ぽかぽか♪晴

June 20, 2006
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カテゴリ: 母のこと



もう2週間以上も経ってしまいました。
日記を書くのに勇気が要りますが、
母のことを書かなくては次に進めません。

ここに書くのは、私たちの見て感じた母のことです。
同じ病気でも経過や状態は違うと思いますので、
その事だけ、断わらせてください。


いつも仲良くしていだだいている皆さんありがとうございます。
アップできていない日記もあり、
コメントのお返事もできていなくて、すみません。

後ほど、ゆっくりお返事と以前の日記も書いていきますね。



【母と病気】
母が、日々しんどそうになってきているな。とは、感じていたものの・・・
こんなに早くやって来るとは、思ってもいませんでした。


5月21日に一時帰宅した時も、外出するのがしんどそうだったので、
予定していた薔薇園にも行けませんでした。

次は、体の楽な時に帰宅して、紫陽花を見に行こうと思っていたのに、かないませんでした。


5月31日水曜日。
病院に向かう途中、「今朝から急に容態が悪くなっています。」と、携帯に連絡が入りました。
病院に着いて、先生から「ここ数日が危ない。」と告げられました。

それから3日間頑張って、
6月3日午前3時58分 息をひきとりました。


苦しい時、看護師さんが、
「○○さん、とても忍耐強いからね。でも、しんどかったら声を出してもいいのよ。」
と、母に言ってくれました。

最後の1日半は、しんどくないようにと先生が安定剤の注射をしてくださり、
母は安らかに眠ったまま逝きました。


母は、病気に対して一度も文句を言わず、注射や点滴、手術、検査も素直に受け、
本当に忍耐強く頑張っていました。

時折「あぁ、しんど」とは言っても、それで私たちを困らせるような事はありませんでした。
本当は、私たちが思っているよりもっともっとしんどかったんだろうね。

偉かったね。本当によく頑張ったね。
もう楽になれたから、のんびりゆっくりしてくださいね。


【ホスピス】
ずっと待っていたホスピス棟へ 最後の1日だけ入りました。

この部屋に 父と私たち家族と妹家族も全員集まり、
晴も許可をもらって連れて来ました。

先生も晴に「よく来たな。」と笑顔でなでてくださり、
看護師さんたちも皆さん、晴を歓迎してくれました。

母に晴がペロしたけど、わかったかな。
家族皆が母の周りに集まって、母も心地よい空気を感じてくれたかな。

薬で、苦しくないようにと意識を下げているけれど、耳は聞こえているらしいです。

夜は、父と妹と私、
そして年長の孫であるアニチ(兄1)とねぇねも病院にいると申し出てくれました。


母を看取った後、父と妹と私たち同居の家族全員で、母の身体を拭きました。
母の身体は、痩せて皮下出血があって、病気と闘った後がうかがえました。

和服の好きだった母に 家から持って来た着物を着せてもらい、
家へ帰るお迎えの車が来るまで、部屋で母と過ごしました。

ついさっきまで息をしていた可愛らしい寝顔の母との穏やかな時間でした。

その間にも、主治医の先生、最期の時をお世話になった看護師さん、
ホスピス棟で、そして一般病棟でお世話になった看護師さんたち、
たくさんの方が部屋を訪れて、挨拶をしてくださり、母に声をかけてくれました。

家へ帰る時も、エレベーターの前で先生とたくさんの看護師さんが、
そして、病院の出口を出たところででも、みなさんが見送ってくださいました。

お世話になった先生と看護師さんの優しさと母の命の尊大さに、
たまらなく涙が溢れました。


【母へ】
日曜日、家に帰りたいと言う母を(いつもそう言っていたのですが・・)
突然、連れて帰った父でした。

月曜日、晴に会いたいと言う母に、晴を連れて行って
病院の前で、晴を抱っこして、
マリアさまと噴水の広場でひなたぼっこをしてもらいました。

火曜日、軽い認知症のある母ですが、妹といつもよりしっかり話しをしたそうです。
洗濯物を持って帰る妹に、改まってそんな事を言った事ないのに、
「世話をかけてゴメンね」と言ったそうです。
「今までしてくれた事の何分の一も返せていないよ」と答えてくれた妹。

