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水曜日から今日まで大学の友達がお子ちゃま3人を連れて岐阜から遊びにきてくれましたうちに来る前に小田原に住む大学の友達のうちに2泊し、そして電車で移動してよしどり家に2泊というロングバケーション5歳と3歳と6ヶ月の子どもを連れての長旅はたいへんなのに、わざわざ妊婦の私に会いにはるばる岐阜からやってきてくれました彼女に会うのは5年ぶりくらいなのに、友達とはすばらしいもので昨日までずっと一緒にいたような感覚で話がはずみましたせっかく岐阜から来てくれたので、東京に住んでいる他の大学の友達数名にも声をかけて、大人4人とそれぞれの子ども5人がよしどり家に集合楽しいひとときを過ごしました大学を卒業するとそれぞれみんな忙しく、なかなか会える機会もないのだけれど、みんな学生時代のままで、変わったことはそれぞれ子どもが生まれて、しっかりママをしていること赤ちゃんだった子はかわいい女の子になっていたし、お腹にいたはずの子はママにあやされてケラケラ笑ったりみんなの子どもを見て、時の流れを感じましたそして私のお腹のバブくんも次にみんなに会うときは大きくなっているんだろうな平日だったので、仕事帰りに家に寄ってくれた子もいました岐阜へはこちらからはなかなか行く機会がないですもんねだとしても岐阜から3人の小さい子どもを連れて東京まで来てくれた友達に感謝感謝です旦那しゃんと結婚する前に1番上の女の子に会ったことがあるのですが、そのころはつかまり立ちをしていましたそれが今は3番目の女の子のお世話をしっかりこなす面倒見のいいお姉さんに成長していました2番目の子は男の子で、お顔が旦那さんに瓜二つ甘えん坊だけど、元気いっぱいで愛嬌たっぷりのわんぱく坊主くん。趣味は恐竜でTシャツも靴下も恐竜でコーディネートしていました3番目の子ははいはいを練習中で、お風呂あがりのお世話を少しさせてもらったのですが、ぜんぜん肌着が思ったように着せてあげられなくって、いつもは大人しいのにギャン泣きさせてしまいましたプレママ失敗です慣れだとは思いますが、初めてのオムツ&肌着着せは、大失敗に終わり、前をはだけたままママがお風呂から上がってくるのを待っていました「ママー!服着せてくれないのー」って赤ちゃんは泣いていたのかもしれませんごめんねぇ~そして次の日は私は妊婦検診、友達一家は近くの水族館へ検診の結果はやっぱり逆子くんでした分かっていましたよ、治っていないのは先生も「今週末から37週だから手術前に陣痛がこないといいね」なんて言ってました私もすっかり9月9日に帝王切開で産む気分になっていってます帝王切開に向けての心電図の検査なども、検査結果は問題なかったです下半身麻酔の注射がとっても痛いと聞いて、ちょっとビビってしまっていますが、元気なバブくんに会うためだもの、我慢しなくっちゃそうそう、タイトルに書きましたが恥骨が痛くて痛くて眠れないほどになってきました実は妊娠7ヶ月頃から痛かったのですが、ズボンを履くときに痛い程度だったのです今では寝返りをうつときや起き上がるときに激痛が走るようになってしまいました痛くて痛くて椅子から立ち上がるときも気合を入れているくらいですここ1週間で日に日に痛くなっていますあと10日で入院ですが、予定日まではあと22日あるのでこの恥骨痛が続くかと思うと。。。憂鬱になっちゃいますもしかしたらお腹のバブくんが私に少しでも痛い思いを少なくするためにわざと逆子のままでいてくれていたりして。。なんて旦那しゃんと話していました明日も新宿でお友達2人とランチをする予定です出産前に会える人に会っておこうと産休に入ってから、地元の友達や大学の友達などに会ってきましたが、明日が最後です恥骨痛と戦いながら、ランチを楽しんできたいと思います
2008年08月29日
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2008年08月26日
