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あなたの「愚痴」、お聞きします。風水を取り入れ、居るだけで気持ちよくなる空間で誰の目も気にせず思いっきり、ぐちる。なんて贅沢な空間ため息をついても、「幸せが逃げるよ」なんていちいちつっこむ人もなく「愚痴っちゃってごめんね」なんて最後に謝る必要もないただひたすら愚痴ることの出来る幸せサロン・ド・グチご来店、心よりお待ちしております
Feb 10, 2005
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全く同じ生年月日のあの人に言われてはっとしたけど、そうだ!あと8日でお誕生日。なんだか日々忙しくって、そんなこと忘れてたなぁ。忙しいって心を亡くすって書くって教えてくれた人がいたけど、心、亡くしてないかな。うーん。亡くしてるかも。それでも、毎日空を見上げることだけは忘れてないんだけどなぁ。
Dec 2, 2004
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もう少し待ってまだ来ないで初めて冬が来るのが怖い
Nov 5, 2004
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分かってるあなたにとても愛している人がいることそれでも私はあなたが好きだということそんな二人の時間は長くはないってことあなたの奥にある目に見えない何かを見ようとしてもがいていたけどあなた自身を目の当たりにして迷い戸惑い傷つきまた惹かれて今夜も眩しい夜景に目を向ける少しでも長く時間を稼ぎたいのか少しでも早く風化させたいのか私には分からなくてただ羨望と空しさに溺れるそう行きたいのはBlue Noteで相手はあなたがよくて今はそれしか考えられない他の人が目に浮かんだ瞬間に眉間に皺が浮かんだ好きって言葉がもっと沢山あればいいのに
Nov 4, 2004
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行けなかった展示会耳に入らなかった言葉頭の中にぐるぐる回る写真想いと共に綴る写真2つの写真で圧倒的に違うもの声に出して言えないくらいに切ない真実また振り出しに戻り今度はあなたがくれた曲が想い出となる何度さいころを振っても私はここに戻る運命なのでしょうかスタート地点に戻り青いため息をつくそのため息が虹色に変わるまで青のままで 雨に打たれながらも流れる涙をごまかしてそしてまたさいころを振る何が出てももう驚かないからだから準備が出来るまでもう少し可愛そうな私でいさせてください
Nov 3, 2004
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「大切なものをひとつ手放すと もっと大きなものが必ず手に入る」ほんと?ほんとなの?って、疑心暗鬼だったけど。今は思える。ほんとだよね、って。心を決めて次のものを受け入れる体制が整った時に大きなプレゼントが降ってくる。だけどただ手放せばいいってものじゃなくてその時、きちんと目を逸らさずに、自分を見つめられたからこそ、受け入れる体制が出来たのだろうね。すべてつながってるすべてりゆうがあるだから覚悟を決めたら、今を精一杯今出来ることをただやるだけ。適度な緊張感と妙な落ち着きと。焦らず、騒がず、今の私がすき。
Oct 11, 2004
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会えない誕生日を過ぎたら目の前がぱっと開けた休息の一日にしようその予定通り、平日の睡眠不足を補うべく爆睡手作りの夕食を食べて、お風呂にゆっくりつかり後は早めの就寝・・・・のはずが、思わぬプレゼント!見つけたサイトで大きな夢を得た目の前がぱっと開け白黒からカラーになるすべてつながってるすべてりゆうがあるだから人生って楽しい!目の前に落ちてきたドーナツをたまにかじりながら音楽に酔いしれ、踊り明かそう苦いビールが欠かせなくなるように眠る前に少しだけリアルな夢を見よう今日こそが、私のanniversary
Oct 9, 2004
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溢れる喜ぶ満たされるそんな10秒の後はまた長い間それを待つことが出来る悲しい涙より簡単に流れる嬉し涙に再認識するまだ遠くには行けない
Oct 7, 2004
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5日間の沈黙を経てたどり着いたのは一通の誕生日カード
Oct 6, 2004