お話しができた最後の日に 私たち娘の気持ちを伝えてくれて、ありがとうね。


気難しい父に ずっと気を遣って暮らし、
病気がわかってからは12年。
大変だったね。
いっぱい頑張ったから、今は楽になったね。

私たち娘が幸せになるように育ててくれて、ありがとう。

今度、生まれてくる時は、やさしい旦那さんに恵まれて、
また、私と妹と産んで欲しいです。


【デイサービス】
入院前、週に3回 市のデイサービスに通っていました。

職員の方のお話と写真で、母がとても楽しく過ごしていた事と、
母の優しい明るい性格がよくわかりました。

母がいるとその場の雰囲気が明るくなり、
盛り上がりのないグループに入ってもらうと助かったそうです。

自分自身も健康ではないのに、身体の不自由な人には手助けをしたり、
ゲームでも、ハンディをあげたりしていたそうです。

自分中心な父に気を遣い、我慢の人だったイメージの強い母ですが、
私たち娘と冗談を言ったり、お茶目な部分があったり、
PTA役員の行事に喜々として出かけていった母を思い出しました。

病気をして行動の自由がなくなってしまった母に
デイサービスは、楽しい時間と心の自由を与えてくれて感謝の気持ちでいっぱいです。


【感謝】
治療を頑張っている母や苦しい時の母を見て、こっそり流した涙は、
母を思う辛い涙だったけれど、
たくさん流した涙のほとんどは感謝の涙でした。

何よりも、私たちを産んで、幸せになるように育ててくれた母への感謝の涙。

母を手厚く看護し優しくしてくれた看護師の皆さん。
時間に関係なく最期まで看てくださった主治医の先生。

お通夜や告別式に、
忙しい時間をさいてやって来てくれた友達、お世話になっている方々。


家を空ける事が多い私を、理解し、支え、助けてくれた旦那様と子どもたち。

私を癒し、リフレッシュさせてくれた晴。

妹。 協力し相談しあえる妹がいてよかった。


【母と私たち】
お正月明け、大学病院に入院した時、
「6ヶ月から1年」と聞いていました。

その時も、思っていたより深刻なことが意外でした。
結局、それから5ヶ月。
母はそれまで十分頑張ったから、少し早かったけど、それでよかったんだよね。

まだ大丈夫、まだ大丈夫って思っていたから、
できなかった事もあったけど、
この5ヶ月間、足りない思いもあるけれど、母と過ごせる時を持てたから、
悔いはないね。

ダウンのコートを着て、お泊りに通った大学病院。
転院してからは、桜の開花を見ながら通った病院。
木々は緑になり、季節の移り変わりをどこまで見ながら通えるんだろうと、
思っていたけれど・・・もう通う必要はなくなりました。

すっかり寂しい気持ちがなくなるのに1年かかったという人、3年かかったという人。
私はどうなのかなぁ。

寂しい気持ちはあるけれど、穏やかで落ち着いた気持ちです。

母を思う時、私たちの心の中にいつも母はいます。





マリアさまの絵マリアさまの像


晴を最後に抱っこした広場

噴水とマリアさま


病院の駐車場からの景色
4月17日の桜と6月3日の桜の樹 

4月17日6月3日











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Last updated  June 20, 2006 02:10:15 PM
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Re:母のこと(06/20)  
andy’s mom  さん
どんどん涙が溢れながらも、とても静かに読ませて頂くことができました。
まずは、お悔やみ申し上げます・・・

お母様の事は、ずっと読ませていただいていたので、回復を信じながらも、ただただ祈るばかりでした。
私の母は、昔から健康な人ですが、もう高齢です。
最近、不調を訴えるようになり、とても不安です。
母親の存在というのは、とても大きなものなのですね・・
でも人間、いつかはお別れしていくもので、両親とのそれが一番早くやってくることも理解しているつもりです。

うちと、おてんとSUNのところは、少し似ている気がします。
だから、私も最後まで母に感謝し続け、安らかに眠ってもらえるよう努力したいです。

★無理やり、話題を変えて!!★
晴ちゃんのカレンダー、下2段目にAndyがいます♪
お隣は、わたちゃんです!
とっても、嬉しいことでした☆
(June 20, 2006 02:27:23 PM)

Re:母のこと(06/20)  
涙が今も溢れてきます。看病とても大変だったと思います。でもお母様きっと幸せだったでしょうね。
晴君も許可なんて素敵なホスピスですね。
私も職業柄今までにたくさんの方を看取りましたが家族に囲まれ安らかな最期を迎える方はほんとに幸せだと思います。これはその方の今までの生き方が左右しているんだと思います。おてんとSANのお母様もご家族もとても素敵な方だからだと思いますよ。
お母様のご冥福お祈りします。


(June 20, 2006 05:23:49 PM)

Re:母のこと(06/20)  
りんご16  さん
お母様の事、心からお悔やみ申し上げます。

生きているという事は誰にでもいつかその日が来るという事なのですが、
なぜか私は父や母がいつまでも生きているように思えてなりません。
私はいつまでも彼らの子供であって、与えてもらうばかりで何もしてあげれてない・・・・

おてんとSUNさんのお母様はすごく愛に溢れた人生だったでしょうね・・・
お母様はみんなから愛され感謝され、ステキな人生だったんだと
1歩前に踏み出したおてんとSUNさんの今日の日記を読んで感じる事ができました。

元気出してくださいね!!!