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今回はチワワのゆあるのお話をちょっと実家から9匹の中から1匹だけわが家にやってきて5ヶ月が経ちました最初は大勢の中からいきなり1匹になってしまったこともあり、ケージへ入れて寝ようとするとくーーーん、くーーーんと寂しそうに鳴いていましたが、1ヶ月もすると1匹で寝ることに慣れてくれました共働きのよしどり家幼いゆあるは半日お留守番しなければなりませんきっとたくさん鳴いただろうな寂しい思いをさせていたと思いますでも実家のチワワたちにはない「大勢の人から可愛がられる」ということに関しては、絶対幸せなはず!!と言い聞かせ、よしどり家なりに愛情込めて育ててきましたちょっと今までの画像を載せようかと思います生まれて3日目のゆある(右)まだ実家で母犬に育てられている頃です生後2週間のゆある耳がまだちっちゃいですねーよしどり家へやってきた日の写真です生後2ヶ月ですね私たちの結婚記念日に家族の一員になりましたまだ毛がフカフカでいかにもパピーちゃんよしどり家へきて1ヶ月が経ちましたすっかり家にも慣れて自由に遊んでいますお手もできるようになりました寝るときはお気に入りのクッションの上で丸まってみたり座布団の上でのびのびしてみたり近くのドックランにデビューしたけれど、いまだに他のワンコとはビビッて仲良くなれないですちなみに私の右にいるのがゆあるです浴衣をババに作ってもらって、七夕祭りにも行きました最近のゆあるですすっかり大人の顔になりました新しいキャリーバックに慣れてもらうために、バックの中にえさを隠して宝探しが今のブーム画像の大きさがバラバラでみにくくってすみません。。あと3週間でバブが生まれるので、2人で仲良くしている画像を載せれたらいいなと思いますちなみに、今日の検診でも逆子ちゃんでした
2008年08月21日
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先日、お腹がよく張るので、逆子体操でお腹を緩ませていましたいつもは寝る前に逆子体操をしているので、居間でやるのは初めてですぼくも一緒にやる~ゆあるも参加していたようです私は気づかなかったのですが、旦那しゃんがしっかり撮影していましたちなみに本当はもっと胸を床につけるのですが、今回は簡単に体操しています
2008年08月19日
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旦那しゃんと母親学級へ行ってきました病院で行っている母親学級なのですが、3回目は立会い出産希望の夫婦は旦那様の出席が必須なんです予約をした当初はまさか逆子で帝王切開の予約を入れるなんて思っても見なかったし、予約を入れた次の日が旦那様必須の母親学級になるなんて思っても見なかったですでもあと手術日まで3週間あるので、逆子くんが治れば自然分娩で立会い出産になるのですから、最後まで希望を持ってってことで、2人で受けてきました内容は陣痛や出産についての体験ビデオを観たり、実際の出産を撮影したものを見たりしました実際に出産を撮影したビデオは私にとっては辛かったです去年の自分の出産とどうしても比べてしまい、辛い出産の経験しかない私にとって、幸せいっぱいの分娩ビデオは見いて涙が止まらなかったです赤ちゃんの泣き声が聞こえない分娩室、辛い陣痛に耐えたあとはお腹から赤ちゃんがいなくなってしまった喪失感しかなかった本当なら、このビデオのような幸せな分娩が待っていたのかもしれないのに。。旦那しゃんは私が泣いていたことに気づいていたようですが、そっとしておいてくれました一筋縄では私の出産は終わらないらしく、お腹のバブくんは逆子の帝王切開。。帝王切開の場合、次の妊娠で自然分娩するには3年以上空けた方が母体に負担がかかりにくいとありました1度帝王切開だと2度目も帝王切開での出産の可能性が高いのでしょうかそう思うと立会い出産をお空のバブくんが体験させてくれたのかなーと思ったり。。一通り、陣痛から出産までの流れを聞き、次はマットの上で2~3出産前に行っておいて欲しいことを教わりましたそして、私が旦那しゃんにぜひともやってほしかった「妊婦体験」になりました妊婦さんの体系をかたどった重りを実際につけてみるのです旦那しゃんの感想は「重い。。。」ちょっと歩いてみたりしてもらいましたが、体の大きい旦那しゃんには重りが小さく見えてちょっと体験としては効果が薄いように思えました講義が終わったら産科病棟の説明を実際に見ながらざっくりと受けて、講義は終了ひさしぶりに行った産科病棟たくさんの赤ちゃんが新生児室から見えました来月にはバブくんもここに小さな体をくねらせて泣いたりしているのかな
2008年08月15日
