 少しでも前で鑑賞したかったわたしたちはマットの席に。 せまいので、当然、正座になるのだが、 ダーリンは正座ができない(笑) 必死の思いで座りながら、 すぐに足がしびれて、ちょっと大変そうだった。 幸い、るーちゃんたちの出番は早かった。 学年ごとにいろいろな劇を披露。 約120名近くの生徒が1つの劇に 参加をしており、すべての生徒たちが 何かしらせりふをいうようになっている そのため、与えられるせりふはわずか。 最初、え?たったこれだけ? 出番が少ないな~と思ったら納得。 これだけの人数ですべての子たちに 役を与えるとなると先生も大変だ。 ミュージカルのような感じで、 みんなで一緒に歌えるように歌も沢山入っていた。 わたしのときはどうだったろう? せりふをいわない木や動物の役もあったような気がするし、 クラスが5つもあったにもかかわらず、 クラスごとに何かをした記憶がある。 違ったかな??? 全クラスが何かしてたら、 学芸会の時間はすごいことになるだろうか? でも、その分、時間配分も短かったのかもしれない。 るーちゃんは象の役 (^^) セリフを大きな声でしっかりと言えていた。 劇のテーマは、 「みんなで仲良く争わないで、 仲良く分かち合い、共存していこうね」 という内容のものだった。 |
都民の日 Oct 2, 2008
小さなエコロジスト 地球を想う Apr 13, 2008 コメント(6)
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