(June 20, 2006 06:48:37 PM)

Re:母のこと(06/20)  
こはる3435  さん
本当に心からお悔やみ申し上げます。

悲しみの深い中、変なメール、そして言葉少ないお返事メールで申し訳ありませんでした。
あの時も、そして今もたくさんの想いがあるのですが
うまく言葉になりません。

けれどお母様はたくさんの大切な大切な人に囲まれて、
そして大好きな晴ちゃんにも会えてとっても幸せで
安らかな時だったのだと今日の日記を読ませて頂いて、そう感じました。

一昨年の年末に大好きでたまらなかった祖父を亡くしました。
今でもふと元気かな・・・なんて思ってしまう時があったりします。
その瞬間現実を思い出すのと同時に、でもなんだか元気も出るんですよね。
底抜けに明るい祖父だったから、あほやな・・・って思ってるやろな、
きっとお酒片手に見てるから、頑張らなきゃな・・・って。
会えないけどやっぱり傍にすごく傍に居るような感じがします。

たっくさん頑張って、そしてたっくさん愛し愛されたお母様のご冥福をお祈りします。
(June 20, 2006 08:40:13 PM)

Re:母のこと(06/20)  
miyako-miyako  さん
大人になってから、大切な人との別れ、まだありません。
看病、そして、看取ること、悲しいから想像もしないようにしてます。
でも、いつかはやってくることなんですね。
静かな涙、流れてきました。
私は父や母に対して、感謝の気持ち、薄くなってたかもしれません。改めて、両親の大切さ、感じてみたいと思います。

お母様のご冥福をお祈りします。 (June 20, 2006 08:51:02 PM)

Re:母のこと(06/20)  
お母様、お亡くなりになられたのですね。
ご冥福お祈りいたします。

日記を読んでいると、立派なお母様の優しいお人柄が
伝わってきました。
きっと雲の上から、家族みんなの事を見守っている
のでしょうね。
日記に書いてくださって、ありがとう。
両親に感謝しなければいけない気持ちを思いだしました。 (June 20, 2006 09:38:22 PM)

Re:母のこと(06/20)  
涙が出てしまい、時間をあけてゆっくり読ませていただきました。
お母様はきっと天国でご家族に感謝されていることと思います。
とても幸せな人生を全うされたことでしょう。
ご家族皆さんのお母様への想い、心に響きました。

私は高校生のときに父を病気で亡くしました。
その時は母も私も心に余裕もなく、おてんとsun一家のように
手厚い看護も出来なかったように覚えています。
生きていてくれたらな~と今でも時々思います。
ちょっと思い出してしまいました。

お母様のご冥福をお祈り申し上げます。
おてんとsunもゆっくり休まれてくださいね。
(June 20, 2006 10:00:34 PM)

Re:母のこと(06/20)  
rim315  さん
おてんとSUN、まだ気持ちが張り詰めていませんか?
こうやってブログでお母様のことを書くことは、
とても大変だったのではないでしょうか。
それに、お母様が亡くなられて間もない頃に、
ムークの誕生日にコメントを頂いたこと、
おてんとSUNの優しさに感謝の気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ご家族の方に見守られて最期を迎えられたお母様は
きっと皆さんに愛され、そして皆さんのことを愛していたのでしょうね。
お母様は今頃、マリア様や神様の元で微笑まれていると思います。
そして、お話したり触れたりはできなくても、いつも側にいらっしゃるはずです。
おてんとSUNの周りには優しいご家族や、ご友人、そしてここで知り合った沢山のお友達がいますよ。
まだ、色んなお気持ちが心にあると思いますが、
ゆっくり元気になってくださいね。
お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
私も今以上に家族を大切にします。 (June 20, 2006 10:02:31 PM)

Re:母のこと(06/20)  
お母様のご冥福をお祈り致します。素敵なお母様から受け継いだバトンを大切にされている・おてんとSUN。お空からはきっとお母さまが応援されていますよ。おつらいでしょうが皆様でお母様のお話をされますのが一番の御供養だそうです。 (June 20, 2006 11:34:14 PM)

Re:母のこと(06/20)  
ももクラブ  さん
先日は夜遅くにメールで失礼致しました

お母様の事 何とお悔み申し上げればよいのか・・・
日記を読ませていただいて 我家とダブってきてしまいました

ご家族のみんなに囲まれて天国へ旅立つことが出来
きっとお母さまもご満足された事でしょう

ただ後に残されたお父様の事が心配です
おてんとSUNもお気を落とされているとは思いますが
お父様はきっとそれ以上に落胆されていることでしょう
ご家族みんなで励ましてさしあげてくださいね

