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大型連休が始まりましたですね。現役時代ならキットは謝意でいただろうと思いますが、今は金と健康が欠乏していて、連休なんてまるっきり無縁ですね。で、我輩は嫁さんといつも通り、しないの緑道を経て安威川河川敷をウオーキングです。緑道、川端通りと言いまして、これは川端康成記念館が沿道に建っている道です。此処を歩いていると、犬を連れたご婦人が歩いておられました。よく見ると、お箏の石黒織絵先生です。久しくお会いしなかったのでお互い最初は・・?・・でしたね。少し立ち話です。家内と同窓生とのことで、私より家内のほうが話しこむ始末で、石黒さんの連れていた犬が尻をついて一服。みんな笑ってしまいましたね。来年は”じゃぱんねコンサート”で藤原道山さんをお呼びするとのこと。頑張って下さい。時間が有れば聴きに行きます。1時間少し歩きましたが、暑いですね。今年は早々とクールタオルを準備し、今日、早速使用しましたが?かな・・・無いよりましですが。一気に初夏の日差しにわがやのボタンが咲いてくれました。手入れをしなくても生き延びる草木しか育たない我が家なのに、毎年けなげに咲いてくれます。
April 29, 2012
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Nゲージのジオラマ製作も中断したままです。演奏会関係で結構ヤブヨウが続き、落ち着かないのですが、それ以外にヤフオクで買ったレールが結構状態が悪いのです。メーカによっては電食?で絶縁が悪くなっていいるのです。線路を路床の金属部を打ち抜いた爪でとめているのですが金属部の表面に絶縁と皮膜があるようなのですがこれが絶縁破壊している部分があります。爪をひとつひとつはずして点検していくと何箇所かで不良箇所が見つかります。結構この作業で時間がかかってしまいっています。ま、急ぐ作業でもないのでぼちぼちですが、そのおかげで部屋が使えなくなったままです。あすも、ひるからライブの打ち合わせがあり、作業は出来そうに有りません。また、屋根の枯れ葉を取り除く作業も残っています。木の落ち葉は若葉が芽生えるときに古い葉が一気に落葉し屋根に溜まるので掃除が大変です。わたしも、落ち葉にならないようにせっせと汗をかいている次第です・・・・・
April 27, 2012
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本日は朝一番にJAZZクラブの練習である。連休明けの12日のライブに向け最後?の仕上げである。実力のほどは・・・であるが、みんな熱心に練習に参加。ただし1名を除けば、ということで、必ずこういう人はどの団体でもいるもので、考えようによってはまともな集団とも言えるのかもしれない。昨日も夜クラブがあったのでついでに、この12日の演奏会の宣伝がてら組合事務所のも顔を出しておく。今日の練習が終わってから、みんなで昼食をして、早めに切り上げの、H山先生のレッスンに出かける。「新浮舟」をお願いしていたが、これは外の合奏勉強会にもリクエストしていたので、ま、予習もまずまずである。最近は大きな音より、肩や腕に力を入れないように力を抜いて吹くように意識しながら吹かせていただく。お箏と三絃の方はO先生とS先生。もったいない位ありがたい練習です。ついでに演奏会案内です2012年4月29日(日)12時00分開演 ¥2000円筝曲演奏会場所:ピアザホール(大津市におの浜1-120)曲目:正派頌歌、末の契、矢車、秩父路、松籟譜、琉球民謡による組曲ほか出演:特別出演・山本邦山主催:正派白菊会平成24年5月13日(日)午前11時開演 要招待券箏・尺八・地歌 演奏会場所:国立文楽・小ホール(地下鉄・近鉄日本橋駅下車すぐ)曲目:早春に、奈良の四季、菊花繚乱、荒城の月、万歳など主催:琴・尺八の会
April 26, 2012
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日課の?病院から帰って昼食。その以後、少し休憩を挟んでウオーキング。いつものコースである。元茨木川を埋め立てて造られた緑道を辿って安威川堤防へ出る。つい先日、中学生が川遊び中に溺れ、それを助けようとした人が亡くなったことをニュースで知ったが、いつも歩いているときはそんなに危険な川とは想像も出来ない穏やかな川である。(雨などの後は別ではあるが)身近なところでこういう出来事に接するのは悲しいことである。河川敷を歩いていると、対岸の事故現場らしいところに花束が添えられているのが見えた。少し蒸し暑い炎天下を1時間少し歩き帰宅後、勉強不足の尺八曲の練習を始めたところに来客である。JAZZ会長さんである。体調が悪いので医者に行ったとのこと。特に以上は認められないとのことですが、やっぱり私らのようなメンバーの世話に”心労”が病気を誘発したのですかね。なんか、元気の出る話って今の世の中にないんかいな・・・と言いたくなりますね。先週も義弟が入院し、見舞いに行ってきたところです。わが所属会の大先輩でいろいろお世話になった先生も逝去の報。私なんかすっかり看護師さんとお友達させていただいていますがね、周りまでこれではやり切れませんね。明日は元同僚との月1の飲み会です。愚痴でも言って、発散させていただきます。