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小さな種を守るために体内深くに埋めてしまおう凍てつく風から降り積もる雪からハッピーバースデーを聴いてクリスマスツリーの明かりを臨んで私の大好きな季節2年目の冬吐く息で指先を温め曇るガラスに描こう春に小さな芽を出す姿を夏に生い茂る青々とした葉をそして秋に花を咲かせ、実をつけるまでその時隣にいなくても今はガラスの向こうにあなたが見えるもう少しだけそこにいてくれますか
Oct 4, 2004
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あなたはきっとクールでセンシティブな人ここに来て顔を見せて言葉を交わしてみたいもっと本質に触れたい瞳の奥を覗いてみたい深まる欲求遠ざかる距離わがままなんて言わないからこの曲を聴いたら想い出させて
Oct 3, 2004
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盛り上がらない会話進まないお酒他のテーブルにいく視線3回目のお手洗いタイム余計あなたに会いたくなった
Oct 2, 2004
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赤い水を吸っては赤くなり青い光りを浴びては青くなる痛む素材元の姿を見失わせるため息の数と笑顔の数を秤にかけたら迷路に出た出てくるなぞなぞを解きながら笑顔を集めてゴールを目指す
Sep 29, 2004
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昨日という日は、明らかにここ数年の中で一番長い一日だっただけど夜が明けたとき確実に私は脱皮していた本当の自分の気持ち大切なもの失いたくないもの色んなものが見えた後は進むだけたった一人では絶対に辿り着けなかった場所私を心配してくれたみんな、本当にありがとう私の日記にコメントをくださったみなさん、とっても嬉しかったその一言一言があったからこそ、こうして私の中の私と向き合え、言葉を交わすことが出来た昨日は世界で一番自分を不幸だと思ったけれど本当は世界で一番恵まれているのかもしれない今はそう思えるのですほら、こうして今読んでくれているみなさんもどうもありがとうございます私に力を貸してくれた人達みんなをぎゅって抱きしめてキスしたい気分
Sep 26, 2004
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キャンセルできない旅行のチケットめくってしまいたい9月のカレンダー何度もチェックしてしまう携帯のメール気付いたら発しているひとりごと私はまだまだ彼のことが大好きで「彼」という人がたとえ悪魔でもその唇にキスすることができる窓の外を眺めて、雨が降って欲しいと望む目隠しをしてどこかに連れて行って欲しいと望む誰かの前で思いっきり泣かせて欲しいと望むそのいずれの望みも叶えないで欲しいと望む「わたしをあしたどこかとおくへつれていってくれますか?」きっと世界で一番無駄で、一番有意義な一日
Sep 25, 2004
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ALFA ROMEOの車内で流した胸が痛くて仮病を使った集中できるわけない仕事をこなした名刺にキスして好きだと告げた今朝、大好きだった人を手放すって決めた
Sep 24, 2004
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胸にぺたっと貼られた勉強できなくて、少しイライラしてるみたい私も、つまらない雑誌を読むのはもう飽きた昔を思い出すのは今に満足していない証拠それならもうやめたいやめたくないやめないで私にあなたの短冊を読む力があれば少しは何か変わるのでしょうか
Sep 20, 2004
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植物は枯れていたあとでどんなに水をあげてもそのしぼんだ蕾は蘇らないフクスイボンニカエラズ?分かっていても期待しては今日も水をあげる捨てることも割り切ることも買い換えることも出来ずに一度咲いた花が心の中にある限りきっと明日も水をあげてる空しさと寂しさと愛しさを片手に
Sep 19, 2004
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そんな色があったとしたら、いったいどんな色だろうか 遠くに幸せを見つけた時、それは確かに輝いているのに手にした瞬間、その輝きは現実として光り方を変え時には光りさえ失う蛍のように、はかないはかない故に人はそれを求め憧れ執着し恋焦がれるのだろうかううんきっと手にしても、光は変わってない変わったのは、それを手にした者の心の中かつて、確かに光っていたその幸せは、まだ私の中で輝いている目を逸らしていてごめんねきっとまっすぐに見つめるからそして、それに気付いた瞬間、幸せ色に出会うことが出来るんだ