又落ち着かれましたら連絡してください
最後になりましたが お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます (June 21, 2006 09:25:43 AM)

Re:母のこと(06/20)  
わたあね  さん
とても素適で、我慢強いお母様だったのですね。
ご冥福をお祈り致します。

寂しいけど、穏やかで落ち着いた気持ち・・。私も父を亡くした時、そうでした。
父は癌で、余命3ヶ月と宣告されたのですが、その時が一番つらくて、私は、それから3日間位の記憶がスポッと抜けてます。
不思議な事に、母もそうで、後になって、父が私達の一番辛い時の記憶を持って行ってくれたのかな、なんて話してました。
母が「もう考えててもしょうがないよ。1日を1年だと思って、父に尽くそう」と言ってくれたので、自分なりに一生懸命看病でき、父が亡くなる時も少しは心構えが出来ました。
こんな事を言っては不謹慎かもしれないけど、突然なくなられるより、看病させてくれて良かったと思ってます。
お医者さんや看護師さんや親戚や友達、会社の人達、たくさんの方の優しさに触れる事も出来ました。人ってとっても暖かいですよね。

私は1年過ぎてもまだ、父が亡くなった実感がなくて、病院に行ったら会えるような気がする時があります。
寂しいけど、寂しいだけとも違う、不思議な気持ちです。
きっと心の中に父がいてくれるから、そんな気持ちになれるんだと思います。

おてんとsunさんも、家族の皆さんもとても疲れてると思います。
やる事が多くて大変だと思いますが、なるべくゆっくり休んでくださいね。 (June 21, 2006 11:26:20 AM)

Re:母のこと(06/20)  
yahalu  さん
心からお悔やみ申し上げます。
お母様、容態は少し安定しているのかな?って思っていたので、少し驚きました。
なんていうお言葉をかけていいのか、本当に分からないのですが、お母様はとっても素晴らしい、おてんとSUNさんにとって尊敬出来る方だったんだなって思います。周りの方からもきっと好かれていた事が分かります。
まだまだおてんとSUNさんが癒されるのには時間がかかると思いますが、ゆっくりお母様の事を思いつつ落ち着いたらまたお会い出来たらいいなって思います。 (June 21, 2006 06:38:27 PM)

Re:母のこと(06/20)   
AYA さん
涙が止まらないです。うまく書けませんが、おてんとSUNの気持ちがよくわかる文を何度も読み返していてお母様は幸せな最期を迎えられたんだな~、おてんとSUNや周りのすべての人たちがあったかい気持ちで見守っていた事をきっとお母様は意識がなくても伝わったと思います。いつかは通る道、自分だったらどうすることができるんだろう??と思います。おてんとSUNのようにできたらいいなとおもいました。
お母様のご冥福をお祈りします。 (June 21, 2006 07:14:15 PM)

Re:母のこと(06/20)  
れんげ さん
お母様のご冥福をお祈りいたします。
読んでいてお母様のお人柄がとても伝わってきました。
私も4年前にとても近い人との別れがありました。
寂しさはいつまでも消えません。。。
でも思い出が気持ちを埋めてくれるような気がします。
今はお母様との思い出にいっぱい包まれてくださいね。
(June 21, 2006 08:41:34 PM)

Re:母のこと(06/20)  
人はこの世に生まれた以上 必ず息途絶える時がくるのですよね。 身近な人とのお別れは 悲しみも深いことと お察しいたします。

「私が母親になっても、母は いつまでも偉大で、
優しさは、とても温かい。笑顔は穏やかな母ですが、気丈な女性。」高齢になり身体も不自由になり 軽い認知症もでて来つつある母ですが、私に弱音を吐くことはありません。

娘としては すこし寂しいですが、私の前では、母はずっと、甘えることなく「凛とした母」でいたいのだろうと 理解しています。

温かな ご家族に見守られながら 天国に旅立たれたお母様。心から ご冥福をお祈り致します。 (June 21, 2006 09:53:15 PM)

お悔やみ申し上げます  
ココアママ さん
びっくりしました。
そして・・・涙がでてきました。
父の闘病と亡くなったときとオーバーラップしてしまいました。

素敵はお母様だったのですね。うちの父も本当に我慢強いひとで、一度もつらいとか、私たちを困らせることがありませんでした。

看護師さんが、「しっかりお父さんのこの姿をみときなさいね。人は生きてきたように死を迎えるのよ。何人もこうして見送ったけどこんなに、我慢強いひとはいなかったわよ」って・・・いわれました。