April 23, 2012
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前回、本からの引用をさせていただいたがついでにもう一冊。古い本ですが「芸術家の運命」(イリア・エレンブルグ/小笠原豊樹訳)に中にピカソを語られているところがあります。この記述の中でこんなピカソの会話があります。ファジェーエフ「まづ申し上げておいたほうがいいと思いますが、わたしはあなたの一部の作品が理解できません。あなたがときどき民衆に理解できない形式をおえらびになるのは、どうしてでしょう」ピカソ「ファジェーエフさん、あなたは小学校で字の読み方を習ったでしょう」「もとろんです」「どんな風に習いました?」「(あの細くて甲高かい笑い声を立てて)B、Aと綴って『バー』」「わたしもおんなじだ、『バー』とね・・・ところで、絵を理解することは習いましたか」(人の名前などを少し省略しています)ファージェーエフとはプロレタリア文学作家です。私はこのところがすごく気に入っています。自分への戒めです。チョイかじりで知ったかぶりは恥をかく、それどころか間違ったことを人に伝えてしまいます。サイトでも十分に勉強もせずに自分の一方的な思い込みを声高に訴えるものを見かけますが、ヒョットして自分もそうではないかと、いつも注意していますがそれでも、ことばを発してから反省することしばしばです。どうしょうもないですね。
April 21, 2012
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寒い冬ですたが、ここにきて一気に暖かい日が有るかと思えば今日は少し肌寒い小雨日。名かな世相の暗さにあわせて気候まで不順ですね。また、今日の朝日新聞の夕刊に、太陽がもうすぐ「冬眠」なんて不気味な記事が載っていましたね。十七世紀にこの太陽がマウンダー極小期とよばれる冬眠に入り、地球ではロンドンでテムズ川が凍ったり、京都の桜の開花が遅くなったりした・・・・とあります。すぐにイギリス児童文学の傑作「トムは真夜中の庭で」(アン・フイリッパ・ピアス)のことが脳裏に浮かびましたね。この不思議な感性あふれる本の最終章、クライマックスでハティという少女が凍ったテムズ川をスケートで下る描写が続きます。この景色描写、テムズ川の凍っていることで物語のなぞとなっていた時代背景が読み取られて、毎夜起きる不思議な出来事のなぞが解ける設定にもなっているのです。飛躍はしますが、震災などもそうですがこういう異常気象が、何気ない物語の中の記述のも残されているのですね。
April 20, 2012
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一気に暖かくなったので、我が家の庭にも数少ない花が咲き出している。ボケの花、やまぶき、それに花梨の木にも小さなピンクの花が咲き出してきた。自然は、エネルギッシュに活動を開始し始めているのに、我輩の病はもちろん、周りは病人ばっかりで元気などありません。そこへもって、わが日本国も、いわば身も心もボロボロといった有様で、情けない限りですね。マスメディアやたら不安をあおり、安っぽい経営者のような政治運営。このどんよりした暗雲に蓋をされたような現状を、一体誰が晴らしてくれるのでしょうかね。そんなわけではありませんが、わが楽々クラブの練習は、ウノオトロでのボランティアライブに向けて今日も練習です。2名の欠席ですが15名参加です。やる気満々の9時から12時までの3時間です。帰宅後、安威川を1時間、うっすら汗ばむくらい歩いてから尺八の練習です。ま、いくら練習しても今されいくらも上達することはないのですが一応頑張っています。これは惰性?それとも習性でしょうかね。そして、少しだけ屋根に積もった木の葉を掃除です。明日は雨との事で樋がまた詰まりそうだからしぶしぶの作業であります。
April 19, 2012
