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最近、学習障害? 多動症?と思うような子を良く見かけます。 学習障害・多動症などというのは病気ではなく、個性だといった人がいました。 昔は、こんな病気ありませんでしたよね。病名がなかっただけなのかな? その子たちの家庭環境はどうなんでしょうか。 暖かい愛情いっぱいの家庭で、何不自由なく満たされた気持ちで暮らしているのでしょうか。 家庭の中が無条件の愛情で満ち溢れていたら・・・・・・子ども達はどのように成長するのでしょうか。 いつも笑顔が絶えず、周りの大人たちからも愛され可愛がられるのではないでしょうか 学習障害・多動症などといわれる病気は 無条件の深い愛で良くなりそうに思うのですが、どうなのでしょうか。 学習障害・多動症の子どもが、人の邪魔をしたり、訳のわからない行動にでてしまうのは、 自分をコントロールできないからですよね。 どの子も成長段階で、少しずつ出来るようになってくるものなんですがね。 学習障害・多動症などと決め付ける前に、無限大のな無条件の愛で包んであげたいですね。
2012.08.25
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毎日この暑さでは、う~ん!まいりそうです。 冷たいアイスクリームばかりでは、体が冷えるし、かと言って、しっかり食事を取る気にもなれない。 よほど美味しいものでも目の前に出てくれば別ですけれども・・・・・・。 そんな時、届きました。ハムの詰め合わせ。 ハム!おいしそうだけれど・・・・・・ まだ、ネガティブ!よほど食欲がないと見える。 しかし、ばてていたのでは始まらない、頑張るぞ! とハムのふたを開けると、おいしそうなハムのかたまり。 分厚く切ってハムステーキにしました。『おいしい!おいしいって! 本当に美味しい!』 人は美味しいものを食べているときは幸せですね。 う~ん。満足、満足。 周りの人たちにもこの幸せを分けてあげたい。 皆さんに、なだれのごとく、良いことが起こりますように。合掌!
2012.08.23
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2012年 中学生の課題図書ですね。かなりおもしろいです。主人公のコナーは、学校でひどいいじめを受けている。その上、彼の母親は重い病気にかかっていて、コナーの面倒を十分にみることなど出来ない。父親は、アメリカで暮らしているが、再婚していて子供もいる。コナーを引き取ることなど微塵も考えていない。母親の母であるおばあちゃんは、とても厳しい人。コナーが、おばあちゃんの家で、暴れまわって部屋を破壊する場面は、「コナー、がまんするな! もっと、もっと、やっちまえ!」と見えない何かがコナーを操っているかのようで、爽快・・・・・・かな。こんなに悲しく切ないコナーの気持ちを誰も分かろうとしない。虐めの中心人物 ハリーを病院送りにしたコナー。いいや、怪物!「あなたがどれだけ怒りを感じているかは想像できるわ」クワン先生のこの言葉は優しく感じる。だけれども、誰もコナーを助けることが出来ない。怪物は、破壊を助けるだけ。誰もコナーを癒すことが出来ない。コナーの切なくてやるせなくて、どうすることも出来ないもどかしい気持ちを分かっているのは、イチイの木、怪物だけ。「自分の人生は自分で作るのだ。」「自分で、自分の人生の物語を作るしかないのだ。」そんな力強い、切ないけれど心優しいメッセージを送ってくれているのは、イチイの木、怪物なのだ。コナー、頑張れ!君の人生を最高のものにすることが出来る。人生を最高のものにするために、今すぐ、素晴らしい物語を 自分の手で書いていくんだ!怪物の最後のメッツセージかな。
2012.08.19
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スーパーには、お盆のお飾りがたくさん出回っていますね。果物もお盆用にきれいに飾られて売られていますね。お盆を家族で過ごせるのは、幸せですね。おじいちゃん、おばあちゃん家に遊びに来たのかな?おばあちゃんにやさしくお菓子を選んでもらっている幼い子どもを見ました。あたたかい愛情で包まれていますね。こちらまで幸せ気分です。う~ん!これはちょっと辛い光景です。幼い子どもがスーパーで「もも」をさわっています。「もも」って抑えたくなるんですよね。ラップの上から押しています。力を入れようとしているのかな?「やめなさい!」 ママの声!続いてママのパンチ?頭をパシッ!とたたいて怒っています。やさしくしっかりと注意して、その「もも」を買っていけばいいのに・・・・・・。
2012.08.14
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