アジサイが咲き始めると毎年、父の病院に通ったあの時期を思い出します。

何年たっても、寂しさは消えるとはないけれど、どこかで見てくれてるような気がします。

どうか、お母様との思い出を大切に・・・楽しい毎日を過ごしてくださいね。それが一番の供養になると思うのですが・・・

いっぱい泣いて、元気だしてくださいね。 (June 21, 2006 11:15:08 PM)

andy’s momさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔やみのお言葉ありがとうございます。

お母様、ご高齢とはいえ健康なのですね。
健康であるのは何よりです。
年齢とともに多少の不調はでてくるでしょが、
どうかお大事に、そして、お母様と仲良くしてください。
andy’s momさんとお母様は、とても仲良しですね。
日記を読んでいつもそう感じています。
(お実母さんかな?お義母さんかな?)
仲良く暮らせるのが一番の親孝行だと思います。


カレンダーでandyちゃん発見済みです☆
同じカレンダー、同じ月で、私もとても嬉しく思いました♪


(June 22, 2006 05:21:47 AM)

I Love ももたんさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔やみのお言葉ありがとうございます。

本当に母には、世話になり感謝の気持ちでいっぱいです。
せめて、この数ヶ月間は母にとって一番気持ちよく過ごしてもらえる事を望むばかりでした。

>その方の今までの生き方が左右しているんだと思います。
と言ってくださるももたんママのお言葉がありがたいです。

晴のことも大好きな母だったので、許可をもらえてありがたかったです。
他の患者さんには会わないように職員出入口を使わせてもらいました。
わんこの存在って不思議で、あの場でも皆が晴に癒されました。

そして、看護師さんの優しい言葉とまなざしにいつも救われる気持ちでした。
看護師さんのお仕事って大変ですが、ももたんママさんもいつもご苦労さまです。

(June 22, 2006 05:51:16 AM)

りんご16さん へ  
おてんとSUN  さん
お悔やみのお言葉ありがとうございます。

>生きているという事は誰にでもいつかその日が来るという事

そうなんですよね。
自分と自分の身近な人たちは、いつまでも生きているよな気がしますね。
母が亡くなった事で、命の尊大さ、人ひとりの一生の大切さ。
そして自分らしく精一杯生きる事の大切さを改めて感じました。

>与えてもらうばかりで何もしてあげれてない・・・・

今は、りんごさんが幸せでいることがお父様やお母様には親孝行で、ちゃんとご恩返しできていると思います。

>元気出してくださいね!!!

ありがとう!私は元気です。
(June 22, 2006 06:11:09 AM)

こはる3435さん へ  
おてんとSUN  さん
お悔やみの言葉ありがとうございます。

>たっくさん頑張って、そしてたっくさん愛し愛されたお母様のご冥福をお祈りします。

ありがとう。
何よりありがたい母への供養の言葉です。

こはるちゃんのお祖父さまも私の母も、
空から見守ってくれているね。
私もいつも心の中にいる母を傍に感じています。

メールもありがとね。
晴もことも大事に思ってくれて。
でも、焦ったでしょう?
こはるちゃんの気持ちが手に取るようにわかったよ。
クッキーおいしくいただいてます☆
(June 22, 2006 06:33:42 AM)

miyako-miyakoさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔みのお言葉ありがとうございます。

お父様お母様がお元気なうちから看病や看取ることの心配までする事はないと思いますよ。
私の場合も看病は必然的にやってきて・・・それでも看取ることまでは考えられませんでした。
身近な人はいつまでも生きていてくれるような気がしますね。
それでも、いつかは最後の時はやってくるのですね。

私たち子供が幸せでいること、そして時々感謝の気持ちを伝えたり、表したりできれば喜んでもらえるかな。
miyako-miyakoさんの感謝の気持ち、きっとご両親に届いていますね。
(June 22, 2006 07:20:54 PM)

らくてん2005さん へ  
おてんとSUN  さん
お悔みのお言葉ありがとうございます。

母は、立派と言ってもらえるほどの人ではありませんが、普通に平凡で善良な人だったと思います。
そして、私にとっては、とても感謝すべき母親です。
普段は見落としがちな感謝の気持ちも、母の一生を思い、今の自分の幸せを思うとしみじみと感じられるものです。
みんとんママのやさしい気持ち、きっとご両親に届いていますね。
(June 22, 2006 07:38:57 PM)

まるぷーままさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔みのお言葉ありがとうございます。

私たちの母への想いは、今まで母にしてもらった事へのほんの小さなお返しだと思います。
そして、こんな形で母を見送れたことに、私の方こそ母に感謝しています。

母はどれぐらい幸せだったかな。と思う私に、
>とても幸せな人生を全うされたことでしょう。
と言ってくださり嬉しいです。

まるちゃんママは若い時に辛い経験をなさったのですね。
時間の余裕や心構えが、私とは随分違っただろうとお察しいたします。
今も思い出してもらえるお父様。
そうやって思い出して差し上げることが何よりの供養だと思います。