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昨日は新井深絵さんろゴスペルライブを聴きに行く。昨年、ライブでお世話になったウノアオトロのNPO法人代表のAさんの主催である。私たちJAZZメンバーも14名がチケットの協力。会場は400名ほどの席が一杯である。障害者の方が半数ほどでしょうか。ボランティアの若いスタッフも沢山居られました。津軽三味線等と一緒にほろ酔いコンサート和されている尺八のHさんもスタッフで参加されていました。少しの時間、喫茶店でお茶を飲みながら、5月12日(土)のライブに尺八で飛び入りしていただく事を約束。ライブは楽しかったですね。さすが上手い。客に合わせた選曲。客席から冷やかしのリクエストに笑顔で即座に対応。ピアノとパッカーションも笑顔とパホーマンス。そういえば、演奏するのに笑顔が必要だとか何とか言う人もいますがまさにそんな感じ。でも、N響の楽員が演奏中みんなニヤニヤしながら演奏していたらいかがでしょうかね。歌謡曲でも東海林太郎(ちょっと古い)?そうそう昨日のライブで「幸せなら手手をたたこう」を会場全員で唄った後、「こんなふるいのいやや」と言う冷やかしの声にすばやく最近のこどもの歌(私は知らないが)をピアノさんが直ぐに伴奏を入れ、それに間髪いれずぱっと唄う。受けましたね。いやー、本当にプロのすごさを見せ付けられましたですね。ま、演奏スタイルは人様々で良いのではないでしょうか。みて、いやなら次に参加しなければいいのですから。演奏する側も、こびることなく自分のスタイルが一番良いのではないですかね。今日は三曲合奏のリハーサルが1時から5時までぎっしり有りました。笑顔どころか疲れて、泣きっ面で演奏です。
April 15, 2012
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増位山虚無僧保存会から虚無僧供養献奏大会のご案内をいただいた。一年に一度ですが昨年は欠席。今回も欠席に丸を入れましたが、迷っています。ちょうど5月13日その日は別の三曲合奏勉強会。参加を決めていたのですが、今回はそちらを欠席にして、献奏会に参加すべきか迷っているところです。5月も多忙で、連休の5日には、お琴の先生から三曲合奏のお誘いを受け了解、6日は堺で飯塚宣子先生の演奏会に隅っこで尺八を吹かせて頂きます。ついでにちょっと5月の案内です。第23回箏と尺八による ふれあいコンサート平成24年5月6日1時30分開演JA堺市駅すぐのサンスクエア堺 B棟 無料曲は岳陽楼にのぼりて、砂山、フローラ、未来へ、月の旋律ほかです時間があればお越しください。5月12日には吹田ウノアオトロでライブです。こちらは参加協力をお願いして1,000円です児童文学や三曲も参加です。31日(木)にもJAZZだけのランチタイムコンサートを茨木市立生涯学習センターのエントランスホールで行いますがこちらは無料です。閑な方来て下さい~~~
April 13, 2012
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昨日の雨は、病院から帰宅後慌しく昼食を済ませ、雨の中、尺八ケースにギターとジュース3本をぶら下げ近くのKさん宅に向かう。5月のライブでお箏と合するのでその下あわせである。3時間弱練習し、夜は吹田で尺八クラブがあるので失礼しあわててまた帰宅しギターを置いて家を出る。ま、忙しくしかし労力の割りに成果の上がらないわが才能を恨みながら一日は更けました。本日は朝からさわやかな晴天。11時半に私の車に2名同乗してJAZZライブ会場に向かう予定で朝は少しのんびり出来ましたね。30分ほどで会場に到着、機材の設定後軽くしたあわせして2時の開場を待つ。老人介護施設ですがホール一杯に集まっていただき1時間の演奏を楽しく終える。JAZZを一生懸命聞いていただきましたが、知っている歌で、みんなに参加させていただく曲を2曲入れましたが、もう少しあってもよかったかなと思いましたですね。
April 12, 2012
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最近、目の疲れがひどくなった感じですね。久しぶりに眼科に行き、目薬をもらってきました。ま、缶コーヒーより野菜ジュースのほうが美味く感じる歳だから、こんなものは病気のうちに入らないだろうと思いますが・・・・しかし、笛を吹くのもめがねがないと譜面が見えなくなったし、本を読むのも苦痛、パソコンも直ぐに肩がこるといった具合。それでも騙しだましこき使っています。そうそう、目ガネは直ぐに忘れてしまうので、三千円めがね屋の安物を、尺八ケースやギター譜面袋、普段使う書類鞄、家の机と、やたらそこいらに分けて置いています。それでもめがねを忘れたしまって難儀することがありますね。そんな自分の事にも持て余しているのに、なんか仕事を引き受けてしまいます。”尺八の真髄”というLPレコードの1(山口五郎)と2(納富寿童)をCDにしてほしいと頼まれまだ手付かずです。明日でも気分次第でcopy使用か、それとも花見に出ようか思案中です。昼から押しかけのお弟子さん(私は自分の勉強もろくに出来ないので人様に教えるなんて器用なことは出来ませんがお年寄りなので兎に角、遊びに来て一緒に勉強しましょうということで月2回こられます)が有るので余裕のあるのは午前中だけです。そんな我輩より忙しそうなのが、尺八の先輩の田端能明(旧洋風)師。昨日の勉強会で「のうめい音楽事務所・2012春便り」と言うチラシを頂戴したが、「尺八を覗くと邦楽が見える」と言うテキスト改訂版を発行されたとのこと。私と同じ会派に所属しておられたころから本当に几帳面で、すごくエネルギッシュに何事もされていましたがいまだそれは衰えていませんね。頑張らなくっちゃ・・・・