Sep 12, 2004
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日の光りを浴びない、土の中のもぐらになってみたかった。もぞもぞ。安全用ヘルメット着用にて。そう、あの黄色いやつ。だけどちょっと疲れたなぁ。土の中だと自由に手足も伸ばせないやぁ。よっこいしょ。「もぐらさん、外に出るならこれを忘れないで」サングラスを手渡されたけど、そんなもんいらねーやい。とりあえず出てみれば、なんとかなるでしょ。「とっときなっ!」愛用のヘルメットを放り投げ、地上を目指す。とりゃ~出てきたところはりんごの木陰。眩しくないし、ごはんは豊富だし、もぐらさん上機嫌。ほら、やってみればこんなもんだよね。・・・ふと目覚めたのはそれからしばらくして。なんだか木陰で居眠りしてしまったみたい。思いっきり手足を伸ばし、外の空気を肺に流し込んだ。なんだか長い夢だったけどやっぱりお日様が一番ね。足の下には、小さな小さなヘルメットが落ちていた。
Sep 7, 2004
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逸る気持ちをおさえきれず、アクセスする12分間だけのコミュニケーション今日一日でたくさんいいこと、楽しいことがあったけどそんなもの蹴散らして、何よりも私をご機嫌にさせる海を見つめるあなたと、夜景を見つめる私視線が絡まることはなくとも、同じ想いを共有することは可能だし言葉に出来ないほどの幸せな気持ちになることも可能そんな素敵なことを教えてもらったかけがえのない夜
Aug 12, 2004
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何度も覗いてずいぶん待ち望んだが幾何学的に回る華の模様以外に私に一体何が見えるというのか___________上下からそれを見ても軌跡はただ円を描くだけ本当に上に昇っていると一体誰が言えるというのか
Aug 11, 2004
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貝を拾いに行く熊手を持たない私は、自分の指を代わりにする卵を包むようにそっと形作り、砂に押し当てたするりするりと砂は指から抜けていくさらりさらりと流れる波と一緒に中指に残ったのはまだ小さな浅利少しためらって、そっと海に返した強い向かい風に、たまらず後ろを向いて考えるここに来たのは何を拾うため?答えは海の向こうにあった波打ち際には海に返したはずの小さな浅利が、まだそこにいた
Aug 10, 2004
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何を詰めていこうあまーいお菓子とかきらきらした虹とかあったかな光りとかとにかくカラフルにしようちょっとまって、その前に少しだけ空っぽの箱を覗いてみたい私の声を反響させて、喋りたい歌いたい聴きたい触りたい味わいたい少し眠りたいだけどそこにはやっぱり何もない、empty
Aug 9, 2004
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降り注ぐ雨に躊躇はない汗と共に残す足跡乗せて走る姿を持ち帰り抹茶フロートで流し込むそれは、ある晴れた日の出来事何かしていないと電話に出れない気がした10分前のコールに数少ない言葉を残し上に広がる青空を見上げるそこは、今夜あなたの領域
Aug 7, 2004
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うみがすき四角いブロックに囲まれた海が好き夜の濃紺よりも黒にちかい海が好き高層ビルと虹の橋が望める海が好き波の音とぎゅってした温もりとどこかから聞こえてくるサックスの音色と笑い声も、遠い日への約束も、ありがとうの台詞も全部仕舞ったからたまに開けて優しく触れるよ海を越えて持って行ってね明日旅立つあなたへ
Aug 6, 2004
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光が降り注ぐ暑い公園のベンチにあなたは居た凍らせた苺を頬張り、午後の時間を過ごす初めての日曜日バンドの演奏を楽しみ、バイクに跨る手をつないで歩き、疲れたらお茶するのチョコクロワッサンを頬張る私に囁かれる言葉エレベーターを待ちながらぎゅってして人の目なんて全然気にならないきっと、本当は当たり前の日曜日走る明治通りの緑に目眩がした最初で最後の休日
Aug 1, 2004
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乾燥していた身体に沁みこむ一滴の命の水爪の先まで溢れるエネルギーどんなきっかけかは分からないけれど必要な時に必要な分だけ前を見据えて成長を見つめる夏秋に実をつけるまで*********************夏の青々とした木々はどうしてあんなに気持ちよさそうなのかそれを見る私たちもどうしてこんなに気持ちよくなるのか春に芽吹いた葉の成長光に向かって伸びる、伸びる成長する気持ち良さそれを見せてくれる木々そして見つめる私たち感じる気持ちよさは上を向く者だけに与えられた特権