まるちゃんママのお父様も、私の母も天国で私たちを見守ってくれていますね。
(June 22, 2006 08:07:30 PM)

Re:母のこと(06/20)  
melon0215  さん
お母様もきっと素敵なご家族に囲まれてとても幸せだったのではないでしょうか。
お母様も本当に素敵な方だったんでしょうね。
お母様のご冥福をお祈りします。 (June 23, 2006 06:52:00 PM)

rim315さん へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。

お悔みの言葉と励ましの言葉ありがとう。

365カレンダーのムークちゃんが私に笑いかけてくれていて、
どうしてもお誕生日のお祝いを言いたくてrimちゃんのブログにお邪魔しました。
ムークちゃんも大変なことになっていてびっくりしました。
その後ムークちゃんの体調はどうですか?

3週間経って、母を看取ったことも随分昔のような気がします。
rimちゃんの言うように家族や友人、ここでの暖かいコメントがありがたいです。

相変わらず晴に癒されながら、私も元気にしていますよ。
(June 24, 2006 01:14:09 AM)

ママちっち!さん へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。

お悔みのお言葉ありがとうございました。

母からのバトン大切にしますね。
素敵な言葉をありがとう。

日記を読んでくださることも母への大きな供養になると思います。
本当にありがとうございます。
(June 24, 2006 01:56:00 AM)

ももクラブさん へ  
おてんとSUN  さん
お返事が遅くなってごめんなさおい。

お悔みのお言葉ありがとうございました。

心配してメールをくださってありがとう。
とても嬉しかったです。

父のことも心配してくださってありがとう。
母のことを思い出しては、寂しい気持ちになるようですが、
マイペースな父なので、それなりに大丈夫そうです。

また、落ち着きましたらぜひぜひ誘ってくださいね。

楽天のお店でビーチェのモデルさんをしているももちゃんを発見しましたよ☆
http://www.rakuten.co.jp/dogneel/1229903/
(June 24, 2006 02:05:12 AM)

わたあねさん へ  
おてんとSUN  さん
お返事が遅くなってごめんなさい。

お悔みのお言葉と励ましの言葉をありがとうございます。

>寂しいけど、穏やかで落ち着いた気持ち・・。私も父を亡くした時、そうでした。

なんだか不思議な気持ちですよね。
大切な人をなくした時、こんな気持ちになるのですね。

わたあねさんとお母様は、私なんかよりずっとずっと辛くて大変だったでしょうね。
私の場合、母は高齢(76歳)でしたし、病気が分かってからは随分経っていましたから・・・
もし自分の主人がそんな状況だったら、いったいどうなるのか想像もつきません。
わたあねさんのお母様は、本当に偉いと思います。
そして、一緒に看病してくれるわたあねさんが居たことはとても心強かっただろうと思います。

私も最後の5ヶ月間、看病できて、母と一緒の時間を持てたことをよかったと思います。
だから、穏やかで落ち着いた気持ちになれるのかもしれませんね。

>たくさんの方の優しさに触れる事も出来ました。人ってとっても暖かいですよね。

本当にそうですね。
暖かい気持ちに触れて、とてもありがたかったし、学ぶこともたくさんありました。

>寂しいけど、寂しいだけとも違う、不思議な気持ちです。

3週間経って、普段の生活も戻ってきて、今はなんとも表現しにくい不思議な気持ちだなぁって、私も感じていました。
1年経ったわたあねさんも不思議な感情なんですね。
ここにはいないけど、今までと同じように空気のように存在してくれているような、そんな不思議な気持ちです。

わたあねさんのお父様も私の母も、大きな心で空から私たちを見守ってくれていますね。
(June 24, 2006 02:47:25 AM)

yahaluさん へ  
おてんとSUN  さん
お返事おそくなってごめんなさい。

お悔みのお言葉と励ましの言葉、ありがとう。

母に対しての尊敬とか素晴らしいとか言う言葉は、ちょっとこそばい感じがします。
母は普通の平凡な一主婦だったんですよ。
でも、心優しくて、気ぃ使いんで、おおらかなところもあるけれど頑張りやさんで、私にとっては素敵な母でした。

>なんていうお言葉をかけていいのか、本当に分からないのですが、

日記を読んでくださって、何よりも母への一番の供養になると思います。

私は家族や友達、ここに来てくださる皆さんや晴に癒されて、元気です。
また落ち着いたら、ぜひぜひ会ってくださいね。
(June 24, 2006 03:23:42 AM)