April 9, 2012
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今日は朝から縁の下にもぐり込みました。風呂と洗面所用の温水給湯器の配管から貸しかな音が聞こえていたので点検するためです。結局結論は判りませんでした。ほぼそれらしい場所が分かったのですが、漏れの形跡もはっきりしないのですがバルブの操作で音がとまります。何かの振動の影響かもわかりませんが、ま、私がすれば何事もこの程度止まりでしょう。暫らく様子を見ます。で、話は飛びますが、いつもお世話になっている太田先生の教室案内です。お箏と地歌・三絃 基本から優しく丁寧に指導いたします。講師:大田道嶺 生田流筝曲日本音楽大道派宗家大月宗明師に師事。同派参与大師範で、尺八の人間国宝山本邦山師、また三味線の人間国宝菊原初子師の後継者五代菊原光治師に師事し、山本邦山師とともに講習や演奏を指導し「大阪文化祭奨励賞」「大阪文化祭賞」をはじめ数多くの賞を受賞。個人リサイタルも開催し好評を博している。優れた実力はで知られ、ラジオ、テレビ、ステージ等で活躍中の筝曲三絃奏者。月謝3,000円第1、2,3水曜日の月3回時間:午後4時~6時年齢男女不問 Tel 06-6301-1587(太田)Tel 06-6863-0564(永廣)場所:豊中市服部本町5-2-5服部団地6棟の1階集会場 明日は勉強会で「新浮舟」をします。勉強の方はあまり出来ていません。嫁さんに心臓やね、と言われています。
April 7, 2012
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来週木曜日のライブの最終練習が朝9時からあった。今回は14名の参加である。といっても、全員が同時に出演することはほとんどなく、普段1曲当りで多い場合、ベース、ピアノ、ドラム、アルト、ペット、ギターそしてヴォーカルの組み合わせの7名である。そして、各人希望曲を1曲。それに対し組み合わせを決めて演奏する。今回の希望曲は「枯葉」「Take The A Train」「Bags Groove」「The Garl From Ipanema」「The Last Walz」「Yester Day」「What A Train」「What A Wonderful World」「You'd Be So Nice To Come Home To」「Bye Bye Blavkbird」などである。施設なのでみんなで歌える曲「Sukiyaki」と「幸せなら手をたたこう」をチョイス。最初はJAZZよりわかりやすい童謡等にしようかという声も有ったが、施設ではそういう曲をよく聴くのでJAZZのほうがいいということなので決める。昼間で勉強し食事後解散。私はYesteDayを尺八で演奏、その他は5曲をギター伴奏する。メンバーは家庭の事や仕事をしている若い人が多いので全員がそろうことはなかなか難しい。今日も2名が欠席、ピンチヒッターが練習に入る。帰宅後1時間ほど散歩した家に着くと直ぐにK桟から電話。5月12日のウノアオトロで邦楽器とのコラボ曲の音合わせをしたいと言うことである。今のところ「Summer Time」を箏、ピアノ、ベース、ドラムで演奏と言うことであるがどうなるやら。他に「六段」をベース、ピアノを加えて演奏する計画であるが・・・前途多難?ま、何でも挑戦である。人になんと言われようが邦楽器も立派な演奏楽器である以上、洋楽も邦楽も関係がない。頑張ります。
April 5, 2012
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昨日は出かけるときにブレザーで出かけようとしましたが寒そうなので途中で引き返しコートを羽織ってでました。これは正解で下ですね。電車の待ち時間のホームは結構冷たい風が吹いていました。コートがなければ風邪を引いたでしょうね。三曲合奏のリハーサルは、予想通り厳しかったですね。1時から4時過ぎまで休みなし。調弦の時間が唯一の休憩。6曲を部分ごとの練習と全曲通しで2回ずつ。今日はびよういんから帰宅し、昼食後、昨日とは打って変わっての陽気に誘われ桜観に出かけましたがマダマダ蕾です。それでも1時間半ほど歩きました。途中喫茶店で温かいので一服。帰宅後少し尺八を練習しようかな思ったのですが、結局パス。昨日の反動でしょうか・・・
April 2, 2012
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