Jul 15, 2004
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つかまえられないようにサラリサラリとかわしていたはずがいつの間にか追いかけているタッチした瞬間次に起こるのは何かな
Jul 14, 2004
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プレゼントしてくれたのは欲しがってたフラワーベース「本当はko-jikaちゃん自身のものがあげたかたんだけど、 自分のものは全然見てないから」一緒に行った雑貨屋で、私が見て、欲しがっていたものはあの人の家にあるといいなぁって思えるものばかりだったみたい色違いのカフェオレボール朝食用のランチョンマットダイニングテーブルに飾る浮き玉貰ったフラワーベースにはその日の食事に合わせた花を飾ろう素敵な時間をもっと素敵に
Jul 8, 2004
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首から上頭の中髪の毛耳目の使い方ピアス複雑にはにかむ一番嬉しかったのは4番目魅力的に見えるのは私の瞳に映るのがあなただからでしょうか
Jul 7, 2004
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見せたくないけどこれが本当の自分だから仕方ないけどやっぱり綺麗なところを見て欲しいけど結構勇気が要る顔も心もすっぴんになる「綺麗だよ」なんて言葉いらないから「こっちの方が好き」ってそう言って
Jul 3, 2004
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商店街に飾られた笹の葉子供達の願い事の中からこんな短冊を見つけた「あしたのゆうはんが、ラーメンでありますように」つっこみどころ満載です一年に一度会えるかどうかの織姫と彦星に対しての願い事・・・ですぜ?!ひょっとして子供と見せかけて小池さん?切実です
Jun 27, 2004
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脱ぎ捨てた殻への執着を捨て花畑へ飛び出た日花から花へ蜜を求めて彷徨う勝ち得た自由執着するものがないことへの執着そこへ現れた虫取り網を持つ少年彼の籠になら入ってもいいかな春の花が夏の花に変わる時本当の殻を脱ぎ捨てた気がした
Jun 22, 2004
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なんでもないなんでもなくないのに伝えてよ、ちゃんと届くでしょ、きっとだけど分かるよ「どうしたの?」は危険な言葉「なんでもない」って言葉を促すまやかしの言葉言えなかった言葉をシートに乗せて止めたタクシーを見送る夜
Jun 21, 2004
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「周りにいい男が多すぎる」電車の中で、PCの前で、お風呂の中でニヤニヤしながら悩むなんて悩ましすぎる悩み
Jun 20, 2004
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喧嘩上等天秤は気まぐれ仲直りのキスで錘は増える
Jun 19, 2004
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受動から能動へ求められる場所から求める場所へ綿毛を脱ぎ捨て翼をまとう手にした翼に力を込めて、今
Jun 16, 2004
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あんなに美味しくてあんなに可愛くてしかも、季節限定魅力満載、もてもてフルーツだのになぜチェリーボーイ?誰か教えて
Jun 15, 2004
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いつものお店でより饒舌に早めのお開きに不完全燃焼
Jun 14, 2004
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映画のような家での担当はお香と音楽とキャンドル帰りたくなかった夜起こしたくなかった朝花とメモに香りを残す
Jun 13, 2004
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とにかく幸せただただ幸せそれを強烈に感じた一日
Jun 12, 2004