AYAさん へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。

お悔みのお言葉ありがとう。

日記を読んでくださり、何よりも母への一番の供養になったと思います。

AYAちゃんが言ってくれるように、母が幸せな気持ちで天国に行ってくれていたら嬉しいです。
母を大好きだから、私たちも母に少しでもお返しをしたい気持ちでした。

私たちの方こそ、母とたくさんの人のおかげで幸せに母を見送れたと思います。

大切な人は大事にしたい。

AYAちゃんも必ずその時には、一生懸命するんだろうなって思います。

コメント本当にありがとうね。
(June 24, 2006 03:49:52 AM)

れんげさん へ  
おてんとSUN  さん
お返事が遅くなってごめんなさい。

お悔みのお言葉もありがとう。

オフ会以来、ご無沙汰してしまって申し訳なく思っています。

>寂しさはいつまでも消えません。。。
>でも思い出が気持ちを埋めてくれるような気がします。

大切な人との別れは寂しいですね。
でも、寂しいだけとは違う不思議な気持ちがあります。
ここにはいないけど、今までみたいに空気のように存在していてくれているような気がする。
それは、その人との思い出が心の中にいっぱいあるからなんでしょうね。


(June 24, 2006 04:08:56 AM)

ユキミッキーさん へ  
おてんとSUN  さん
お返事おそくなってごめんなさい。

お悔みの言葉もありがとうございます。


>人はこの世に生まれた以上 必ず息途絶える時がくるのですよね。

そうなんですね。
お寺さんもそうおっしゃっていました。
だからこそ、どう生きるかが大切なんですね。
母との別れは悲しいけれど、寂しいだけではない、何か不思議な気持ちがあります。
それは、心の中に母が生きてきた思い出があるからなんでしょうね。

ユキミッキーさんの気丈で優しいお母様と、
気づかい屋さんで迷惑をかけまいとする私の母と、タイプは違いますが、
娘を思う気持ちは同じですね。
母とはそういうものなのでしょうね。

そんな母も私たち娘が病院に来ると、嬉しいらしく顔つきが変わると、看護師さんが言ってくれました。
ただ顔を見るだけでも嬉しいことなんでしょうね。

ユキミッキーさんのお母様も控えめにお母様を想うユキミッキーさんの優しさをきっと感じておられることでしょうね。
(June 24, 2006 04:49:35 AM)

Re:母のこと(06/20)  
コメント、遅くなってごめんなさい。
最初に読んだ時・・涙が止まらなくて・・・

私の父は9年前に亡くなっています。
その時のことが重なって思い出されました。

おてんとSUN、ご家族の悲しみを思うと・・・涙が止まりませんでした。

お母様のご冥福をお祈りいたします。
(June 25, 2006 10:20:18 PM)

Re:母のこと(06/20)  
ruipo  さん
お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
大切な家族を失ったお気持ちは測り知ることができません。

拝見していて、おてんとSUNさんの素敵なお人柄はお母様から受け継がれたものなんだなぁと改めて感じ入りました。

お辛い体験なのにブログに記してくださってありがとうございます。
両親・家族への感謝の気持ちを再認識することができました。

おてんとSUNさんはじめ、ご家族の皆さんもゆっくり休んでくださいね。

(June 26, 2006 10:57:13 AM)

ココアママさん  へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。

ココアママさんもお父様を看病なさった後に看取られたのですね。
身近な肉親がなくなるのは寂しいことですね。

お父様、お強くて立派な方だったのですね。

看護師さんの「人は生きてきたように死を迎えるののよ」の言葉が心に響きます。
母を見ていて、私もそう感じました。
その人の生き方と人への接し方が、そのまま最期の時を象徴するように思えます。

母の思い出を大切に、これからも楽しく暮らしますね。
励ましの言葉、本当にありがとう。

(June 27, 2006 12:16:37 AM)

melon0215さん へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。

長い闘病もしんどかっただろうと思いますが、melonさんが言ってくださるように、最期は皆に囲まれて幸せな気持ちになってくれてたら、嬉しいです。
母が気持ちよく過ごしてくれることが、特にこの5ヶ月間の願いでした。

お悔みの言葉ありがとうございます。
(June 27, 2006 12:32:30 AM)

☆★キキ*ララ★☆さん へ  
おてんとSUN  さん
コメントありがとうございます。
こちらこそ、お返事遅くなってごめんなさい。

☆★キキ*ララ★☆さんもお父様を亡くされているのですね。
身近な肉親を亡くすのは、寂しいですね。
でも、寂しいだけじゃない何かがあるのは、
母が見守って包んでくれているような気がするからかな。
☆★キキ*ララ★☆さんのお父様もいつも見守ってくれていますね。