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検診に行ってきましたわかってはいましたが、やっぱり逆子くんのままでした診察中も元気に動き回るバブくんでした狙っていた9月12日(金)は、すでに予約でいっぱいになっていました友引だし、13~15日と3連休なので、パパが面会に気安いから人気があったのでしょうね先週の検診では、1組も予約が入っていなかったのですが、残念ですそして、よしどり家は9日(火)に予約を入れました大安です旦那しゃんは仕事上10日の方がよかったようですが、10日は赤口なのでせっかく出産日を決めることができるのに、わざわざ赤口にしなくても。。。ということで、私の一存で9日の大安に決定なんとあと1ヶ月もしない間に、旦那しゃんはパパに私はママになることに予定日が20日なので、まだまだ先だと思っていたけど、もうすぐ会えるんですねー緊張してきちゃいました帰りに再度入院手続きをしに窓口へ行ったのですが、驚いたのが自然分娩は7日入院で50万、8日入院で55万を予定金額として言われていたのですが、帝王切開で10日以上入院するのに45~50万の予定金額だそうです保険が適応されるからでしょうか大病をしたことない私にとっては、去年のお空のバブのできごとといい、お腹のバブくんの帝王切開といい、出産って病気ではないけれど一歩間違うと命取りの行事なんだなって思いました9月9日は、緊張しますが元気なバブくんに会えることを祈って頑張ってきますねところで気になるのが体重の増加家で毎日体重計に乗っているのですが、日によってずいぶん変わるのですもともと便秘体質の私は妊娠してからさらに便の出が悪くなっていて、処方された薬が効かなくて、体調不良になってしまったほどの便秘さんそこで始めたのがダノンのBIOなのですが、14日試してみても変化がなかったのですが20日目から変化が出てきました頑固な私の腸は通常の日数では高性能ビフィズス菌は働ききれなかったようですそれから3~4日に1度は出てくれるようになり、薬も飲まなくなったのですが今回は4日目なのに出てくれませんでした検診日には、体重も気になるし出て欲しかったのですが、案の定、体重はとっても増えちゃってました先週、実家でのんびり生活していたことも祟ったのでしょうね先生には「おやーずいぶん増えたねー」くらいで、強く指導されたわけではありませんが、妊娠前と比べて10kg増なんです。。まだ出産予定日まで1ヶ月あるっていうのに、すでに10kg増。。先日、友達の家で食べたドーナッツやアイスがすぐに体重にでちゃったかしらでも糖でひっかからなったから、次回の検診はこれ以上体重を増やさないようにしなくっちゃ妊娠高血圧症になったら大変ですもんねなんて思いながら、家でのんびりしていると義母から電話がありましたいつも検診の結果をメールで報告しているのですが、最近はその度に電話をくれます逆子が心配のようですでも、私は帝王切開でも自然分娩でもバブくんが元気に生まれてくれれば、どちらでもかまわないので、あまり気にしていないので、あまり心配されると返ってそれがプレッシャーになってしまうのです今回の電話も気にかけてくれる内容でしたが、その中に「いっぱいいっぱい食べてのんびりしてね」という言葉がありました気にかけてくれているのは重々承知なのですが、今日の私には言ってほしくない言葉でした「。。。体重が増えているのでいっぱい食べちゃいけないんです。普通には食べているので、大丈夫です」とついつい反論しちゃいましたお義母さんも、引っ込まない方なので「でもお医者さんにとめられているわけではないんでしょ?じゃあ赤ちゃんのためにいっぱい食べて元気にならなくっちゃ」と言われてしまいました。。。。いっぱい食べて妊娠中毒症になったら、どうしてくれるんじゃと叫びたかったのですが、そこはグッとこらえました親世帯と一緒にご飯を食べるとたくさん食べているのに、もっと食べなさいこれも食べなさいと良かれと思ってたくさん進めてくれるのですが、断っていても断りきれず食べたことで何度か胃が痛くて眠れなくなったり、お腹が痛くなっているのです旦那しゃんが止めてくれても、癖なのか無理強いさせられるのが困りものです自分の娘にはそこまで勧めないのにな。。。太った原因はそこにもあるかもしれません。。しばらく親世帯とご飯を食べるのは控えようかと思いますもうすぐ10ヶ月目に入ります今まで大丈夫だったのに、最後の最後に妊娠中毒症になったという方を何人かみかけているし、体重管理をしっかりして健康体で出産に備えたいと思います