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気づくと100%の私でいる気づくと100%安心してる気づくと100%楽しんでるあと幾つの項目が100%になれば、未来が花開くのかある一つの項目が100%でなければ、未来はないのか花びらをちぎりながら、私の中のまだ見ぬ答えを探すちぎられた花びらは、あなたの広い胸を泳ぐ水面が花びらで埋められた時、浮かぶ答えを一緒に見よう
Jun 11, 2004
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ko-jika風パスタ<材料>一人分パスタ 100gたまねぎ 半分ピーマン 半分にんじん ちょっとブロッコリー 適宜レタス 適当トマト 半分しめじ 好きなだけ(要は余ってる野菜ということらしい)1、鍋にたっぷりのお湯を張り、沸騰したら多めの塩を入れる2、パスタを茹で始める3、フライパンにオリーブオイルをいれ、中火でたまねぎをじーっくり炒める4、きつね色に炒まったら、フライパンに火の通りにくい野菜から足しいれていく(トマトとレタス以外)5、パスタの茹で汁をフライパンに加える6、トマトとレタスもIN 味を確認して、足りなかったら塩を足す7、茹で上がったパスタを絡める出来上がりー♪仕事柄、にんにくがNGなことが多いので、変わりにたまねぎを使う。じーっくり炒めて甘みを出すのが好き。休みの時には必ず作るほどはまっている一品。ちなみに、料理能力ゼロなko-jika。このレシピは、あくまでも日記としてお楽しみください。
Jun 10, 2004
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琥珀色の雨銀色のピアス桜色の希望漆黒の決意気分は空色今日の涙はきっと薔薇色
Jun 9, 2004
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てくてくてく駅を出て、ビルの間を歩くふと空を見上げて見つけたビルとビルとビルの間窮屈そうな空に両手を伸ばしたお菓子の虹ふふふ思わずスキップする素敵な一日のはじまり☆帰り道、ふと手を入れたぽっけころりん入っていたのは虹のかけら左の頬にいれ、家路を急ぐ甘ったるさに思わず笑みがこぼれた愛すべき明日への架け橋
Jun 8, 2004
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公園の片隅に佇む名もない彼女今年中に開発事業の影響でその命を絶つ毎年沢山の実をつけるが今年初めてその恩恵を受けた彼女のことずっと知ってたけど知らなかったんだその実は甘酸っぱくて濃厚で彼女の全てが詰まっている気がした「おいしい」とつぶやくと彼女の笑顔が見えた気がしたなんだか切なくて泣きそうになった
Jun 7, 2004
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くすぐられる知的欲求ちょっとした気後れモード同時に起こる優越感足りないのは新しい靴
Jun 6, 2004
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「もうやめたら」「俺の身体のため?」「ううん、お互いのため」それから一本も吸わなかった煙草遅刻してきたけどお店は決めてもらえないけどワインを注ぐのは私だけど全てを覆す意志ちゃんと気づいてるよ
Jun 5, 2004
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料理に合わせてお酒を選ぶのではなくお酒に合わせて料理を選んでみる例えばビール霜が降りて真っ白になるほどに冷えたジョッキそこに注がれる頭がくらっとするほどに冷えた生ビール黄金色に輝く体にまとった粉雪のように細やかな泡この一杯のために、ストイックなまでに自分を追い込む付け合せは鞘ごと炭で焼いた空豆塩をぱらっと降って串焼きにした鳥レバーもそそります例えば白ワインすっきりとした辛口の白ワインをキリリと冷やしてステムを手にとり、少し光にかざしてみる透明な美しさの中にほほを染めたように写る黄金色デニムにヒールが少し高めの女性らしい靴を履いて行く付け合せは真鯛のカルパッチョを ドラトマトの酸味と甘みを一緒にアボガドをバルサミコでいただくのもお気に入り例えば赤ワインシャンパンで食前酒を済ませてディナーに望むフルボディで少し甘みと深みのあるものがいいなグラスに注ぐと、真紅のドレスを身にまとった淑女を思い起こさせる芳醇な香りに酔いしれ、背筋がぴんと伸びる付け合せはラムをラベンダーのソースでいただく他にも日本酒を鮎と焼酎の後に十割蕎麦をなんてのも素敵アルコールを楽しむこの気持ちよさからは離れられない
Jun 4, 2004
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