お悔みも言葉ありがとうございました。
(June 27, 2006 12:41:55 AM)

ruipoさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔みのお言葉ありがとうございます。

私は、優しい旦那さまにも恵まれ、気ままに好きなこともしていて、母と比べたら全然です。。。
私が幸せになるように育ててくれた母には、本当に感謝です。

日記を読んでくださってありがとう。
何よりの母への供養になると思います。

そして、励ましも言葉もありがとうございますね。
(June 27, 2006 12:56:43 AM)

Re:母のこと(06/20)  
izumi さん
お母様の事、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
実は何度か書き込みしようと思ったんですが・・・
私の母が亡くなった時とだぶって・・・言葉になりませんでした。おてんとSUNを始めご家族の皆様の悲しみを考えると・・・私も今でも母を亡くした辛さ以上の辛い事なんてありません。
でも母はいつもそばにいてくれていると信じています。おてんとSUNは一生懸命看病されて何よりの親孝行ができましたね。お母様十分幸せだったと思います。こらからおてんとSUNご家族が健康で幸せでいる事がお母様も何より嬉しい事だと思います。頑張って下さいね! (June 28, 2006 11:07:34 PM)

Re:母のこと(06/20)  
ノーティmama さん
お母様のご冥福をお祈りいたします。
久しぶりにおじゃまして・・とても驚きました。
大切な人を亡くす寂しさ、とても良くわかります!
ブログ読ませてもらって、涙止まりませんでした
素敵なお母様ですね!そして確実にお母様の気丈さをおてんとSANが受け継いでいると確信しましたよ!
おてんとSAN疲れださないようにお身体ご自愛くださいね! (July 1, 2006 09:48:06 PM)

izumiさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔やみの言葉、ありがとう。

izumiちゃんのお母様は、お若くて亡くなられたのですね。
とても辛かったでしょうね。
私は十分母に甘え世話になってきたので、izumiちゃんの事を思うとその辛さは想像もできません。
お母様は、明るいizumiちゃんをお空から微笑ましく見守っていらっしゃるでしょうね。

十分とは言えなくても、看病できたことはよかったと思います。
母といれる時間は、私にとってもいい時間でした。

励ましの言葉もありがとうね。
izumiちゃんの言うように元気で幸せでいることが一番の供養ですね。
(July 2, 2006 06:44:24 AM)

Re:母のこと(06/20)  
maisons  さん
お母様、頑張られましたね…
心からお悔やみ申し上げます。

私の父も入院2ヶ月で亡くなりました。
今から思えば、もっと早く気づいて、病院に連れて行けば何とかなったのにと…
まだまだいろいろと大変でしょうが、お疲れがでませんように…
(July 2, 2006 05:21:36 PM)

ノーティmamaさん  へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。
お悔やみの言葉ありがとうございました。

日記を読んでくださってありがとう。
何よりの母への供養だと思います。

一月経ち、あれから随分たったようにも感じます。
私はのんびりと元気にしています。
お心遣い本当にありがとうね。
(July 4, 2006 03:13:37 AM)

maisonsさん へ  
おてんとSUN  さん
お悔やみの言葉ありがとうございます。

母は、色んな意味で本当によく頑張ったと思います。

お父様は2ヶ月の入院で亡くなられたのですね。
わかります。もっと早く気づいていれば、と言う気落ち。
母も肝炎ウィルスに感染さえしければ、他は健康でしたのにと残念な気持ちは拭えません。
でも、今はもう楽になってお空に行ったのですね。

私は、元気にしています。
お心遣いありがとうね。
(July 4, 2006 03:24:54 AM)

Re:母のこと(06/20)  
*元気ママ*  さん
お母様お亡くなりになられたんですね・・・。
遅ればせながら心からご冥福を申し上げます。

おてんとSUNから夙川でお花見をした時にいろいろお聞きしていただけに、
まるで自分の母の事の様に辛くて悲しくて涙が溢れてきました。
お母様はもちろん、おてんとSUNもご家族も大変だったでしょう・・・お辛かったでしょう・・・
本当に本当にお疲れ様でした。
でも最後までご家族に暖かく見守られて、きっとお母様も天国で喜んでおられると思いますよ。
この悲しみが癒えるにはまだまだ時間がかかる事と思いますが
ゆっくりされて、また少しずつここに戻って来てくださいね。
また笑顔の素敵なおてんとSUNにお会い出来る日を楽しみにしています。



(July 9, 2006 09:50:54 AM)

*元気ママ*さん  へ  
おてんとSUN  さん
お返事遅くなってごめんなさい。
お悔やみの言葉もありがとうね。

母も今ごろ、元ちゃんママやみなさんの優しい言葉を天国でうれしい気持ちで聞いていると思います。

ご無沙汰していてごめんなさい。
ブログさぼっていますが、私は元気にしています。
今年は元ちゃんとママと一緒に須○の海に行きたいなぁ。
(July 14, 2006 01:12:58 AM)

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