2008年08月14日
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7月31日から有給を少しプラスしての産休に入りましたーーー転職してから3年8ヶ月、自分なりによく頑張りましたちょうど今の仕事にももどかしさや疑問を抱えていたところなので、産休育休がいリフレッシュになるといいなと思います性格上、不具合を感じたところは積極的に改善していくたちなのですが、矛盾や自分だけではどうにもならない問題に苛立ちを感じていました転職も考えましたが、今の会社に転職するまで大変だったことと、ベイビーを授かった後も仕事を続けたいと思うと今の職場に留まる方がいいので、今まで頑張ってきました頑張りすぎて疲れちゃったころに、バブくんの再来とってもよいタイミングだったと思います最終日に本社へ挨拶へ行くと、業務の方々にも祝福され、自分の部署の方にも祝福されつつ、惜しんでいただき、そして復帰を心待ちにしてくださり、働いているメンバーに恵まれてここまでこれたんだなと実感しちゃいました仕事中なのに、エレベーターホールまで見送りに来てくれた時には、涙がでそうでしたそして、自分が勤務している作業所でも涙流してくれているスタッフさんや「赤ちゃん絶対に見せに来てね」と声をかけてくれるスタッフさんを見送りながら、残った書類の整理をし、最後のお仕事が終わりました心残りは、後任の募集をかけたのですが、なかなか面接がうまく進まず引継ぎができないままの休職に入ったことですのんびりした上司なので、4月に私から後任の募集を頼んだのですが5月半ばから募集と面接が始まりいまだに決まっていないのです7月から勤務できる人を探していたらしいのですが、いつ採用になるのやら。。。当分は残されたお2人に踏ん張っていただくしかなさそうです後輩くんが、私がいなくなることに対しとても不安がっていましたもう一人の先輩が積極的なタイプではないので、仕事がちっとも進まないのですそれをずっとフォローし期限を守ってきた私が抜けることにより、後輩は自分が私の役割をしなくてはならないことに対して不安を抱えていましたでも、2人にとっては飛躍するチャンスかもしれませんやる人がいると、周りはやらなくなるものなのです私が世話を焼きすぎたのかもしれませんしね育休明けたら、私は違う部署に勤務かもしれないし、新しい仕事だったら転職した気分になるような気がして、楽しみでもあり不安でもありですが、まずは元気な赤ちゃんを産んで育児を楽しみたいと思いますそして31日は検診日逆子体操&お灸の成果はいかに前日に大きな胎動を感じたので、ちょっとは移動しているかなと期待をしていたのですが、逆子は変わらずで向きが逆になっていました前は頭が右で足が左だったのですが、今回のエコーでは頭が左で足が右になっていました前日の大きな胎動は向きが変わっただけのようですでも、ずっと同じ体勢だったバブくんの向きが変わったということは1歩全身このまま逆子体操&お灸を続けることになりました手術決定まであと2週間ですが、決定後も逆子が治れば自然分娩に切り替わるので、気長に待とうと思いますそして日曜日から木曜日の検診日まで、ゆあるをつれて実家へ里帰りをしてきます里帰り出産をしないので、妊婦中に里帰りをすることにしましたしばらく会っていない地元のお友達ともアポを取り、会う予定です楽しみだなー心配なのは、せっかくトイレトレーニングが順調のゆあるを実家へ連れて行くことです8匹のワンコたちが共同のトイレを使っているので、きっと戸惑うでしょうし、オスもいるので本能が芽生えて、今まで足を上げておしっこをしていなかったのですが、足を上げるようになるのではないかということです足を上げるようになると、縦にトイレシートをしかなければならず、壁に飛び散ったらショックだし、今は可愛く足を大きく広げておしっこをしているのですが、それが見れなくなっちゃうのも寂しいですゆあるはずっと赤ちゃんでいて欲しいと思うのはエゴなのですが、それが本音なんです実家でよく見ていてあげようと思います
2008年08月01日
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